2008年1月28日月曜日
法律弁護軍??
法律弁護軍へもメールを出していた。ある期間は、50ヶ所近くの事務所へ音声ファイル付メールを出した。返信は5件以内だったと思うが、これまた反応が悪い。仕方がないので、5ヶ所程の「法律弁護軍」事務所を訪問した。ある事務所では、相談前に「嘘吐きにして他人の家を覗いていただと~、そんな事が許されるか~!!」と隊員が相談室で一人怒鳴りまくっていた。待合室でもよく聞こえた。私の事件とも一致するので期待しながら相談室へ向かった。そこには怒りに目を充血させた隊員が座っていた、「私の所ではお引き受けできません」という回答だった。「そこまで言ってるんだったらハッキリ言えよ」という気持ちでいっぱいだったが、替わりの隊員を紹介してくれるという事だったので帰った。紹介された隊員の事務所へ訪問すると、「そういう事件を裁判するのには2~3年かかる、この前の事件もそうだった」と乗り気ではない。何故そんな簡単な事件で2~3年もかかるのか?不思議で堪らなかった。そんな事を言っているようでは、反社会主義連合の思うつぼではないか。そんな馬鹿な事をやっているから訴える人も少なくなり、反社会主義連合が暗躍するのではないか?実態の事件件数は報告されているより、かなり多いのではないだろうか?スピードを持って対応する所は対応し、時間を掛けないといけない所は時間を掛けるメリハリが必要ではないだろうか?メリハリに関するノウハウを持っている所もあるようだ、ある所では半年と言っている(それでも遅い気はするが)。何故このような大差があるのか?大当たりと大ハズレが存在するのかは疑問だ。問題は、全体的な「違法な行為」への対策等であるはずだ。色んな種類の「縄張り争い」が目的ではないはずだか?次の無料相談所へ行く道では、街宣車が何故か私を相談させないように言って回っているようだった。「子供使い」も現れたのを目撃した。全力で相談を妨害する構えのようだ。無料相談所へ着き順番待ちをしていると、40歳近くの男が、不似合いな若いスポーティなサングラスを付けて先に相談室へ入って行ったのが印象に残った。「何とか訴えられないようにしろ!!」と大声で相談員へ怒鳴り始めた。相談員は「そんな事は出来ない」と言っていたが、私は「そこまでするか!」と思った。相談の結果、証拠は受け取ってもらえなかったが、「被害届け」という情報をもらった。「被害届け」に関しては今まで「治安維持軍」から説明を受けた事がなかった。そもそも被害自体を認知しようとしないのだから仕方がないのかもしれないが。しかし、最近では「被害届けも出ていない、治安維持軍には訴えていない!!捕まらない!!」と近所で子供使いが騒いでおり、近所やテレビで定説に成りかけていた。前記したように、仮に出しても受理するとは思えない。
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