2008年1月28日月曜日

世界征服・・・・

相変わらず子供の声で「あの男を倒さないと世界を征服してしまう!」と聞こえた。「おまっ クックク・アホかっ ガハハハ~」思わず聞いて笑ってしまった。そんなに簡単に世界征服できるなら苦労はせんと思うが。どういう理屈でそうなるのか分からないが、迷惑な話だ。この子供使いは子供を洗脳するのが上手いらしい。30年を通して子供の声で攻撃してくる。しかも台詞がほとんど同じだ。考えてみると、30年も同じ子供が攻撃してくる訳がない。3歳で始めたとしても現在は33歳のはずだ、常識的にはありえない。少なくとも6人ぐらいの子供が使われ犠牲になっていると思われる。やはり「パカ魔導士の会」が子供を調教しているか、親を洗脳してやらせていると考えた方が自然だ。子供であれば捕まらないという、イヤラシイ計算の元に行われている。ある脳外科の病院へお見舞いに行った時も、何処かの病室から女性の泣き叫ぶ声が聞こえる、「おまえにあの男を攻撃させたから、頭に腫瘍ができた、させるんじゃなかった~!」直ぐに声は聞こえなくなったが、話が本当なら親が子供を殺したようなものだ。その他の子供の親も、余り良い親だとは思えない節がある。「まるで幼児虐待だ!!」。子供のことを大切に思うなら、そんなことは絶対にさせないと思う。そんな「パカ魔導士の会」の教義に則った教育をしていると、出来上がる子供の将来は、良くて犯罪者や廃人、悪いと死んでしまう。実に悲惨だ。「パカ魔導士の会」はそんな説明はしていないと思われる。「超能力が使えるようになる、おまえは特別な子だ期待しているよ」とでも説得していそうだ。

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