2008年1月28日月曜日
音声分析・・・。
余りに聞こえないという所が多いので、音声分析で定評のある所へ録音の極一部を送ってみた。見積りを取ってみると、100万円掛かるということだった。高額なので驚いたが、金さえできれば即実行しようと思っている。正式な証拠さえあれば、何処の機関も認めざる得ないだろう。そういえば最初上司にこの録音を聞かせた時は、顔が真っ青になっていた。後からは、「聞こえない」とシラを切り始め、「100万金ができて分析されるまでは安心だ!」と言っていた。最近では、苦し紛れに「あの証拠はあいつが作った」という者も出始めたが、調べるのに100万円掛かると言われているのに、偽証拠の製作を依頼したら少なくとも数倍は掛かると思われる。私個人の現在の経済状態では不可能だし、偽証拠を各機関に渡していたら私が逮捕されてしまう。そんな馬鹿な真似は誰もしないだろう。
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