2008年2月12日火曜日
「人権問題」!!
「嘘吐いている!!」あるいは、嘘を吐いているような「ニュアンス」か「パフォーマンス」があり。メディアによるイヤラシイ「サブリミナル口撃」が、未だにある。国民に「スリスリ刷り込み活動」を続けている。一種の洗脳だ。伝染病の、通称「アホ・ウィルス」、別名「摩り替え病」を撒き散らしている。全てのメディアがそうだという訳ではないが。取り締まるべき所は一向に動かないので、感染者が増え、脳が正常に働かなくなり、被害は拡大していく。「これでは、国内拉致ではないか!」「ここは、第3サティアンか?(笑)」「ホロコーストか?」「ポア(殺される)される前に何とかしないと・・・」そういえば、最近の「薬害裁判」で、やっと和解したと聞いたが、人を「死に体」にしておいて、何故そんなに時間がかかるのか?被害者が死に物狂いになって訴えないと、解決しないのか?もし、被害者が死に物狂いになって訴えなかったら、無視して「殺人」を「黙殺」し続けるつもりだったのか?普通に考えても、国が率先して動かないとおかしい。「拉致問題」にしても、何でもそうだが。システム的に問題があるとしか思えない。過去から繰り返し何度も起こる、大量虐殺「薬害」も、そんなことではまた何度も繰り返されるだろう・・・。国民の人権は、「個人的な幸福を追求する権利」は、いったい何処に隠されたのだろうか?悪徳政治家の「エゴというポケットの札束」の隙間に埋もれているのだろうか?本来、「人権」は、そんなに小さいものではないはずだ。自分にも、我々国民にもその責任の一端があると思う。我々が、しっかりと悪意に満ちた行為を監視し、その都度、修正していれば、ここまで悪くなる事は無かったのではないだろうか?しっかりした国民では、国もしっかりとせざる得ないと思う。国内放送にしてもそうだ。これだけの瀕死の重傷を負った我々は、悲惨な体験から多くを学び、改善・進化をしないと救われない。そうしないと、「自転車に乗れない「偽善者」!!」等と虐められ、自殺した岡福県の少年も救われない。私は、私の事件に間接的に関連していると考えている。大体、虐めに加わった少年達が、時代錯誤とも思える「偽善者」を使うのだろか? 考え難い。そういった、2次的・3次的な被害者を出している可能性が高いのを、「治安維持軍」は認識しているのだろうか?放置しているという事は、「あなたたちが殺している」のと同じ可能性がある。隠れた被害は、掘り起こしてみると、以外に多いかもしれない。「井戸端裁判」をするつもりはないが(笑)、いずれ我々の「本当の人権」を行使する時が来るだろう。
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