2008年1月28日月曜日
「国内会議」!!
「黄色いビニールの服」!!の後ろの方で、嘘の有害性の私見を述べたが。皆が正直に意見交換しだすと話しがスムースに進むと思う。極端な例で言うと、「国内会議」で行われると想像するだけで面白い。「私がやりました・・・、xxに頼まれて仕方なくやりました。」「x○と○xも共犯です!!」(笑)「手口は・・・・・です」(笑)。10分で証人喚問は終わり。更に、各自が正直に話し出すと、「国内会議」は大混乱!!確かに最初は大混乱になるだろうが、そちらの方が話しが早いかもしれない。強い会社は動きが早い、それを支えているのが、正確で速い情報網だ。嘘吐いても見抜かれ易い体制なので、嘘が通用しにくい。又は、凄い経営者だと人物を見透かしている場合もある。とにかく、正確な情報と、的確な業務がスムースに流れ、結果的に良くなるというのが「正直」の利点だろうと思う。出来る限りの正確な情報なしには、的確な業務はないだろう。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿