2008年1月28日月曜日

治安維持軍東関指令本部??

前記したように、この地区の治安維持軍が動かないので治安維持軍東関指令本部へ度々メールや郵送を出している。3年以上前から、週に1度は被害説明文を出していると思うが反応は良くない。そこで、治安維持軍の最上部機関に当たる、日本ホワイトハウスを通して連絡を取ろうとしたが、これまた反応が無い。当時の日本ホワイトハウス広報担当官は丁寧に対応してくれたので感謝しているが実に残念だ。偶然かもしれないが、当時の日本大統領もガッカリしている映像をテレビで見た。大統領と官僚が闘っているというのもうなずける。地区治安維持軍の隊員が一度、店まで謝罪に来たのは前記したが、治安維持軍東関指令本部と首都治安維持軍、日本ホワイトハウスへ主にメールを出しているので、何処から連絡が行ったのかは分からないが。もう一度だけ、地区治安維持軍の隊員が私の家まで来たことがある。仕事が休みの日だったのが記憶にある。反社会主義連合と思われる者が店へ私を脅しに来た時に、車のナンバーを控え、説明文と共に車のナンバーをメールへ入れておいたのだ。地区治安維持軍の隊員が「あの車は反社会主義連合の者の車ではない、ある会社の車だった」といきなり説明しだした。先に説明したように、反社会主義連合は企業舎弟等の関係会社を持っている場合が多く、レンタルの場合もありえる。その背後関係を調べるのが治安維持軍だろうと思うのだが。説明がおかしいと思ったが、その場はそれで終わった。確かにメールは地区治安維持軍まで届いているようだが・・・。それにしても、何故、被害者本人へ連絡を取って事情を調べないのか不思議で堪らない。被害者本人以上に詳しい者がいるだろうか?一方的なイカサマ判定を受けている気分だ。加害者が代弁する場合、被害はかなり軽く伝わると思う。とにかく確実に調べていくのが捜査の基本だと、大きく構えて、小さく治めるのが捜査の鉄則だとテレビでも言っていた。これだけ長期化していると、忙しいからというのは言い訳にならないと思うが。例の上司が都合良く説明していたのが効いているのか?そういえば、上司の知人に官僚がいると言っていたので、その筋で話を通したのか?とにかく動きが怪しい・・・。知人やお客さんから治安維持軍の情報もよく聞いた。「またあそこやろ、あそこの治安維持軍は前からそうだ」や「有力者の息子が暴力事件を起こしても気を利かせて他の者を犯人にしようとした」、「闇金融から金が流れている可能性がある」、「3回も泥棒が入って部屋に糞しても調べてくれない」「賭博でも常連は捕まらない」「被害届けを受理しない」「治安維持軍は反社会主義連合と同じだ」等。表向きは静かだが、裏では酷い話が多い。テレビで報道されているのは運の悪い極一部という気がしている。悪さをするのは一部の人間かもしれないが、多すぎないか?これで国の治安が守れるのだろうか?

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