2008年2月6日水曜日

「まさか治安維持軍が・・・」!!

治安維持軍の東関指令本部のホームページを見ると、白書が載っていた。内容としては、総大将から「治安再生!! 反社会主義者のいない平和な社会を!!」と書いてあった。「その通り!!」と私は思わずうなずいた。治安維持こそ社会の基盤を支える基礎だと思う。そこが崩れると、社会活動は破壊される。商売どころの話では無くなる。戦前までは行かないだろうが、破壊的なダメージとなるだろう。「北斗の蹴り」に近い、廃墟の無い、無法地帯となるかもしれない。大体、治安やモラルが悪いと国際的に信用してもらえないし、余程の競争力が無いと、物の価値が低下する。ある国では、ある程度の犯罪なら、賄賂で操作できるらしいが、そんな国に住みたいだろうか?皆が安心して経済活動に専念できる、それでこそ経済は活性化するのではないだろうか?あるテレビ番組では、「若い経営者がマスコミに叩かれるのでテレビに出たくないと言っている」。「法の上では平等なのに、「耐震偽造」等、大企業は許される」。「アメリカの多くの企業は、マイクロソフトやグーグル等が代表する、ベンチャー企業だ」。「日本は、ベンチャーが出にくい体質となっている」。「若い経営者を潰しているのではないか? 過保護はいけないが」。「ソニーもソフトバンクも元はベンチャーだ」。「ソニーも、戦後の始めは電気アンカを作っていた」。「日本の次世代の根幹となる、ベンチャーを沢山育てないと、資源が無いので、長期的な実質ベースとなるものが無く、本当の景気にならない」等と言ったかどうかは定かではないが(笑)。白書には他にも色々と載っている。まるでそのままのような事例まである(笑)。総大将の指令がいったい「何所で摩り替って」いるのだろうか?それとも、総大将は本気ではないのか?「トカゲの尻尾」だとしても、これだけ証拠を残しながら「トカゲの尻尾」すら逮捕できないとは・・・。「トカゲの尻尾」からたどった方が早いと思うが、他に捜査方法があるのだろうか?「上司」も「新しい上司」も「家族」まで、「反社会主義連合」を認めたがらない。何か繋がりがあると疑うのは、不自然だろうか?そんな事をしていると相手の思うツボなのだが・・・。大体、「反社会主義連合」を取り締まるべき、このエリアの「治安維持軍」が「認めない」のだから、誰が取り締まるのだろう?総大将は知らないのだろうか?まさか、「民事介入暴力のバイブル」と呼ばれる、「民事介入暴力の法律相談パート5」で副知事が言っていたように「以前の島広県×○市では、公共工事が全て牛耳られ、治安維持軍も手が出せないだろうと、市民は諦めムードだった。打開したが、その決め手は街全体が協力したことにある。これが県全体に広まった。」と記されている。これに近い状態なのか?それとも、坂大の一部地域のように、治安維持軍も手を焼くエリアを作り出して「闇の契約」を結んでいるのだろうか?これも「呪縛の結界」の影響なのか?噂では「治安維持軍の人手が足りないから」とか「闇の契約と違う!違反だ!!」や「治安維持軍が言って廻っている」・「治安維持軍が虐めている」・「証拠が出てきたが近親相姦のまである、捕まえても良いのかな?と脅している」・「逮捕しないので隊長が市民から嫌われている、虐められている」・「一緒になってノゾキをやっていたので捕まえない」・「都会では大騒ぎだ」というものまである。全く変な話だが、治安維持軍が頑なに逮捕しないのも変だ。「まさか治安維持軍が・・・」。

0 件のコメント: