2008年3月26日水曜日

「痛快演説4」!!!!!

「今も北朝鮮の為に働いている人が、日本に来ている。「スパイ天国」という言葉がありますが、脆弱なんてものではなく、「何にも無い」という状況であります。何故そうなっているのか?法律の不備ということも、大きな問題。もっと大きいのは、この国は誰が守るのか?自分の国は自分で守るという意識が非常に少ない事が原因。アメリカは、日本は我々が守ってあげます、自分で守れる核を持ってもらっては困るよと、強調した。日本国民も、アメリカに守ってもらった方が幸せだという意識が強い。自分の国は自分で守るという心が無い国には、「秘密なんか無い」んです。だって、何をやっても守ってくれる。極端に言うとそういう状況です、残念ながら。治安維持軍も一生懸命やっています、我々日本FBIも一生懸命やってきました。残念ながら、しかし、日本の企業を見て下さい。我々の次なる最大の脅威である中国へ、「様々なものがドンドン行っています」。自分で自分の首を絞めているんですよ。そういう状況です、残念ながら。」5に続く。

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