2008年3月29日土曜日

「情報源への強行手段」!!

テレビから流れてきた情報によると、「日本CIA・治安維持軍が、自分に都合の悪い情報源を押さえ込む為に、強行手段を取る、それは珍しい話ではない・・・。強盗殺人事件で、治安維持軍は、中学卒業した3人の少年を逮捕、物証はゼロ、暴力を交えた取調べによる自白しかなかった。冤罪だった。取調べを苦にした少年の一人は、自殺未遂まで行った。しかし、事件当初、マスコミは、「首を絞めて殺した」等、治安維持軍に寄った報道を行った。法律弁護軍の隊員によると、「どの記者も特ダネが欲しいわけでして、その心理を利用して、自分達の都合の良い、間違った情報をドンドン与える。」非公開の裁判中に、法律弁護軍団は、情報を開示し、治安維持軍との情報合戦を行った。無罪の証拠を集め、ついにアルバイトのアリバイを突き止めた。少年達は、46日ぶりに開放された。翌日、治安維持軍は信じられない反撃に出た。アリバイの証人を拘束し、「法廷証言を撤回しろ、偽証罪で逮捕するぞ」と迫った。法律弁護軍団は、何度も治安維持軍へ行き、乱闘みたいになった。証人は、誰とも連絡を絶たれ隔離されたまま、治安維持軍に都合の良い調書にサインしてしまう。(これは、拉致状態だ)。しかし、日本CIAでの調書作成段階で、「やはり嘘は吐けない」とこれを撤回。すると又、暴挙に出る。治安維持軍が証人を拉致。裁判所の仲介で、ようやく証人は解放された。証人によると、「お前、治安維持軍と真っ向から勝負する気があるのか?」と言われたと言っている。(私も、上司辺りが、同じ事を言っているのを聞いた事がある。決まり文句なのか?(笑))治安維持軍は、更に、真犯人を取り逃がすという失態を行っている。」これでは、「反社会主義連合」と変わらないではないか。全ての治安維持軍がそうだとは思いたくないが、私の件でも、これだけ被害が出ていながら、電話の一つも出来ないとは、かなりの異常事態だ。被害者は、堪まったものではない。

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