2008年3月19日水曜日

「反社会主義連合の隠れミノ」!!

以前も同じ事を書き、「治安維持軍の白書」でも載っていたが、「反社会主義連合」は、必ずと言って良いほど、巧みに周りを巻き込み、「隠れミノ」を作る。「反社会主義連合」も馬鹿ではないので、直ぐにバレルようなマネはしない。「治安維持軍」もそれが分かっているので、捜査協力者を使わないと、捜査が進まない。ベテランの治安維持軍の隊員なら、主に情報源として、数人は確保しているのではないだろうか?捜査協力者の情報無しには、上辺の捜査しか出来ないのだろう。それほど巧みなのだ。自らの犯行を隠すための、犯罪協力者を巧みに利用する。犯罪協力者は、言葉巧みに、「飴とムチ」を使い、周りを共犯者へ変えていく。「飴」は何らかの利益、あるいは「利益」と思わせる「嘘」の場合もある。「ムチ」は脅しだ、脅迫まがい、嫌がらせの場合もある。この「飴とムチ」で繋がった、ある意味強固な「隠れミノ」を作り出す。利益が多い場合は、例えば、「談合」や「悪徳政治家」と繋がっている場合もあり、一筋縄ではいかない場合もある。巨額の利益の場合は、利益確保の為の「護送船団方式」を取る場合が多く、「治安維持軍」も手が出せず、見逃されているケースが、テレビで行われて皆さんもご存知ではないだろうか?「利益の為の、邪悪で、強固な結界」が張られている。ネタのバレた、下手な手品を、強制的に見せられている気分だ。全然、笑えない。これだけ国民が怒っているのに、平気で反対する連中が怪しい。国民の声がまとまっていないという点も、今一つ勢いに欠ける原因だろう。しかし、このままで良い訳が無い。我々は、詐欺師団に騙された哀れな被害者のままで良い訳がない。本来は、「幸福を自由に追求する権利」が誰にでもあるはずだ。それが無いように思い込まされているだけだ。特権階級など「憲法」には載っていない。特権階級は、詐欺師団の妄想に過ぎない。中には「朝早く起きないから、信用できない」等と馬鹿なことを言っている者もいる。どういった根拠があるんだ(笑)。妄想を見せられて、喜んでいる場合ではないだろう。騙されてはいけない。

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