2008年1月28日月曜日

ニュース

ニュースから流れてきた言葉に耳を疑った。「葉千県OO市で、隣の住人へ呪い殺してやる等しつこく付きまとい怒鳴っていた女性が捕まり裁判となりました、19年間前から怒鳴る等の行為を行っていたことを警察が明らかにした」。「似たような者がいるもんだ、わっはははは・・・」。笑った後に少し怒りがこみ上げてきた、実は私も同じような被害に遭い現在進行形だからだ。同時に19年という長さに同情した。そんなに長く我慢していたとは余り思えない、もしかしたら治安維持軍に被害を訴えていたが、最初は取り合われずに長引いてしまったのかもしれない。19年は余りに長過ぎる、もっと早くできなかったのか?全く最近の治安維持軍はどうかしている。「前からおかしい」と言う人もいる。確かに、余りに異常な事態だと信じられないのは分かるが、一応の調査ができなかったのだろうか?このようなケースやストーカー関連の場合、対応が遅れた話を良く聞く。最後に言い逃れや言い訳をしているとも聞く。私の場合も治安維持軍 東関指令本部へ以前からメールをしても全くと言って良いほど反応が無い。日本CIAや日本FBIに連絡を取っても反応がない。暴力排除軍も法律守護軍もOPB軍も反応がない。この国の治安維持機能は壊滅してしまったのだろうか(笑)。それとも人隔離政策は国政政策だったのか・・・。ニューサンシティはそこまで広がっていたのかも、いやそっちから来たのか?そう言えば日本大統領がボソボソ言ってたような。東関テレビニュースに苦情のメールを送っても、返事の代わりに「本当に来た」とかブツブツ言うばかり、最初から喧嘩を売らないでくれ。「それでは正確なニュースは伝えることはできないでしょ。被害確定ですよ。」と吐き捨てたが怒りは収まらない。「アメリカメディアの記者魂は既に死んだ」と言う人もいるが、日本のメディアも瀕死かもしれない。

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