2008年1月28日月曜日

治安維持軍???

休みの日に治安維持軍の地区基地へ訪問。担当者は変わっていたが、事の次第を話した。「相手の名前も被害もハッキリしている、自宅の隣もおかしい。××試験官を調べてもらえれば、真犯人にたどり着く可能性があるので調べて欲しい」、「子供使いと試験官が同く、私が光っている等という言葉を使っている関連している可能性が高く、宗教関係の可能性もある」。担当者は「以前の調書は9年保管なので無い、試験関係は治安維持軍では手が出せない、どうしてもと言うなら裁判する覚悟があるのか!」と少し高飛車な態度だ。「裁判か~ 金が掛かるな」と一瞬考え間が空いた。「裁判でもいいから、調べて欲しい」と伝えると、「ダメだ、そんなことはあり得ない、あり得ない」と言い出した。何でお前が決めるんだ~、しかも調べもせずに「あり得ない」だと~、と思ったがそれ以降は「そんなことはあり得ない」しか言わなくなった。「お前があり得ない!」とも思った。仕方なく帰ったが、納得がいかない。治安維持軍の東関指令本部へメールを打った。

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