「銃の乱射で犠牲者が出ました!」最近、「銃のニュース」をよく聞く。しかも、今回は「市民からの情報提供」があり未然に防げる可能性が高かった。遺族からは「治安維持軍に言っても同じだ!!」と聞こえてきそうだ。ある「ニュース」によると、銃の所持規制はアマイらしい。どうも、昔のモラルを前提に成立している感じを受けた。「治安維持軍は何の為にあるのだろう?」と思ってしまうのは私だけだろうか?私は別に扇動する気も力もないし、「非暴力・不服従」を説いたガンジー父さんを知る限りでは尊敬している。しかし、繰り返される酷い話には憤りを強く感じる。
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