2008年1月28日月曜日
メール後日談
忘れるところだったが、メールが来て何日か経った頃、近所で大人の女性の声がした「崎長の先生がドジを踏んだ・・・」。何故知っているのか不思議だが。先ずは「先生」という言葉について考えてみよう。一つ目は、試験官なので、何処かの先生なのだろうと考えることが出来る。何処かの普通の学校の先生なら、普段から生徒に接しているので、試験会場であんなことを言う位だから、生徒やその周りもその奇妙な言動に気が付いている可能性が高い。何故、教職に残っていられるのか不思議だが。精神的な疾患でもあるのでは?二つ目は、違う意味の先生、「パカ魔導士の会」の先生という意味だ。これなら奇妙な言動も使う言葉が同じなのも、連絡が取れているのもうなずける。一番スムースに理解できる。次に「ドジ」とは、間抜けなことをして失敗することと辞書に載っている。脅すつもりが、余計な真似をして脅す作戦が失敗したのだろう。しかも、「光ってる」という手ががりまで残し、今度また、新たに「崎長の先生がドジを踏んだ」という手がかりを残した。仮に「パカ魔導士の会」の先生でないとしても、関与しているのは明らかだ。
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