2008年1月28日月曜日

OPB~~♪

テレビ番組の自立機関であるはずのOPBへも、問い合わせをしているが何の連絡もない。「言論・表現の自由を確保しながら、視聴者の基本的人権を擁護するため」とあるが、一体どうなっているのだろうか?休眠機関なのか?テレビで明らかに個人攻撃を行っていながら、ゴマカソウとしている。これでは反社会主義連合と言っていることが変わらない。「金でも貰っているのか?」と疑わずにはいられない。しかもやり方が卑劣だ、個人名さえ言わなければ何でも許されると思っているようだ。「嘘にしていると思ってる」「テレビ局と戦うつもりか、クールだ」「警察の配慮に感謝しろ」「これはやっている」等。「あなたがやられて見るといい」と私は言いたい。中でも「笑われるから・・・」というのは「あなたは何歳だ?」と聞きたい。これでは「言論・表現の自由」を騙る「暴力」だ。やるなら一方的なやり方ではなく、もっとちゃんとしたやり方をしてもいいと思うのだが。何か都合でも悪いのだろうか?対応がデタラメだ、テレビで犯罪の幇助を呼びかけるようでは、子供が真似する。これでは子供ばかりを叱れないのではないか、だから証拠を渡せないのだが。視聴率競争も大事だろうが、国民を馬鹿にしたような手法は遠からず是正されるだろう。自から改善できないのであれば、規制の枠がかかることになると思う。言論・表現の自由を守りたいのであれば、責任も果たさなければならない。もしかしたら、人隔離政策の一環なのだろうか?情報操作か模擬シビリアンコントロールの効果測定か?「パカ魔導士の会」では、「テレビジャックは成功した」と言っているようだ。

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