2008年2月12日火曜日
「サブリミナル2」!!
「もっと影響力がある人物に嘘を言わせろ!!」「皆で言っている事にすれば、ヤツは怯える!!」「貧乏学生と思わせないとイカン!!」「よく見張っとけよ」等、隣から聞こえて来る。道理で身辺が騒がしい訳だ。「初期テレビ・「サブリミナル効果」!!」で述べたが、未だに騒いでいるようだ。「あんなヤツ嘘吐きにしろ!!」という勢いで言っているようだ。明らかに、情報操作の片棒を担いでいるようだ。「国家扇動罪」を早く適応して、捜査しないといけないのだが、何故か一向に動かない。これも「人隔離政策」の準備段階なのか?「一億総ハクチ化政策」なのか?それとも、「偽文民統制・偽シビリアンコントロール」なのだろうか?「ブラック・マネー」の経済侵食過程での心理戦略か?中には、「あんたの(テレビ局員)言うこと聞いてたら、後で大笑いになるやないか~!!」と反対する芸能人も増えてきた。「アイツを嘘吐きにするなら、辞める!!」・「嫌だけど、局側から言わされる!!」・「覗きをしておいて、逮捕しないだと~!!」等、テレビで瞬間的に言っているアナウンサーも増えているようだ。しかし、メディアが本気なら、直ぐに確認できる筈なのだが、これまた連絡が無い。何故、連絡出来ないのか?何かがおかしい・・・。酷い番組は、「言うだけ言っておいて」、こちらが連絡を取ろうとすると、前回は送信できた「メールアドレス」が、削除されているのか送信出来ないところもあった(笑)。「金持ちは、馬鹿になるから、もうテレビは見ていない!!」と言う人もいる(笑)。「メディアの良心」は、「視聴率」によって壊滅寸前なのか?本当に伝えなければならないのは、こういう所なのではないだろうか?「真実」を伝えるのが、メディアではなかったのだろうか?最近「偽情報番組事件」等があり、私が言わなくても分かっているとは思うが、色んな繋がりから、「適当なニュース」をでっち上げる方が簡単だろう。しかし、自らの信用や価値をおとしめる行為は、自殺行為だ。最悪の場合、「国の規制」がかかり、事態が更に悪化する可能性がある。「ヒモ付きの情報」しか流せない、「自由な討論」が出来なくなる可能性がある。「今でもヒモが付いている~!」という人もいるかもしれないが(笑)。最近、「ニュース番組」を良く録画して観るが、連続で番組を観ると気分が重くなる、気分転換に映画でも観ないと、身がもたない(笑)。是非、「気分が良くなる」のも作って欲しい。将来、テレビ番組がインターネット上で自由に選べるようになったら、競争は更に激化すると思う。変な方法で製作された「番組」より、独創性に富んだ「番組」が、最終的には生き残ると思っている、「変な番組」は直ぐ飽きられると私は思うが・・・。
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