2008年5月22日木曜日
「太陽のせい さぁ~~~~~w」!!
最近、「二酸化炭素排出量」が問題になっている。大気汚染が進行して、「地球温暖化」が進んでいるらしい。「不都合な真実」でもあったが、「二酸化炭素」を減らさないといけない。それは分かるが、「二酸化炭素」だけの問題なのだろうか?地球の温度に最も影響を与えるのは、「太陽」ではないだろうか?ある本では、「太陽が膨張している!」とあった。これが本当ならば、「二酸化炭素の排出権」の「強力なコマーシャル」が全世界で行われている事になる。この手の「情報操作」は有り得る、後でも紹介するが、注意が必要だ。正しくは、「地球温暖化」ではなく「大気汚染対策」ではないのか?何故「地球温暖化」と結び付けたいのかと考えると、「危機感」をアオルのに丁度良いのではないだろうか?全部「二酸化炭素」のせいですと・・・。またもや、「利権主義・ビジネス主義」の餌食となる可能性がある。「太陽膨張」が本当ならば、地球の温度が上がっていくのは当たり前、今のところ、食い止めるのは不可能として考えて、対策が必要だ。
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