2008年4月29日火曜日

「放送サブリミナル3」!!

「やってないなんて、やってるじゃない!!」テレビのある有名司会者が言っていた(笑)。最近、よく思うのだが、「正々堂々」という言葉を知らないかのような、「卑怯卑劣」な手口が多い。それが、「頭が良い」「スマート」「大人のやり方」だと、勘違いしている方が多いように思う。そのような、「精神的な態度」では、俗に言う「運気が落ちる」「良い結果」が出ないのではないかと思う。では何故「運気が落ちる」のか、私の考えは、ある経営者が言っていたが、「夢ある所に行動あり、行動は習慣を作り、習慣は人格を作る、人格は運命を作る」と。正に、「日常の習慣」や「考え方」の積み重ねが、運命を作ると考えている。訓練すれば「運気は上がる」可能性が高いと考えています。注意のために付け加えると、既存の常識に縛られないことも重要だと思う。しかも、公共の放送を使って、言う事なのだろうか?私は早く「証拠」があるなら持って来てくれと言っている筈だが。それこそ話が早い、「大人の対応」ではないだろうか?皆さんも、注意して見て欲しい。気軽に情報操作がなされている。文句や、クレームがあるのなら、「正々堂々」と言って来ればいい。それとも、「相談事」の時に、「卑怯卑劣にやりなさい」と指導するのだろうか?(笑)もし、間違いであったなら、損害賠償してくれるのだろうか?ご意見をお待ちしています。

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