2008年1月28日月曜日

「パカ魔導士の会の母体?」!!

「XXの会から攻撃を受けているんじゃない?」法律弁護軍関係者とレストランで話し合っている時の事だ。聞き覚えのあるC宗教団体の名前が出てきた。法律弁護軍関係者が言うには、そのC宗教団体には「XXの会」という攻撃部隊があり、そのC宗教団体の活動を影で支えているという。邪魔する者には、容赦無い攻撃を加えるらしい。これが「パカ魔導士の会」の母体だとは少し考えにくい。何故ならば、私が知っている限り、宗教団体関係者で色々と文句を言ってきたのは3つ程あるからだ。A宗教団体は、霊能力者が売りだったが、適切なアドバイスが無い為、離れたのだ。一度、飛行機の機内でA宗教団体に戻れと、知らない人がそれとはなしに文句を言って来たので、メチャクチャ言い返した事がある。最後は、驚いた様子で飛行機を降りて行ったが。B宗教団体は、私が行くと「ゲェ~ゲェェ~」と吐いて苦しむ人がおり、「光ってる~~!」で説明した、試験官との関わりが疑わしい。C宗教団体は、「仏罰が当たったのだ~!」とか言って近所で騒いでいたようだ。騒いで迷惑をかけるようでは、どうかと思うが・・・。仏様はそんな事は言わないと思うのだが。ある浄霊用CD音楽を聴いていると、「頭が痛い~~!」「ギャ~~~~~!!」「あの音楽を止めさせないと」等と聞こえて来る時があった。「お前は、悪霊か?(笑)」又、ある時は、子供使いの使い魔の子供が「お母さんの頭が痛くなるので止めさせないと」「アイツが呪いをかけている!」等と、一見親孝行風に言っていたが。呪いをかけた覚えは無く、瞑想の練習をしているだけなのだが(笑)。恐らく実験的に行っていた「瞑想の練習」で、「呪縛の結界」が本人や関係者へ跳ね返っただけだろう。どちらかと言うと、あちらが呪いをかけているのだ。実際、私へ「あら! 呪いがかけてあるわよ!」と教えてくれる有名霊能者もいた。そういった効果もあるのなら、なお更続けねばならない(笑)。大体、呪いをかけるような者だから、「パカ魔導士」と呼んでいるのだ。呪いをかけると、最終的に自分に返ってくるのが、まだ理解できていないらしい。学習能力が無いのか?(笑)。こういったことを合わせて考えると、A B Cいずれの宗教団体も「パカ魔導士の会」に利用されていると考えた方が、正しいように思える。

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