2008年2月26日火曜日

「治安維持軍に捕まえさせるんだった~~」!!

その後、「新しい上司」が、実家の外で割と大きな声で言っていた。「治安維持軍に捕まえさせるんだった~~!」。完全に「治安維持軍」をコントロールしていたか、騙していたと自分で言っているようなものだ。「新しい上司」にコントロールされる「治安維持軍」とはいったいどの様な捜査を行っているのだろうか?そんなに簡単に騙されるようでは、素人の民間人より酷い。何より、「本人に確認」すら取って来ないのだ。子供騙しの捜査だ。これでは、「治安維持軍被害」「職権乱用」が横行していると想像がつく。市民の中でも世間を良く知っている方々や、正直な人は、「治安維持軍は前からおかしい」と言っている。余り世間に詳しくない方々は、簡単に騙されているようだ。しかし、「人権」および「市民・国民の権利」を守らないと最終的に困り、理不尽な目に遭うのは「市民・国民」だ。有力者の中には、現代社会の中で、実際に、「セックスさせないと、職場を辞めさせる!!」という者までいるのだ。言うことを聞いて、黙っている方も悪いが、陰で何をしているか分からない。余程の美人か、セックスアピールがあったのか、有力者が「良いではないか~! 良いではないか~~!!」という場面に興奮する性癖なのかは分からないが(笑)。後に、資金の件で、「新しい上司」が実家へ「サイン」を貰いに来たが、言った言葉が、決まり悪そうに「会社の為に仕方が無かった」だけだ。謝罪も何もない、責任転化の言い訳だけだ、「会社が悪い」と言っている。自己判断で行っていながら、責任感のカケラも無い。恐らく、その「サイン」を元に、銀行へ「主導権」と「正当性」を主張しているのだろう。元々は「会社の存続」と「犯罪」は別問題なのだが・・・。最近思うが、このような責任転化の大人だらけになって来ているように感じる。悪い意味での「サラリーマンの弊害」・「拝金主義の弊害」で、特に、全てではないが「キャリア組」に多く見られるようだ。「私は悪くない!他が悪い!」という癖がついている。出世の為の処世術だと思っているようだが、結果的に良い影響は無いと思う。もちろん正当な権利は行使しても良いが、その責任も伴うことを忘れないで欲しい。因果応報、あざなえる縄で、結局、自分に帰ってくる。その後、銀行で、偶然「新しい上司」に遭い。一度だけ、「話し合おう」と決まり悪そうに言って来たが、相手の謝罪を聞かない内は、話し合う気は無い。また、一方的にゴリ押しして来るのが目に見えている。再度言うが、元々は「会社の存続」と「犯罪」は別問題で、「会社の存続」は賛成するが、「犯罪」には反対だ。「犯罪」を明らかにしないと、会社経営悪化の原因が分からず、経営は悪化し、悪質化するだろう。会社経営悪化の原因を放置しておいて、「会社の存続」も無いだろう。本来、先ずは、原因を明らかにし、「会社の存続」はその次の話だ。

0 件のコメント: