2008年1月31日木曜日

「子供使い捕捉~~」!!

朝目が覚めると外が騒がしい、「起きたら大笑いになるようにしてやる!!」「また何か騒いでいるのか?」外を見ると、日曜日なので近所の町内会が清掃活動をしているらしい。「嘘吐にしないと会社が潰れる!!」「近親相姦の件があるから言って来るもんね!!」「皆で言っているから大丈夫!!」「偽善者やから言って来るもんね!!」「治安維持軍に訴えてるもんね!!」「そんなの自慢だ!! 生意気だ!!」子供も一緒に騒いでいる。余りに騒いでいるので、頭に来て注意しに行くことにした。ICレコーダーをセットし、家を出た。「怯えてるから言って来るもんね!!」等、まだ言っている。直に現場に到着、近所の奥様方が10人以上集まっている。頭に来ていた私は、「生意気だとか自慢だとか、そんな事ばかり言っているとは頭がどうかしてるんじゃないのか?」と一人ブツブツ言うと、一旦静かになったので、帰っていると20秒もしない内に。「偽善者やから言って来るもんね!!」「生意気だ!! 生意気だ!!」等とまた言い出した。「そんなアホな、さっき言いに行ったばかりやん!」(笑)。更に頭に来たので、道の途中で携帯から110番した。しかし、フッと思い直し、電話を切った。確実に確認しようと思ったのだ。すると直に何故か「Nエリア治安維持軍」から電話が掛かってきた。以前、相談した担当者らしい。「やっと捕まえる事が出来るかもしれない、確認して必要があれば電話します」と電話を切った。一応、気には掛けてくれているらしい。再度現場へ、姿を現すと静かになる(笑)。一人の老婆(私にはそう見えたが)が身を強張らせていたので、多分こいつだと直感したが、確信が無い。仕方がないので、近所の奥様方に声をかけ、状況説明を始めた。「近所で変な事を言って廻る者がいて困っています、どうも「反社会主義連合」の関係者のようで、隣の貸家からもよく言って来ます。何か知っていたら教えて下さい。」すると事情を知っている奥様が居て、「カラオケとかパトロールカーとか救急車が酷かったもんね!」と賛同してくれる方も居た。「そうなの~?知らなかった!」と他の奥様方も不安がり始めた。不気味に笑っている奥様も居たが・・・。続けて「朝も夜も言って来る場合があります。」と言うと、先程の老婆が、子供2人を両側に置いて「夜も? それじゃこの子達じゃないわね!」と言い出した。「何ですと~~!!「それじゃ」だと~!! 昼はやってるのか!!」「子供使い決定!!」と言いかけたが、とりあえず大人しくなったので、様子を見ることにして帰った。「これだけ近所に説明すれば、大騒ぎは出来ないだろう」と思ったのだ。しばらくすると、また少し騒いでいたが、以前の元気は無い。窓からICレコーダーで録音し、対処した。しかし、この甘い対処がその後を長引かせる事になった。相手は普通の人間ではなかったのだ。どちらかと言うと「狂人」に近い。後日、「治安維持軍」か誰かが、近所を集めて「「反社会主義連合」が騒いでいるのか?」と聞いていたようだが、「そんな聞き方しても、仕返しが怖くて言えないだろう」と思った、案の定、誰も言わなかったようだ。

2008年1月30日水曜日

「悪質リベート」!!

「架空の売上げを各自000万円、追加するように!!」所長から指令が全員に出た。「そんな馬鹿な事があるか?私はしないぞ!」私は怒った。「会社の方針である!!」と「新しい上司」が言っていた。早速、重役へ事の次第を話、指示を待った。「とりあえず、お前はしなくて良い!」と返事が来たが納得が行かない。所長が執拗に、架空売上げを強要して来るので、口論になり「上司」と話し合いとなった。「区長から話が来た時、俺も最初は断ったんだが・・・」あの金に超ウルサイ「上司」が、一度断ったのだ!「これは危ないリベート!!!」なのだ。「上司」の説得も断った。「とんでもない話だ!! 会社グルミで隠蔽工作をしている、そんな事をしていると全員捕まる可能性が出て来る、止めないと!!」。怒っていると、次に「新しい上司」の説得と言うか、「強要」が始まった。「これは別に怪しい取引ではない!!」「会社の方針に従わないのか!!」「お前はもう会社に来るな!! 帰れ~!!」頭に来ていたので、部屋を出る時に「悪質リベート バンザ~~イ!!」と言ってやった。隣に「新しい上司」を訪ねて来客が待っていたが、「新しい上司」が入って行くと、来客から「お前は何を言っているんだ!! あれでは虐めているのと同じではないか~~!!」と一喝されていた。聞こえていたらしい。「大体、悪質なリベートに頼る根性がいかん!! 運営能力が足らないからズルして儲けようとするんだ!!」「社員が独断でやったら、首が飛ぶのに、今後はどうやって指導するつもりだ!!」「コンプライアンス(法令順守)も何も無い会社だ!!」等と独り言を言いながら帰り、二度と出社しなかった。収入を絶たれ、借金することになったが、このような横暴が許されて良いのだろうか?金が無ければ訴えられないという、イヤラシイ計算もあると思うが・・・。「どうも悪い方へ悪い方へ導いているとしか、私には思えない」。

2008年1月28日月曜日

「何日か書かないとこの調子・・・」!!

「アイツが自分で嘘吐いている事にしてやった~~!」「まだ誠実ぶっている!!」「今騒ぐとお母さんが捕まる~~!」「捕まえさせようとしている、生意気だ!!」「霊能者はもういない!」等と騒ぎ出した。「何日か書かないとこの調子だ・・・」テレビでも安心したのか、一部が騒ぎ出したようだ。再度言うが、その「騒ぎ」こそ、証明であり「証拠」なのだ。「こいつらアホなのか?」と思ってしまうのは私だけではないだろう。心底「早く捕まえんかい!!そして報告を!!」と私は言いたい。

「インプラント 悪魔の鈴」!!

「盗聴器を体に埋め込むという事が、都会でも流行っている!」ある情報スジからの情報に、私は唖然として言葉を失った・・・。それと同時に、今までの事が走馬灯の様に駆け巡り、統合され瞬時に理解した。疑ってはいたが、まさか現実にそんな酷い事が行われているとは!!「反社会主義連合」が以前言っていた「鈴を付けないとイカン!!」と言っていたのはやはりこの事だったのだ。私は怪我を良くしたが、手術した事はない。いや、そういえば歯は治療した事がある。「そんな盗聴器があるのか?」と思い、インターネットで探すと「歯に埋め込む盗聴器」という物があった!! しかも複数!!説明によると、アメリカで基礎技術が 1939年に特許申請されており、随時、改良型が特許申請されている。発電は、噛む圧力や体温らしい。現在は、色んな種類があり、中には、その人物を操る為に作られた物も存在するという。骨伝導スピーカーが付いている物もあり、断続的に音声を聞かせ、精神異常者のように仕立て上げ、世の中から抹殺するらしい。アメリカでは著名人等の広い範囲に使用し、監視し、都合が悪いと精神異常者に仕立て上げ、抹殺すると言われている。恐ろしい話だ。「正に、悪魔の鈴だ!!!」歯医者さんの様子もおかしかった、何があったのか泣きそうなのだ。看護婦は笑っていたが・・・。「アイツの近くにいると、盗聴されるぞ!!」ある格闘技会場で言っていた者がいたがまさか本当だとは思わず「何言ってるんだ?」と「無視」していたのだ。そういえば、店の「所長」も「手術しないと、仕込んであるので取れない!」と女子店員に何やら説明していた。「新しい上司」も「ドクター団が関係して、隠しているので大変だ!」と誰かと部屋で話していた。「こいつら知っていて隠していたな!!」と怒りが込み上げて来た。どうりで、必死になって隠す訳だ。バレルと確実に刑務所行きだ。しかし、ここまで極悪非道だとは、モラルも何もあったものではない!!本当に仕込んであるなら、遠慮は本人の為にならないし、他の人への被害も拡大する即刻逮捕して欲しい。元々は、エシュロン等のスパイ機関で使われていた物らしいが、「反社会主義連合」が手に入れ、悪用しているのだろう。試しに市販の受信機でテストしてみたが分からない。特殊な周波数帯を使っているか、コントロールしている可能性もある。あなたに信じて欲しいとは言えない、まるでSF映画のようだからだ。しかし、こういった事が、確実に世の中で行われているのは、憶えておいて欲しい。私は許さないが・・・。

「ドンツクドンドン」!!

「ドンツクドンドン・・・」時々、近所から太鼓のような音が聞こえる。何か宗教的な儀式をしているようだ。もしかしたら、「頭が痛い」と言っている者がいたので「パカ魔導士の会」が治療でもやっているのだろうか?大体、コソコソ卑怯なマネばかりするのが気に入らない。そんなに自信があるのなら、何故本人にハッキリ言ってこないのか?何故「反社会主義連合」の事は一言も言わないのか?何故「治安維持軍」をそんなに恐れるのか?何故、私が嘘を言っていると嘘を吐くのか?「霊能者をバカにするからだ~~」とか言っているが、霊能者はそんなに偉いのだろうか?霊能者の前に一人の人間ではないのか?偉いのなら、何故そんなに貧乏臭い悪さをするのか?どうも虚勢を張る為に、嘘でゴマカシているようだ。嘘吐いているので、ゴマカス為に更に嘘に走り、今や、雪だるま式に嘘で固められているのではないだろうか?少し突付くと、ホコリがたくさん出そうだ、ボロッと崩れそうな感じがする。それでは「詐欺師」か「カルト」ではないのだろうか?一流と言われる霊能者を見ると、虚勢の部分が余り見られない。何を一流とするかの問題もあるが。ゴマカシが少ないので、私でも理解し易い。どう考えてもおかしい・・・。

「ブラック・マネー」!!

テレビの特番でやっていたが、「反社会主義連合」の「大きな資金源」は株式投資に移ってきているらしい。瞬時に上がったり下がったりする株式だが、偽情報を流したりして株価を操作し、一気に大金を儲けるらしい。又、一部の資金は闇金融に流れ、有望なベンチャービジネスへ融資され恐らく法外な金利、もしくは、その会社の株式と手堅く交換されると聞いている。ベンチャーの社長は、通常の金融機関が貸してくれない場合や、チャンスに間に合わない場合、利用すると言っていた。もちろんリスクの大きい融資だ、最近も、超有望な会社が潰された。社長以外は融資先を知らず、気が付いた時には遅かったらしい。普通の投資家に紛れ込み、分からない場合も多いらしい。その儲けた資金で、抗争の準備もするらしい。国の経済がブラックマネーによって侵食され、崩壊する恐れもあると言っていた。私の件の場合、田舎の小さい会社なので、今のところ株式の心配はないが(笑)。「盗聴・盗撮」「情報操作」等で、被害は尋常では無いようだ。「資金源」は組織の末端までは届かないと思われる。当然、末端は、独自の資金源が必要になり、活動する事になる。最初は、末端だけで済んだ話が、他が嗅ぎ付ける事になり、更に問題が拡大し、隠す為に又問題が拡大する、悪循環だ。「新しい上司」が誰かと部屋で話していたが、「犯人は、家か何か儲けた金で買ったらしい!」本当かどうかは、「治安維持軍関係」が調べてくれると分かると思うが。私の情報操作・売買で得た金で、家か何かを買い、兵隊を養い。「パカ魔導士の会」を抱き込み、更に、「嘘にしないと会社が潰れる論」で会社を脅し、社内の利害が一致した者を抱き込み、更に金を取ろうとしている。そんな事をして儲けた金は、どうせロクな事には使われないだろうが・・・。上記は推論だが、今までの経過を見ると、あり得ない事ではない。

「パカ魔導士の会の母体?」!!

「XXの会から攻撃を受けているんじゃない?」法律弁護軍関係者とレストランで話し合っている時の事だ。聞き覚えのあるC宗教団体の名前が出てきた。法律弁護軍関係者が言うには、そのC宗教団体には「XXの会」という攻撃部隊があり、そのC宗教団体の活動を影で支えているという。邪魔する者には、容赦無い攻撃を加えるらしい。これが「パカ魔導士の会」の母体だとは少し考えにくい。何故ならば、私が知っている限り、宗教団体関係者で色々と文句を言ってきたのは3つ程あるからだ。A宗教団体は、霊能力者が売りだったが、適切なアドバイスが無い為、離れたのだ。一度、飛行機の機内でA宗教団体に戻れと、知らない人がそれとはなしに文句を言って来たので、メチャクチャ言い返した事がある。最後は、驚いた様子で飛行機を降りて行ったが。B宗教団体は、私が行くと「ゲェ~ゲェェ~」と吐いて苦しむ人がおり、「光ってる~~!」で説明した、試験官との関わりが疑わしい。C宗教団体は、「仏罰が当たったのだ~!」とか言って近所で騒いでいたようだ。騒いで迷惑をかけるようでは、どうかと思うが・・・。仏様はそんな事は言わないと思うのだが。ある浄霊用CD音楽を聴いていると、「頭が痛い~~!」「ギャ~~~~~!!」「あの音楽を止めさせないと」等と聞こえて来る時があった。「お前は、悪霊か?(笑)」又、ある時は、子供使いの使い魔の子供が「お母さんの頭が痛くなるので止めさせないと」「アイツが呪いをかけている!」等と、一見親孝行風に言っていたが。呪いをかけた覚えは無く、瞑想の練習をしているだけなのだが(笑)。恐らく実験的に行っていた「瞑想の練習」で、「呪縛の結界」が本人や関係者へ跳ね返っただけだろう。どちらかと言うと、あちらが呪いをかけているのだ。実際、私へ「あら! 呪いがかけてあるわよ!」と教えてくれる有名霊能者もいた。そういった効果もあるのなら、なお更続けねばならない(笑)。大体、呪いをかけるような者だから、「パカ魔導士」と呼んでいるのだ。呪いをかけると、最終的に自分に返ってくるのが、まだ理解できていないらしい。学習能力が無いのか?(笑)。こういったことを合わせて考えると、A B Cいずれの宗教団体も「パカ魔導士の会」に利用されていると考えた方が、正しいように思える。

「盗聴・盗撮 IN アメリカ」!!

店でも何やら天井の電気工事を始めた、工事関係者のイヤラシイ目付きが気になる。まさかとは思うが、「盗聴・盗撮の機械」を仕掛けているのではないかと不安になる。というのも、実家の近くの電柱に仕切りに工事に来るのだ。「今更撮っても誰も見ないよ!」と言っている。「こいつら何者だ?」と思いカメラを用意している内に去って行ったということがあったからだ。とにかく「盗聴・盗撮」という「犯罪の温床」は根絶しないといけない。知らない内に、「盗聴・盗撮」する側も、される側も、精神を病む可能性がある。以前に「偽善者」で説明したが、特に「する側」は、慣れて来るとエスカレートする可能性が高い。そして次第に、残虐性を増大させ、罪を重くする。盗聴先進国のアメリカでの事例は、ドギモを抜く。調べると、まるでSF映画の世界だ。ジョン・エドガー・フィーバー 元FBI長官は、仕事上 政治家の情報を不正を働かないように集めていた。しかし、それらを元に歴代大統領を脅し、50年近くも長官職に居座ったらしいのだ。彼が死ぬまで、誰も調査できなかった。彼の死後、ニクソン大統領が調査させ、証拠を見つけて激怒したと言われている。まさかとは思うが、「反社会主義連合」の一人も捕まえる事が出来ず、連絡が無いところを見ると、日本もそうなっているのか?まさかとは思うが・・・。政治は良く知らないので、私は今のところ、どの政治グループが良いのか分からないが。事情というフィルターを入れ過ぎて、屈折している様に思える。もう少し、ストレートな方が良いような気がするのだが。「恥ずかしい写真でも見せれば大人しくなる!」「隊長がかわいそうだ!」等と言う人はトンデモナイが。とにかく、マトモに「治安維持」を実施してくれるところなら、大賛成だ(笑)。

「何で更新されないんだ~~~」!!

ヤフーブログのカテゴリー「芸術と人文」と「小説」に、12分以上!!更新されなかった。「盗聴・盗撮」!!を書いて、送信して、確認すると更新されていない。いつもは直ぐに、人が見に来るので分かるのだが・・・。おかげで、表示は下の方へ!!珍しい現象だが、ワザトか? 調査が入っているのか?ヤフーの限界か?「違法な圧力に負けるなヤフー!!」(笑)。

「盗聴・盗撮」!!

「お前の言う事は誰も信じない!! 聞こえたかな?」相変わらず実家の隣から、聞こえよがしに嫌がらせを言って来る。「あれは演技している!(盗聴・盗撮ではない)演技してるから良いんだ!!」「カメラ目線で話している!!」「文句を言って来ないから、言って良いんだ!!」「法律には違反しない!」「いつまでカッコ付けていられるかな~~!!」等と言っている。2~3日おとなしいと思うと、また繰り返しだ。子供使いも同様で、「法律がなんだ~~!!」「アイツは法律弁護軍のようなことを言っている!!」「生意気だ!!」「知らない方が幸せだ!!」等と言っている。そういえば、店でも店員が「役者です!ってお客さんに説明して来た」等と言っていた。そればかりとは言えないが、やはり「盗聴・盗撮」の可能性が高い。以前から調べているが、証拠を掴めない。以前話したように、役所関係に報告を出しているが未だに連絡がない。下記がその時の内容だ。「年間40万台が売れていると言われている、盗聴器の対応についても治安維持軍は遅れていると思います。霞ヶ関はスパイ天国とニュースで見ました、そればかりか役所関係にはかなり仕掛けられていると言われており、一般の街でも盗聴スポットが存在し、マニアや犯罪者が利用しており拡大しているとありました。10年前、私の街でも調査してもらいましたが、3つぐらいの盗聴電波は発見しましたが、残念ながら自宅の分は発見できませんでしたが、コントロールできる物や有線等いろんな仕組みがあり、安心できないと業者方は言っていました。治安維持軍関係の方に盗聴・盗撮の可能性もあると相談した事もありますが、治安維持軍に調査できる者はいない業者に依頼してくれと言われました。機材自体の費用もそれ程掛からず、ノウハウ自体もそれ程難しくなく、犯罪の可能性があり拡大している盗聴・盗撮を関係ないように自分の仕事ではないと言ってしまうのは問題ではないでしょうか?治安維持軍等は本来、治安維持の為に作られたと私は認識しています。            」日本の人口が、仮に1億3千万人だとして、年間40万台売れている「盗聴器」が仮に10年売れているとすると、400万台。何と!!、100人に3人が「盗聴・盗撮」されていることになる。これだけ「盗聴器」が売れていながら、「盗聴スポット」という「犯罪の温床」が存在しながら「治安維持軍」は対応していないのだ。「国内の機密事項」の面でも外国や国内の「反日本的・反社会的組織」に筒抜けだ。大股広げて、付け込む隙を与えているのだろうか?どうやって治安を守るのだろう?ひょっとしたら、「治安維持軍関係」にも仕掛けられているかもしれないのだ。これでは簡単に、「少し頭の良い犯罪者」に裏をかかれてしまうではないか。もし、私が若くて可愛い女子高生や若妻だったらどうするのか?(笑)冗談ではなく、非合法に、もっと酷い目に遭わされているかもしれないのだ。最後は、「泣き寝入り」ならまだましで、売春をさせられたり、最悪の場合、死の可能性もある。或いは、商売人の場合、絶好の商機を潰され倒産する場合もある。聴き違いかもしれないが、テレビで「日本CIA上部が、報告を受けていながら隠していた事が判明した。」と言っていたが・・・。私の所へ連絡が無いので、他の件だろうか・・・。これだけ日本が「盗聴・盗撮」を放置するのは、何か意図があるのだろうか?霞ヶ関で違法な情報収集が出来なくなる等の事情で出来ないのだろうか?それとも、政策なのか?「人隔離政策」への布石か?後日、隣で「もう撮っていない、外した」と言っていた。やはり、可能性は高い。

「アホな連鎖反応」!!

「精神異常ということにすれば、治安維持軍には捕まらない、大丈夫!!」「上司」と「新しい上司」、「重役」がミーティングをしていた。以前、「精神異常者の保護者」で説明したが。又、同じ事をして「治安維持軍」の追求を逃れようというのだろう。ここまで来ると、犯罪以外の何ものでもない。都合が悪ければ、「殺人」をもやりかねない。極悪非道な手段を使い、自己の欲望を達成しようとしている。他人の人権など何とも思わないのだ。事実、この後「重役」からしきりに「病院に行こう」と誘いがかかるようになる。余りに執拗に言って来るのと、もしかしたら証拠になるかもしれないと思い、準備を整え、行ってみることにした。法律弁護軍関係に連絡を取り、もしも拘束される事になったらよろしくお願いしますと伝えておいたのだ。実際に少し遠い「精神病院」へ行き、診察を受けた。先生と話していると、「これはハッキリ言わないと分からないな」と思い、大筋の分かり易い部分を話した。「何だ、あなたは全然悪くないじゃないか!」と先生が言い始めた。マズイと思ったのか「重役」が先生と2人で話始め、私は待合室へ行くことになった。30分以上、話していただろうか、何か説得している様子、間に「そんな事はできない!」と先生の声が聞こえた。結局、「重役」と先生から「通院しないか?」としきりに説得されたが通院する訳がない。大体、一人の診察に合計 2時間も使う「精神病院」も珍しいと思うのだが。「アホな連鎖反応」は拡大していく事になる・・・。

「関連会社の反応」!!

「区長がアイツを相手にするなと言っていた。」「子供みたいな奴だとも言っていた、不思議な話だ。」店で関連会社の見知らぬ人が言っていた。関連会社の区長が、「上司」の計略に騙されていたようだ。又、噂では、イジメればアイツは辞めるだろうと言っていたと聞いている。「上司」らしい汚いやり方だ。見かねた関連会社の人が、それとはなしに教えてくれたのだろう。他にも何人か教えてくれたが、そんな事を言っているから儲からないのだろう。「上司」は、他の関連会社の人の前で、「アイツは世間から相手にされなくなる、断言する!断言する~!!」とも言っていた。アホには付き合いきれない、未だに乗っ取りを企んでいるらしい。最初は、頭が切れる人かと思ったが、最近は言うことが更におかしい。何か切羽詰まった感じを受ける、何かあったのはその焦りからうかがえる。こちらは、会社を正常化したいだけなのだが・・・。

「飲み屋の女の子なら良い」!!

この頃は、継続して「治安維持軍関係」へ相談していたので、妨害工作も激しく、異常さを増してくる。何とか捕まらないようにしたいらしい。対策として、ICボイスレコーダーを常時携帯し、事ある毎に録音・再生していた。情け無い事に、店内でもまともに話し合いにならないのだ。一方的に嘘吐き呼ばわりして来るし、平気で言ってないと嘘を吐く。言ったの言わないのになる事が多いので、店内でも録音することにしたのだ。「上司」と「新しい上司」の厳戒態勢の下、異常な事態となっていた。例を挙げると、「上司」が部下の遊びをハッキリ注意出来ずに、「(既婚者は)店内ではダメだが、飲み屋の女の子なら良い!」と言い出す始末だ。同じ浮気だと思うのだが(笑)。恐らく、飲み屋の女の子なら後腐れが無いと言いたいのだろうが、会社の「上司」として言う事ではないと思うし、言う事までもが変になってきている。全てこの調子だ、自分の都合さえ良ければゴリ押ししようとする。悪しきお手本を示しており、アホな店員が真似すると収集がつかなくなる。店員の為にもならない。大体「ティンポでコントロール」という、本能から繰り出されるむき出しのみのコントロールは危険だ。会社の為にならないと思い、社長へ相談しても、例の調子で当てにならない。

「治安維持軍の公式発表」!!

噂では、「治安維持軍の公式発表」があったと言って回る者がいたようだ。聞くところによると、「私の言うことは嘘である」ということらしい。「そんな馬鹿な、証拠もあるし、第一連絡すら無いじゃないか。どうなっているんだ?」もし本当に「治安維持軍」からなら、問題だ。ガンガン追求しないといけないが、連絡が無いところを見ると、「反社会主義連合」の可能性が強い。情報かく乱か?しかし、あるコンビニの店長や、ホームセンターの店員が言っていたが、「治安維持軍が言ってきたので、協力するしかない!」と。「治安維持軍」の線も捨てられない。

「上司の親分?」!!

「上司」は、私の家族からの相談を良い事に、交換条件のように、私を、「近親相姦」していることにしてくれと、頼んでいたようだ。これを利用し、他の家族が騙され、協力していたようだ。私が怯えて「治安維持軍」へ訴えなくなると思ったらしい。これを引き継ぎ、「新しい上司」が、家族へ強要していたのだろう。「家族に言わせないとイカン!!」と何度か言っていた。「このままでは店が潰れるので、私を嘘吐きにして店を継がせる」というような、訳の分からない説明もしていそうだ。馬鹿な作戦を立てるものだと思いながら、継続的に「治安維持軍」へ報告していた。ある日の夜、4人程のあまりガラの良くない人達が入って来た。「俺の子分を辞めさせるつもりか~!!」と脅しをかけているつもりらしい。例のごとく、車のナンバーを控え、店内へ戻った。何日か来たが、脅しが効かないのが分かったのか来なくなった。「上司の親分か?誰か店員の親分か?」この頃、噂では、「首都治安維持軍」が私の周りを嗅ぎ回っているというのを聞いている。これを察知した「上司」が、妨害工作を依頼した可能性は高い。後日、「上司」の身内が漏らしていたが、事情調書のためか、「上司」が「首都治安維持軍」に引っ張られたと言っていた。「上司」には、悪い仲間との噂があり、早く手を切れと忠言する人もいた。私も、その方が身のためだと思うのだが、気質がそうなのか?借金があるのか?腐れ縁なのか?乗っ取りのためか?なかなか切れないようだった。

「走る障害者」!!

ある日のこと、隣に青色の軽自動車が駐車していた。よく見ると、私の家に先程までいたマッサージセンターの車だ。私の家族がお世話になっている所の車なので間違いない。隣は障害者年金を貰っており、行っても不思議ではないが・・・。これは少し前のことだが、いつもは杖を突いてゆっくり歩いている筈の、「隣の障害者」が、人が見ていないのを見計らって杖も使わず、猛然とダッシュし始めた。「走る障害者・・・」唖然としながらつぶやいた。「何だこいつは、障害者年金詐欺か~~!!」悪いのが隣に来るとは聞いていたが、こいつも悪だった。「ダーッ」と階段を駆け上ったという話も聞いている。「治安維持軍」はこの様な者に情けをかけているのだろうか?「これは、マッサージセンターの人を巻き込んで、懐柔策を取って来る可能性があるな」と思っていた。案の定、最近は、マッサージセンターの人が家族に色々吹き込んでいたようだ。「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」のようなことも言い始めた。家族は洗脳されかけ、相談するという馬鹿な行為をしている。あれだけ酷い目に遭いながら、まだ目が覚めないのだろうか・・・。

「国内会議」!!

「黄色いビニールの服」!!の後ろの方で、嘘の有害性の私見を述べたが。皆が正直に意見交換しだすと話しがスムースに進むと思う。極端な例で言うと、「国内会議」で行われると想像するだけで面白い。「私がやりました・・・、xxに頼まれて仕方なくやりました。」「x○と○xも共犯です!!」(笑)「手口は・・・・・です」(笑)。10分で証人喚問は終わり。更に、各自が正直に話し出すと、「国内会議」は大混乱!!確かに最初は大混乱になるだろうが、そちらの方が話しが早いかもしれない。強い会社は動きが早い、それを支えているのが、正確で速い情報網だ。嘘吐いても見抜かれ易い体制なので、嘘が通用しにくい。又は、凄い経営者だと人物を見透かしている場合もある。とにかく、正確な情報と、的確な業務がスムースに流れ、結果的に良くなるというのが「正直」の利点だろうと思う。出来る限りの正確な情報なしには、的確な業務はないだろう。

「電話を掛けんでくださ~い」!!

近所も、前にも増して騒がしくなってきた。どうも、「パカ魔導士の会」と「反社会主義連合」が騒いでいるようだ。「治安維持軍にテレビで流していたと言ったら、ビックリしてた!!」「アイツは天才ぶっているだけだ!!」「店が潰れるから治安維持軍に言えるもんね!!」「アイツの被害妄想と思わせないといけない!!」「生意気だ!!」等、最近の子供使いと子供は、必殺技の「バイバ~~イ!!」が封じられたため、「大成功~~!!」を使い始めた、これも以前から使われており、要するに同じだ(笑)。ある日、隣から「男のセンズリ撮ってどうするの?馬鹿な事するな!」と注意する声が聞こえた。やはり覗きか何かしているようだ。以前からのことなので考えるに、「少年や男好きの変態覗き女!!」がいるのか「サブゥ~~!! な変態覗き男」がいるのかもしれない。「治安維持軍」関係へ継続的に報告していると、子供の声で「電話を掛けんでくださ~~い!! 覗いて嘘吐いたのは謝ります~~!!」というのが聞こえてきた。散々騒いでいながら、そんな謝り方で許す訳が無い。こちらには連絡が無いが、「治安維持軍」でも隠密に注意しに来たのだろう。数日大人しいと思ったら、「治安維持軍に言われても怒られるだけだ、捕まらない大丈夫!!」と言い始めた。全く懲りていない。

「黄色いビニールの服」!!

店の前で、「黄色いビニールの服」を着た5~6人の人がうろついていた。背中に何か書いてあるが、見えにくく憶えていない。何日かうろついていたようだ。何やら二人が話していたその中の一人が、「本部からアイツを嘘吐きにしろと言って来た」と言っていた。その後、隣の店でこちらを見て何かニヤけていたので、携帯していたICボイスレコーダーで、証拠の録音を鳴らすと、「マズイ鳴らし始めた!」と言いながら急いで去って行った。「治安維持軍」なのか「反社会主義連合」なのか分からないが、もし、「黄色いビニールの服」が「治安維持軍」であれば何の連絡もして来ないのもうなずける。上部からの命令には従わないと、報復を受ける可能性がある。腹の据わった隊員でもいれば話は別だが・・・。そういった上部もまた問題だ。もし仮に、「問題のもみ消し」を指示しているようなら他でも行っている可能性が高い。それで村民や国民が被害を被っているのであれば、村民や国民の信頼に対する裏切り行為だ。例え1%でもそういった隊員がおり、処分を怠っていると99%の隊員がそういった目で見られるだろう。捜査の基本は、確認照合の繰り返しで事件を確定していくものだと考えているが、被害者本人に未だに確認が、連絡が来ないのは納得いかない。被害者本人以上に被害が分かっている者がいるだろうか?又、仮に「反社会主義連合」の仕業だとすると、それだけ大掛かりなものになってきており、被害も拡大していく可能性が高い。「死人が沢山出る」というのも嘘ではないかもしれない。できる限り早く解決したいものだ。そもそも、「嘘にしないとイカン!!」という根性が気に食わない、嘘を吐いたら後が大変だということが分からないのだろうか?又、「嘘が通用しない安心安全な社会」という単純明快な考え方が、社会の発展の基盤であり促進剤だと考えている。足を引っ張り合っていては、発展は阻害され大幅に遅れると思うのだが。例を挙げてみると、嘘を暴く為に、長い時間と、莫大な金、多大な労力と、膨大なエネルギーを注ぎ込み、追求しないと問題が解決されない。これが個人レベルでも行われているばかりか、国のレベルでも繰り返し行われている。「何という無駄なのだろう、いや損失か・・・。」

「アケオメ」!!

「あけましておめでとうございます」。今年こそ、解決へ向けて説明を頑張っていきたいと思います。少しずつ解決へ近づいて来たような気もしますが、最後が肝心、気を引き締めて話を進めていきたいと思います。

「悪夢」!!

闇の中に無数の赤く光る目が見える。良く見ると、森の木々の上に猿が多くうごめいている。いや、オラウータンか?「オレタチショウジョウ、モリノヘイワマモル・・」「ん? どっかで聞いたような、もののけ姫か!」「ショウウジョウ、モリノオキテマモル・・」「ソノニンゲン オイテケ・・」「ショウジョウ、アタマヨクナル・・」「ニンゲンクッテ、アタマヨクナル・・」「なるわけね~だろ!」と私が言うとそのショウジョウ達の中心にいた一匹が2本足で立ち上がり、「呪文」を唱え始めた。黒い線のようなものが見え始めた、その線はジョウジョウ達の群れを囲んでいる。細い線はジョウジョウ達の首を絞めている。「呪縛の結界か?」群れが苦しみ始め、口々に同じことを言い始めた。「ソノニンゲン クワセロ・・ アタマヨクナル・・」中心の一匹の顔が変わり始めた、「パカ魔導士の会」のメンバーだ。その周のショウジョウも顔が変化していく、「反社会主義連合」や「治安維持軍」、「上司」や「新しい上司」の顔も見える。群れの苦しみがピークを迎え、ノタウチ回り始め、「呪縛の結界」内が真っ黒になっていく。すると、遠くの上空に、何か生き物が現れた。巨大な、真っ黒な複数の頭を持った竜のような姿、まるで「キングギドラ」のようだ。「呪縛の結界」に呼ばれたように、飛んで来ている。「このままでは危ない!」私はいきなり「九字」を切り始めた(何故だ)笑。「臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前」そして「九字」を投げつけた。遠くを飛行していた「キングギドラ」の胴部にヒット!!胴部は消滅した。しかし、複数の長い首だけになりながら、まだ飛行し近づいて来る。連続で「九字」を切って投げつけた。「臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前」「臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前」次々に、長い首は消滅していく。最後の一つになった時、「臨・兵・闘・者・皆・陣・列・・・・・・」「列の次が出てこない・・・・・・・・」。そうしている内に、最後の長い首は海に落ちた。潜って出てこない。「胴体がないから、長くは生きられまい」。警戒しながら、安心していると、目が覚めた。久々に、悪夢を見た。しかし、現状を象徴的に良く表しているとも思った。

「街宣車」!!

「女の元彼氏が、頭なので街宣車を使って言ってまわっている」。店員の女性が、何やら噂話をしている。何の事かその時は分からなかったが、「反社会主義連合」のことを言っているのは察しがついた。後日、お客さんの家へ向かうために、山道を車で向かっていると「街宣車」が現れた。私の実家の近くでもあり、この辺にいるのは不思議だった。休日に家にいると、何やら大音量で宣伝している。どうも私に関する事の様に聞こえる、遠くなので音が小さいのと反射して良く聞こえない。「この事を言っていたのか!」事態が呑み込めた、「反社会主義連合」が脅しの為に、車に搭載したスピーカーで宣伝しているのだろう。近くの住民を脅して、下手に騒がないようにするのにも効果的だ。ある時は「治安維持軍」と言い合いになっていたようだが、その時は流石に「治安維持軍」が連絡して来るだろうと思っていたが連絡は無かった。同一の車かどうかは分からないが、最近は、村長や「治安維持軍」へ対しての抗議行動を始めたようだ。村長を脅して、金でも取るか、失墜させようというのだろうか?「(私の)事件で何故動かないのか~?」「関与しているのか?」等とか、賄賂がどうだこうだと言っている。かなりの期間言っていたので知っている村民も多いだろう。事実かどうかは本来「治安維持軍」が調べてもらうと、ハッキリすると思うのだが、未だに「車のナンバーは反社会主義連合の物ではない!」と言ったっきり連絡がまるで無い。「どうなっているんだ??」やはり裁判でもして追求していかないと駄目なのだろうか?問題は大きくなる一方だ。

「香港」!!

海外で思い出したが、どうも次のアメリカ視察辺りから騒がしくなってきたようだ。何故か有名人になったような気がするのだ。確かに、空港でスチワーデスを集めて記念写真を一緒に撮ったり多少派手な行動はあったが、そんなに騒いでいた覚えはないのだが?とにかく「メッセンジャーボーイ」という言葉を周りでよく聞いた。特に「香港」では、ある民族の女性を意味する言葉をしきりに言って来るのだ。「一体何なんだ?」と思っていたが、知らないフリをしていた。ひょっとすると、海外まで情報が流されているのか?「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」の妨害工作か?何か知らないが、訳が分からず騒がれるのは不気味だ。そんなに「色男」だとは思わないが(笑)。映画の「ツルーマンショウ」のような気分だ。とにかく証拠が無いのでそのままやり過ごした。騒ぎを除けば「海外」は結構収穫があった。

「人種差別主義者」!!

暗闇で何か動いている!と思った次の瞬間、目が出てきた!!暗闇の中に両眼が白く見える。驚いて見ていると、白い歯が出てきてニヤッと笑った。「ワハハハ~ビックリしたか?」何と黒人の男性だった。最初は驚いたが、話しているのを聞いていると普通の人間だと安心した。ロサンジェルスで受けた最初のカルチャーショックだった。最近は珍しく無くなってきたが、20年程前は日本でしかも田舎で黒人の方を見る機会は殆ど無かったのだ。その後、色んな人種の方と話す機会ができたが、話してみると、大体普通の人間だ。日本人と変わらないじゃないかと思う位、考え方が似ている。ただ、こちらが余り英語が得意ではないので、言葉がどのように伝わっているのか心配だったが(笑)。それと、習慣の違いを気を付ければ、気持ちは通じるようだ。外国人が悪いようにいう人もいるが、日本人にも善人と悪人がいるように、外国人にもいる、同じだ。2番目にショックを受けたのが、コンビニでの殺人現場だ。テープが張ってあり、流血の痕も生々しい。ニューヨークでは、夜中に「パ~~ン」とたまに音が遠くでする。聞くところによると「子供が悪戯で拳銃を撃っているのだろう」と普通に言っていた、「んなもの怖いわ!」(笑)。この頃は、日本人に向けたホールドアップや、ボトルアタッカーが多発しており、ディスコではマシンガン乱射事件も起こっている。「さすが銃社会、治安悪い」と思っていたが、日本も最近多くなってきたようだ・・・。3番目のカルチャーショックは、「イエロー」とか「ジャップ」と日本人を憎しみを込めて呼ぶ人達がいることだ。彼らはアメリカという多民族国家に暮らしていながら、まだそんな事を言っているのだ、過去に何があったのかは知らないが・・・。「白色人種至上主義」のような事を言っていたようだが。日本人にも、特に田舎にはまだ多いようだが、「日本人至上主義」のような事を言っている「人種差別主義者」がいる。首都ではかなり外国人が増え、そんな事を言っていると殴られると思うのだが。ようするに外国人に慣れていないだけの話で、保守的な考え方で自分の殻にこもっているだけだと思う。それを、偏った優越感の為に、外国人は人間では無いようなことを言っている。店にもいる、「新しい上司」だ。他の人から「そんな考え方は古い、そんな事を言っていると笑われる」と言われても止めない。それどころか、私の評判を落とす為に利用しようと試みている。私は、日本人も外国人も差別しないが(笑)。

「清濁併せ呑む」!!

「清濁併せ呑む」、店の上層部が好んで使っているようだ。どのような意味で使っているかというと、「悪い事も少しは目こぼしして上手くやって行かないといけない」という都合の良い使い方をしているようだ。つまり、悪い事をしても良いと考えているようだ。どちらかというと、「水清ければ魚棲まず」といった意味合いが強い。しかし、これは偏った極端な考えを戒める言葉なのだが・・・。本来の意味は「善も悪も分け隔てをせず、まるごと受け入れるということ。大海が清流も濁流も迎え入れることから、「清濁併せ呑むの気概」などと使って、度量が広いことに言う。 」とある。もう少し深く考えてみると、老子の「道」と考え方が似ていると思う。「本来、自然に善悪は無く、自分で判断している、そのまま見て感じなさい」「そうすると、考え方が広くなるし、多角的に見れるようになる」という意味だろうと思う。つまり、自分本位ではなく、もっと大きい仕組みがあるの気付き、もっと大きく考えなさいと薦めている言葉だろう。決して、悪い事をしても良いという、浅い意味ではないと思う。「水清ければ月宿る」「心が清らかならば神仏の加護があるということ。」が本来の意味の延長上にあると考えているがどうだろうか?

「ようやく1年程前に近付いた」!!

ニューサンシティでの出来事の説明が、ようやく1年程前に近付いた。細かく説明して行くとキリが無いので、かなり飛ばしている。しかし、重要な点は押さえているつもりだ。分かり易いように出来事を纏めたりしているので、時間的に前後している所もある。まだ先は長いが、「ニューサンシティでのサバイバル方法」を聞いて欲しい大変重要な話で、無防備な、あなたにとって有益だと思うからだ。

「店内の反応」!!

「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」の攻撃に対して店の反応は鈍い。いや、むしろ店の上層部はゴマカソウとしているようだ。所長は「そんな事が分かると、お客さんが来なくなる」と言っているようだ。「上司」は、携帯で「お前の行動力学も大した事ないの~」等誰かと話していたが。この時期、何故か少し大人しい。後で理由が分かるのだが。「新しい上司」は、店内へ「反社会主義連合」の者と思われる人物が入って来るのをニヤケながら見ていた。私が「反社会主義連合」の事を伝えると、意固地に全面否定する。こういった言動を見ていると、やはり事件に関与しているのか?怪しい・・・。店員の一人がブツブツ言っていた、「XXXが脅しに来るから仕方がない」と。確かに超頻繁に店に来るお客さん達がいるが、その中にXXXがいる。やはりXXXも関与しているのか?怪しい・・・。一度自首したような噂を聞いたことがあるが、逮捕・自首は事件として処理され「治安維持軍」から連絡が来る筈なので、噂なのだろ。もし万が一本当なら、どんな理由であれ、大変悪質な隠蔽工作だ。

「反社会主義連合 店へ」!!

チャラチャラした格好の者が2人、店へ入って来た。しばらく入り口付近で打ち合わせだろうか、話合っていた。私の近くへ寄って来て、「飲み屋の女の子と付き合っているのは知っているんだぞ!」と言い残してニヤケ顔で店の外へ出て行った。後をつけて行くと車に乗り込んで、何か携帯で話していた。「アァ~~あの男か!」車を見て思い出した、以前、銀行で脅しをかけていた男だ。髪型と髪の色を染めていたので分からなかったのだ。私は車のナンバーをひかえて店内へ戻った。何分かして、又、店内へ2人組みが入って来て、様子を見て直ぐに店の外へ出て行った。代わりに入って来たのが、別の「いかにもガラの悪い2人組み」だ。しばらく店内をぶらつき、私とすれ違うと「怯えないな」と言い残して店の外へ出て行った。恐らく、最初の2人では脅せないと思い、携帯電話で応援を呼んだのだろう。それでも脅せないので、作戦変更の為に一旦帰ったのだろう。この頃は、コンビニでも「反社会主義連合」から脅しを受けたが私が怒り始めるとコンビニを出て行った。

「極悪ミーティング」!!

「アイツを追い出せると言ったじゃないか?だから協力してきたのに!! 言っただろう?明日また来る!」店のミーティング室から、誰かを追い出す計画を強要する声が聞こえてきた。又、ある日は、「治安維持軍に訴えさせてアイツに謝罪させようと思った」と「新しい上司」の声が聞こえた。「死人が沢山出るから、嘘にしておかないと大変なことになる・・・」「街がヒックリ返る・・・」等も聞いた事がある。正に、とんでもない「極悪ミーティング」だ。「死人」が出るような事態になっているなら、尚更、解決する必要があるし、「大変なことになる」のではなく「既になっている」と言った方が正しい。理屈的にもおかしい。「死人」を出さないように「嘘」や「犯罪」を正当化し、仕方がないから、「嘘」や「犯罪」を行えと説得している。「犯罪」を正当化し、幇助しようとしている。これでは「問題の原因」はそのままで、何の解決にもならない。「問題の原因」を解決しないと、「死人」の数が増え、被害は大きくなってしまう。「街がヒックリ返る」も説明がおかしい。犯罪者やそれに関連した者が捕まるのであり、街全員が捕まるような誤解を与えるような説明だ。つまり、自分達が捕まるのを、エライ大変な事のように「捕まえないで!」と説明しているし、もしそうなったら「あなたの責任だ!!」と暗に脅している。このような「問題の原因」の「すり替え」・「ゴマカシ」・「責任の転嫁」の罠には気を付けて欲しい。相手が「何の目的」があるのかを考えると、割と分かり易い。人が行動を起こすには、動機が必要だからだ。

「20人の雇われ者」!!

「20人位雇っているって、治安維持軍が動いているからマズイ止めておけ!」「上司」が携帯で誰かと話しているようだ。やはり「雇われ者」を使っているようだ。私の身辺がやたらと騒がしくなってきたのも関係あるだろう。主に食い詰めたような安上がりな「雇われ者」を使う傾向があるようだ。実家や店の周り、買い物先へ配置されている。道を行ったり来たりしている者もいる。テクニックとしては、下を向いてブツブツ言うやり方と、携帯で話しているようなフリをするやり方が多い。他の店の前で、2人で噂話をしているフリをする場合もある。どちらにしても、ゲリラ的波状攻撃で、特定されるのを回避しようとする。こういった「雇われ者」が噂をコントロールしようとするのだ。例えば、あなたが道を歩いていて、周りの人が「噂」していると聞き耳を立ててしまうだろう。そして、「噂」を頻繁に聞くと、それを本当かもしれないと思ってしまうのでは?(笑)これも意図的に執拗に行われると犯罪行為に問われると思う。流言の流布であり、ストーカー犯罪の一部だ。営業妨害でもあり、人権侵害でもある。反省したのか、自宅の近くで、誰かが謝罪しているのを聞いたことがある。又、女子店員が「買い物先で色々脅される!」と聞いた事があるが、表には出てこない。主に食い詰めたような安上がりな「雇われ者」が使われているところを見ると、日当の配給でもあっているかもしれない。資金源が問題だが、どうせロクな金ではないだろう。

「パ~~ン」!!

「パ~~ン パ~~~ン!!」隣で爆竹を缶に入れて鳴らしているようだ。「いくらビデオを流しても、大笑いになっている」ブツブツ言いながら一人は家の中へ、もう一人は原付バイクで何処かへ去った。その後も爆竹を鳴らしていたようだが・・・。他の日に「どんなに言って回っても、治安維持軍その他に連絡している」と怒っていることもあった。「連絡されると困るようなことをしているのか?」外で叫んで回るような者が良くて、大人しくしている者が悪いと言わんばかりだ。噂では「元反社会主義連合」の者がかわいそうだからとか協力した子供がかわいそうだから逮捕しないと聞いている。被害者が一番かわいそうだと思うのだが・・・。注意されると2~3日大人しくなり、また繰り返すという事が以前から繰り返し行われている。全く反省の色がない。治安維持軍も嫌気がささないのだろうか?

「証拠」!!

「金が貰えなくなる!」「証拠を作ったのがバレルとマズイ!!」「近親相姦の嘘がバレタので、これからは不倫の情報だ!!」等と近所で騒いでいる。何の証拠か分からないが、恐らく近親相姦の証拠だろう。そんな「証拠」を作るとは変態か?そういえば、「上司」が携帯で「あいつの近親相姦の証拠の、血の付いたシーツが闇マーケットで高値で取引されている・・・」と言っていた。詐欺師に変態が騙されたのだ(笑)。他に噂では、「あいつに似た者を雇った」「恋人と一緒のところを撮った」「「証拠」を車で行商している者もいる」「治安維持軍が「証拠」を押収し隊員で回し見している」等もある。テレビでは「そんな違法な手段で手に入れた「証拠」は、法廷では使えない!「証拠」能力が無い!!」等と言っていた。「アホタレ早く持って来んかい!!」と言ったが聞こえる筈もない。「パカ魔導士の会」がテレビ局へ出張しているか、関与している者がいる可能性が高い。とにかく、「アホタレ早く持って来んかい!!」と私は言いたい。「証拠」で騙されている人も多いように感じる。「証拠」があるなら話が早い、犯罪確定だ。

「隣からの声」!!

「お前達が騒ぐと、俺が辞めないといかんだろが~!」「お前が騒いでいるのは皆が知っている、お前が騒ぐと皆捕まえられるやろ!!」「元バイク隊だからカンベンしてきた!」「謝りに行けと言ってただろ?」「騒ぎが治まるまで、しばらくここを離れろ」等「反社会主義連合」の小芝居か、「治安維持軍」のアドバイスか分からないが注意する声がよく聞こえるようになってきた。何回かは、パトロール専用車で来ていたのは知っているが、ここまでアカラサマに隠蔽工作するとも考えにくいが、以前の件があるので警戒が必要だ。いずれにしても、「治安維持軍」が正常に調査してもらえれば分かると思われる。もし、「治安維持軍」が注意しに来ているなら、何故、私に連絡しないのだろうか?認めた事にすると何か不都合があるのだろうか?例えば解雇されるとか・・・。「法律弁護軍」の隊員が言っていたが、「2次被害、3次被害を避けるためにも、「治安維持軍」が説明しないのはおかしい?」「知らずに犯人に近ずくと危ないでしょ」等言っていたが・・・。私が頻繁に、「治安維持軍」関連へ苦情を報告していたので注意しに来ていたのかもしれない。度々「注意」されると「反社会主義連合」も大人しくなってきたようだ。「自首するしかないかも、大笑いになっている」という声も聞こえ始めた。

「銃のニュース」!!

「銃の乱射で犠牲者が出ました!」最近、「銃のニュース」をよく聞く。しかも、今回は「市民からの情報提供」があり未然に防げる可能性が高かった。遺族からは「治安維持軍に言っても同じだ!!」と聞こえてきそうだ。ある「ニュース」によると、銃の所持規制はアマイらしい。どうも、昔のモラルを前提に成立している感じを受けた。「治安維持軍は何の為にあるのだろう?」と思ってしまうのは私だけだろうか?私は別に扇動する気も力もないし、「非暴力・不服従」を説いたガンジー父さんを知る限りでは尊敬している。しかし、繰り返される酷い話には憤りを強く感じる。

「嘘にしないと捕まる論」!!

「寝た子は寝たままにしておけ!」「上司」が店員にボソボソ言っていた。「寝た子は起きる!」と私もボソボソ言っていた。何故このような妙な会話になるかというと、上層部が全く私の話を聞こうとしないのだ。「嘘にしないと会社が潰れる論」を信じているらしい。その割には、「上司」と「新しい上司」で「近所で色々言われる」「あの女の言う通りになってしまう!」等自分達も困っているような会話をしている。知っていながら隠している。私が「治安維持軍」だけではなく「法律弁護軍」等へ相談に行っているのを察知し、妨害・防衛行動に移ったようだ。「法律弁護軍」からの質問に対して、対抗策として「法律弁護軍」の隊員を雇おうとしたようだ。「法律弁護軍」の隊員らしい者は何度か見かけた。こちらへ脅しのようなことを言って来る場合もあったが結局、「そんな弁護は出来ない!!」と断られたようだ。この辺から、「嘘にしないと会社が潰れる論」から「嘘にしないと捕まる論」へ変わってきたようだ。建て前は、「嘘にしないと会社が潰れる論」を装っている。

「極秘ミーティング」!!

「お前はそんな事までしているのか?」重役と「新しい上司」が部屋でミーティングしているのが聞こえてきた。何処から聞いて来たか分からないが、「反社会主義連合」か「暴走族」の件を言っているのだろう。治安維持軍関連にしか、この時点では報告していないハズだか。やはり関連がありそうだ。後で重役が何か言って来るだろうと思っていたが、何も無かった。ハッキリしないが、問題がある度にこの「極秘ミーティング」は繰り返されたようだ。

暴走族!!

「パッパパパ~~ン!!!」深夜寝ようとしていると、爆竹らしい音が大きく響いた。どうも実家の近くで鳴らしているらしい。普通の爆竹にしては音が響いていたので、大き目の空き缶の中ででも鳴らしたのだろう。その後、「治安維持軍や法律弁護軍に訴えているなんて嘘や!!」と言っていた。しばらくして、「ブ~~ン!」とバイクの排気音を残して去って行ったようだが。余り良いバイクは使っていないようだ。暴走族とは以前に何回かモメタ事があるが、暴力沙汰にはならなかった。いずれも、一発の気合で驚いて戦意喪失してしまう。たまにシツコイのもいるが、ゴネて来るだけだ。「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」の宣伝活動を信じて「弱い」と思って飲み屋でも喧嘩を売られたりしたが、1回の感激を除いて相手にならない。地元以外、知り合いが居なければ、仕事上関係なく、気を使う必要が無いので、強いのだ(笑)。念の為に言うが、私からは1度も喧嘩を売っていない。楽しく飲む主義だ。話を戻すと、暴走族もバックに「反社会主義連合」が付いている場合がある。そういった関係で嫌がらせに来たのかもしれない。それとも「新しい上司」の差金か?

朝の店内!!

「全然怯えていないじゃないか!!どうなっているんだ!!」開店したばかりの店内で、大声が聞こえた。ハンティング帽子を被った男が携帯で話していた。聞こえよがしに喋っているようだ、小芝居の可能性もあるが何やら企んでいるのは確かなようだ。「また反社会主義連合か?」他の店員は知らないフリをしていたが、私は注意して見ていた。最近、「反社会主義連合」の関係者と思われる者が店へ出入りしているのは気が付いていたが、ついに脅しに出てきたようだ。そう言えば以前に、何処かの頭が来店した際、誰も対応したがらなかった、放っておくのもマズイので私が対応したのだ。後で、「何でお前が対応したのだ?」と言われたが、「誰も対応したがらないのでしました」と言っておいたが。何処からかは分からないが後に、所長が「本」を買わされそうになった事が発覚。「どうして早く言わないんだ?」という話になっていたが、そういった対応を知らないと付込まれる。とにかく隠しても被害が大きくなるだけで、解決しない。変な方法で解決しようとしても、後で問題が大きくなるだけだろう。少し大袈裟な演出だが、「女のミンボー」は参考になると思う。結局、正直に皆で話合って、対策を考えるのが上策だ。出来れば対策のプロへも相談した方が良い。知らないフリでは済まない事件に巻き込まれる可能性があるのだ。

「証言」!!

テレビに限らず一部の人が言って来る。「(証拠があるのに)嘘だと思ってる!!」「治安維持軍は嘘だと思っている」「嘘ばかり吐いている!!」「そんな事は嘘だ!!」「そんな事は無い!!」「あんなヤツの言う事を信じるな!!」どんなヤツなのだ(笑)。・・・・・・・・・・・・・。それこそ「証拠」であり「証言」だ。騒いでいるではないか!何を馬鹿なことを言っているのだろう。皆さんそう思いませんか?

「結婚出来ないようにしてやる~!!」By「パカ魔導士の会」

店内に居ると、「治安維持軍に言うもんね!治安維持軍が動くもんね!!」と大きい声がしたのでそちらを見るとズングリムックリしたおばさんがレジの近くで言っていた。その迫力に圧倒されて店員は何も言えない様子。お供を引き連れウロウロしている。事件に関係あると思ったので気を付けていると、「結婚出来ないようにしてやる~!!」と派遣の女の子に一喝していた。怖がって女の子は泣いていたが・・・。私の味方をするような事を言っていたので、標的にされたのだろう。前回、説明したようにこの「結婚出来ないようにしてやる~!!」を聞いたのは3回目だ、同一の犯人、又は同一の情報源を持っていると思われる。実は、職場の女性が数年前にも言われたというのを聞いているので合計4回目となる。「パカ魔導士の会」の決め台詞かもしれない、これで継続して攻撃して来ているのが確定した。以前から「タチの悪い者が村に居る」と聞いていたのだが「パカ魔導士の会」のことだろう。ゲリラ的な波状攻撃(攻撃しては引く)を仕掛けて来るので、特定し難い。別々の人から少し攻撃された位では、変な事を言われたように思い込んでしまう人が多いのではないだろうか?或いは混乱してしまう人も。そこを突いて、奇弁と迫力と組織と他の組織を使い、一般人を洗脳し、扇動していくと私は認識している。インターネットによる「ストーカー犯罪」も似たようなものがあると聞いている。何と!、ネットでターゲットを中傷し、仲間を募って攻撃するそうだ。実際、この頃は「パカ魔導士の会」を恐れる人が多くなってきていた。ある意味の勢力と成りかけていたように感じる。話たがらない人が多くなり、異常な事態となっている。そういった意味でも、私はあなたにアドバイスしているのだ。表に出せば、「パカ魔導士の会」の「呪縛の結界」は力を失う。「ニューサンシティ」は小さくなるのだ。最終的には消滅する可能性もある。

「盆踊り」!!

「おかあちゃんが言えって言ったやん!!」近所で盆踊りが行われていたときの事、子供の大声が聞こえてきた。どうやら親が子供へ、私の悪い噂を流すように言い含めていたようだ。他の人に笑われて、親はゴマカシていたようだが・・・。噂には聞いていたが、酷い親だ。「あそこの親は酷いので、子供がカワイソウだから、捕まえない」等理屈の良く分からない事を聞いていたが、本当のようだ。しかし、再度言うが、本当に子供の事を思うなら、捕まえて問題を解決しないと、本当にカワイソウな子供が出来上がる。末は廃人か犯罪者にするつもりなのか?その後は相変わらず、「治安維持軍に行ったらバラしてやる!」「裁判なんかしたら恥をかくぞ~!!」等と言っているが・・・。ご存知の通り、治安維持軍どころか各方面へ訴え出ている。

お客さんからの反応!

「お前の言う事を信用して恥をかいただろうがー!!」物凄い剣幕でお客さんが怒鳴り込で来た。どうやら店員が「嘘」か「私を陥れる作戦」でもバレタのだろう。ガンガン言っている、しかし、誰も知らないフリをしている。私がそうだったら「鬼の首を取った」ように追求されたことだろう。上司へも忠告やクレームをつけるお客さんが増えてきた。大半は二枚あるのか三枚あるのか分からないような舌でゴマカシていた。段々増えて来ると、言っている言い訳も下手なものになっていったが。中には、「嘘はいけない」「一緒に謝ってあげようか?」という有難いものから(普通のお客さんなら腹で笑っていても知らないフリだ)「それは殺人じゃないの~!!」と言うお客さんもいた。新しい上司へも忠告等があり、部屋でお客さんとミーティングしていたようだ。嘘や妨害の殆どは「嘘にしないと会社が潰れる論」に起因しているようだった。私へは見かねたお客さんが、「確かに変な人が店の前にいる」「頭がおかしいって?ちっともおかしくない!」「店員が嘘言ってる」「脅されたぞ!」等、言って来る。敵意むき出しのお客さんもいたが、店員が依頼したという噂もある。これでは個人の成績が上がる訳がない、こんな調子で店は大丈夫なのか?

初期テレビ・「サブリミナル効果」!!

情報操作が行われているのは触れたが、少し詳しく説明しておこう。特に効果が大きかったのは公共の電波を使い情報操作の一環として「サブリミナル」(意識下へ特定行動を起こすように促進する効果がある刷り込み)のような事が行われていた。私の解釈としては「サブリミナル」と同じ様な効果があると思っている。「人隔離政策」の一環だろうか?番組内で、小さい音声でブツブツ個人攻撃を仕掛ける、又は、「独り言」・「パフォーマンス」として攻撃を仕掛けるといったイヤラシイ方法で行われる。最初の内は特定の番組で行われていたが、次第に他局へ飛火した。中には、最終回で「犯人より個人攻撃依頼の録音」が流された(笑)。噂によると「視聴率が上がる!!」「駆出し芸人は人気が出る!!」というのも聞いたことがある。人気番組でやり出した時には流石に頭に来て「OPB軍」の前身「OBR軍」へファクスを送った。「テレビ放送で、個人攻撃を許してもいいのでしょうか。個人名を出さなければどの様な行為も許されるのでしょうか。誰かに意図されたかのように繰り返される、個人攻撃。この様な犯罪的なやり方は、特にニュース番組に多く見られるようです。エゴのみで個人を抑圧するやり方は、テレビを正しいモノだと信じる多くの人にとって大変危険なものであり、裏切りではないでしょうか。日本は誰でも安心して暮らせる法治国家を目指す国であり、日本の放送局は未だに健全で、向上していけるものであって、一部の考え方を間違った人達によって、操作されるものではない、と私は信じています。そろそろ何とかしてもらえないでしょうか?こちら側では放送局へ情報を売ったり、流しているとの情報があり、苦慮しているところです。放送局側でも充分な注意をお願いします。自己の地位を守る為、犯罪を助長するような行為をして見せ、反社会的な行為を行っても良いのだと子供に悪しき誤解を植え付けかねません。モラル低下、犯罪 いじめの増加がテレビ局の目的ではないはずです。       」返事は無かったが、反応は少しあったようだ。こういった事から、私の事を「役者」や「演技だから違法ではない!!」という者も現れ出した。「頭は大丈夫か?」と思ってしまうのは私が悪いのだろうか?まだまだあるが、後で説明しよう。

「嘘にしないと会社が潰れる論」??

店のピンチを救うべく「新しい上司」が入社した。私が「反社会主義連合」に店の者が脅され騙されていると思っていたので、店員に対して腹を立てていた時のこと。「黙っていてくれないか・・・」と「新しい上司」が言って来た。どうやら、「新しい上司」も「上司」の「嘘にしないと会社が潰れる論」を信じているらしい。「これが黙っていられますか?」と私が言うとそれでは仕方がないといった様子で帰って行った。それから徐々に「嘘にしないと会社が潰れる論」を「新しい上司」が私に対して出し始めた。ある日、「あいつは怒るとすごいじゃないか、私では無理かも・・・」と乗っ取りとも取れる電話をしていた。それから「俺は治安維持軍の隊長と友達だ!」「反社会主義連合の頭も知っている!」等私に対して言い出した。事ある度に、私を悪者にしようと仕掛けて来た、「上司」の報告に騙された可能性もあるが結果的にそうなっている。反社会主義連合の話をしても聞く耳を持たない、もちろん証拠の録音も「聞こえない!おまえ頭がおかしい!」と突っぱねる。「何でカメラをこちらへ何度も向ける必要があるですか~?」仕事中に店員が執拗にウェッブカメラを私に向けるので、店員と口論になった時も食い下がらないと危うく一方的に悪者にされるところだった。ウェッブカメラはパソコンへ、パソコンはインターネット接続されており遠隔コントロール可能な状態だった。「家を覗くような人が村長になるって言っているがアリエナ~イ!」と店員が一人ボソボソ言っていた。「やはりそうか! 店を何らかの形で巻き込み、政治家にでもなるつもりか!」だから政治絡みの人は嫌いだ、「政治絡みはケツの毛まで抜かれるぞ!」と誰かが言っていたが・・・真偽は・・・。又、ある日のことコンビニでサラリーマンのような服装の者が「やめましょうよ、暴走族をあいつにけしかけろって?ほらっ気付かれてカメラで撮られましたよ!」等と言っている。関連は分からなかったが怪しい。「新しい上司」は知り合いへ協力を依頼しているらしく、協力者が店へ来て「近親相姦しているらしいワッハッハ~!!」と宣伝している。何とか私の評判を落とそうと「飲み屋の子と付き合っている」等とまで言っている。だからあいつは悪いと言いたいらしい。飲み屋の裏情報を私は結構持っているが、「新しい上司」の在籍していた会社の酷い話を知っているし、大きなお世話だ。ついでに説明すると、前回説明した飲み屋の件を「新しい上司」は言っているらしい。あの件は明らかに何もしていない、大体飲み屋のママが「おかしいわね~~?」と不思議がっていた、他に可愛い子がたくさん居るのに何しに来てるの?と言いたそうだったし、女の子自体も「何もして来ない~!」と騒いでいた。「パカ魔導士の会」と「反社会主義連合」を警戒してろくに彼女を作れないのだ。帰郷して15年、彼女は二人なので少ない方だろう。その二人も素直に私の事件関連の情報だけは話さなかったが・・・。証拠の件に関連している可能性があるので後ほど説明しよう。話を戻すと、最初は友達だった「治安維持軍の隊長」も後には突付き合いを始めたようだ。「職権乱用ばかりしている・・・」「証拠を取って隠している・・・」「治安維持軍は犯人を捕まえないつもりだ・・・」等、電話口で言い始めた。「嘘にしないと会社が潰れる論」では、早かれ遅かれボロが出る。遅ければ遅い程、被害は拡大してしまうし、もし仮に会社が潰れた場合再起は難しくなるだろう。私は正直に反省した方が早いと思うし、リスク管理上も自ら反省した方が良い結果が出ていると聞いている。

反社会主義連合の画策!

メールを治安維持軍 東関指令本部や首都治安維持軍、ホワイトハウスへ送るようになってから、隣の反社会主義連合の者も動きが変化してきた。少し大人しくなってきたようだったが、それもそのはず、地区治安維持軍の隊員が、度々訪問して注意らしい事を言っていたのだ。私へは何の連絡もないが・・・。困った反社会主義連合は、何やら画策し始めたようだ。隣から「俺は10年以上前に足を洗った、XXさん、あんたは現役かもしれないが、私はもう悪い事はしない!」もう一人が「あいつを何とか治安維持軍に捕まえさせないといかん・・・」「治安維持軍への信用を落とさんといかん・・・」どうやらXXさんが、治安維持軍へ私を捕まえさせる作戦を説得している様子。「しろ!!」「しない!!」と言い合っている。茶番劇の可能性もあるが、自分で以前「反社会主義連合」だった事を白状している事からすると本当かもしれない。どちらでも良いが、私は迷惑だ(笑)。早く逮捕して欲しいだけだ。

その他の送信・郵送先・・・

その他の送信・郵送先として、法律守護軍・総事務軍・日本法律弁護軍連国軍・ステラ軍等があるが、返事があったのが総事務軍・日本法律弁護軍・ステラ軍だ。あっと、それと日本ホワイトハウスも録音CDは受け取れないと郵送分が帰って来た。総事務軍からは、丁寧な返事を頂き感謝している。しかし、以前、地域FBIには郵送しているが返事がない、構成員が治安維持軍なので返事がないのではと勘ぐっている。地域法廷軍へは連絡していないが。日本法律弁護軍は、窓口ではないと断られた。隊員の動きが怪しいので相談したかったのだが・・・。ステラ軍は、「治安維持軍に連絡しなさい」と言われたので「治安維持軍が怪しいので相談している」と言うと言葉を詰まらせていた。実は、その他の郵送分も郵送されたかどうか怪しいところがある。インターネット上は配達になってはいるのだが、上司が「郵便を止めてれ」と電話で誰かに話していたからだ。郵便局の誰かに協力を依頼している感じだった。私へは「郵便は届かない」と聞こえよがしに言って来た。この時期に新しい上司が首都へ行ったのは偶然だろうか?

「被害届け」!

前記したように「被害届け」を容易には受け取らないと思ったので作戦を考えた。何しろ法律の専門家が一緒に「被害届け」を提出しても受理しなかったと聞いた所だ。治安維持軍の東関指令本部と首都治安維持軍へメールや書き込みをするとこちらの治安維持軍へ連絡が入るのを利用して、これが「被害届け」ですと「被害届け」を送信した。届いているとは思うが、これ又反応が無い。指揮系統はどうなっているのだろうか?何故「反社会主義連合」を放置するのか、不思議としか言いようがない。

法律弁護軍??

法律弁護軍へもメールを出していた。ある期間は、50ヶ所近くの事務所へ音声ファイル付メールを出した。返信は5件以内だったと思うが、これまた反応が悪い。仕方がないので、5ヶ所程の「法律弁護軍」事務所を訪問した。ある事務所では、相談前に「嘘吐きにして他人の家を覗いていただと~、そんな事が許されるか~!!」と隊員が相談室で一人怒鳴りまくっていた。待合室でもよく聞こえた。私の事件とも一致するので期待しながら相談室へ向かった。そこには怒りに目を充血させた隊員が座っていた、「私の所ではお引き受けできません」という回答だった。「そこまで言ってるんだったらハッキリ言えよ」という気持ちでいっぱいだったが、替わりの隊員を紹介してくれるという事だったので帰った。紹介された隊員の事務所へ訪問すると、「そういう事件を裁判するのには2~3年かかる、この前の事件もそうだった」と乗り気ではない。何故そんな簡単な事件で2~3年もかかるのか?不思議で堪らなかった。そんな事を言っているようでは、反社会主義連合の思うつぼではないか。そんな馬鹿な事をやっているから訴える人も少なくなり、反社会主義連合が暗躍するのではないか?実態の事件件数は報告されているより、かなり多いのではないだろうか?スピードを持って対応する所は対応し、時間を掛けないといけない所は時間を掛けるメリハリが必要ではないだろうか?メリハリに関するノウハウを持っている所もあるようだ、ある所では半年と言っている(それでも遅い気はするが)。何故このような大差があるのか?大当たりと大ハズレが存在するのかは疑問だ。問題は、全体的な「違法な行為」への対策等であるはずだ。色んな種類の「縄張り争い」が目的ではないはずだか?次の無料相談所へ行く道では、街宣車が何故か私を相談させないように言って回っているようだった。「子供使い」も現れたのを目撃した。全力で相談を妨害する構えのようだ。無料相談所へ着き順番待ちをしていると、40歳近くの男が、不似合いな若いスポーティなサングラスを付けて先に相談室へ入って行ったのが印象に残った。「何とか訴えられないようにしろ!!」と大声で相談員へ怒鳴り始めた。相談員は「そんな事は出来ない」と言っていたが、私は「そこまでするか!」と思った。相談の結果、証拠は受け取ってもらえなかったが、「被害届け」という情報をもらった。「被害届け」に関しては今まで「治安維持軍」から説明を受けた事がなかった。そもそも被害自体を認知しようとしないのだから仕方がないのかもしれないが。しかし、最近では「被害届けも出ていない、治安維持軍には訴えていない!!捕まらない!!」と近所で子供使いが騒いでおり、近所やテレビで定説に成りかけていた。前記したように、仮に出しても受理するとは思えない。

日本CIA??

次に日本CIAにもお伺いした。歩いて行くと、建物の前に何人か制服を着た隊員が2列に並んでいる、ブルーシートまで張ってある。一瞬お出迎えか?と思ったがそんな訳はない。後で知ったが、治安維持軍の隊員が拳銃で恐喝した事件で、犯人が送られて来たらしい。受付で聞くと、事件の訴えを直接聞く所は無いので、犯罪被害者担当の所へ行った。大体の簡単な説明を2時間程行い、証拠の録音を渡そうとしたが受け取ってもらえなかった。担当隊員が良く話しを聞いてくれたのは感謝しているが、事件の解決が目的だ。その後、家族が入院していたので見舞いの帰りにコンビ二へ寄った時、突然遠くから「地CIAも大した事は無い!! ワッハッハッハ~~!!」と聞こえた。恐らく反社会主義連合の者だろう、何処で言っているのか分からなかったが。その前後にもメールや郵便をCIA本部へ送ったが、反応が無い。最近、元日本CIAのエースと言われた人が書いた本「反転守護神」を読んだ。裏日本の実態を書いてあるが、話半分だとしても酷い。少し前の話らしいが、治安維持軍は証拠品は横領する・ある地域の隊長は転勤の際、餞別に家一軒分貰っていた・送る側はそれが100倍にも1000倍にもなって帰ってくると言っている・CIAは筋書き通りに犯人を作る・政治家の声掛けで違法行為も簡単に行われる・上級官僚は賄賂が当たり前 等。話が本当だとすると、「日本は大丈夫なのか???」と思ってしまう。こうなると、豊富な資金を持った民間の完全独立した、自衛の為の機関が必要なのではないだろうか?賄賂で「人隔離政策」が正式に施行されると大変だ。

音声分析・・・。

余りに聞こえないという所が多いので、音声分析で定評のある所へ録音の極一部を送ってみた。見積りを取ってみると、100万円掛かるということだった。高額なので驚いたが、金さえできれば即実行しようと思っている。正式な証拠さえあれば、何処の機関も認めざる得ないだろう。そういえば最初上司にこの録音を聞かせた時は、顔が真っ青になっていた。後からは、「聞こえない」とシラを切り始め、「100万金ができて分析されるまでは安心だ!」と言っていた。最近では、苦し紛れに「あの証拠はあいつが作った」という者も出始めたが、調べるのに100万円掛かると言われているのに、偽証拠の製作を依頼したら少なくとも数倍は掛かると思われる。私個人の現在の経済状態では不可能だし、偽証拠を各機関に渡していたら私が逮捕されてしまう。そんな馬鹿な真似は誰もしないだろう。

暴力排除軍??

暴力排除軍へも時々、メールを打っていた。反応が悪いので、ここへも相談に伺った。最初の電話では好感触だったのが、地区治安維持軍へ連絡を取ると態度が一変して、録音も聞こえないと言い張りだした。女性事務員は帰る時、「本当みたいね」と言っていたが・・・。やはりネックは、地区治安維持軍のようだ。反社会主義連合用に設立された暴力排除軍にしてもこの様な調査態度ではお話にならないと思うが。頭に来たので、他の地区の暴力排除軍へも送ってみたが恐ろしいぐらい反応がない。本当に機能しているのだろうか?天下り機関なのだろうか?とも疑ってしまう。これでは国民は救われない。

日本FBI??

日本FBIへも時々メールや郵便を送っているが、これまた反応が無い。そういえば一度、店へ何処かの軍隊員と思われる方が大挙して来たことがある。日本FBIの隊員か日本CIAの隊員と思われる、確証はない。新しい上司が上手くあしらったようだが、店に居る私の近くまで来たが何も言わないので、何しに来たか、何処の隊員か分からなかった。最近では最高司令官宛に送ってみたが、やはり反応が無い。もしかしたら連絡が届いていないのだろうか?本当にこれで大丈夫なのか?

首都治安維持軍??

首都治安維持軍へも度々メールや書き込みで説明文を送っていたが反応が無い。ある法律関係者から治安維持軍が動かない時は、首都治安維持軍へ訴えた方が効果があると聞いたので、電話をすることにした。電話の前に説明文と録音を郵送で送って見てもらい聞いてもらった方が話しが早いと思い、書留速達で資料を送った。ところがいくら待っても返事がない、もう一度送り直し、到着する頃電話をした。反社会主義連合相手だと思われるので、組織犯罪担当へ連絡を取った。すると郵便は届いていないと返事が来た。おかしいことに書留速達で送った分が届いていない、インターネットで調べても到着になっている。今度は郵送と宅配便で2通送ると届いたようだ。本題に入り、録音を聞いて返事をもらうことにした。ところがここでも返事が来ないので電話すると、「忙しいのでまだ聞いていない」ということだったので2~3日待つと返事が来た。「分からない」そんな筈はないと憤りを感じたが、電話で言っても仕方が無いと思い電話を切った。何故、治安維持軍関係が「分からない」と言うのか考えてみた。噂にヒントがありそうだった、「報告書はもう送ったので調査できない」「解決済みになっている」「今更言えない」というのを聞いたことがある。真偽は分からないが「隊長が上の方から注意を受けている」「隊員が隊長へ報告しておらず、隊長が部下を庇った」「おまえは軍の恥だ」「発砲事件でもない限り調査しない」等もある。聞く限りでは、連係プレーによる「隠蔽工作」だ。上部組織は必ず地区治安維持軍へ確認を入れる筈だが、そこでゴマカされるとどうしようもない。本人へ確認してもらえば分かりやすいのだが。真相はいかに・・・。

治安維持軍東関指令本部??

前記したように、この地区の治安維持軍が動かないので治安維持軍東関指令本部へ度々メールや郵送を出している。3年以上前から、週に1度は被害説明文を出していると思うが反応は良くない。そこで、治安維持軍の最上部機関に当たる、日本ホワイトハウスを通して連絡を取ろうとしたが、これまた反応が無い。当時の日本ホワイトハウス広報担当官は丁寧に対応してくれたので感謝しているが実に残念だ。偶然かもしれないが、当時の日本大統領もガッカリしている映像をテレビで見た。大統領と官僚が闘っているというのもうなずける。地区治安維持軍の隊員が一度、店まで謝罪に来たのは前記したが、治安維持軍東関指令本部と首都治安維持軍、日本ホワイトハウスへ主にメールを出しているので、何処から連絡が行ったのかは分からないが。もう一度だけ、地区治安維持軍の隊員が私の家まで来たことがある。仕事が休みの日だったのが記憶にある。反社会主義連合と思われる者が店へ私を脅しに来た時に、車のナンバーを控え、説明文と共に車のナンバーをメールへ入れておいたのだ。地区治安維持軍の隊員が「あの車は反社会主義連合の者の車ではない、ある会社の車だった」といきなり説明しだした。先に説明したように、反社会主義連合は企業舎弟等の関係会社を持っている場合が多く、レンタルの場合もありえる。その背後関係を調べるのが治安維持軍だろうと思うのだが。説明がおかしいと思ったが、その場はそれで終わった。確かにメールは地区治安維持軍まで届いているようだが・・・。それにしても、何故、被害者本人へ連絡を取って事情を調べないのか不思議で堪らない。被害者本人以上に詳しい者がいるだろうか?一方的なイカサマ判定を受けている気分だ。加害者が代弁する場合、被害はかなり軽く伝わると思う。とにかく確実に調べていくのが捜査の基本だと、大きく構えて、小さく治めるのが捜査の鉄則だとテレビでも言っていた。これだけ長期化していると、忙しいからというのは言い訳にならないと思うが。例の上司が都合良く説明していたのが効いているのか?そういえば、上司の知人に官僚がいると言っていたので、その筋で話を通したのか?とにかく動きが怪しい・・・。知人やお客さんから治安維持軍の情報もよく聞いた。「またあそこやろ、あそこの治安維持軍は前からそうだ」や「有力者の息子が暴力事件を起こしても気を利かせて他の者を犯人にしようとした」、「闇金融から金が流れている可能性がある」、「3回も泥棒が入って部屋に糞しても調べてくれない」「賭博でも常連は捕まらない」「被害届けを受理しない」「治安維持軍は反社会主義連合と同じだ」等。表向きは静かだが、裏では酷い話が多い。テレビで報道されているのは運の悪い極一部という気がしている。悪さをするのは一部の人間かもしれないが、多すぎないか?これで国の治安が守れるのだろうか?

Nエリア治安維持軍??

前に書いたように地区治安維持軍へ相談しても解決しようとしないので上部組織のNエリア治安維持軍へクレームを付けた。メールで説明文と音声ファイルを送り、電話が来た。すると「ファイルまで送って来ているのに、何をやってるんだ~!!」と違う電話で地区治安維持軍の隊員へ大声で電話しているのが聞こえる。余りに怒鳴っているので芝居ではないかと疑うほどだ。「解決するまでは気が抜けない」、私は以前のこともあり懐疑的になっていた。その後は、案の定何も言って来ない。その後、仕事で忙しかったので、休みの日にNエリア治安維持軍へ相談に行った。外で街宣車が何やら大音量で言っていた。流石に「パカ魔導士の会」の件は説明しずらかったので、しなかった。そのまま説明しても、先ず信じないと思ったからだ。身近に霊能者でもいて慣れていれば別だが、いきなりオーラの泉的な話は・・・。先ずは反社会主義連合の線から説明して、少しづつ説明した方が分かりやすいと思ったからだ。反社会連合の説明をし、録音を渡して席を立った。帰りに部屋から出ると、非常階段の方から声が聞こえる。「言っている話が本当なら地区隊長の首が飛ぶ・・・」そちらの方を覗くと、3~4人の上級隊員が密談していた。「治安維持軍は庇う方針なのか?」嫌な予感がしたが、何も言わず帰った。Nエリア治安維持軍から返事が来た、「分からない」という返事だ。怒りが込上げて来たが堪えた。しかし最近、緊急電話を掛けた時、Nエリア治安維持軍から直通で掛け直して来たので、気にはしているようだ。

あの事件は解決した~~!

山富県の治安維持軍で冤罪事件が明らかになったようだ。冤罪とされた人は服役後に真犯人が出てきて、冤罪が確定した。当時の取調官も法廷に呼び出すことも出来ずに、何故犯人となったのかの理由も教えてもらえないままで・・・。余りにもおかしい、これこそあり得ない!治安維持軍は間違えて逮捕しても、知らないフリだ。冤罪で失った時間や、社会的な損害、心的なダメージを何とも思っていないのだろうか?一般的な常識があれば、謝罪と共に冤罪理由を教えても良いと思うが。人の自由を理不尽にも奪い、絶望的な被害を与えておきながら、その責任を果たさない。「治安維持軍被害」だ。そういった職権乱用とも思える行為が通るのであれば、法律に穴があるのだろうか?治安維持軍側の言い分としては、明日は我が身と言わんばかりのかばい合いだろうと思うが。人間だから間違いは有ると思うが、間違いが無いとして考えているので対応がおかしいのではないだろうか?名誉に傷が付くと・・・ 時代が違うと思うが。しかし間違いと分かったら、正常な対応が求められる。その辺のルールがしっかりしていないのではないだろうか?隠せば信頼が傷つかないと思い込んでいる。隠すのではなく、改良して行かないと明るい明日は無いと考えているが。隠せば隠す程、治安維持軍の内部腐敗は進行してしまう、「前も隠して上手く行ったから、今回もそうしとけ!」と被害件数は増え、どうしようもなくなった時に問題が噴出する。次期年金問題かもしれない。言うのは簡単だと言われるかもしれないが、民間の正常な会社は改良しないと生き残れない。子供が交通事故で亡くなっても親に情報開示されない。ストーカー殺人事件でもゴマカシが通ってしまう等、情報開示が必要だろうと思われるものにも、情報が開示されない。これでは何のためにあるのか分からない、我々の血税をそんな風に使ってもらっては困る。この様な状態が続くのであれば、血税の一部をドブに捨てたほうが、悪い事をしない分良いのではないだろうか?と考えてしまう。問題は治安維持軍の「閉鎖的な体質」にあるのではないだろうか?捜査上は閉鎖的な環境は必要だと思われるが、隠蔽工作等の不正な工作が起こり易くなるのも事実だろう。隊員全員が超人的な鋼鉄の意志を常に固持しているとは限らないではないか。隊員も人間だ。情報開示しないといけないものは開示して、風通しを良くしていくといった改良が是非必要だ。そうすれば今後、治安維持軍の問題点も分かり易くなり、改良も容易になると思われる。情報が無ければ、内部の状態が分からない。さて、店では、治安維持軍の隊員らしい者が「あの事件は解決した~!」と聞こえよがしに言っていた。「何だこの人は?隠蔽工作か?解決していたら被害は継続していない!」と言いたかったがお客さんの手前控えた。

市営体育館で・・・

「パカ魔導士の会」と「反社会主義連合」が活性化してから、店の方でも頻繁に妨害を受けることになる。推測だが、「パカ魔導士の会」が騒ぎ出したのを「反社会主義連合」が嗅ぎつけこれを利用して、金を得ようとしたが。「治安維持軍」が出てきて困った「反社会主義連合」が、以前からの闇の取り決めで関係のあった隊員を抱きこみ、揉消しを図ったと思われる。一旦工作をした以上、責任を問われるためそう簡単には覆せないので、報告をゴマカシ続けている。ゴマカシ工作を続ける内に、関係者を巻き込み続け、本当のことが言えない人が増加していく。その際、「反社会主義連合」が、利害の一致している上司や脅しの効く店員も抱き込んだものと思われる。そんなことをしている内に被害は大きくなるのだが・・・。そんなある日、店でどうしても私を嘘吐きにしたい店員が出始めて来た。嘘吐きにしないと、私の家を盗撮でもしていたのがバレて、店に居られなくなると考えたのだろう。趣味のトレーニングを嘘にし始めた。「○○○Kgなんてあの体で上がる訳が無い、嘘付いてるね~!」と何度も言い始めた。長年トレーニングしていたが、最近は殆どやっていなかったので無理もないかと思った。しかし、嘘吐きのままでも困るので、自宅で1ヶ月程準備のトレーニングをした。証言者が必要なので、市営体育館へ行き、○○○Kgまでしか重量が無かったが指導員の目の前で○○○Kgを計20回上げた。実はもっと上がるので楽勝だ、しかもマシーンなので更に。指導員が「何かやっていたんですか?」と言っていた。この時、何やら目つきの悪い方達がいたが、「反社会主義連合」との繋がりは不明。店でこの件に関して店員は何も言わなくなった。自宅の隣では、未だに言っているようだが・・・。

「反社会主義連合」も活性化

治安維持軍へ訪問して録音を渡して、1ヶ月程してから隣の家宅捜査をしたようだ。これも偶然窓越しに見ていたが、大きめのトラックで来て、隣にあった大量の毛布等を持って行った。その際、「う~ん、かなり複数の者が居たのは確かな様だな」と言っているのは聞いたがその後も連絡が無い。最初の録音から、時々録音していたが、現在ではかなりの量となっている。(治安維持軍東関指令本部等へ証拠が必要なら送るとメール等を出しているが返事が無い)そんなある日、録音していると白髪の女性が隣から出てきて、近所の家へ入って行き、近所の人と言い合いになっていた。近所の方が「治安維持軍にも訴えているようだから私はやらないわよ!」等言っていたが、白髪の女性は執拗に食い下がっている。どうやら、近所を共犯にして逮捕されないようにしようとしているらしい。この点は強調しておきたい、「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」の常套手段だからだ。最初は調子の良い事を言って周囲の者へ近づき、仲間を作り。調子が悪くなると、「あなたも共犯よ!」と反抗しようとする人を抑え付ける。刑務所仲間を必死に作り、証言・逮捕を避けるためと、攻撃の手伝いへ利用しようとするのだ。気が付いたら彼氏が「反社会主義連合」の者だった等が、実際にある。注意して欲しい、「まさか!」と思うだろうが結構引っかかっている。もし、仲間になってしまった場合も深みにはまらないようにして欲しい。「あなたも共犯よ!」と言われると「共犯」→「捕まる」→「犯罪者」→「失業」→「家族崩壊」→「隠れて暮らす」→「自殺」等が頭を過ぎるかもしれないが、傷の浅い内に「絶対拒否」をしないと、本当にそうなる可能性が出てくる。実刑を受ける前に、刑期が長くなる前に止めておかないと、人生80年のバランスシートは負債となると思う。少しの失敗は取り返しが容易だと思うが、大きくなるとそれだけ苦労することになる。

「パカ魔導士の会」活性化

パカ魔導士の会はその後大人しくなるのかと思ったがとんでもなかった、中には子供で取り憑かれたように大人の声を出す者や「天神さま~が言っている」と言い出す者も出て来る。積極的なタイプは、白いバンに乗って先回りする者もいた。学校に乗り込み、そこの生徒言い合いの喧嘩をしている者もいた。生徒から「次は誰を犠牲にするつもりだ~!」と言われ「お前の秘密もバラしてやる~!」と言い返していたようだ。店の近くで掛合い漫才のようなことをしている者もいた。この場合は、学校の先生も注意していたようだが、解決していない。時々、噂を流す役と注意する役との役割が入れ替わりながら続いた。この方が大声が出せるからではないだろうか?例によって、騒ぐのを捕まえようとすると言わなくなる場合が多い。何回か目撃して捕まえかけたが、「怖いおじさんに捕まる~」と親に助けを求めたが、親御さんも子供が変なことを言うのが分かっているらしく事無きを得た。「本当の事を言っている~ 嘘は吐いていない~!」と殆どの場合言っているが、自分に都合の良い事実の一部分だけを強調し誤解を促す。本当の事なら何故、反社会主義連合の話が出てこないのか疑問だが。又は、「今からあいつが外に出てくる」等、以前 説明したように直前の行動を当てて見せることによって、子供は自分の説明を正当化しようとする。良く考えると説明と関係ないのだが、慣れていない人は結構騙される。最近は店員でさえ、「長年信用していた霊能者に騙された~!」等と白状している。

「パカ魔導士」捕まる!!

自宅の近くで、老女がウロウロしながら「私には大悪霊が憑いている、五右衛門釜で焼かれて死んだが、絶対に負けるものか~」等と言っていた。その後何週間か経過した朝、出勤の準備をしていると外から、「あの人は仕事で忙しいから気が付かないのよ!!」「そんな迷惑な嘘をつくな!!」等聞こえたので見てみると、近所の奥様方が集まって、老女を捕まえ糾弾している。老女は、「あいつの占いには敵わない~」等と言っていた。出勤に間に合いそうになかったのでそのまま出勤したが、今考えると行くべきだった。それから何日かした朝、早く目覚めて、偶然に窓の外を見ていると隣の家から老女が出てきた途端、両側から治安維持軍らしい2人がパッと現れ、老女を捕まえた。どうも張り込んでいたようだ。「お~やるじゃん! これで解決かな?」と思ったが、何日しても治安維持軍から連絡は無かった。

飲み屋~~♪♪

月に1度は必ず飲みに行ったが、殆どの場合ストレスの発散だ。女の子を口説くというより、バカ騒ぎに行く。そんなある日、女の子同士がヒソヒソと話していた「嘘じゃないのにかわいそうに・・・」。皆さんも分かると思うが、飲み屋の女の子は割りとハッキリとものを言うし、ある意味鍛えられている。多少妨害に遭っても大丈夫だろうと踏んだ。何より周りや治安維持軍が認めないので、証言が欲しかった。「何か知ってるな、聞き出すチャンスかも!」と思い、デートするようになった。別に肉体関係は無いが(笑)、デートの後、必ず車の中で「・・・で困ってる何か知らないか?」と聞き出そうとしたが、言わない。その割には、女の子同士で事件に関係ありそうなことをコソコソ言っている。そうこうしている内に、夏の祭りとなった。飲み屋から出て帰ろうとした時に、街のアーケードの方から飲み屋の女の子の話声が大音量で増幅されて流れて来た。「盗聴」だ!直ぐに音が聞こえなくなったので、場所を特定出来なかった。そういえば他にも憶えがある、以前勤めていたオヤコシでも、商品の配送帰りに勤務していた事務所の近くで、事務所のおばちゃん達と思われる話声が大音量で流れて来た。その時は、凄く良く似ているが確証が無いため何も言わなかったが、同じ事が2回もあると騙されない。「盗聴」そして故意に流した事により、犯罪確定だ。

治安維持軍???????

後日、録音した物を治安維持軍へ持ち込むと、担当の隊員がシクシク泣いている。「身内に不幸でもあったのか?ひょっとして「圧力」でもかかったか?」と思ったが、とりあえず録音を渡した。別の隊員が少し遠くでヒソヒソ言っている「魅力があるからよ」と、馬鹿なことを言ってはいけない、犯罪を肯定してもらっては困る。後で録音を聞いてから連絡するということなので帰った。しかし、何日か待っても連絡がない、電話を入れると「まだ聞いてない」ということなので早く聞いてもらうように催促した。それからも連絡がない、「一体どうなってるんだ?」と思って再度、連絡を入れた。担当の隊員が「よく分からない、具体的な言葉が分からない」私が「偽善者とか言っているでしょ?」と聞くと「その付近を一生懸命聞いてみたが分からない」と返事が来たその付近と特定しているのに聞こえないと惚け始めた。本当に聞こえないなら「何処?」と聞くはずだが。「分からない、聞こえない、ソコソコ」と言っている。笑いを堪えるのに、一生懸命だった。「やはり「圧力」がかかったか!」と思ったが、「音声を調べる部所がありますよね?」と聞いた。「無い」とのこと、そんなことはないはずだが、超有名な子供の誘拐事件で有名になったはずだが。実家に戻り、録音を良く聞いたみた。「絶対オタク~、アホな奴やろ~、あれは偽善者だろ~、現行犯になるって~なるもんね~家族はもう承知、ワッハッハハ~~・・・」と複数の人の声が確実に聞こえる。180度の変わり身に厭きれてしまったが、このままでは問題は解決しない。次の手を考えることにした。(しかし、このブログは訪問者が少ない割には、影響があるようだ。誰かコピーしているのかもしれない。)

治安維持軍?????

実家の隣が、嫌がらせを継続しているので、仕方なく録音を開始した。録音してもしばらく聞かずに置いておくと、隣から「録音しても録音出来ていない」「証拠になんてならない」等と言っていた。余りに頭に来たので「現行犯になって捕まる」と言っていると、「捕まらない、捕まらない」と言い始めた。この間も治安維持軍の東関指令本部へ、苦情のメールを打ち続けているとある日、隊員が2人店へやって来て「指令本部の者ではないが、申し訳ない」という内容のことを言ってきた。店内で話すのもお客様の手前マズイので、後日 基地へお伺いするということでその日は帰って頂いた。基地へお伺いすると、係りの隊員が「あいつらの過去の行状は全部分かっている」「しかし、個人情報なので教える訳にはいかない」ということなので、私は「やっと解決できるのか~」と喜んだ。「近所にも聞き込みをして回った」「自宅の親御さんも騒いでいると言っていた」私には頑なに隣は騒いでいないと言っていた親が、治安維持軍には正直に喋っていた。後日、私が録音した物を持って来るということで、喜んで帰った。

OPB~~♪

テレビ番組の自立機関であるはずのOPBへも、問い合わせをしているが何の連絡もない。「言論・表現の自由を確保しながら、視聴者の基本的人権を擁護するため」とあるが、一体どうなっているのだろうか?休眠機関なのか?テレビで明らかに個人攻撃を行っていながら、ゴマカソウとしている。これでは反社会主義連合と言っていることが変わらない。「金でも貰っているのか?」と疑わずにはいられない。しかもやり方が卑劣だ、個人名さえ言わなければ何でも許されると思っているようだ。「嘘にしていると思ってる」「テレビ局と戦うつもりか、クールだ」「警察の配慮に感謝しろ」「これはやっている」等。「あなたがやられて見るといい」と私は言いたい。中でも「笑われるから・・・」というのは「あなたは何歳だ?」と聞きたい。これでは「言論・表現の自由」を騙る「暴力」だ。やるなら一方的なやり方ではなく、もっとちゃんとしたやり方をしてもいいと思うのだが。何か都合でも悪いのだろうか?対応がデタラメだ、テレビで犯罪の幇助を呼びかけるようでは、子供が真似する。これでは子供ばかりを叱れないのではないか、だから証拠を渡せないのだが。視聴率競争も大事だろうが、国民を馬鹿にしたような手法は遠からず是正されるだろう。自から改善できないのであれば、規制の枠がかかることになると思う。言論・表現の自由を守りたいのであれば、責任も果たさなければならない。もしかしたら、人隔離政策の一環なのだろうか?情報操作か模擬シビリアンコントロールの効果測定か?「パカ魔導士の会」では、「テレビジャックは成功した」と言っているようだ。

本当に頼れるのは自分しかいない

「他人は当てにならない、本当に頼れるのは自分だけだぞ!」ある大手企業の社長が言っていた。そういえば他の著名人は、こうも言っていた。「しかも、親兄弟でさえ、本当かどうか分からない一般論に囚われ親切にも邪魔することさえある。」誤解しないで欲しいが、人を信用するなと言っている訳ではないと思う。盲目的に何でもかんでも信用するのは危険だと言っているのだと思う、逆に考えると、それだけ厳しい試練があったのだろう。今は私も実感しているが。何度、外部からの攻撃があり騒ぎがあると言っても「おまえが悪い」と締めくくる。何とか本当のことを聞き出そうと、追いかけ回して怒鳴り、椅子を蹴り壊したこともある。他の関連会社の社長から「息子を嘘付きにしている」等と言われても黙っている。日ごろは「親の言うことを聞け」と言っているのに祖父の言うことも聞かない。他の者も銀行で「白い車に乗った男」に脅されてビクビクしているのを目撃したので、後で確認すると何も言わない。「白い車の男」は、後日、店へ来て私に脅しをかけようとした男だ。恐らく「店が潰れる」という脅しでその様な行為をしたのだろう。しかし、「店が潰れる」というのは犯罪の免罪符やパスポートにはならない。犯罪者の言い訳として「そんなハズではなかった」「どうしようもなかった」「仕方がなかった」等があるらしいが、犯罪は犯罪だ。犯罪を肯定する訳にはいかない、そんなことをすれば悪しき先例となり無法地帯となってしまう。 法律が完全だとは私も思っていないが、経験を元に長い時間をかけて作られた物だと思われるし、これからも改良されて行くだろう、一応のルールだ。知っていようがいまいが違反すれば捕まる。正式な「人隔離政策の公布」でもあれば話は別だが、そんなことをすれば国際社会から制裁を受けるだろう。とにかく問題解決のために正確な全容解明が望まれる。正確な情報が無いと問題解決が出来ないし、間違う可能性が高い。

精神異常者の保護者

反社会主義連合の活動が活発化する前は、子供使いが新居の近所で「あいつは怯えてる」「女みたいだ」と叫んでいた。店では、上司の厳戒令の下、乗っ取り工作が進行していた。店員はまるで操り人形の様に自己判断をしない。治安維持軍の店への問い合わせは、全てこの上司がゴマカシていた。それどころか、治安維持軍と口裏合わせまで始めた。「これがバレルとタダでは済みませんよ、Aさん、覚悟するしかない」と携帯電話で怪しげな話をよくしていた。私が販売しようとすると、邪魔をする、変な噂を流すということが繰り返された。私の親にも工作をやり出した。私が店で怒るって怒鳴るので、訳が分からないから精神科へ行くように説得してくれというものだった。店でも上司は私に「セラピーを受けるのは別に特別のことではない」と説得していた。私は「馬鹿じゃないのか?私が悪いのか?」と言って断っていたが、親が騙されて心配で堪らないという感じだったので、一応行くことにした。ろくな診断もなく、薬だけ渡された。2週間程しか薬は飲まなかった、薬の影響で反応が遅くなるからだ。話している時に、噛む様になるし、車の運転も不安なためだ。商売にならない。これを良いことに上司は「あいつは精神異常だ、病院に行っている」と噂を流し始め、治安維持軍等へは、「彼は精神病院へ通っている、私は彼の保護者です」と言い始めた。単に、私の世間的な信用を落とし、ゴマカスための工作だった。何てやつだと思ったが、厭きれて文句は言わず、通院は拒否した。こういった行為が、世間では「ヤリ手」で通っていたのだから恐ろしい。その後、私が通院しないので、親が心配してか、食事に薬を混ぜるという愚行を行い。何回か危なく交通事故を起こしそうになった。

反社会主義連合の活動

隣の家からカラオケが聞こえなくなったと思ったら、今度は酒盛りを始めた。最初は大人しかったのだが、仲間が集まると段々と騒がしくなる。ついには私に聞こえよがしに「偽善者」「女みたいな車に乗ってる」等言い始めた。ナンバーワン・キーワードが出て来たので、聞き耳を立てていた。何らかの関連があるに違いないと思った、と同時に腹が立つ!。この頃には隣へ、治安維持軍の派手な車や、救急車がよく来ていた。普通の民間人ではなさそうだ。ある日の午後、隣へ2人の男が怒鳴り込み「あいつがオヤコシ(以前、私が勤めていた会社)の頃から、あいつの情報をテレビ局に売っていただろ~!!!」「分かっているんだ!」等、怒鳴っている。騒ぎはしばらくして納まった、どうなったかは知らないが。「やっぱりそうだったのか!」どうも私の周りは騒がしいので、そうではないかと思っていた。以前、話したトランシーバーウロウロ男もこの仲間だったのだろう。そういえば最近 隣で「分け前を寄こせ!」と喧嘩をしていた。話が本当で、そういう行為が行われているとすると「犯罪」だ。我慢していたが、余りに続くので、夏に一度怒鳴り込んだことがある。「文句があるならハッキリ言え~!!」と言ったが、対応に出た男は大人しく「すいません」と言っていた。部屋の奥では「バカヤロ~、かかって来い!!」等とわめいている。何故か出てこなかったが。対応に出た男の服装は、夏場なのでアロハシャツの様だが、前を止めていないので刺青が見える。私は構わずに怒鳴ったが、どうも話にならないようなので帰った。かなり後で聞いた話だが、「障害者年金か何かで金が入ると、悪いのが集まって酒盛りをする。殺人事件だか何かもあったらしい」と聞いた。

反社会主義連合

反社会主義連合について、説明しておこう。以前は表に出て活動していたらしいが、暴対法以降、あからさまに活動出来なくなったため、手下の民間人を使い活動し、自らは地下に潜んでいると聞いている。彼らのネットワークは広く速いらしい、金の臭いは逃がさない。民間の企業へ取り入り、金を取る、或いは手下の企業にしてしまう。企業舎弟と言われるものだ。こういった行為を、「民事介入暴力」という。「民事介入暴力」とは、法律守護軍によると、何らかの不当な利益(金以外も)を得るため、反社会的な行為を行い(間接的なものも含む)相手を屈服させようとする行為全般。簡単に言うと「そんなこと許されてたまるか!!」という問題らしい。信じられないような事例も多い。最近は、民間に金がないので、役所全般に被害が及んでいるらしい。その手口は巧妙で、相手が気付かないうちに蟻地獄へ引きずり込む。それものはず、その道のプロであり、それで実際に飯を食っている。何も知らないアマチュアでは簡単に翻弄されてしまう。実際、実に簡単に騙される。対策として今の内から考えておいた方が良い、その手口や法律守護軍について少し勉強しておくこと、運が良ければ治安維持軍や法律守護軍が味方してくれるかもしれない。保証の限りではないが・・・。次に狙われるのは、あなたかもしれないのだから。「金が無いから大丈夫」とは言えない、何らかの価値をあなたが持っていると狙われる可能性がある。例えば、綺麗な女性とか、スポーツ選手、管理的な立場にある場合等も危ない。

メール後日談

忘れるところだったが、メールが来て何日か経った頃、近所で大人の女性の声がした「崎長の先生がドジを踏んだ・・・」。何故知っているのか不思議だが。先ずは「先生」という言葉について考えてみよう。一つ目は、試験官なので、何処かの先生なのだろうと考えることが出来る。何処かの普通の学校の先生なら、普段から生徒に接しているので、試験会場であんなことを言う位だから、生徒やその周りもその奇妙な言動に気が付いている可能性が高い。何故、教職に残っていられるのか不思議だが。精神的な疾患でもあるのでは?二つ目は、違う意味の先生、「パカ魔導士の会」の先生という意味だ。これなら奇妙な言動も使う言葉が同じなのも、連絡が取れているのもうなずける。一番スムースに理解できる。次に「ドジ」とは、間抜けなことをして失敗することと辞書に載っている。脅すつもりが、余計な真似をして脅す作戦が失敗したのだろう。しかも、「光ってる」という手ががりまで残し、今度また、新たに「崎長の先生がドジを踏んだ」という手がかりを残した。仮に「パカ魔導士の会」の先生でないとしても、関与しているのは明らかだ。

メール来た・・・@@

治安維持軍東関指令本部から返信のメールが来た。地区に行ってもダメだったのに、地区に行ってくれと書いてある。内容としては、定型文の様な感じだが、聞くところによると返事が来るだけマシらしい。確かにその後は、いくら出しても音沙汰がない。治安維持軍地区基地までは、指令本部から連絡が来ているようだが。後日、「東関指令本部へメールを出したな!」と担当者は言っていた。話にならない。「パカ魔導士の会」やその手下である「子供使い」は、最初に治安維持軍に行く前から「金持ちは滅多に治安維持軍に行かないから大丈夫!」や「親にも言えないのに治安維持軍に言う訳が無い」、「治安維持軍に言っているなんて嘘!」と宣伝して回っていた。本来は、外部からの攻撃に対して、内部が一致団結しないと勝てないと思うが、「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」の懐柔策が功を奏したのか内部に欲望むき出しの、サバノビッチ(卑怯者)を作り出すことになる。その大なる者が上司だった。この上司は、乗っ取りのためには手段を選ばない。「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」、「治安維持軍」の中継点、影の司令塔的な、コントロールを補助する役割を果たしていた。ある時は「ゴー!」を出し、やり過ぎた場合は「ストップ!」を掛けていた。元来の口の上手さから、権力者やテレビ局、メーカー、厳戒令を布いた社員等を使い、扇動目的の噂を展開していた。その他大勢が言えば「本当になる」と考える「パカ魔導士の会」の教義が元だ。その中でも、ある程度経験を積んだ人々は、少数ではあるが騙されなかった。しかし、組織化された多勢に対し、少数であったため、「不都合な真実」を除いた「噂」しか伝わらなくなってきた。事実、「治安維持軍へ訴えていない」ということを信じる人が多く、現在も信じている人が見受けられる。確認すれば事実が分かると思うのだが、確認作業は一切行われない。「聞くと可愛そうだから・・・」「何も言って来ないから・・・」等の言葉でごまかされた。「可愛そうだから」と聞くと一見優しい人の様に思ってしまうが、何のことはない、現状維持のための工作だ。本当に人のためを思ってのことではない、都合によって言っている。現状を継続するともっと可愛そうになると思うのだが。「何も言って来ないから」と言うのもおかしい。大体何回も言っているし、何も言って来なかったら何をしても構わないのか?ということになる。

治安維持軍???

休みの日に治安維持軍の地区基地へ訪問。担当者は変わっていたが、事の次第を話した。「相手の名前も被害もハッキリしている、自宅の隣もおかしい。××試験官を調べてもらえれば、真犯人にたどり着く可能性があるので調べて欲しい」、「子供使いと試験官が同く、私が光っている等という言葉を使っている関連している可能性が高く、宗教関係の可能性もある」。担当者は「以前の調書は9年保管なので無い、試験関係は治安維持軍では手が出せない、どうしてもと言うなら裁判する覚悟があるのか!」と少し高飛車な態度だ。「裁判か~ 金が掛かるな」と一瞬考え間が空いた。「裁判でもいいから、調べて欲しい」と伝えると、「ダメだ、そんなことはあり得ない、あり得ない」と言い出した。何でお前が決めるんだ~、しかも調べもせずに「あり得ない」だと~、と思ったがそれ以降は「そんなことはあり得ない」しか言わなくなった。「お前があり得ない!」とも思った。仕方なく帰ったが、納得がいかない。治安維持軍の東関指令本部へメールを打った。

光ってる~~!

7年程前に引越しをした、前の家から車で10分の距離だ。隣はほぼ1日中、カラオケを大音量で流している。夜の10時過ぎには止まるが、迷惑な話だ、近所は何も言わないのだろうか?私は、夜9時過ぎにしか仕事から帰って来ないので被害は少ないが。子供使いは、新居の近くにも子供を遣しているようだ。「あいつは光っている~~!・・・」等と訳の分からないことを言っている。この頃、仕事の都合である試験を受けることになった。試験会場へ入ると20人程の受験者がおり、試験官が3人いた。試験開始となり、5分程が過ぎた頃、試験会場の後ろからヒソヒソ話が聞こえる。「あいつの光が弱っている、あいつを倒すなら今のうちだ~、倒す、必ず倒してやる~」と割とハッキリと聞こえた。「これは最近近所の子供使いが言って来る内容と同じだ!」「狂人か?パカ魔導士の会のメンバーか?試験の妨害を堂々とするとは」15分程そんなこと言っているので、とうとう頭に来て、「ウルサイ!!」と一括してしまった。後ろの方から「ハイ すいません!」と試験官の声がした。その後は静かになり、試験に集中した。私が、答案用紙を教壇の机の上に置くと、先ほどの試験官が走り寄って来て私の答案用紙をひったくると、食い入るように答案用紙へ見入り、動かなくなってしまった。全員が答案用紙を出し終え、時間となった。頭に来ていたので、試験官へ名前を聞き、どうしてそんなことをしたのか聞いたが××試験官は、すいませんの一点張り。近くの駐車場に着いても怒りは治まらない。試験を主催している「○×日本試験センター協会」へ電話した。「調べて電話します」ということなので帰ることにした。電話が来て「××試験官は、試験会場に間違って入ってきた受験生に説明していた」と言って来たので、「何で20分近くも試験会場で説明する必要があるんだ、他の受験者も迷惑したはず、中には一生懸命勉強した人もいるはず、しっかり調べて欲しい」と伝えると「調べます」とのことだった。後日、「○×日本試験センター協会」の責任者から電話があり、「その様な行為があったと報告を受けています、××試験官は今後使いません申し訳ありませんでした」とお詫びがあった。その後その試験官が使われているか確認はしていないが・・・。試験は合格だった。「しめた!相手の名前も被害もハッキリしている、治安維持軍へ報告だ今度は動くだろう」と思った。

執拗な追跡者

ここでは必要最低限しか説明していない、全部書くには時間が掛かり過ぎるからだ。関連会社へ訪問した、ビルの3階で色々とミーティングをしてトイレへ行った時のことだ。「潰れろ~!」「人でなし~!!」等と外から聞こえるではないか、何処からかと捜して見ると、近くのビルの影から2~3人が交代で叫んでいるのが見える。ここもこういった類の被害に遭っているのかと驚いた。ここの社員の方は知らないフリをしていたので、何も聞かなかったが「最近こういうのが流行っているのか?」とも思った。かなり後になって、我社の所長が同じ所から「陰で暗躍する集団が実在する」と聞いて来たようだった。他の会社でも、今度は私に向けたものだったが「あいつは役に立たない」「あいつはみっともない男だ」等と外で叫んでいる。そこの会社の人もこの異常事態に動揺を隠せない様子だったがとにかくミーティングを済ませて、犯人を捜してやろうと思った。捜し当てたのは、年配の女性と子供だった。男性の声も聞いたが、男性の方は捜し出せなかった。捜し出したものの例によって、捜し出す頃には言わなくなる。どうも子供へ調教のため、「パカ魔導士の会」の教えを叩き込んでいる様子。両社とも、距離的には移動に2時間以上かかる。首都でも他の都会でも、同じように攻撃を受けたことがあり、偶然ではあり得ない。いずれも私一人になった時には、迎撃体制に移行し迎撃したこともある。

アーケード ウロウロ

ある日、街のアーケードへ用事で歩いていたところ。一人の厳しい顔をした女性が、数人の奥様方と思われる年齢の女性をゾロゾロ引き連れて、店々を巡礼していた。ただ事ではないムードを抱えている。どうも宗教の勧誘のような感じだ、良く聞こえなかったが「私のいうことを聞かないと不幸になる!」と言っているようだ。実はこの女性は、私が配達の時に外を回っていると、ある家の前で住人と喧嘩をしていた。「もう結構です、来ないで下さい!!」と住人が言っていた。そうすると女性は、何かブツブツ言いながら、怒った表情で去って行った。「パカ魔導士の会」とは断定できないが、手口が似ている。2回目の治安維持軍訪問の時、私の説明を聞いていたのか隊員同士で「以前、確かにそういった事例がある」とヒソヒソ話していた。この事かもしれない。その後、アーケードで叫び回る声も何度か聞いている。近所で宝塔を買わされたという話もあった。この時期、店へ色んな宗教の関係と思われる人々が来た。中には「確かにやっている」とニヤニヤしながら、入って来る者もいた。今はハッキリしているが、「私のことを嘘にすると、売り上げが上がる」と言っていた「パカ魔導士の会」の言うことが真実であれば、弊社も近所も良くなってないとおかしいのだが・・・。全国の殆どの商店街が衰退していると聞いている。この街も例外ではないようだ、あちらこちらに穴が開いている。

乗っ取り~~!

上司の言動がおかしいと気付くのにそんなに時間は掛からなかった。とにかく口が達者だ。どうも外の騒ぎを利用して乗っ取ろうと企んでいるようだった。それか、「パカ魔導士の会」に経営者にしてやる、政治家にしてやる等唆されたのかもしれない。「パカ魔導士の会」のやり方だ。人の弱い部分をとにかく突いてくる、脅してもダメな者へは、その人が欲しがる交換条件のような条件提示をしてくる。しかも、あたかもその通りになるかのように、多少理屈はメチャクチャだが説得しようとする。とにかく「パカ魔導士の会」は自分が捕まらないように工作してくる。上司にとって邪魔者は全て排除しようとし、何人か辞めさせるのに成功している。「○○はだめだ」や「仕事をしていない」、時には「早く自殺しろ~」と罵詈雑言の限りを吐いていた。イエスマンは配下のように異常にかばう。それもそのはず、社員の弱みを掴むと脅しをかけ、悪事に加担させていたのだ。かばわないと悪事が露見するので必死だ。表向きは「会社のために」と言っているので吐き気がしそうだった。私が社長へ何回忠言しても、注意すらせず、「お前が悪い」と逆に怒られた。「それならやりたいようにすれば、会社は潰れるよ」と言ったが、「それでもいい!」と言うので、私は余り一生懸命に仕事をしなくなった。上司の妨害が激しかったのもあるが。何回も辞めさせるチャンスがあったのに、辞めさせない。そういうことなので上司はやりたい放題となっていく。遂に、取引先銀行へは「社長は役に立たん」と乗っ取りを持ちかけたと聞いている。その反面、自分の悪い面は徹底して隠すということを繰り返していた。後で聞いて社長が、関係会社へ飛んで行くということも何回かあった。この頃には、流石に社長も被害の大きさに気付いたようだった。

著名人との宴会秘話

この頃になると、あらこちらから情報が入ってくる。お客さんがレジで「オイ!店の外でキチガイが叫んでるぞ!」や「外に何か変なのがいる」や「何であんなに言わないといけないんだ」「聞きたくもないのに言ってくる」等。格闘技の先生も「霊能者があいつのことを言ってきたぞ」と言ってるし、あるグループも「あいつは著名人と飲んで近親相姦したと言ったらしい」等情報が集まりだした。店の外は、治安維持軍へ通報したところ、サイレンを鳴らして4台の車で来た。捕まえることはできなかったが、それからしばらくは営業妨害はなかったようだ。このように通報しようとすると、言わなくなってしまう場合が殆どだ。あるグループの話は、あるテレビ番組で私へ対してらしいことが放送されたことがあり、それに起因しているらしい。宴会へ同席させてもらったことは確かにある、しかし、練習後でしかも空腹高い酒が美味かったのか異常に早く回り、血反吐を吐く結果となった。その間のことは記憶が飛んでいる。どうも迷惑を掛けたらしい、関係者へ謝りに行き、「暴れた・喧嘩を売った」と聞いていたので、その時は知らなかった。もし仮に言っているとしても事実はなく、恐らく中高生の頃の記憶が蘇ったのではと考えている。とにかく攻撃の仕方がいやらしい、まともにやり合っては負けるので、徹底していやらしい路線で攻めて来る。

簿記教室のケース!

店の決算書をもっと良く理解するために、簿記の教室へ通った。大学時代も少し習ったが、実践的なものでなく覚えていない。そんな時また近所のある場所から「このままではあそこの会社は大きくなってしまう」と何やら言っている。「お前に何の関係があるんだ?大きなお世話だ!」と言ってはみたが効き目はない。そんなに人の世話を焼く暇があったら、自分の所をやっていろ~!子供の方は「あいつは癌でもうすぐ死ぬ!」と暗示を掛けるように繰り返している。10年以上たっても「エイズ」や「癌」にはなっていない、なっていたら病院にも行かずに生きている訳がないのだが、私はいたって健康だ。気の弱い人なら、胃潰瘍ぐらいにはなっていたかも。ある朝、車へ乗ろうと近ずくと、何か臭い! 「何だこの生ものが腐った様な臭いは!」調べてみると、何か腐った水が車にかけてあるようだ。「ヒデ~嫌がらせをしやがる」と思ったが犯人の心当たりはある。その後もこれは何回かあった。「あそこの奥さんは普段は良い人なんだけどね~~」とも聞いている。その後、簿記の教室も終盤に差し掛かったころ、簿記の教室の受付兼事務所が妙に騒がしい。受付の女の子が、「かわいそ~に」という目でこちらを見ていたので、何かあったなと気付いた。その時は向こうも聞いてこなかったので無視していたが、後日、店で店員がヒソヒソ話しているのを聞き解明できた。「近所が写真のファックスを簿記教室へ流したらしい・・・・」「写真があるなら早く持ってきなさい、持って来ないと共犯になるよ」と店員がこちらに話そうな様子がないので、それとはなしに少し大きい声で言った。店員は聞こえたらしく何処かへ行ってしまった。この手口は何回か行われている、もしかしたらテレビ局へも(笑)。簿記は何とか実践で使える程度にはなったが、後で実際にやってみると各会社の癖のようなものがあり、覚えるのに時間が掛かった。

仕事の話

「あいつは仕事をしていない」という噂もあったので説明しておこう。ニューサンシティへ帰って来てからは、割と自由に仕事ができた。しかし、運動を続けながら、最初の内は、良く12時過ぎまでは事務所にいた。やる事は沢山あると思ったからだ。先ずいろんな書類に目を通し、配達を手伝った。それから商品のロスを減らし、新規の市場へも調査にも行った。そこで思いついた物を導入しようとしたが、会社の都合で他の物へ変え。(最初に導入しようとした物は、現在市場規模で映画を超えたらしい。)最近は店の3~5割の売り場へ育った。次に、会社の長期計画を作成し、社長へ進言したりもしたが、その頃入社してきた上司の「本からの知識は役に立たない」という進言を社長が信じてしまい、この辺から話が更におかしくなっていく。恐らく「あいつの言うことを聞くと会社が潰れる」というのを少し信じてしまった面もあるようだ。「何か心を読まれているようだ」と何回か言っていた時期がある。「パカ魔導士の会」の罠とも知らずに・・・。私は、本からだろうが何からだろうが情報をドンドン取り入れ、会社を改造していかないと未来がないと考えていた。確かに変化は怖い面もあるだろうが、怖がっていてばかりいてはジリ貧となる。試してダメなら戻せばいいし、被害の少ない規模、その位から成長するのが本物と考えていた。立場や面子なんて仕事の上では役に立たない、本当に役に立ち利益をもたらしてくれるのは「アイディア」であり、それを継続的に産み出す土台だ。それをドンドン試していくことで「ノウハウ」が溜まる。この「ノウハウ」こそが真の会社の武器となると考えていた。この考え方は運動からの教訓で、新しい方法を試すと物凄く効果が出る場合があり、サプリでも何でも試した、ステロイドは試してないが・・・。どうも会社の考え方は違うらしい。案の定、会社は長期計画の良いシナリオでは展開せず、悪い方のシナリオで展開しつつある。規模を拡大しただけではダメなのだ。

名所

ある場所から「あいつはゲイコだから・・・」「村の名所になる・・・」等妙な説得をしている男性の声が聞こえる。「契約している・・・。」と言い出した。「何の契約だ?」訳がわからん。最近は「俳優」と言うものもいるようだ。覗きか何かをして、一般の人にでも見つかったのだろう。とにかく変な説得をしている、理屈がメチャクチャだ。「治安維持軍の隊員が指揮していたから捕まらない」というのも聞いた。店の方へは、「あいつが怒っても大したことはない」「あいつの言うことを聞くと店が潰れる」等と言い聞かせているようだ。お客のフリをして説得している様子もあった。反抗しそうな者へは、「あいつが好きなのか、好きなのか!」というのも聞いた。案の定、店の店員は「怒っても大したことはない」と同じ台詞を言い出した。笑ってしまったが、その後も、外で聞いた台詞を、後で店の店員が言い始めるのは何度も経験している。それ程コントロールされ始めた。

バイバイ~~(可愛く)

子供が店内に良く入って来るようになったようだ。どうも店員が抵抗しないのが分かって、「パカ魔導士の会」へ取り込み役となったようだ。店員も抵抗しないと被害がないのが分かったらしく、適当に相手をするようになってきた。私がいると長居はしないようだが、最後には「バイバイ~~(可愛く)」と言って帰る。この(可愛く)がポイントだ、相手は子供だというのを再認識させ言っている酷い内容を、「子供だから」で終わらせる効果を持つ。これもワンパターンで今も続いている。ここで少し説明しておかないといけないが、この小さな「パカ魔導士の会」会員を甘く見てはならない。慣れていない人は驚くかもしれないが、多少の霊感を持つ場合がある。経験から言うと、直前の行動を当てるのはよくあるようだが、2~3日以上に言及する場合はデタラメが多い。全くこの様なことに疎い人は、この「多少の霊感」にコロッと騙される人が多い。しかも、洗脳によりその表現が、相手を嘘つきにするように仕込まれており大変危険だ。場合によってはマルッキリ嘘というのも多い。私が捕まえるのに苦労しているのも、そこに原因があるようだ。正しい力のある霊能者でもいれば、解決へ力を貸して欲しいものだ。

電話ボックス

話を続けよう。「子供に千円で悪口を言わせたりしていたそうよ!」「そうね~ 怖い話ね~!」お客さんが話していた。そういえば思い当たることが他にもある。高校生の頃、外へ出るとどうも監視されているようなのだ。その頃は、今のように携帯電話がなかった。特にコンビ等の「電話ボックス」に立っている人が、こちらに気が付いて慌てて電話を掛け始めるのを何度も見ている。噂によると、「お金を貰える」らしい。懸賞金が賭けてあり、私の行動を伝えると「お金を貰える」らしいのだ。一度、通報者がいなくなってからリダイヤルしたが、誰も出なかった。こういったのが組織化し、遂に捕まったという噂を聞いたことがあるが正式な治安維持軍からの連絡はなかった。

被害者多数?

ある日のこと、近くの住民が「こんな目に遭わないと、他の人には分からない!」と怒鳴りまくっていた。2~3日は怒ってたと思う。またある人がヒソヒソと言って来た、「あなただけがそんな目に遭ってるんじゃない」最近では「被害者の会を作るか?」という話もあったらしい。ある親御さんも「息子もやられた」と言う人もいる。「性質の悪いのがいるらしい」や「5~6人で言って来る」というのも聞いた。どうも被害者は陰で増加しているらしい。ニューサンシティ以外で普通の生活をしている人には、信じられないかもしれないがこれは事実だ。「サンシティ」が隠されていたように、悪事は露見するまでは隠される。言い方を変えると、隠されているからこそ相手の思うツボなのだ、公表することで力を失う。後で手口を纏め、重症に陥らない対策を考えてみよう。本来は治安維持軍が果たすべき役割だが、色々と都合があって動かないようなので待ってはいられない。

仕事だから仕方がない

今までのが大体13年前ぐらいの話だ、それ以降も被害は続いている。むしろここからが本番だ。ある日近くのデパート前を通っていると、「何でOOさんはあんなに騒いでいるんだ?」と聞きなれない名前を言っている。そういえば、近くの交差点で目付きの悪いおばさんがウロウロしている。何回か交差点を通っていると、何やらこちらに言っているようなので1回後を尾行することにした。気がついたおばさんはドンドンスピードを上げて歩いていく、結構早い、競歩でもやってるのか?出杭町という所まで歩いて行き、ガソリンスタンドの近くにある家に入っていった。こういうこともあった、ある二人組みのおばさんが店の前を通りかっかた。一人はものすごく顔に特徴があり、この近辺の人ではないのが明らかに分かる。一人の方が青ざめた顔でボソボソ言っている「もう悪いことは言って回りたくない」、するともう一人が「仕事だから仕方がない!」しっかりしなさいという口調だった。「どういう仕事だ?」。これは明らかに噂を流すために、金で雇われていると確信した。恐らく盗撮か何かを行い、犯罪を隠すための隠蔽工作だろう。決定的だったのが店の前で仕事をしていると、知らないおばさんが「結婚できなくしてやる~~!」と言っているのだ。同じ台詞を今までに4回ほど聞くことになる。今ので2回目。アホなのかどうか分からないが、「パカ魔導士の会」関係者は使ってる言葉がワンパターンなのだ(笑)。おかげで特定できるのだが。

終わりか? んな訳けない・・・

治安維持軍へ相談しに行ってからどういう訳か静かになった。1週間ぐらい言って来ない「騒いで捕まった方が早いんだが」、もしかしたらこのまま終わりか?んな訳がなかった。事務所にいると、男の声で店先の方から「あんな男、危険だから鈴を付けないといかん!!・・・」と聞こえて来た。何のことか分からなかったが、大声で叫んでいる。仕事中で外に出れなかったが、何か説得している模様。これは何回か別の日にも聞いたが、その時も確認に行けなかった。どうも地元の「反社会主義連合」のようだ。その後、子供使いも復活。今度は「寝言でこういうことを言っていた~」と少し作戦を考えてきたようだ。「何でお前に寝言が聞こえるんだ、変な話だ」と思っていたが、余りに執拗に「寝言」を強調しているので、自分でもビデオカメラで確認することにした。ビデオで撮りながら、音がすると録音する機械も購入。確認したが、大声で寝言を言っているのは確認できない。「嘘ばかりつきやがって~!」怒りはしたが、半分は安心した。とにかく言って来ることが悪質だ。特に中高生の時は悪夢にうなされたこともある。最近は熟睡して夢を思い出せない。

治安維持軍??

こうなったら治安維持軍へ相談するしかないと思っていたところ、また子供の声で「治安維持軍に言ったら店が潰れる」と言い出した。「アホたれ、放っておいた方が潰れる」と早速、車へ。治安維持軍の地区基地へ到着、受付で「相談の係りの方は?」と聞くと呼んでくれたが、何かの作業中で席を離れられないらしい。こちらから行こうとすると、途中に他の隊員が3~4人いて何か小声で作戦会議をしていたらしいが、私を見つけると1人が言い出した。「治安維持軍に言うと店が潰れるぞ! 今頃言っても遅い」、何か知ってる様子だった、「お前は何処に勤めてるんだ~!」と言いたくなったが、とにかく動いてもらわないといけないので堪えた。これでは犯罪者の溜まり場と変わらんな、真面目な人もいるかもしれないが酷い所だと思いながらも取りあえず相談室へ。相談係は流石に真面目に聞いてくれた。「偽善者とか近親相姦とかエイズと言ってくる何とかして欲しい、このままでは商売も悪くなるし、個人的にも彼女を作るのに不安だ」等相談。「一応パトロールしてみましょう」という返答だったのでそのまま帰った。

ラブラブ

ある日のこと、パートさんが「会社の上の方は何もしないつもりかね~」とつぶやいていた。何もしていない訳ではないのだが、商売をしているので最初は出来る限り密かに捕まえようとしていた。事務所から忘れ物をしたと気が付き店へ引き返した時に、店員の声で「あんな男、写真があるのに偉そうに!!」と聞こえてきた。激怒した私は、一人ずつ事務所へ呼び出し尋ねた。「外部から攻撃があると思うが、何か知っていたら教えてくれ」。何も言わないのでさすがに我慢の限界!。「文句があるならハッキリ言え!!」と怒鳴りまくった。よほど怖かったらしく、中には、歯の根も合わないくらい歯を「ガチガチ」いわせてブルブル震えている者もいた。今思えば可愛そうなことをしたと思うが、それほど怒っていた。何も聞き出せずに終わったが、外部でこれだけ騒いで何も知らない訳がないと思うと怒りが納まらない。運動で怒りを発散させた。何日かすると、店内から子供の声で「このおじちゃんとあのおばちゃんはラブラブ~ラブラブよ~ キャハハハ」と聞こえたので飛んで行くと心当たりのある店員は泣きそうな決まり悪そうな様子だ。「なるほど!こういうことか~」一瞬で理解できた。何と店員も、言葉巧みに脅されて口封じされていたのだ!「何てことだ、何も言わない訳だ」少しガッカリしながら事務所へ帰った。

世界征服・・・・

相変わらず子供の声で「あの男を倒さないと世界を征服してしまう!」と聞こえた。「おまっ クックク・アホかっ ガハハハ~」思わず聞いて笑ってしまった。そんなに簡単に世界征服できるなら苦労はせんと思うが。どういう理屈でそうなるのか分からないが、迷惑な話だ。この子供使いは子供を洗脳するのが上手いらしい。30年を通して子供の声で攻撃してくる。しかも台詞がほとんど同じだ。考えてみると、30年も同じ子供が攻撃してくる訳がない。3歳で始めたとしても現在は33歳のはずだ、常識的にはありえない。少なくとも6人ぐらいの子供が使われ犠牲になっていると思われる。やはり「パカ魔導士の会」が子供を調教しているか、親を洗脳してやらせていると考えた方が自然だ。子供であれば捕まらないという、イヤラシイ計算の元に行われている。ある脳外科の病院へお見舞いに行った時も、何処かの病室から女性の泣き叫ぶ声が聞こえる、「おまえにあの男を攻撃させたから、頭に腫瘍ができた、させるんじゃなかった~!」直ぐに声は聞こえなくなったが、話が本当なら親が子供を殺したようなものだ。その他の子供の親も、余り良い親だとは思えない節がある。「まるで幼児虐待だ!!」。子供のことを大切に思うなら、そんなことは絶対にさせないと思う。そんな「パカ魔導士の会」の教義に則った教育をしていると、出来上がる子供の将来は、良くて犯罪者や廃人、悪いと死んでしまう。実に悲惨だ。「パカ魔導士の会」はそんな説明はしていないと思われる。「超能力が使えるようになる、おまえは特別な子だ期待しているよ」とでも説得していそうだ。

子供使い

それからというもの、時々、子供の声で「偽善者~~!」「近親相姦!」「エイズになってる~」等、店の周りで叫んでくる。最初のうちは、聞こえると飛び出して探しに行っていたが、直ぐに聞こえなくなる。捕まえられないので、聞こえた時に、時々、「オシッ!!」と気合で応戦するとしばらく聞こえなくなった。夜になると、いつもの場所からヒソヒソと話声が聞こえる。「ねえ!あそこはいいのに、何で自分の所はダメなのよ!」「あいつの親に分からないように言えば大丈夫・・・・」「事件の時効まで嘘にしないといけない」等色々言っている。誰が言っているのか確認しに時々見に行った。すると、必ずと言っていいほど「白い乗用車」が隣家の駐車場に泊まっている。昼は無いのだが、夜の11時には来ている。聞き耳を立てていると、「これ以上は頼まれても嘘にできない・・・」「しかたない、禁呪を使うか・・・・・」どうも共犯者がおり、頼み込んでいる様子。子供の方も時には、「もう笑われるから言いたくない!」と拒否する声も聞こえるが、次の日には元に戻っている。余りに続くので、こちらで最初のボーナスをはたいて、探偵を雇った。1週間ほどして、報告に来た探偵を見て愕然とした。とてもプロとは思えない普通のおばちゃんで、説明も慣れていない。案の定何も掴めなかったと報告された。「人材不足なのか?金返せ~」と思ったが後の祭り。次は、盗聴のチェックのために専門と思われる所を雇った。しかしこれもエラク若い、大丈夫かなと思いつつ報告を待った。「ここではないが3つほど盗聴電波が出てますね~、ほら聞いて下さい」聞いてみると、なるほど家の中で誰かが話しているような声が聞こえる。テレビの音が混じっているのもある。「ここからは電波が出ていないようですが、有線の物や、いろんな仕組みの物があるので安心はできませんよ」。一応調べてもらうが何も出てこない。隣家からおばさんが顔を覗かせながら、文句を威勢良く言っている時はさすがに頭に来て怒鳴り込んだことがある。どうも家人ではないらしい、「パカ魔導士の会」のメンバーらしい。驚いて何も言えない様子だったが、こちらが問い詰めても今度は本当に何も言わなくなり、しかたなく撤退した。

パカ魔導士の会 本格始動

実家を手伝うことになったのだが、ここからが被害が本格化してくる。昼時、事務所にいる時だった。「あなたは、あの男を倒すために生まれて来たのよ!!」大声で隣家から女性のヒステリックな声が聞こえた来た。「なんじゃそれ?」とビックリしたが、声に気迫がこもっている。どうやらいつもの所から、子供に対して真剣に説得しているようだ。相手は私らしい。「ついに気が狂ったか・・・ 怖い」と思ったが、直ぐに声が小さくなり、聞こえなくなった。街の人達も聞こえるぐらい大声だったので、恥ずかしくないのかと思ったがその時はそれで終わった。これは、隣家を巻き込んだ事件に発展する、悪霊に取り付かれた女性の雄叫びだった。

就職

大学を卒業してから、ニューサンシティから遠く離れた地域に就職した。初めての本格的な仕事だったので素直に嬉しかった。何か運動もしたかったので、道場やトレーニングジムを見て回ったりして、何件か習いに行った。自分なりに両方一生懸命やったつもりだ。気づいたらベンチプレスの台の上で横になって寝ていたことも何回かある。仕事の方も、手伝いのパートさんを増員してもらえた。そんなある日、トランシーバーを持った男が店の周りをウロウロしていた。(携帯電話が普及する前なので)何をしているのか不審に思っていたが、何日か見かけた。どうもこちらを監視している節があったが、何もして来ないので無視、何年か後で正体が分かることになる。その頃からまた少し周りが騒がしくなりだしたが、父親と2~3年間の修行という約束だったので3年で辞めて帰ることにした。

大学時代

ニューサンシティの外の大学へ行くことになった。最初から何か運動をしようと思っていた私は、格闘技系のサークルへ入った。ガラの良い所ではなかったが、それなりに楽しんだ。勉強はあまりやらなかったが。2年生の時、ある格闘技ビデオを見てから少しヤル気を起こし。アパートでも技の掛け合いをして、暴れていたので周りの住民からよく苦情が来た。4年生の頃、一部の人間が何やら攻撃らしいことをコソコソとやり始めたようだが。喧嘩を仕掛けると大分納まった。その頃ウェイトトレーニングにもかなり興味を持ち、勉強し始めた。ウェイトトレーニング部の者にやり方を聞いても、まじめに教えそうもなかったので、自分でやり始めた。夏の間は帰省して、旧市営の体育館へ練習しに行った。その時のことだ、「練習しても上がるもんか~」と子供の声が聞こえた。これが度々あったので、捕まえようと思うが、重量を上げている最中によくあったので、捕まえることは出来なかった。これが何年か経ち、かなりの重量を上げるようになると今度は同じような子供の声で、「レスラーになる」と度々言い始めた。いい加減なものだ。後にこの子供の声も「パカ魔導士の会」の陰謀だと確信することになる。

偽善者

最近まで最もよく使われたキーワードは「偽善者」だ。「パカ魔導士の会」の常套手段。「偽善者」は最近余り使わない言葉だと思うが、「嘘つき」や「詐欺師」などの方が分かりやすく通りがいいと思うが、不思議だ。だいたい中高生に向かって「偽善者」と言うのもおかしい。何故「偽善者」なのか考えてみると、政治や宗教の関係者か過去にその人自身が言われていた言葉なのかもしれない。人間は過去に言われたことで、悔しい思いが強く残っているとそれを使う可能性が高い。その人にとって、その言葉の方が強く普通なのだ。又、「偽善者」というような非人格的な呼び名を付ける行為は昔から行われている。これにより、非人道的な行為を行い易くするのに有効らしい。例えば、旧日本軍が人体実験のために対象者に付けた名前が「マルタ」だ。人の意思は以外に弱く、普通の人でも異常な環境の元で、例えば捕虜収容所では、看守は絶対的に有利な立場にあり最初は人道的であっても、人が変わったかのように最後には虐待を何とも思わなくなり、むしろ積極的に行うようになる傾向があるらしい。ニューサンシティの少し東の地域でも、一人が「偽善者」と責められ自殺したと聞いたことがある。「パカ魔導士の会」の別働隊がニューサンシティを広げようと動いたか、影響があった可能性がある。恐ろしい話だ。早く「パカ魔導士の会」を根絶しないと、被害者は増える一方だろう。

若い竹の子

1~2年経つと、隣家が何故か騒がしくなってきた。朝トイレで用を足していると、隣から「若い竹の子やからね~」と声がする。この頃は確かに若く、ホルモン満タンで、朝からも元気ビンビンで小用を足すのに支障をきたしていたが、「若い竹の子とはこのことか?」と言いながら、偶然だろうと思っていた。ところがこのようなことが度々繰り返される。少しでも女の子に人気が出たりすると、「顔がきれいに見えるのは若い時だけよ」と時々言ってくる。実害もないので知らないふりをしていたが、頭には来る。「覗いてんじゃなかろうな!」少し大きな声で言ったが反応はない。この頃から周りの反応が少しおかしくなってくる。献血の時には、看護婦から「使えるのは人間の血だけよ!」と訳の分からないことを言われるし、写真スタジオでは変なポーズを取らされ「あいつだからいいさ・・・」と小声で言っている。崎長の街を探索して住宅街に迷い込んだ時に、「あの人の家を覗いてるらしいわよ、酷いわね~」という割と大きい声が聞こえたりした。後から聞いた話だが、新聞記者絡みで何らかの記事にされた可能性があるが、真偽は掴めていない。異常なことが続くので、大学へ行く前に、隣街で試しに占ってもらった。「あ~ あなたの周りの大人が馬鹿だから、あなたはそのせいで苦労するよ。そして将来、何らかのグループを作ることになる。」と言っていた。奇しくも半分は当たることになる。後の半分は今のところ不明。

屋根の上から

「パカ魔導士の会」の訪問があってからしばらくしたある日の日が暮れるころ、家へ帰って玄関でふと窓の外を覗くと、隣の家の屋根の上に膝を抱えた女性が座っていた。驚いて見ていると、「ニヤッ」と笑っている。もっとよく見るともう一人男性らしい影がある。異常な光景だったので、目を合わせないようにして部屋に入った。それからというもの、家がきしむ音は以前からあったが。自宅の屋根の上から、夜中に物音が聞こえるようになった。時々だったので、最初は鳥か何かだろうと思っていた。しかし、よく注意して聞いていると、人が屋根の上を移動して行く時に出るような、屋根がきしむ音が移動するのだ。「誰か屋根の上にいるのでは?」不審に思った私は、昼間に何か痕跡が無いか調べたが何も見つけられない。ただ天井裏から、新しいセブンスターのタバコの吸殻が1個だけ見つかった。誰かがタバコを吸い、天井裏の柱で揉み消した後が残っていた。普通の人だと火事になると思いタバコを吸わない場所だ。「おかしい誰がいったい・・・」疑問に思いながらもそれ以上の痕跡は見つけられなかった。

回想

ニューサンシティでの事の起こりは今から30年ほど前のことだ。同様の被害に遭っている人もいるようだが、これから狙われる人のために説明しておこう。ニューサンシティでのサバイバルに活かして欲しい。私が学生の頃、実家は小さい商売を営んでいた。街の中では繁盛していた方だと思う。そうなると多少の反感や妬みが出てくる。何故かというと、夜にある場所から「あそこは良いのに何で自分の所は悪いのよ」という声を度々聞いたからだ。そう思う人もいるのかとその時は気に止めなかったが、これが後に、事件の大きな要因になっていくとは全く考えていなかった。ある日の夕刻近くに、実家の店の方から「私にお布施をすれば神さんが儲けさせてくれる、お布施をしなさい!」と女性の声が聞こえてきた。父親が断ったらしく、「あんたの子供を結婚できなくしてやる覚悟しとけ~~!!」と吐き捨て去って行った。頭の痛いおばさんが来たのかと思って、そのまま遊びに外へ出た。後に知ったが、これが通称「パカ魔導士の会」のメンバーらしい。多分他の店にも巡礼していたと思う。

ニュース

ニュースから流れてきた言葉に耳を疑った。「葉千県OO市で、隣の住人へ呪い殺してやる等しつこく付きまとい怒鳴っていた女性が捕まり裁判となりました、19年間前から怒鳴る等の行為を行っていたことを警察が明らかにした」。「似たような者がいるもんだ、わっはははは・・・」。笑った後に少し怒りがこみ上げてきた、実は私も同じような被害に遭い現在進行形だからだ。同時に19年という長さに同情した。そんなに長く我慢していたとは余り思えない、もしかしたら治安維持軍に被害を訴えていたが、最初は取り合われずに長引いてしまったのかもしれない。19年は余りに長過ぎる、もっと早くできなかったのか?全く最近の治安維持軍はどうかしている。「前からおかしい」と言う人もいる。確かに、余りに異常な事態だと信じられないのは分かるが、一応の調査ができなかったのだろうか?このようなケースやストーカー関連の場合、対応が遅れた話を良く聞く。最後に言い逃れや言い訳をしているとも聞く。私の場合も治安維持軍 東関指令本部へ以前からメールをしても全くと言って良いほど反応が無い。日本CIAや日本FBIに連絡を取っても反応がない。暴力排除軍も法律守護軍もOPB軍も反応がない。この国の治安維持機能は壊滅してしまったのだろうか(笑)。それとも人隔離政策は国政政策だったのか・・・。ニューサンシティはそこまで広がっていたのかも、いやそっちから来たのか?そう言えば日本大統領がボソボソ言ってたような。東関テレビニュースに苦情のメールを送っても、返事の代わりに「本当に来た」とかブツブツ言うばかり、最初から喧嘩を売らないでくれ。「それでは正確なニュースは伝えることはできないでしょ。被害確定ですよ。」と吐き捨てたが怒りは収まらない。「アメリカメディアの記者魂は既に死んだ」と言う人もいるが、日本のメディアも瀕死かもしれない。

名前の由来

そう遠くない昔、南アフリカで人種隔離政策(アパルトヘイト)が行われていた。サンシティは対外的に政府の補助を受け、一大リゾート地として有名だったが、実態は人種隔離政策の上に成り立ったリゾートだった。著名人の中にも、あそこに暴力や鉄条網などとんでもないと言う者もいたが、次第に実態が明らかになるにつれ国際社会から制裁を受け法律上の人種隔離政策は無くなった。サンシティは一応過去のシンボルとなったが、私達は忘れてはならない。なぜなら、サンシティの根底にあるのは人権侵害であり、人がエゴで人を押さえ込むことが無くならない限り「新しいサンシティ」は次々に出来てしまうだろう。もしかしたら知らない内に。ここで言うニューサンシティは通称であり、領域が広くなる場合もあるし狭くなる場合もある。正確な広さを誰も知らない、目に見えない呪縛の結界のようなものだから。

ニューサンシティ

ここはサウスジャパンの一部、ニューサンシティと呼ばれる地域にある。一見どこにでもある田舎街だが、目に見えない呪縛が張り廻らされている。マジで呪縛かもと思える瞬間がある。非公式に人隔離政策が実施されており、政策に反対しそうな家には隠しカメラや盗聴器が仕掛けられている可能性が高い。ほとんどの人が知らないふりをしてやり過ごしているが、街自体に以前の活気はない。不信と不安が渦を巻き始めている。この街の裏側では、宗教団体の通称「パカ魔導士の会」と地元の「反社会主義連合」が結託し悪事を働いている。これを取り締まるべき「治安維持軍」は、以前からの闇の取り決めにより見逃す場合が多い。見返りがないとは思えないが・・・。悪い事に、この地域の権力者も絡んでいる様子。大半の市民は、メディアや口コミによる情報操作で洗脳されかけている。まるでSFの世界のようだ。