2008年1月28日月曜日

「盗聴・盗撮」!!

「お前の言う事は誰も信じない!! 聞こえたかな?」相変わらず実家の隣から、聞こえよがしに嫌がらせを言って来る。「あれは演技している!(盗聴・盗撮ではない)演技してるから良いんだ!!」「カメラ目線で話している!!」「文句を言って来ないから、言って良いんだ!!」「法律には違反しない!」「いつまでカッコ付けていられるかな~~!!」等と言っている。2~3日おとなしいと思うと、また繰り返しだ。子供使いも同様で、「法律がなんだ~~!!」「アイツは法律弁護軍のようなことを言っている!!」「生意気だ!!」「知らない方が幸せだ!!」等と言っている。そういえば、店でも店員が「役者です!ってお客さんに説明して来た」等と言っていた。そればかりとは言えないが、やはり「盗聴・盗撮」の可能性が高い。以前から調べているが、証拠を掴めない。以前話したように、役所関係に報告を出しているが未だに連絡がない。下記がその時の内容だ。「年間40万台が売れていると言われている、盗聴器の対応についても治安維持軍は遅れていると思います。霞ヶ関はスパイ天国とニュースで見ました、そればかりか役所関係にはかなり仕掛けられていると言われており、一般の街でも盗聴スポットが存在し、マニアや犯罪者が利用しており拡大しているとありました。10年前、私の街でも調査してもらいましたが、3つぐらいの盗聴電波は発見しましたが、残念ながら自宅の分は発見できませんでしたが、コントロールできる物や有線等いろんな仕組みがあり、安心できないと業者方は言っていました。治安維持軍関係の方に盗聴・盗撮の可能性もあると相談した事もありますが、治安維持軍に調査できる者はいない業者に依頼してくれと言われました。機材自体の費用もそれ程掛からず、ノウハウ自体もそれ程難しくなく、犯罪の可能性があり拡大している盗聴・盗撮を関係ないように自分の仕事ではないと言ってしまうのは問題ではないでしょうか?治安維持軍等は本来、治安維持の為に作られたと私は認識しています。            」日本の人口が、仮に1億3千万人だとして、年間40万台売れている「盗聴器」が仮に10年売れているとすると、400万台。何と!!、100人に3人が「盗聴・盗撮」されていることになる。これだけ「盗聴器」が売れていながら、「盗聴スポット」という「犯罪の温床」が存在しながら「治安維持軍」は対応していないのだ。「国内の機密事項」の面でも外国や国内の「反日本的・反社会的組織」に筒抜けだ。大股広げて、付け込む隙を与えているのだろうか?どうやって治安を守るのだろう?ひょっとしたら、「治安維持軍関係」にも仕掛けられているかもしれないのだ。これでは簡単に、「少し頭の良い犯罪者」に裏をかかれてしまうではないか。もし、私が若くて可愛い女子高生や若妻だったらどうするのか?(笑)冗談ではなく、非合法に、もっと酷い目に遭わされているかもしれないのだ。最後は、「泣き寝入り」ならまだましで、売春をさせられたり、最悪の場合、死の可能性もある。或いは、商売人の場合、絶好の商機を潰され倒産する場合もある。聴き違いかもしれないが、テレビで「日本CIA上部が、報告を受けていながら隠していた事が判明した。」と言っていたが・・・。私の所へ連絡が無いので、他の件だろうか・・・。これだけ日本が「盗聴・盗撮」を放置するのは、何か意図があるのだろうか?霞ヶ関で違法な情報収集が出来なくなる等の事情で出来ないのだろうか?それとも、政策なのか?「人隔離政策」への布石か?後日、隣で「もう撮っていない、外した」と言っていた。やはり、可能性は高い。

0 件のコメント: