2008年5月22日木曜日

「極悪子供使い」!!

4月29日11時頃、「治安維持軍に逮捕される~!治安維持軍が言って来た~!!お父さんが捕まる~~!!」と泣き落としに子供を使っている様な事を言っていた。5月1日午後から、「治安維持軍は犯人を捕まえたから、もう誰も来ない!」「指を入れた~~!!」「アイツは怯えている~!!」「大笑いされる」「しまった!治安維持軍が来ているのに、言ってしまった!!」「逮捕反対!!逮捕反対!!逮捕反対!!」等、近所で子供が騒いでいる。ほとんど毎日言って来るが、「治安維持軍」の対応はどうなっているのだろうか?それと、「治安維持軍は逮捕しない!!」と力説しているが、本当なのだろうか?その他にも、最近では、「絶対嘘吐きにしてやる~~!!」と子供の声。大人の男性の声で「捕まえるなら捕まえてみろ~~~!!」「治安維持軍を嘘吐きにすると、アイツは捕まる~~!!」「アイツの親にそういう風に思わせておかないといかん!!」「あいつらに(他の仲間)金を払うのがもったいない!!」(金払って犯罪してるのか?笑)女性の声で、「生意気な奴が言って来る!!」それから、近所に買い物へ出かけると、「近所も皆逮捕しないといけないから逮捕出来ない、ギャッハッハ~~~!!」「霊能者ぶっていると思ったら、次は占いに狂ってる~!!」と道端に座ったおばさん2人が言っていたので、デジカメで撮り、それから質問すると、そこのスーパーの店員だと言っている。本当かどうかは後で分かるだろう。やはり、以前の説明通り、近所が「侵食」されている可能性は高い。それどころか、「放送」を使っている節が有り、「情報操作」が行われている可能性も高い。少しの「侵食」が、今や大規模になり、後に多大な被害を生む事になるだろう。「パカ魔導士の会」の活動が、推進役となっているのは事実だ。「放送局」は気を付けないと、「宣伝場所」として完全に狙われている。被害の実態は、過去に色々と説明してある。本日も、朝から子供の声で、「時効になるまでは、黙っていないといけない!!」「外国の女の子との写真は使えない」と言っていた。(どういう写真だ?笑)子供は「子供使い」の指令と、皆から「嘘吐き!」と笑われるので言っているらしいが、「異常な事」を言っている限り、笑われるだろう。最終的には「狂人」扱いされて、本当に「狂う」か、「病気」になる可能性がある。こういった事を放置しておく事自体、「子供の将来」を考えた場合、特殊な「虐待」だと思う。将来、「狂人」か「反社会主義連合」か「病人」になる可能性が高くなるだろう。こういった騒ぎの元を捕まえないと、地域自体の治安も悪くなるし。そうしないと、「あの地域」はおかしいと言われるのは当然だ。とにかく、私の身辺は騒がしい。これで被害が無いと言っている「治安維持軍関係」や「日本ホワイトハウス」は、何をしているのだろうか?

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