2008年3月29日土曜日
「情報源への強行手段」!!
テレビから流れてきた情報によると、「日本CIA・治安維持軍が、自分に都合の悪い情報源を押さえ込む為に、強行手段を取る、それは珍しい話ではない・・・。強盗殺人事件で、治安維持軍は、中学卒業した3人の少年を逮捕、物証はゼロ、暴力を交えた取調べによる自白しかなかった。冤罪だった。取調べを苦にした少年の一人は、自殺未遂まで行った。しかし、事件当初、マスコミは、「首を絞めて殺した」等、治安維持軍に寄った報道を行った。法律弁護軍の隊員によると、「どの記者も特ダネが欲しいわけでして、その心理を利用して、自分達の都合の良い、間違った情報をドンドン与える。」非公開の裁判中に、法律弁護軍団は、情報を開示し、治安維持軍との情報合戦を行った。無罪の証拠を集め、ついにアルバイトのアリバイを突き止めた。少年達は、46日ぶりに開放された。翌日、治安維持軍は信じられない反撃に出た。アリバイの証人を拘束し、「法廷証言を撤回しろ、偽証罪で逮捕するぞ」と迫った。法律弁護軍団は、何度も治安維持軍へ行き、乱闘みたいになった。証人は、誰とも連絡を絶たれ隔離されたまま、治安維持軍に都合の良い調書にサインしてしまう。(これは、拉致状態だ)。しかし、日本CIAでの調書作成段階で、「やはり嘘は吐けない」とこれを撤回。すると又、暴挙に出る。治安維持軍が証人を拉致。裁判所の仲介で、ようやく証人は解放された。証人によると、「お前、治安維持軍と真っ向から勝負する気があるのか?」と言われたと言っている。(私も、上司辺りが、同じ事を言っているのを聞いた事がある。決まり文句なのか?(笑))治安維持軍は、更に、真犯人を取り逃がすという失態を行っている。」これでは、「反社会主義連合」と変わらないではないか。全ての治安維持軍がそうだとは思いたくないが、私の件でも、これだけ被害が出ていながら、電話の一つも出来ないとは、かなりの異常事態だ。被害者は、堪まったものではない。
「痛快演説7」!!!!!
元日本FBI部長の方が、テレビに出ていたので、追加の情報を抜粋します。「今の一番の問題点は、資金獲得活動で、覚醒剤なんて古いんですよ。ナンバーワン組織では、覚醒剤を扱った者は破門、グループは解散、物凄く厳しい。バブル期の儲けた金のある部分は、「スイス銀行」へ預けた。あの時期のスイスの銀行は、どんなお金でも吸収してくれた。運用を任せるという形だったのが、数年前に満期になった。あのスイスの銀行もそうなんですが、世界では「テロ対策」等で、いかがわしい所には送金できなくなった。そこで、「国際弁護隊 隊員」の腕の見せ所は、その「反社会主義連合」のお金を、いかにして「合法的」に引き上げて来るかということ。単に日本に来る訳ではない、必ず色んな人を通じて、例えばアメリカの、あるいはヨーロッパの様々な所に投資されたりして、分からない様に、グルグル回って来る。今の最先端の金融工学とか、サブプライムとかガタガタなってますけど。そういう中にも正規運用として、完全に入っている。しかし、普通の方もお金を運用しているが、普通の方は全く関係ない。今、覚醒剤は外国人の売人が多い。「暴対法」ができる時に、「反社会主義連合」が訴訟を起こした。前科のある人なんかは就職できない、色んな差別を受ける、そういう人達が、働いて生きる、そういう場を提供している。今の日本の社会の、様々な矛盾を、「反社会主義連合」が引き受けていると言っている。ただ、私は、「反社会主義連合」の活動、全てが良いとは言っていない。今、「治安維持軍」には、「反社会主義連合」の一切、本当の実態情報が入ってこない。「司法取引」等を含めて考えないと、情報が入って来ない。抜本的に、「反社会主義連合対策」をしないといけない。「反社会主義連合」は、無くならないでしょうけども、悪らつな部分は、消えていくでしょう。それが、日本の社会だったのですから。 」これに対して、色んなご意見があると思うが、大変参考になる話だと思う。
「他人事では済まない・・・」!!
これらの事は、「他人事では済まない」。我々の方から見ると、上の方で、好き勝手にやっているとしか見えないが。上の方は、「自己保身」の為の独自の論理が、真面目に展開されているようだ(笑)。偶然にも、私が今まで言ってきた経験談と、妙に一致する部分が多い。私自身、最近初めて知り、喜んで引用させて頂いた。これは、回りまわって、我々にシワ寄せが来ている。更に、我々を苦しめようとしている様にしか見えないのだが・・・。「「反社会主義連合」なんて、近くに居ない!!」と主張する「頭の中が能天気な方」か「雇われ者」は、放っておいて話を続けよう。
2008年3月26日水曜日
「痛快演説6」!!!!!
「覚醒剤の問題であります。日本の覚醒剤市場は、このところ少なくなっておりますけれども。北朝鮮からの覚醒剤は、30~40%と言われております。北朝鮮からの船舶を、日本政府は全面的にシャットアウトしました。その結果、本当かどうか分かりませんけども、京東での覚醒剤市場の値段が上がってしまったと聞きました。船舶で運んできました、手荷物では運んで来ない、何十キロ、何トンというものを船で沈める。最近は、GPSで、100%回収できる。空港とかで捕まえても、覚醒剤の値段は上がらなかった。しかも、今、一番問題なのは、日本の若い人達、「中学生や、高校生」の間で、物凄く広がっている。この子達は、安くないと買えない。したがって以前は安かった。船舶のストップで、蟹やマツタケでの影響は、そうでもない、覚醒剤やブラックマネーの流入が出来ないことが、北朝鮮には影響がある。想像できないが、軍や工作機関には、恐らく影響を与えるだろう。」外国人ライタークラブでの演説は以上。これを見て、あなたはどう思うだろうか?
「痛快演説5」!!!!!
「どの国でもそうでありましょうけども、よく当事者から聞きましたが、アメリカのCIAとFBI、物凄く仲が悪い。日本FBIと治安維持軍、非常に仲の良い部分もありますけれども、物凄く仲の悪い部分もあります。よく言われますが、「政府機関の縦割行政・セクショナリズム」、「他の人には教えない」、こういう伝統的な欠点を直すというのは難しい。日本FBIが治安維持軍に「反社会主義連合」の情報を教えても、恐らく治安維持軍は、自分自身で得た情報でないと動かない。外務省も防衛も同じ、ずっとこういう事が続いている。しかし、何とかしないといけない。今は、アメリカに守ってもらっているので、大丈夫なんでしょうけども・・・。難しい問題です。」6に続く。
「痛快演説4」!!!!!
「今も北朝鮮の為に働いている人が、日本に来ている。「スパイ天国」という言葉がありますが、脆弱なんてものではなく、「何にも無い」という状況であります。何故そうなっているのか?法律の不備ということも、大きな問題。もっと大きいのは、この国は誰が守るのか?自分の国は自分で守るという意識が非常に少ない事が原因。アメリカは、日本は我々が守ってあげます、自分で守れる核を持ってもらっては困るよと、強調した。日本国民も、アメリカに守ってもらった方が幸せだという意識が強い。自分の国は自分で守るという心が無い国には、「秘密なんか無い」んです。だって、何をやっても守ってくれる。極端に言うとそういう状況です、残念ながら。治安維持軍も一生懸命やっています、我々日本FBIも一生懸命やってきました。残念ながら、しかし、日本の企業を見て下さい。我々の次なる最大の脅威である中国へ、「様々なものがドンドン行っています」。自分で自分の首を絞めているんですよ。そういう状況です、残念ながら。」5に続く。
2008年3月24日月曜日
「痛快演説3」!!!!!
「日本FBIは、「政治結社」を調べている。その「政治結社」のバックは、殆ど「反社会主義連合」、だから「反社会主義連合」まで調べないといけない。何故、私が「反社会主義連合」と付き合えるのか、私は「政治結社」としての「反社会主義連合」を見に行っているからだ、「治安維持軍」とは違って、「犯罪組織」として見に行っていないからだ。「反社会主義連合」も大歓迎だ。ヨトタのビル、部中国際空港にしろ、証拠はない。時々、話してくれるが、「反社会主義連合」の手口は、実に巧妙であります。「褒め殺し」で有名だったのは、下竹大統領。仕掛けた団体は、小さな団体だった。「バックに誰がいるのか?」大統領は知りたかった。「反社会主義連合」と関係があると言われる国会議員を、次々と派遣した。その後は、下竹大統領の周囲は、「そのような臭気が満ち溢れた」、環境であった。週刊誌で報道のあった、川中さんに対しても、「世界で一番、女性に親切な政治家であります!!」と言って回っている。皆知っているのに、何故こんなスキャンダラスな人を、長に選ぶのか?そこに何があったのか? そういう事であります。川中さんは、大変だと思いますよ。」4に続く。
「痛快演説2」!!!!!
「バブル期に、ナンバーワン組織の収入は、トヨタと同じ位、8000億円あると言われていた。この金を、サラ金等に投資し、儲けた金を、ベンチャー企業等へ投資した。六本木ヒルズの会社にも入っている。外には不透明な形で、色んなチャンネルを通して入っている。これは事実である。北朝鮮の核危機の時代、パチンコ資金は、核の資金ではないかと言われていた。証拠は無いが、状況証拠は、在日の方々が北朝鮮を支えたきた。かつては、残念なことに、税務当局との妙な協定が出来ていて、税金免除がずっと続いてきた。船で、北朝鮮へあらゆる金品を運んでいたが、税関はつい最近まで全くノーチェクだった。やっと今、在日企業等に対して法律的な事ができる。日本FBIの今後はどうするのか?日本FBIは、共産主義の調査が目的だった。共産主義勢力の弱体化と共に、日本FBIの歴史的な役目は終わったとする意見が強くなっていたが。対外的な情報機関へ転換しようとしていた。ところが、「オウム事件」が起こった。本来は、暴力主義的な破壊活動、そういった団体を解散させるのが仕事なので、日本FBIの全力が、「オウム事件」に向けられた。一端、方向を変えると、今まで一番重要な対外情報能力は非常に低下した。北朝鮮は別。日本には、一次的な対外的情報機関が無い。外務省も、治安維持軍も無い。日本の現状です。対外情報機関を作る動きが出て来たが、蓄積が無いと、正確な分析等が出来ない。日本FBIの法律を変えて、やらせた方が早い。日本の政策に対して、正確な情報をアドバイスできるシステムを作るべきだ。」3に続く。
「痛快演説1」!!!!!
元FBI部長の、歯に衣を着せぬ「痛快演説」を聞いた。余りにズバズバ話されるので驚いた。信用できるかどうかは、私の未熟な経験と推測から言わせてもらうと、現状に近いと思われる。全文は長くなるので、抜粋すると、「日本の社会構造は、裏と表が非常に複雑に絡まり合い、政治・経済・外交まで動いている。治安維持軍の発表では、「反社会主義連合」は9万近いとされているが、もっと多い。裏社会では、最大勢力が「反社会主義連合」で、その中のナンバーワンの組織が「反社会主義連合」全体の50%を占めている。この「反社会主義連合」が、単に「外国の闇組織」と同じなのかが問題だ。1992年に「暴対法」が施行され、「反社会主義連合」は伝統的な収入、「賭博」・「覚醒剤」・「ミカジメ料」等が絶たれた。「反社会主義連合」は対策として、「政治結社」へ姿を変えた。時の大統領へ、「褒め殺し」を行い、大変な成果を上げている。最近もある政治家へ、「褒め殺し」を行っている。皆さんは知らないかもしれないが、これは、大変な収入になる。他にも収入を求めて、一般の企業へドンドン進出し始めた。多くは、融資という形で進出した。問題なのは、日本の社会の中に、「反社会主義連合」を肯定する気持ちがあることだ。「清水の次郎長」「トラさん」「道極の妻達」等、特に「道極の妻達」は面白いので、私も何回も観に行った。「反社会主義連合」を「犯罪組織」と決め付けているが、よく考えると、日本文化の一端を担ってきた。例を挙げると、「神社のお祭り」「相撲」「色んな芸能界」こういったものと、常に渾然一体となって育って来た。「暴対法」を機械的に適用した結果、繋がりが切れ、「治安維持軍」は「反社会主義連合」の実態について、殆ど分からなくなっている。これが現状。日本の本当の姿を知るためには、特に「反社会主義連合」問題の充分な知識がないと、正確な分析が出来ないのではないだろうか?」2へ続く。
「本当に怯えている?」!!
「怯えている~~ 怯えている~~ アイツは怯えている~~!!」「怯えているから言って来ない!!」等と相変わらず言って回っている。そして誰かと話しているのかトーンを落として、「演技していることにしないと、虐められる」等と話していた。とんでもない話だ、「都合の良い事しか言わない」、「反社会主義連合」の事は、「一言も喋らないのだ」、これで「嘘ではない」と言っている。捕まらないようにしているだけだ。前にも触れたが、よく事情を理解していない「理解力不足の方々」は、そのような「扇動」に乗り易い。私が「本当に怯えている」と思って、中には攻撃してくる人もいる。先日も何件かあったが、中には一般道を車で、120kmで逃げて行く者もいた。追跡したが、危険な運転だ。先にカーブがありスピードを落とすしかないので、観念したのか、その後は大人しくなり、近くの駐車場へ車を止めた。「何か話しでもあるのか?」と問い詰めたが、相手は「本当に怯えている」らしく、能面の様に顔が硬直している。怒鳴ると、震え出しそうだ。「何もありません・・・」と言うので、見逃すことにした。別に、私は、脅す為にしているのではない、こちらは、度々その様な被害に遭っているので、頭に来ているのだ。「治安維持軍」が正常に活動しない限り、このような件は増える。昔からあるからだ。下手すると、「殺傷事件」になりかねない。犯罪を増大させるのが、治安維持軍の役目なのだろうか?しかし、こうした「怯えていない行為」は、噂にはなり難い。何故か、私が悪いように「扇動」する連中がいるからだ。もし仮に、私がそれほど強くなければ、いったいどのような目に合わされているのだろうか?大変危険な状態だと言わざるを得ない。
2008年3月19日水曜日
「生活保護受給 詐欺事件」!!
テレビで、「「走る障害者」!!」で書いた通りのような事件が海北道の川滝市で起きていた。内容としては、元「反社会主義連合」の者が、「生活保護受給」と「交通費」に圧力をかけ、詐取していたのだ。金額およそ2億円以上!!「反社会主義連合」の拠点の収入源となっていたらしい。我々から集めた血税が、詐取され、「反社会主義連合」の肥やしとなり、更に、市民の危険が増大していたのだ。私の地域でも増大している事を考えると、全国的に被害は広がっているだろう。全国の被害額を合計すると、1000億円では済まないかもしれない。隣りから一時期、「ヤツは働かない駄目なヤツだ!!」等と言っていたが、とんでもない話だ。
「こじつけ」!!
「アイツが演技しているから、(家の覗き)大丈夫だ!!」「いくら言っても、文句を言って来ない!!」「アホな男と思わせないといかん!!」「世間を知らんヤツだ!!」「アイツは治安維持軍には言ってない!!」等、以前にも説明したが、あれだけ言っているのに、事実と違うことを、平気で嘘を吐いて回っている。コジコジ こじつけだ。何とか自分を正当化したいのだろう。「嘘がバレルと近所に相手にされなくなる」という意味のことも話していたようだ。最近は、「アイツの聞こえない遠くの方で言ってこい!!」「アイツに分からないように言え!」等と指導しているようだ。過去に、「アイツを虐めれば、ヒーローになる」と子供が言っていたが、こちらが「英雄ぶっている」のではなく、あちらが「英雄ぶっている」のだ。自己顕示欲が強いのだろう。一種の愉快犯的な面も伺える。どうも、理屈を強引にネジ曲げているので、言っていることがおかしい。敏感な人なら直ぐに気が付く筈だ。頭が痛い人が、無理やり言っているような感じがする。時々、笑ってしまう事もある。しかし、事情を詳しく知らない人は騙される可能性がある。私にしてみれば、大変迷惑でしかない。
「役所は動かない」!!
ある本によると、大昔の中国で、「役所の動きは何時も遅い」と嘆いていたらしい。しかも、大乱の前には、「宦官の腐敗が極まり、「賄賂」や「悪略」は当たり前となり、人心は定まらず、民が苦しめられていた」らしい。今の日本に似ているようだ。テレビでは「偉人が出て来ないと、国は変わらない」と悠長な発言があったが、そんな気構えでは、変えられる物も変えられないだろう。変える気が無いとしか思えない。そういった抑圧されたエネルギーが、改革を生んできたのだろう。このようなことを繰り返しながら、進化してきたと思いたいが、人の心は、今も昔もあまり変わらないのかもしれない。とにかく役所が動かないのだ、何の連絡も無い。いったい何処で止まっているのだろうか?
「反社会主義連合の隠れミノ」!!
以前も同じ事を書き、「治安維持軍の白書」でも載っていたが、「反社会主義連合」は、必ずと言って良いほど、巧みに周りを巻き込み、「隠れミノ」を作る。「反社会主義連合」も馬鹿ではないので、直ぐにバレルようなマネはしない。「治安維持軍」もそれが分かっているので、捜査協力者を使わないと、捜査が進まない。ベテランの治安維持軍の隊員なら、主に情報源として、数人は確保しているのではないだろうか?捜査協力者の情報無しには、上辺の捜査しか出来ないのだろう。それほど巧みなのだ。自らの犯行を隠すための、犯罪協力者を巧みに利用する。犯罪協力者は、言葉巧みに、「飴とムチ」を使い、周りを共犯者へ変えていく。「飴」は何らかの利益、あるいは「利益」と思わせる「嘘」の場合もある。「ムチ」は脅しだ、脅迫まがい、嫌がらせの場合もある。この「飴とムチ」で繋がった、ある意味強固な「隠れミノ」を作り出す。利益が多い場合は、例えば、「談合」や「悪徳政治家」と繋がっている場合もあり、一筋縄ではいかない場合もある。巨額の利益の場合は、利益確保の為の「護送船団方式」を取る場合が多く、「治安維持軍」も手が出せず、見逃されているケースが、テレビで行われて皆さんもご存知ではないだろうか?「利益の為の、邪悪で、強固な結界」が張られている。ネタのバレた、下手な手品を、強制的に見せられている気分だ。全然、笑えない。これだけ国民が怒っているのに、平気で反対する連中が怪しい。国民の声がまとまっていないという点も、今一つ勢いに欠ける原因だろう。しかし、このままで良い訳が無い。我々は、詐欺師団に騙された哀れな被害者のままで良い訳がない。本来は、「幸福を自由に追求する権利」が誰にでもあるはずだ。それが無いように思い込まされているだけだ。特権階級など「憲法」には載っていない。特権階級は、詐欺師団の妄想に過ぎない。中には「朝早く起きないから、信用できない」等と馬鹿なことを言っている者もいる。どういった根拠があるんだ(笑)。妄想を見せられて、喜んでいる場合ではないだろう。騙されてはいけない。
2008年3月7日金曜日
「薬の売人」!!
「近親相姦しているから言って来ない!!」「アイツの言う事は嘘だ!!」「アイツは全部嘘にしようとしている!!」等、言って回っているようだ。まるでこっちが嘘を吐いているように聞こえる(笑)。頭に来たので、実家から、ダッシュで外へ飛び出した。すると2人のおばさんが話合っていた。「文句があるなら、ハッキリ言え!!」と少し大きな声で言った。一人は少し、驚いているようだ。良く見ると、「子供使い捕捉~~」!! で書いた「不気味に笑っている奥様」だった!!!やはりこいつが絡んでいたのか。相手は直に合うと、話題を逸らし始めた(笑)。「あら何か?」といった感じで聞いて来たので。「反社会主義連合が隣りで騒いでいる」という説明をすると、2人揃って、「そんなのは以前からある、子供の頃から知っているこの辺りのムードがおかしいのは、あそこのせいだ!」という説明を聞いた。その後は、事細かに聞いたが、酷いものだった。「平気で、何度も、夜中に電話や金を借りに来る」「酒飲んで騒ぐのは当たり前」「以前は、公園で薬かシンナーだかを売っていた!!」「治安維持軍」が言っていた、あいつらの過去とはこの事だろう「あそこの隣りは、兄弟が住んでいる!」なるほど、同じような事を言って来る訳だ。「他の仲間が近くのアパートに数人おり、山道を越えてやって来る者もいる」「近所にいるので、仕返しが怖い」「治安維持軍は役に立たない」「同じような者が、ここの村は簡単に金を出すので、増加している」等、収穫が多かった。「そんなアホな~~! 「治安維持軍」は「薬の元売人?」をかばって私を「嘘吐き」にしているのか?~~~!!!」。前から呆れていたが、更に呆れた。「治安維持軍」がしっかりしてもらわないと、市民は税金払って危険にさらされている事になる。このままでは、「無法者」が転入し放題、「あそこの治安維持軍はアマイ!!」と「悪の高速ネットワーク」で伝わってしまう。出来上がるのは、治安激悪の「無法地帯」だ。ラリッて、「銃乱射」でもされると大変だ。市民に「死んでもしょうがない、動けません!!」と言うつもりだろうか?実家に戻り、しばらくすると、「不気味に笑っている奥様」のような声で、「もう私はアイツを脅せない、プロレスラーの様な男が走って来て言い返すじゃない、頼まれても、もう無理、脅さない!!」等と聞こえて来た。やはりグルになっていたようだ。この町内はどうなっているのか?
2008年3月5日水曜日
「家族で謝罪?」!!
「あら~奥さん良かったのに~!!」「アイツを廃人にしたつもりだったのに~!」「嘘にしていた方が良かったのに~!」等と隣から女性の声が聞こえてきた。全く、全然、微塵も反省の色が無い。その後も、「治安維持軍」等に報告を入れている。注意する声は聞こえるのだが、一向に事情説明に来ない。責任を追及されるので、認めたくないのだろう。ある日の夕食の時、外が少し騒がしい。「ちゃんと謝らないとイカン!」「もう言いません!」等と、実家の塀の外から小さく聞こえる。どうやら、「治安維持軍」に注意を受けた近所の旦那さんが、子供に謝らせているようだった。これにはさすがに呆れてしまった。子供が子供なら、親も親だ。これだけの被害を人に与えておきながら、キチンと謝罪も出来ないのだ。普通の親ではないというのが想像出来る。日本中にそういった大人が増えているのは感じているが、自分がやられたら、激怒するに違いない。しかも、子供だけに責任を押し付けている。その後は反省するのかといえば、全く変わらない。「アイツの母親を攻撃しないといけない!!」等と言っている。早く、逮捕されるか、病院に入って欲しいというのが、正直な気持ちだ。
「銃のやらせ摘発」!!
ニュースで「銃のやらせ摘発」の事をやっていた。以前、治安維持軍 東関指令本部の総大将狙撃事件以降に全国に「銃刀狩り」の大号令が出され、ノルマ化されたのが原因とされている。これにより、「やらせ・首なし銃」の摘発件数のみが目的となった。オトリ捜査には、協力者が必要となり、大金が必要になるが、捜査費用は現場に届かず、裏金となり、幹部の懐に消えたらしい。なんと、現場の「捜査費用は自腹」だったらしい。これでは馬鹿らしくて、まともに捜査が出来る訳が無い。治安維持軍幹部OBの話によると、この間「失われた10年」により、「捜査技術」と「捜査員」を失ったと告白している。治安維持軍内部の腐敗は、かなり深刻なようだ。普通の会社であれば、ノルマ化は方法さえ間違わなければ、そんなに悪いやり方ではない筈だが。以前から、体質的に、慣例的に「裏金」を生み出しているのを想像させる。以前、「日本CIA??」で紹介した、「反転守護神」に書いてあった事は事実ではないだろうか?こうしている間にも、海外から「銃」が大量に入って来ていて、割と簡単に手に入ると言われており、現在は、マシンガンや、ロケットランチャーの時代になっているようだ。本来、「捕まえるべき銃・犯行に使用される銃」は、殆ど放置され、「偽物の銃・成績の銃」が挙げられている。巻き添えを食うのは一般市民だ。多くの治安維持軍OBが、内部告発をしているようだが、一般には聞こえて来ない。恐らく、必死に隠蔽工作をしているのだろ。Nエリア治安維持軍でも、元隊員一人が責任を負わされ、懲戒免職になっている。この元隊員の告発を察知した、Nエリア治安維持軍は、懐柔・隠蔽工作に失敗したらしい。元隊員が言うには「30年以上勤めて来たが、こんなに恐ろしい所だったとは」と言っている。現在、この元隊員は、してもいない「空出張」で告発しているらしい。「裏金発生装置」の一つだろう。ノースジャパンの治安維持軍元幹部は、裏金を認めるように告発し、同ノースジャパン治安維持軍は、会計上の不適正を認めているらしい。不適正って何だ?(笑)。こんなやり方で、治安維持が出来る訳がない。私の件でも動かない訳だ。「治安維持軍」は、巨大な「裏金発生装置」に変わってしまったのか?いや、「国」自体が・・・?「金」は確かに大きな「動機」となり得るが、「金」でしか動かないような仕組みにしたのはいったい「誰」なのか?何故そうなってしまったのか?このままで良いという人は少ないと思うが、「かなり危険な状態」だ。なにしろ取り締まる側が、こんな調子では、「モラル破壊」を量産し、国民の信頼を失い、国自体の信用を揺るがしかねない。
「酷い計画」!!
ニュースで最近、色々な「国」の問題が出てきている。何か余りにも酷い「国」の問題に、呆れてしまう。特に、国の計画は、誰が作っているのだろうか?「道路」問題にしても、計画を立てる上で「必要な道路」がどの位あるのか正確な数字が出てこない。他の話をするよりも、正確な数字を出せば、直ぐに決まる話ではないのだろうか?その数字出さずに、何を話し合いたいのだろうか?そんな数字が出せないのであれば、計画自体が成り立たない。今まで何をしていたのだろうか?聞くところによると、「必要な道路」の基準も無いらしい。フィードバックの為の、いい加減な「酷い計画」だったのだろうか?国民の税金を50兆円以上も使う計画なのに、余りにも酷い。税金泥棒と同じではないのか?こうなったら、国の決算書を細かい所まで一般公開して、民間の詳しい人に聞いた方が良いのではないだろうか?国民も一応安心だ。金の動きを追って行くと、必ずおかしい所が出てくるだろう。隠れた部分に、膿みは溜まり易い。改善の余地は多くありそうだ。計画をしっかり立てて行くと、コストダウンもし易いし、何より一応の将来像もハッキリしてくると私は思う。他の問題もハッキリしてくるのではないだろうか?変化への対応も早くなる。国の場合はそうはいかないという方もいるかもしれないが、それでは、「計画」は作る事が出来ない。どんぶり勘定でやるのも危険だと思うが・・・。社長の最大の仕事は、会社の方針を示すことだという方もいる。私は国も同じではないかと考えている。
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