2008年5月29日木曜日

「神は神でも厄病神~~」!!

「パカ魔導士の会」の老婆の霊能者が、未だに近所をウロついている。「アイツを嘘吐きにしないと、霊能者を辞めんばばい!!」等と言っている。だいたい言っている事がロクデモない、恐らく、「神は神でも厄病神!!」が憑いているのだろう(笑)。「1回位、人の為になるような事を言ってみろ」と言った事もある(笑)。以前にも説明したが、「災厄」を振り撒きながら歩いているようなものだ。近所でも、街でも、「災厄」や「嘘」で脅して回り、「被害者多数」らしい。取り付いた所は、敵でも味方でも、関係なく無差別に「災厄」をもたらしている(笑)。とてもではないが、幸せそうには見えない・・・(笑)。この「厄病神」の「使い魔」に、「妖怪・ケラショ」や「サトリ」と言うのがいる。これは子供だけではないが、よく子供に憑依し、特徴として「騒ぎ」を巻き起こす。屋根にのったり、嘘を吐いて回る、躍りまくる等、「騒ぎ」を起こすのが特徴だ。「ケラショ~~! ケラショ~~!」と鳴き声が聞こえたら注意が必要。「パカ魔導士の会」では、「厄病神」を祭り、信者に「妖怪・ケラショ」や「サトリ」を憑依させ、「妖怪・ケラショ」を「あなたの守護神です!!」と信じ込ませている。そして、「騒ぎ」を起こし、注目を集め、「信者獲得」に奔走している。以前にも説明したが、この「妖怪・ケラショ」を長期間、憑依させていると主導権を「妖怪・ケラショ」が握るようになる。最悪の場合、「病死」する場合があり、危険だ。最近、何か運が悪い時は、この「妖怪・ケラショ」か、他の「悪霊」が憑いている可能性がある。霊験があるといわれる「神社」等に、お払いに行った方が良いかもしれない?霊能者の場合は、余程の力がないと、返って危険な場合があるのでお勧めしない。「運が悪いのは、あなたのセイばかりとは限らない」。近所では、未だに「厄病神」や「妖怪・ケラショ」に憑依された人達が騒いでいる。5月22日には、大人の男性の声で、「アイツは会社に謝りに行かんといかんから、必死やろ~~!!」、5月26日には、「金が無いヤツは、自殺しろ~~~!!」等と叫んでいる。「子供使い」に操られ、「妖怪・ケラショ」に憑依された子供は、「アイツは、お金が足りない~~~!!」、「世間はアイツの言う事なんか聞かない~~!!」、「アイツの親も捕まえんといかんから、逮捕しない~~!!」、「近親相姦したヤツは、早く自殺しろ~~~!!」等と騒いでいる。以前から説明しているが、全く嘘が多い、「パカ魔導士の会」と「反社会連合」の共同作戦だ(笑)。「会社」の関与も疑われる。未だに「反社会連合」の「は」の字も言わない、逆に怪しい(笑)。「反社会連合に頼まれて、金の為にやっている~~!!」とは言わないだろうが(笑)。とにかく「治安維持軍」の対応が待たれる。世間では、とっくの昔に「大騒ぎ」だ(笑)。

0 件のコメント: