2008年1月28日月曜日

首都治安維持軍??

首都治安維持軍へも度々メールや書き込みで説明文を送っていたが反応が無い。ある法律関係者から治安維持軍が動かない時は、首都治安維持軍へ訴えた方が効果があると聞いたので、電話をすることにした。電話の前に説明文と録音を郵送で送って見てもらい聞いてもらった方が話しが早いと思い、書留速達で資料を送った。ところがいくら待っても返事がない、もう一度送り直し、到着する頃電話をした。反社会主義連合相手だと思われるので、組織犯罪担当へ連絡を取った。すると郵便は届いていないと返事が来た。おかしいことに書留速達で送った分が届いていない、インターネットで調べても到着になっている。今度は郵送と宅配便で2通送ると届いたようだ。本題に入り、録音を聞いて返事をもらうことにした。ところがここでも返事が来ないので電話すると、「忙しいのでまだ聞いていない」ということだったので2~3日待つと返事が来た。「分からない」そんな筈はないと憤りを感じたが、電話で言っても仕方が無いと思い電話を切った。何故、治安維持軍関係が「分からない」と言うのか考えてみた。噂にヒントがありそうだった、「報告書はもう送ったので調査できない」「解決済みになっている」「今更言えない」というのを聞いたことがある。真偽は分からないが「隊長が上の方から注意を受けている」「隊員が隊長へ報告しておらず、隊長が部下を庇った」「おまえは軍の恥だ」「発砲事件でもない限り調査しない」等もある。聞く限りでは、連係プレーによる「隠蔽工作」だ。上部組織は必ず地区治安維持軍へ確認を入れる筈だが、そこでゴマカされるとどうしようもない。本人へ確認してもらえば分かりやすいのだが。真相はいかに・・・。

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