2008年1月28日月曜日

「ブラック・マネー」!!

テレビの特番でやっていたが、「反社会主義連合」の「大きな資金源」は株式投資に移ってきているらしい。瞬時に上がったり下がったりする株式だが、偽情報を流したりして株価を操作し、一気に大金を儲けるらしい。又、一部の資金は闇金融に流れ、有望なベンチャービジネスへ融資され恐らく法外な金利、もしくは、その会社の株式と手堅く交換されると聞いている。ベンチャーの社長は、通常の金融機関が貸してくれない場合や、チャンスに間に合わない場合、利用すると言っていた。もちろんリスクの大きい融資だ、最近も、超有望な会社が潰された。社長以外は融資先を知らず、気が付いた時には遅かったらしい。普通の投資家に紛れ込み、分からない場合も多いらしい。その儲けた資金で、抗争の準備もするらしい。国の経済がブラックマネーによって侵食され、崩壊する恐れもあると言っていた。私の件の場合、田舎の小さい会社なので、今のところ株式の心配はないが(笑)。「盗聴・盗撮」「情報操作」等で、被害は尋常では無いようだ。「資金源」は組織の末端までは届かないと思われる。当然、末端は、独自の資金源が必要になり、活動する事になる。最初は、末端だけで済んだ話が、他が嗅ぎ付ける事になり、更に問題が拡大し、隠す為に又問題が拡大する、悪循環だ。「新しい上司」が誰かと部屋で話していたが、「犯人は、家か何か儲けた金で買ったらしい!」本当かどうかは、「治安維持軍関係」が調べてくれると分かると思うが。私の情報操作・売買で得た金で、家か何かを買い、兵隊を養い。「パカ魔導士の会」を抱き込み、更に、「嘘にしないと会社が潰れる論」で会社を脅し、社内の利害が一致した者を抱き込み、更に金を取ろうとしている。そんな事をして儲けた金は、どうせロクな事には使われないだろうが・・・。上記は推論だが、今までの経過を見ると、あり得ない事ではない。

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