2008年2月29日金曜日
「偉い人」!!
「治安維持軍の偉い人なのだから、顔を立てないとイカン!!」実家の近くで誰かが言っていた。「何が偉いんだ?」と私は思った。世間一般では「偉い」という言葉を間違って使っている場合が多いと思う。その人物が本当に「偉い」かどうかは、その人物の行動で判断されるもので、例え、何処かの社長だろうが、大統領だろうが関係が無い。役職でその人物が、本当に「偉い」かどうかは分からない。殆どの場合、お世辞や、利用しようとしたり、他人とのクラッチ合わせに使われる。私は、昔の芸能人が言っていた「偉いっ!偉いっ!せんだは~~~偉い!!」というのを思い出す(笑)。「偉い」と他人を持ち上げた後に、大抵の場合、余り意味のない会話が始まる。最悪の場合は、本人が周りから常時持ち上げられている様な人の場合、本当に自分は「偉い」と錯覚している人がいる。言っている内容は、「高校生の裏番長」のような事を言っている場合も多い、悲劇だ。もちろん「偉く」なろうと努力する事は、良い事だろうとは思うが。「偉く」なってしまっては、努力しなくなるだろし、他に越されるだろう。どの様な者を、「偉い」とするかの問題もあるが・・・。余り意味の無い会話は、「暗示」と「誤解」とで暗号的な、解読不能に近い、曖昧な言葉が多く使われる。相手を煙に巻くつもりか? 催眠術でもかけるつもりか?(笑)「顔を立てる」というのも、自分にも都合が良い場合に、相手に迎合しようとしているだけだ。「本当に問題が分かってるのか?」と思ってしまう(笑)。問題があり、解決しないといけない場合、相手と対等な立場で、腹を割って念を押すぐらいに話し合わないと効率が悪いし、意味を取り違える場合もある。本当に「偉い」人はいるのだろうか?
「口裏合わせ」!!
「お前のせいで離婚した~~!!」「人の家庭を壊しやがって~~!!」等と実家の隣から聞こえて来る。時々、「謝りに行くと言ったから許してきた!」と注意する声が聞こえる。一度は、隣の車の修理に来ていた人から、「人の家を覗いといて、よくそんな事が言えるな!!」と注意されていた。「やはり覗きか~? デバガメか?」ハッキリはしないが確信は少し深まった。「逆に、お前の家の中を覗かせろ~~!! 何をしているかハッキリする!!」と言いたくなる。「治安維持軍も一緒に覗いていたから、捕まえきれない!」とテレビで政治家の方が言っていた。あるテレビでは、「他人の家を覗いてました!!」と反省していたようだが。最近、色々と「国」の実態がようやく明らかにされて来ているが、善良な市民や国民は信じていて、ショックを受けている人も多いとは思うが、実態は実態だ。先ずは、「情報・実態」を知ることから、「改善」は始まると思う。「情報公開」は最重要課題だと、私は思う。間違った「情報」を元に、「計画」を立てると失敗するのは明らかだ。その捉え方も重要だが・・・。「日本国防総省」のように、「口裏合わせ」が行われているのではないだろうか?ここまで「治安維持軍」が動かないのは「異常」だ。
2008年2月28日木曜日
「全く懲りないパカ魔導士の会・・・」!!
「アイツの隣に反社会主義連合を住ませて脅したのに、全然怯えていない!!」「霊査では、やっている筈なのに、おかしい?!!」「子供が言って回っているだけだ~!!」等と、大人の女性の声や男性の声が聞こえる(笑)。それで充分タップリと「犯罪」だと思うが。しかし、「熱心」だと変に感心してしまう。そこまで「熱心」な理由は何なのだろうか?異常な事を言って来るので、正義感からで無いのは明らかだが。恐らく金が絡んでいるのだろう。例えば、反社会主義連合のように、金をせびるとか、「パカ魔導士の会」を世の中に普及させ、脅して、金を巻き上げる「詐欺行為」で儲けようとしているのだろうか。手馴れている面も伺えるので、他で味をしめて、同じ事を繰り返しているのでろう。「あなたは、助かります。ただし、大変なのでOO万円必要です!」等と言っていそうだ。それで「偽善者」と一部の人から強烈に攻められ、「偽善者」という言葉がインプットされ、印象が強いので、「パカ魔導士」は自分でも「偽善者」を使っていると思われる。私に言われなくても分かっているとは思うが、複数犯が絡む犯罪では殆どと言って良い程、「金」が絡んでいると思われる。「金の流れ」を追求して行った方が早いだろう。必ず、「不明な収入」、あるいは、「使途不明金」が出る筈だ。部屋に、不釣合いな大型テレビがあるとか(笑)。最近、羽振りが良くなった等、必ず何処かに出て来るだろう。噂では、「5~6人が囲むように言って来るので、怖くて反抗出来ない」等の話があるが、そういった「暴力」に屈していると、「噂」が更に力を持つようになり、「怖い噂」の「暗示」に掛かり、更に反抗し難くなるだけだ。「呪縛の結界」のエネルギー源の一つが、この「暗示」だ。こうして被害は広がっていくのだが・・・。
2008年2月26日火曜日
一度始めから読んでくれ~~~~!!!
途中からしか聞いていない方から、説明したのに同じ質問がよく来る。頼むから一度全部読んで欲しい。質問はその後から受け付けます。あなたが知らない内に、「犯罪」に巻き込まれないように、説明しているつもりだ。ある人が言っていたが、「これが実態」なのだ。
「治安維持軍に捕まえさせるんだった~~」!!
その後、「新しい上司」が、実家の外で割と大きな声で言っていた。「治安維持軍に捕まえさせるんだった~~!」。完全に「治安維持軍」をコントロールしていたか、騙していたと自分で言っているようなものだ。「新しい上司」にコントロールされる「治安維持軍」とはいったいどの様な捜査を行っているのだろうか?そんなに簡単に騙されるようでは、素人の民間人より酷い。何より、「本人に確認」すら取って来ないのだ。子供騙しの捜査だ。これでは、「治安維持軍被害」「職権乱用」が横行していると想像がつく。市民の中でも世間を良く知っている方々や、正直な人は、「治安維持軍は前からおかしい」と言っている。余り世間に詳しくない方々は、簡単に騙されているようだ。しかし、「人権」および「市民・国民の権利」を守らないと最終的に困り、理不尽な目に遭うのは「市民・国民」だ。有力者の中には、現代社会の中で、実際に、「セックスさせないと、職場を辞めさせる!!」という者までいるのだ。言うことを聞いて、黙っている方も悪いが、陰で何をしているか分からない。余程の美人か、セックスアピールがあったのか、有力者が「良いではないか~! 良いではないか~~!!」という場面に興奮する性癖なのかは分からないが(笑)。後に、資金の件で、「新しい上司」が実家へ「サイン」を貰いに来たが、言った言葉が、決まり悪そうに「会社の為に仕方が無かった」だけだ。謝罪も何もない、責任転化の言い訳だけだ、「会社が悪い」と言っている。自己判断で行っていながら、責任感のカケラも無い。恐らく、その「サイン」を元に、銀行へ「主導権」と「正当性」を主張しているのだろう。元々は「会社の存続」と「犯罪」は別問題なのだが・・・。最近思うが、このような責任転化の大人だらけになって来ているように感じる。悪い意味での「サラリーマンの弊害」・「拝金主義の弊害」で、特に、全てではないが「キャリア組」に多く見られるようだ。「私は悪くない!他が悪い!」という癖がついている。出世の為の処世術だと思っているようだが、結果的に良い影響は無いと思う。もちろん正当な権利は行使しても良いが、その責任も伴うことを忘れないで欲しい。因果応報、あざなえる縄で、結局、自分に帰ってくる。その後、銀行で、偶然「新しい上司」に遭い。一度だけ、「話し合おう」と決まり悪そうに言って来たが、相手の謝罪を聞かない内は、話し合う気は無い。また、一方的にゴリ押しして来るのが目に見えている。再度言うが、元々は「会社の存続」と「犯罪」は別問題で、「会社の存続」は賛成するが、「犯罪」には反対だ。「犯罪」を明らかにしないと、会社経営悪化の原因が分からず、経営は悪化し、悪質化するだろう。会社経営悪化の原因を放置しておいて、「会社の存続」も無いだろう。本来、先ずは、原因を明らかにし、「会社の存続」はその次の話だ。
2008年2月16日土曜日
「治安維持軍の動き」!!
「嘘を吐かないように見張ってきた!!」「よく恥ずかしくないものやの、やっといて!!」「嘘やったらあんな写真があるもんか!!」「治安維持軍は動かない」等、まだまだ言って来る。大体、「見張っている」とは、ものは言い様で、単なる「ノゾキ」ではないのか(笑)?相変わらず、反社会活動を行っている。テレビでも、「嘘にしていると思っている」「テレビ局と戦うつもりかクールだ!」「警察の配慮に感謝しろ!」「これはやっている!」等と言っているようだ。やはり、ブラックマネーでも入っているのか?噂でも、相いも変わらず「犯人は自主した」「犯人は死んだ」「犯人は捕まった」と何年も前から、何度も聞いているが、一向に正式な連絡が無い。被害者本人に知らせずに、事件は勝手に終了したのだろうか?被害は継続しているが(笑)。そんな折、「治安維持軍」の隊員らしき人物が、隣へ来ていた。イヤホンをしているので、それらしく見える。「確かに騒いでいる、放置していていいのですか?」と携帯電話か何かで話している。様子からすると、隊員は捕まえようとしているが、上から「ブレーキ」がかかっているような感じだ。やはり、「新しい上司」と「隊長」の間で「密約」か何かありそうな気がするのだが・・・。それはそうだろう、「新しい上司」が絡んでいるとなると、自分も逮捕される可能性があるので、必死だろう。私は、逮捕してもらわないと、「嘘吐き」のままで、仕事も半年近く、停職処分を受けている。証拠は腐る程あるのだが・・・。こんな「人権侵害」を許していいのだろうか?
「選挙~~~」!!
「×○です、よろしくお願いします~!、皆様の清き一票を是非お願い致します!」。選挙のシーズンになったのか、外が騒がしい。どうも私に見方する様な演説もあったようだが、何故か、私に連絡が無い。選挙宣伝用のスピーチだったのだろうか?ここでも「本人不在」で話が進行しているようだ。店でも、知り合いから「病気で休んで、通院している」と聞いたと連絡があったが。私は至って元気で健康だ(笑)。どうも、「病気」にしているらしい・・・。「パカ魔導士の会」が、時々、「村長が言えと言った~!!」等と騒いでいるが、真偽は不明、どういう意図で言って来ているのかは分からない。多少は、思い当たる節も無きにしも有らずだが(笑)。「反社会連合の街宣車」も、時々、活動しているようだ。あるニュース番組を見ていて、驚いたが。別の地域の候補者が、ボソボソと「選挙はノウハウだ!!」とも取れる発言が聞こえた、ニタニタしている。恐らく本人は気が付いていない、最近のマイクは高性能だ(笑)。「選挙はノウハウ」で当選すれば、「金儲け」になるとでも言いたいのだろうか?とんでもない見当違いだ!。市民不在の「悪徳政治家」がまた一人出来上がるのかと不安を感じた。都会の「悪徳政治家」の影響か?政治と金儲けを混同しているのではないだろうか?選挙前は、ふれあい活動をよくしているようなのだが、選挙が終わった途端に、態度が変化するのは何故か?(笑)選挙前はあれだけ「良い事」を言っていたのに、選挙民を騙しているのだろうか?大体、今の選挙制度自体も、怪しい、「金がかかる」・「金を積めば」等、メディアから聞こえてくる。「政治判断にも金が絡んでいる」のではと疑いたくなる。「身の保身」にメディアを利用している者までいるようだ。何の為に政治家になったのかと聞きたい、本末転倒だ。仮に、「本当に市の為、国の為を考えている人」が当選したとしても、力を発揮し辛い環境ではないだろうかと想像している。相手の土俵に乗せられないように、気を付けて欲しい。しかし、そういう人にこそ頑張ってもらわないと、大変な事になっている。
2008年2月12日火曜日
「人権問題」!!
「嘘吐いている!!」あるいは、嘘を吐いているような「ニュアンス」か「パフォーマンス」があり。メディアによるイヤラシイ「サブリミナル口撃」が、未だにある。国民に「スリスリ刷り込み活動」を続けている。一種の洗脳だ。伝染病の、通称「アホ・ウィルス」、別名「摩り替え病」を撒き散らしている。全てのメディアがそうだという訳ではないが。取り締まるべき所は一向に動かないので、感染者が増え、脳が正常に働かなくなり、被害は拡大していく。「これでは、国内拉致ではないか!」「ここは、第3サティアンか?(笑)」「ホロコーストか?」「ポア(殺される)される前に何とかしないと・・・」そういえば、最近の「薬害裁判」で、やっと和解したと聞いたが、人を「死に体」にしておいて、何故そんなに時間がかかるのか?被害者が死に物狂いになって訴えないと、解決しないのか?もし、被害者が死に物狂いになって訴えなかったら、無視して「殺人」を「黙殺」し続けるつもりだったのか?普通に考えても、国が率先して動かないとおかしい。「拉致問題」にしても、何でもそうだが。システム的に問題があるとしか思えない。過去から繰り返し何度も起こる、大量虐殺「薬害」も、そんなことではまた何度も繰り返されるだろう・・・。国民の人権は、「個人的な幸福を追求する権利」は、いったい何処に隠されたのだろうか?悪徳政治家の「エゴというポケットの札束」の隙間に埋もれているのだろうか?本来、「人権」は、そんなに小さいものではないはずだ。自分にも、我々国民にもその責任の一端があると思う。我々が、しっかりと悪意に満ちた行為を監視し、その都度、修正していれば、ここまで悪くなる事は無かったのではないだろうか?しっかりした国民では、国もしっかりとせざる得ないと思う。国内放送にしてもそうだ。これだけの瀕死の重傷を負った我々は、悲惨な体験から多くを学び、改善・進化をしないと救われない。そうしないと、「自転車に乗れない「偽善者」!!」等と虐められ、自殺した岡福県の少年も救われない。私は、私の事件に間接的に関連していると考えている。大体、虐めに加わった少年達が、時代錯誤とも思える「偽善者」を使うのだろか? 考え難い。そういった、2次的・3次的な被害者を出している可能性が高いのを、「治安維持軍」は認識しているのだろうか?放置しているという事は、「あなたたちが殺している」のと同じ可能性がある。隠れた被害は、掘り起こしてみると、以外に多いかもしれない。「井戸端裁判」をするつもりはないが(笑)、いずれ我々の「本当の人権」を行使する時が来るだろう。
「サブリミナル2」!!
「もっと影響力がある人物に嘘を言わせろ!!」「皆で言っている事にすれば、ヤツは怯える!!」「貧乏学生と思わせないとイカン!!」「よく見張っとけよ」等、隣から聞こえて来る。道理で身辺が騒がしい訳だ。「初期テレビ・「サブリミナル効果」!!」で述べたが、未だに騒いでいるようだ。「あんなヤツ嘘吐きにしろ!!」という勢いで言っているようだ。明らかに、情報操作の片棒を担いでいるようだ。「国家扇動罪」を早く適応して、捜査しないといけないのだが、何故か一向に動かない。これも「人隔離政策」の準備段階なのか?「一億総ハクチ化政策」なのか?それとも、「偽文民統制・偽シビリアンコントロール」なのだろうか?「ブラック・マネー」の経済侵食過程での心理戦略か?中には、「あんたの(テレビ局員)言うこと聞いてたら、後で大笑いになるやないか~!!」と反対する芸能人も増えてきた。「アイツを嘘吐きにするなら、辞める!!」・「嫌だけど、局側から言わされる!!」・「覗きをしておいて、逮捕しないだと~!!」等、テレビで瞬間的に言っているアナウンサーも増えているようだ。しかし、メディアが本気なら、直ぐに確認できる筈なのだが、これまた連絡が無い。何故、連絡出来ないのか?何かがおかしい・・・。酷い番組は、「言うだけ言っておいて」、こちらが連絡を取ろうとすると、前回は送信できた「メールアドレス」が、削除されているのか送信出来ないところもあった(笑)。「金持ちは、馬鹿になるから、もうテレビは見ていない!!」と言う人もいる(笑)。「メディアの良心」は、「視聴率」によって壊滅寸前なのか?本当に伝えなければならないのは、こういう所なのではないだろうか?「真実」を伝えるのが、メディアではなかったのだろうか?最近「偽情報番組事件」等があり、私が言わなくても分かっているとは思うが、色んな繋がりから、「適当なニュース」をでっち上げる方が簡単だろう。しかし、自らの信用や価値をおとしめる行為は、自殺行為だ。最悪の場合、「国の規制」がかかり、事態が更に悪化する可能性がある。「ヒモ付きの情報」しか流せない、「自由な討論」が出来なくなる可能性がある。「今でもヒモが付いている~!」という人もいるかもしれないが(笑)。最近、「ニュース番組」を良く録画して観るが、連続で番組を観ると気分が重くなる、気分転換に映画でも観ないと、身がもたない(笑)。是非、「気分が良くなる」のも作って欲しい。将来、テレビ番組がインターネット上で自由に選べるようになったら、競争は更に激化すると思う。変な方法で製作された「番組」より、独創性に富んだ「番組」が、最終的には生き残ると思っている、「変な番組」は直ぐ飽きられると私は思うが・・・。
2008年2月8日金曜日
「富のドンドン国外流出」!!
「懲りない連中」で書いたが、「法治国家の崩壊」が続くと、「富のドンドン国外流出」を招くと思う。「金持ち」や「頭脳」や「活力」が、こんな所に居たくないと、国外へ流出してしまう可能性がある。表向きの「コメント」は違うかもしれないが(笑)。日本を「富の空洞化」が襲うかもしれないのだ。そうなると、企業はあるが、本社は海外、他の意味でも「お金」が日本を素通りしてしまう可能性がある。兆候は既に出てきているらしい・・・。サラリーマン300万時代に突入しているが、これが200万・100万と下がると想像するだけでも恐ろしい。全体的に、収入が下がり過ぎると、二極化すら成立しなくなるかもしれない。「日本スラム街」や「植民地」が出来上がったら大変だ。ある国では「20年位すると、日本は無くなる」と言っているらしい。「パカ魔導士の会」は喜ぶかもしれないが・・・。「皆で日本再生しないと、大変だ!!」。
「懲りない連中」!!
「治安維持軍に怒られるだけだ!!」「嘘だと思うなら見せてやる!!」「英雄ぶっている、生意気だ!! 偉そうに!!」等と調子が悪くなると、ワンパターンの捨て台詞が出てくる(笑)。まるで私が悪者のように言っている。何とか話を捻じ曲げたいのだろうが、説明になっていない。「捕まえるなら捕まえてみろ!!」「犯人は死んだ!!」「恥をかかせてやる!!」「嘘にしないと会社が潰れる!!」「なめている!!」等、列挙していると切りが無い。時々、隣から「謝罪に行け!!」、「店に行って謝った」。確かに、以前、本人が女性と店に来て、20メートル程遠くから「頭をペコリと下げた」ことはあったが、あれが謝罪なのか?(笑)。しかもその後は、嫌がらせを続けている。続けて、「また載っていた、頭が捕まらないようにしているのに、何で言うんだ!!」「俺に力が無かったら治安維持軍に逮捕されている」、「落とし前をつけろ~!!」等。「また載っていた」とは、私が「治安維持軍関係」に報告していた説明文と思われる。完全に、何処かで裏連絡が取れているようだ。「頭が」や「俺の力」とかで、「逮捕」が逃れられるらしい。どういう「治安維持体制」になっているのだろうか?そういえば、最近のニュースでも、「縄沖県 ストーカー事件」・「知愛県 隊員情報漏洩事件」・「証拠品紛失事件」・「隊員偽証事件」・「情報があった村長銃殺事件」・「島児鹿県 踏み絵事件」・「情報があった銃乱射事件」等、全国的に「治安維持能力」が疑われる事件が続いている。街では、「誰を信じて良いのか、もう分からない!」という声も聞く。総大将の「治安再生!!」の大号令は、効果があるのだろうか?以前も、「大反省!!」と誰か言っていたようだが。「治安」いや、「放置国家」失礼!、「法治国家の崩壊」か?「偉い人」だろうが、「国益の為」だろうが、「条約事項」だろうが、「法の上では皆平等!!」、「違反すると罰則がある!!」という大原則が壊れかけているのではないだろうか?「強度不足」か?「疲労骨折」か?、「企業は、生まれた瞬間から腐り始める」と言われている。国も仕組み的に、長期間メンテナンスが行き届かず、機能不全を起こしているのではないだろうか?このままでは、国が「心肺停止状態」となるのではないかと、心肺だ(笑)。失礼!、本当に心配だ。
2008年2月6日水曜日
「まさか治安維持軍が・・・」!!
治安維持軍の東関指令本部のホームページを見ると、白書が載っていた。内容としては、総大将から「治安再生!! 反社会主義者のいない平和な社会を!!」と書いてあった。「その通り!!」と私は思わずうなずいた。治安維持こそ社会の基盤を支える基礎だと思う。そこが崩れると、社会活動は破壊される。商売どころの話では無くなる。戦前までは行かないだろうが、破壊的なダメージとなるだろう。「北斗の蹴り」に近い、廃墟の無い、無法地帯となるかもしれない。大体、治安やモラルが悪いと国際的に信用してもらえないし、余程の競争力が無いと、物の価値が低下する。ある国では、ある程度の犯罪なら、賄賂で操作できるらしいが、そんな国に住みたいだろうか?皆が安心して経済活動に専念できる、それでこそ経済は活性化するのではないだろうか?あるテレビ番組では、「若い経営者がマスコミに叩かれるのでテレビに出たくないと言っている」。「法の上では平等なのに、「耐震偽造」等、大企業は許される」。「アメリカの多くの企業は、マイクロソフトやグーグル等が代表する、ベンチャー企業だ」。「日本は、ベンチャーが出にくい体質となっている」。「若い経営者を潰しているのではないか? 過保護はいけないが」。「ソニーもソフトバンクも元はベンチャーだ」。「ソニーも、戦後の始めは電気アンカを作っていた」。「日本の次世代の根幹となる、ベンチャーを沢山育てないと、資源が無いので、長期的な実質ベースとなるものが無く、本当の景気にならない」等と言ったかどうかは定かではないが(笑)。白書には他にも色々と載っている。まるでそのままのような事例まである(笑)。総大将の指令がいったい「何所で摩り替って」いるのだろうか?それとも、総大将は本気ではないのか?「トカゲの尻尾」だとしても、これだけ証拠を残しながら「トカゲの尻尾」すら逮捕できないとは・・・。「トカゲの尻尾」からたどった方が早いと思うが、他に捜査方法があるのだろうか?「上司」も「新しい上司」も「家族」まで、「反社会主義連合」を認めたがらない。何か繋がりがあると疑うのは、不自然だろうか?そんな事をしていると相手の思うツボなのだが・・・。大体、「反社会主義連合」を取り締まるべき、このエリアの「治安維持軍」が「認めない」のだから、誰が取り締まるのだろう?総大将は知らないのだろうか?まさか、「民事介入暴力のバイブル」と呼ばれる、「民事介入暴力の法律相談パート5」で副知事が言っていたように「以前の島広県×○市では、公共工事が全て牛耳られ、治安維持軍も手が出せないだろうと、市民は諦めムードだった。打開したが、その決め手は街全体が協力したことにある。これが県全体に広まった。」と記されている。これに近い状態なのか?それとも、坂大の一部地域のように、治安維持軍も手を焼くエリアを作り出して「闇の契約」を結んでいるのだろうか?これも「呪縛の結界」の影響なのか?噂では「治安維持軍の人手が足りないから」とか「闇の契約と違う!違反だ!!」や「治安維持軍が言って廻っている」・「治安維持軍が虐めている」・「証拠が出てきたが近親相姦のまである、捕まえても良いのかな?と脅している」・「逮捕しないので隊長が市民から嫌われている、虐められている」・「一緒になってノゾキをやっていたので捕まえない」・「都会では大騒ぎだ」というものまである。全く変な話だが、治安維持軍が頑なに逮捕しないのも変だ。「まさか治安維持軍が・・・」。
2008年2月4日月曜日
「情報確認!確認!!確認~~!!」!!
「しかし、何時になったら逮捕するのだろうか?」こちらからいくら報告しても、連絡が無い。代わりに、テレビでブツブツ言って来るだけだ。「あなたの所は、「ブラック・マネー」でも入っているのか?」と思ってしまう。中には「報告して来なくなったから、良いんだ!!」等と言っている者もいる。何年も報告しているのに、おかしな話だ。何年、報告しても「動かず」、少しでも「連絡が無ければ良い」とまるで問題を回避している、解決しようとするとマズイ人が居るのだろうか?そういうのを「お役所仕事」というのではないだろうか?民間の気の利いた会社であれば、報告があり次第、「本人へ確認」するのはもちろん。「報告」が途絶えたら、どうなったか「本人へ確認」するのではないだろうか?しなければ、民間ではクレームが付き、問題となる。とにかく「「情報確認!確認!!確認~~!!」が重要だ。基本中の基本だと思うのだが。どうも、当たり前の事が行われない。最近、気分は「懐疑的」だ!!(笑)。そう言えば、国の問題でも、話のベースとなっている「数字」がどうも怪しいと思う。「確認」しているのだろうか?もっと確実な情報はないのだろうか?誰か、纏めてくれる人はいないのだろうか?「治安維持軍」の最上部組織が、そのようでは私も困ってるし、国民も困るのではないだろうか?皆さんも、ドンドン知っている情報を公開しだすと、「風通し」が良くなって来ると思うのだが(笑)。「ネット上の公益通報だ!」(笑)。
「デトロイトとシリコンバレー」!!
14年程前に、ある本に書いてあった。その時点での話しだが、分かりやすく言うと、「デトロイトは自動車産業の為に、有力者が金を引っ張って来て、何とかしようとしたが上手くいかなかった。シリコンバレーは、発見や発明に力を入れ、付加価値を付けて上手くいっている。目指せシリコンバレー!」等と書いてあった。現在は、シリコンバレーもバブル期程ではないにしても、新しい発見や発明により、他よりも強いと思う。私の考えでは、会社の「改善」というのは、シリコンバレーのようなものだと考えている。決して「デトロイト的」なやり方に陥ってはいけない、金をいくら注ぎ込んでも、旧態依然とした体制では上手くいかないと思う。(デトロイトを引き合いに出して申し訳ないのだが)。例えば、日本で言うと、悪い政治家が金を引っ張って来て、地元に撒き散らし、「談合」等により、利益を政治家へフィードバックさせる事が、度々、ニュースで報じられている、余り有効な効果は無いようだが。「お主も悪よの~~~! ヒィ~~ヒッヒッ!」と悪代官のヒヒジジィ的な事を言っているのかは知らないが(笑)。この「談合」等の旧式な利益配分方式は、国際競争が激化している現状ではスムーズな社会改善を阻害すると思う。特に政治家等によって大きくなった会社は、その影響力を失うと、元々競争力が無い会社の場合は、一転して窮地に追い込まれる所が多いのではないだろうか?国民の本当の利益にならないと思われる。「日本をランドリーする会」等には、そういった点でも期待している。色んな繋がりにより、身動きが取れなくなって来ている者より、ストレートに有効な手段を講じてくれそうな気がする。「何が何だから・・・出来ない!!」(笑)と言っている所より、素直に「やってみよう!!」と動いてくれそうだ。そのように、変な手段を使うより、素直に発見や発明、新しい付加価値、工夫等を磨いた方が、遥かに有効だと思われる。それ自体が強力な武器「ノウハウ」になるのだ。社会が加速進化する可能性もある。その恩恵により、「電球一つでも、世界の生活様式が変わった」のだから。もちろん、現状の「資本主義」に対する懐疑的な面はあるが・・・。
2008年2月2日土曜日
「会社が人質」!!
「嘘にしないと会社が潰れるぞ~!!」「嘘にしないと借金○億円になる、ザマーミロ!!」「治安維持軍に訴えてるもんね!!」「訴えても本気じゃない、本気じゃない!!」「全て芝居だ!!」「偽善者だから言って来るもんね~!!」「言って来ないから言って良いんだ~~!!」「嘘じゃない~!!」「ぎゃ~~~~~~~~~~~!!」以前として女性と子供の声が聞こえて来る、「子供使い」だ。特に私が瞑想するのを嫌がっているのか、瞑想しだすと「変な事をしている、頭がおかしい!!」「変なヤツだ!!」「頭が痛い!!」「ぎゃ~~~~~~~~~!!」ともたまに聞こえる。どうも会社を人質にして、有利に「詐欺」や「盗聴・盗撮」を展開しようとしているのだろう。情報を混乱させて、事実が伝わり難い状態を作り出し、その隙を突いて「詐欺」や「盗聴・盗撮」を浸透させている。「確認!確認!! 被害者本人への確認無しに話を進めるから騙されるのだ!!」。「治安維持軍」もこの頃になると、「反社会主義連合に騙された」と言っているようだ。会社自体もその気がうかがえる。「嘘吐きにして、後で継がせる」等と言う者もいたようだ。極論すると、「会社が潰れる」のは確かに大きい痛手だが、「改善」出来ないのであれば、いずれは潰れるだろうし、「人命」「人生」を無駄に、犠牲にしてまで守らなければならないのだろうか?それに「逮捕」された方が大変だ。アメリカの富豪の話によると、「気にするな! 大成功を納めるまで大抵の人は、2~3個の会社は潰している!!」と言っているし、それ程、「世間は厳しくもあり、寛大でもある」と思っている。「どんなに背伸びしても、実力程しか稼げないのだ!!」。
「呪い殺してやる~ 判決」!!
ニュースで、「呪い殺してやる~!と言っていた女性の判決が出ました。葉千地裁で 「態様が悪質で、被害者らが受けた精神的苦痛は重大である」とし懲役 10ヶ月、執行猶予 3年が言い渡されました。」「何て似てるんだ!!」(笑)。しかも、「「呪い殺してやる~!」と録音されているのに、「シッシッシッ~」とは言っていない「ヨシッヨシッ」と言った」と往生際が悪すぎるし、反省の色が無い。「似ている~ 似過ぎている!!」(笑)。こういった人の心理とは似てくるのだろうか?周りが見えていないし、自己中心的過ぎる。他人を自分と同じ人間と思えないのだろう。被害者への過剰な同情を禁じ得ない。被害者は、普通に楽しく過ごせた期間を、強烈に嫌な思いをして過ごし。体調を崩したり、精神面でも家庭不和や変調をきたしたかもしれないと思う。時間的にも経済的にもかなり浪費し、裁判までのエネルギーは大変だっただろう。それを考慮すると、判決は軽いと思ってしまう。無期とまでは言わないが(笑)。「パカ魔導士の会」とは一応関係無いとは思うが、余りにも似ている。しかし、「ニューサンシティ」が思ったより拡大しているのを考えると、安心は出来ない。「呪縛の結界」の影響か?これからこの様なケースが増えると思われる。私の場合は、更に悪質なのだから、心情的には「実刑20年以上」を出して欲しい。
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