2008年3月24日月曜日

「痛快演説2」!!!!!

「バブル期に、ナンバーワン組織の収入は、トヨタと同じ位、8000億円あると言われていた。この金を、サラ金等に投資し、儲けた金を、ベンチャー企業等へ投資した。六本木ヒルズの会社にも入っている。外には不透明な形で、色んなチャンネルを通して入っている。これは事実である。北朝鮮の核危機の時代、パチンコ資金は、核の資金ではないかと言われていた。証拠は無いが、状況証拠は、在日の方々が北朝鮮を支えたきた。かつては、残念なことに、税務当局との妙な協定が出来ていて、税金免除がずっと続いてきた。船で、北朝鮮へあらゆる金品を運んでいたが、税関はつい最近まで全くノーチェクだった。やっと今、在日企業等に対して法律的な事ができる。日本FBIの今後はどうするのか?日本FBIは、共産主義の調査が目的だった。共産主義勢力の弱体化と共に、日本FBIの歴史的な役目は終わったとする意見が強くなっていたが。対外的な情報機関へ転換しようとしていた。ところが、「オウム事件」が起こった。本来は、暴力主義的な破壊活動、そういった団体を解散させるのが仕事なので、日本FBIの全力が、「オウム事件」に向けられた。一端、方向を変えると、今まで一番重要な対外情報能力は非常に低下した。北朝鮮は別。日本には、一次的な対外的情報機関が無い。外務省も、治安維持軍も無い。日本の現状です。対外情報機関を作る動きが出て来たが、蓄積が無いと、正確な分析等が出来ない。日本FBIの法律を変えて、やらせた方が早い。日本の政策に対して、正確な情報をアドバイスできるシステムを作るべきだ。」3に続く。

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