2008年1月28日月曜日
「反社会主義連合」も活性化
治安維持軍へ訪問して録音を渡して、1ヶ月程してから隣の家宅捜査をしたようだ。これも偶然窓越しに見ていたが、大きめのトラックで来て、隣にあった大量の毛布等を持って行った。その際、「う~ん、かなり複数の者が居たのは確かな様だな」と言っているのは聞いたがその後も連絡が無い。最初の録音から、時々録音していたが、現在ではかなりの量となっている。(治安維持軍東関指令本部等へ証拠が必要なら送るとメール等を出しているが返事が無い)そんなある日、録音していると白髪の女性が隣から出てきて、近所の家へ入って行き、近所の人と言い合いになっていた。近所の方が「治安維持軍にも訴えているようだから私はやらないわよ!」等言っていたが、白髪の女性は執拗に食い下がっている。どうやら、近所を共犯にして逮捕されないようにしようとしているらしい。この点は強調しておきたい、「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」の常套手段だからだ。最初は調子の良い事を言って周囲の者へ近づき、仲間を作り。調子が悪くなると、「あなたも共犯よ!」と反抗しようとする人を抑え付ける。刑務所仲間を必死に作り、証言・逮捕を避けるためと、攻撃の手伝いへ利用しようとするのだ。気が付いたら彼氏が「反社会主義連合」の者だった等が、実際にある。注意して欲しい、「まさか!」と思うだろうが結構引っかかっている。もし、仲間になってしまった場合も深みにはまらないようにして欲しい。「あなたも共犯よ!」と言われると「共犯」→「捕まる」→「犯罪者」→「失業」→「家族崩壊」→「隠れて暮らす」→「自殺」等が頭を過ぎるかもしれないが、傷の浅い内に「絶対拒否」をしないと、本当にそうなる可能性が出てくる。実刑を受ける前に、刑期が長くなる前に止めておかないと、人生80年のバランスシートは負債となると思う。少しの失敗は取り返しが容易だと思うが、大きくなるとそれだけ苦労することになる。
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