2008年6月28日土曜日

「逮捕したつもり~~~」!!

一時、近所での騒ぎが治まったかに見えたが、またしても騒がしくなってきた。最近の噂としては、「治安維持軍に捕まった!」とか「まさか捕まえるとは思わなかった!」や、「アイツは嘘を言っている、治安維持軍はちゃんと動いている!」等だが、未だに「連絡」は無い、「情報かく乱作戦」なのだろうか?昨日も、「アイツは怯えて、言って来ない!! おっ起きてたか?」と大人の男性の声がした。もしかしたら、「子供使い」に使われている子供の親なのか?相変わらず、懲りていないようだ・・・。いったい、治安維持軍の指揮系統はどうなっているのだろうか?

「テロ指定解除まで45日?」!!

「北朝鮮・テロ支援国家の指定解除まで、45日となりました」とニュースでやっていた。しかし、本来は「拉致問題」も含めた「テロ指定」だと言っていた筈だと思うのだが?何故、「テロ指定解除」を急ぐのだろうか?もしも、アメリカ人が「拉致」されているかもしれない重大な疑惑があっても、同じ事が言えたのだろうか?あの「人権大国アメリカ」が・・・(笑)。「指定解除」については、色んな事が言われている。「「経済制裁」等により、弱っている北朝鮮が、中国の大震災で、中国からの支援を受けられなくなったので、体制を維持する為に「核廃棄」と交換で「経済制裁」のある程度の解除を選んだ」。「アメリカは、イラクで手いっぱいで、「戦費も300兆円」を超えている(しかし、もったいない額だ)。北朝鮮まで、相手をしている余裕は無くなった、暴れだしても困る。そこへ、アメリカの大統領の任期切れが迫り、何とか成果を挙げておきたい」。この両者の思惑が合致し、「指定解除」を今の内にやってしまおうとなったのではないのだろうか?日本の「拉致」は、後回し・・・となるのだろうか?日本の対応も少しおかしい、交渉中に、「経済制裁の一部解除」を決めてしまった。これでは、交渉にならないのではないだろうか(笑)?何かあるのだろうか?しかも、船舶を入港させるつもりだ、ちゃんと検査出来るのだろうか?「麻薬」や、「ブラック・マネー」の問題は?・・・。今でも、中国ルート等があると言われているが、「量」が違うのではないのだろうか?「核廃棄」は確かに重要だが、「拉致問題」も重要だ。アメリカや日本に、何か「秘策」があると信じたいが、今のところは、「拉致問題」が進展するのかどうかは疑問だ。しかし、「拉致」は日本人だけなのだろうか?

2008年6月25日水曜日

「公務員制度改革・公募しない」!!

「公務員制度改革の推進本部で、人選で公募しないとなった」とテレビから流れて来た。「公募」しないのであれば、何処から人を持って来るのだろうか?官僚の中から選ぶのだろうか?官僚の中から選ぶのであれば、「大骨」を抜かれる可能性が高い。単なる各省庁の「調整機関」になったら大変だ!民間人であっても、官僚寄りであっては意味は無いが(笑)。どちらにしても、これだけ「血税」の「無駄使い」が多くなってしまっているのだから、それを抑えていくのは、相当の抵抗が予想される。本当は、当たり前なのだが・・・。それだけの「覚悟」の有る人にやってもらわないと、「ドンドン骨抜き」されてしまう。本当は、「日本大統領」が先頭に立ってやらないと、出来ないのではないだろうか? それ程の大仕事だと思うのだが。このままでは、日本が更に、「超超借金大国」になってしまう。悪徳官僚は、それを回避しようと「無駄を除かず」に、「血税」を上げようとしてくるに違いないと思う。「官僚の中に、一般社会と感覚的なズレがある、官僚世界の中しか知らない人が多いので、外から入った人も、その仕組みに飲み込まれ、「ここの世界では、これが常識だ!!」と思うようになる。又は、仕組み的に、言うことを聞かないといけない仕組みになっている。結局、良くなってないのではないのか」と指摘する人もいる。ある番組で、「会計検査員に掛かる「コスト」と「節税額」を比較すると、日本は、「2.2倍」、節税額が「453億円」。アメリカでは、「105.2倍」の節税額「5兆4764億円」となっている。日本の「会計検査員」も含めてやらなさ過ぎている、もうグルになっている、「会計検査員」が、「天下り団体」へ「天下って」ますからね    」とあった。他の話を聞いても、余りに酷すぎる!!「皆で「チュ~~チュ~~~」「血税」を吸えば、怖くない」と思っているのだろう(笑)。官僚の中からも、最低限こうしてもらえば、吸わなくて済むという意見が出てきても良さそうなのだが?誰もがこのままでは、「日本が危ない」と思っている筈だ。「公務員制度改革」という、この「チャンス」を逃す気なのだろうか?後の世に、「近年、稀に見る大偉業!!」と賞賛されるに違いないと思うが。「あの時にやっておけば、こんなに酷くならなかったのに・・・」とならないように、踏ん張って欲しい。

2008年6月23日月曜日

「伝わる言葉」!!

「幼稚な言葉を使っている」等と、言って来る方もいらしゃるので、お答えしましょう(笑)。では一部の「政治家」の方のように、「結局何が言いたいの?」といった難しい言葉で、丁寧ではあるが、「伝わらない」言葉が良いのだろうか?ゴマカシた様な説明の方が、「偉い言葉」だとでも言いたいのだろうか?丁寧語であれば、「お褒め頂ける」のだろうか(笑)。私の意見としては、使い慣れて、意味も分かりやすく、「伝わりやすい言葉」を使っているつもりだ。ここでは、あえてこういう言葉を使っている。「伝わらなければ意味が無い」と思うからだ。余り難しく説明しても、気軽に聞く気にはならないと思うが(笑)。そして、何故、私がこれを説明しているのかと言うと、「治安維持軍」が正常に動いてくれないからだ。その親分である、上部組織もおかしいので説明する様になり、遂には、全体的な事まで説明する事になったのだ(笑)。もちろん同じ様な被害に遭っている方や、これから遭うかもしれない方へも、説明しているのだ。

「ようやく世間に定着して来たようだ」!!

世間一般で、ようやく「日本の実態」が知れ渡り始めたようだ。特に、田舎では、「役所」の言う事は、「絶対的な事実」とされてきた面が大きい。「そんな事は無いだろう!」とよく言われたものだ(笑)。今や、その信用は大きく揺らいでいる。信用しきっていた方が、多かったのではないだろうか?或いは、知りながらも、自分では何も出来ないと諦めていた方も少なからずいたのではないだろうか? 公務員の中でも・・・。こういった「日本国民」の「意見の受け皿」が、殆ど無いのは大問題だが。たしか・・・「民主主義」の筈だったと思うが?(笑)。しかし、一部の真面目なメディアや、政治家、国民の努力により、その実態の解明が進み、「改善」への流れが出来始めた。まだまだこれからで、気を抜く事は出来ないが、「絶対無理!!」とされていた、「公務員制度改革」に代表される、「改善」への流れは、現段階では、一応の成果と見ても良いのではないだろうか。更にこの流れが、「本物」になるように、頑張って欲しい。我々も協力しなければならない、将来的に、我々「日本国民」の生活へ跳ね返って来るからだ。「飴玉」に騙されてはいけない、基本的な態度が変わっていないのだから。先は長いが、私も微力ながら、一助となる事を願っている。

「30代で7000万円の預金」!!

「義正の正体」という元日本CIAの方と、元務外省の方が書いた本を読んだ。「務外省のキャリア職員は、30代で7000万円の預金残高がある」とあるが、本当なのだろうか?「務外省の状況は、腐敗なんてレベルじゃない」ともある。本来、外交に使うはずの「お金を財テク」に使っている者もいるらしい。「ウラヤマシイ話! 違った!(笑)」、「とんでもない話だ!!」。しかも、「務外省」にとって「重要な各省庁」の「出向組」を、大使館へ持って行き、一回の赴任で「2000万円」は蓄財できるらしい。これで、「各省庁」から、注意されたり、捕まる事無く、皆で、「チュウ~~チュウ~~~」甘い汁を吸っているらしい。「今宵も、官僚館では、中から「チュウ~~チュウ~~~」と、「ウケケケッ」(怖い)と、変な音が聞こえるらしい」(笑)。「「家政婦は見た!」ではなく、「家政婦に家を乗っ取られた!!」」(笑)と、テレビで誰かが言っていたが、聞く範囲では、「全くその通り!!」ではないだろうか?「誰か何とかしてくれ!!」。

2008年6月22日日曜日

「実録・校内盗撮・野放しの実態」!! の感想追加

言い忘れていたが、「被害者の女子高生」に被害を教えていないと言っているが、という事は親御さん達にも教えていないのだろう。私の経験から言わせてもらうと、酷なようだが、本人へ教えないのは、2次被害、3次被害を考えると、逆効果でしかない。当初は、確かにショックを受けるかもしれないが、とにかく守る事が最優先だ、被害が更に大きくなるよりもましだ。本人の人生は、本人のものだし、これから死ぬまでズ~~と付っきりで、誰かが守れるものではないからだ。知らせない為に、被害に遭ったら、誰か責任を取ってくれるのだろうか?責任が取れないような事態が起こったらどうするのか?知らせずにいると、罠にかかるか、利用されるかが落ちだ。それよりも、「徹底的に戦う姿勢」が重要だ。周りへ説明し、その部分での啓発を進め、協力して守ってもらった方が、余程、2次的・3次的被害に遭わなくて済むと思う。とにかく早く、「本人」への説明が優先だ。

「やはり飴玉だったのか?」!!

「後で、消費税アップを考えないといけない」という「日本大統領」からの発言があった。やはり「姥捨て山医療制度の修正案」は、「飴玉」で、「消費税」で「ガッツリ」元を取るつもりなのだろうか?「無駄遣い」に関しては、「修正報告」が無いのだが。そちらの方が急務と、「日本国民」がこれだけ怒っているのに、まだ分からないのだろうか?「スキヤキ食ってる者」から「お粥で我慢している者」へ、もっと金出せと言われても、怒るのは当たり前だと思うのだが・・・。

「テレビ・サブリミナル6」!!

しかし、「勘違いしている」と言いたいらしいが、それが広まっているのが、何よりの「証拠」ではないのか?(笑)。「勘違い」ではないではないか、何をバカな事を言っているのだろうか?ご連絡をお待ちしてます。

「実録・校内盗撮・野放しの実態」!!

「この椅子と机! 教室だ! 女の子がいっぱい! 全員 制服着てますよね!」、「今着替えてますよね! あ~~下着姿だ! 」、「女の子が着替えてるんですけども、上半身ブラジャーしか身に付けてないですね!」、「あっこっち向いた! うわっ顔が分かる・・・」、とテレビから流れて来た。「週刊日朝朝」との共同取材らしい。「学校のトイレ」や「修学旅行の脱衣所」の映像もあるらしい。盗撮犯人は「女子高生」だろうとの事。「アルバイト感覚で撮っているのか、脅されて撮っているのか分かりませんが・・・」。深刻化する「盗撮被害」、しかし、現在の法律では完全に取り締まる事ができない・・・。政治家の中にも、「法律化」に向けて働きかけている方もいる。(頑張って欲しい)。「法律が出来れば、国民の中に盗撮はいけない事なんだという合意が、国民の間に広く伝わる、これが一番の効果だと思うんですね」。(しかし、法律が無くてもイカンだろう、笑)。来期に「法案成立」を目指しているらしい。校内盗撮していた現場の学校を特定、中部地方の高校が浮かび上がった。「去年の秋に、とりあえず治安維持軍に相談している、それから現在にいたるまで、手付かずだったという事に関しては、学校側も反省を込めて認めています」。「その間にも、「校内盗撮DVDの第2弾」が発売されてしまっていた!」、この事態を受け、学校は再び治安維持軍と相談、現在、今後の対応を検討中」。「過去自分が取材した中で、複数の治安維持軍の管轄本部が、まるでやる気を見せないというか。二言目には「法律が無いから捜査できない」ということで逃げている訳ですね。でも、今やらなければいけないのは、どうやって被害者を守るかという事に着手しなければいけない」。「地元治安維持軍は、現在捜査中なのでコメントできない」と言っている。「地元教育担当機関も、捜査中という事なので、被害者のケアとか保護に配慮しながら、各学校に対して、注意喚起や啓発を図っていきたいと考えています」。(ということは、まだやってないのか?)。「問題のDVD」を販売している店に行き、「問題のDVD」を買っているお客さんの男性に「身近な友達の娘が、あなたが見ている映像の中に出てきたらどう思う?」「話を聞いてまだ買おうと思いますか?」と言われ男性は「もう思わないです」と言っていた。販売店側も、「実際の盗撮映像であれば販売を中止することを約束」。被害者の女子高生には知らせていないとのこと。「盗撮被害が深刻なのは、誰でも被害者になる可能性があって、しかも被害が非常に甚大なんですね。であるにも関わらず、犯罪の存在とか実態が余りにも社会に認知されていない。今回も舞台が学校であるので、これは伝えるべきか悩んだんですけども、ただVTRにあったように、学校も治安維持軍も認知認識していながら何ら対応が出来ていないと、このまま放置しておいたら食い止めることができない、というのが我々の思いでした」。「最大のショックが同級生が同級生を撮っていたという事なんですが・・・」。「学校の中で起きた事なので表に出難いというか、取材もし難いし、伝える側にも物凄く大きな躊躇ある訳ですね、それだけに非常に深刻、現実には流れてしまっている」。「カッティングをし、コピーをし、タイトルを変え、膨れ上がっていく、今食い止めなければ絶対に治まりがつかないという現状」。「非常に恐ろしいのは、大人の知恵というか、例えば機械の設置ですとか、あるいはカットですよ、一年間を通して全て撮っている訳ですから、その中でも、とりわけ盗撮趣味の方が好むアングル・背景を撮っている、その辺りから考えても、決して子供だけの犯罪ではないと思うんですね」。「一般のお風呂場とか、更衣室が撮られて、18歳以上の女性でも、何も法律が無い」。「今回、非常に根深いのは、治安維持軍の動きが非常に悪い事なんですね。例えば、僕らが取材に行って、資料さえもマトモに見ない!中にあるのは間違いなく「児童ポルノ」ですから、「売ってるよ」と言われれば、先ずは「何処に売ってるんですか?」と聞くのは当たり前じゃないですか、それさえもせずに「捜査中」と馬鹿な事を言っている訳ですね」。(そうだ!そうだ!笑)。「普通だったら、それを僕らから聞いたら、速攻行って、実際に売ってるのを確認したら、ガサ状取って、全員パクルですよ。「児童ポルノ法」って非常に幅が広いんだけども、販売してるんですから、これが「児童ポルノ法」に引っかからない訳がないんですよ」。「何としても、2次被害を防がないといけない。子供のイジメも含めてですね、実際に見せられませんけども、カッティングした物をネタにして「俺はお前の裸を持っているんだぞ!」とか、強要ですよ。或いは、女の子同士のイジメにこれを使われる事だって十分考えられます。実際にそういう事もあります。そうなってしまったら、今回の例でいうと、撮られてしまった100人を下らない人達は、これから死ぬまでですよ、永遠にこの被害に悩み続けなければならない。だから早く皆さんで議論して、今撮られてしまった人達を助けて下さいと僕らは言いたい!」。「司法が厳しい態度を示せば、治安維持軍も逮捕すれば、裁判所は絶対、刑務所へ送ってくれると、全部やるのは無理でも、これもこれもみんな刑務所へ持ってかれたぞということになれば、やらなくなりますよ。司法の姿勢がね、こういう事の痛みが分かってない」。「友達同士が信頼出来なくなるんですよ」。「自分の子供大丈夫かと、本当に考えて欲しいんですよ」。以上がテレビの内容だったが、やはり、かなり被害は「拡大・深刻化」している。「法案」は良く検討してもらい、捻じ曲げずに、早く成立させて欲しい。私も以前から色々と説明しているが、「あなたも狙われない内に、「法案成立」に協力して欲しい」。

「テレビ・サブリミナル5」!!

しかし、会社で、「クレーム」が来れば対処するというのが、普通の会社ではないのだろうか?「テレビ局側」からも、「OPB」からも、何の連絡もない!隠蔽体質なのだろうか?これでは、「官僚」を悪く言えないのではないだろうか?「テレハラ」が、日常化していくと、巨大な媒体としての影響力を持つ「放送局」は、「反社会的活動」を助長している事にならないだろうか?また「パフォーマンスです!!」とでも言い逃れをするのだろうか?見ている「子供達」は、どう思うだろうか?とにかく「話し合う」姿勢が欲しいものだ。それとも、「パカ魔導士の会」等の外部からの、「何らかの圧力」に弱いのだろうか?

2008年6月12日木曜日

「ヤフーがおかしいのか?」

夜中の更新と、夜の更新では、極端に訪問数が違うが。何故だろうか? 実に不思議だ(笑)。何か仕掛けがあるのかな?少なくても書くから同じだけど(笑)。

「税金投入投入また投入」!!

「姥捨て山医療制度の修正案で、低所得者の負担を減らし、補正予算で530億円の税金投入が予定されています」。また「血税」の投入なのか?「実態調査の結果」はどうなったのだろうか? マズイので隠しているのだろうか?(笑)。その前に「修正案」を通すつもりなのだろうか? 「イカサマ」をやるつもりなのか・・・。しかし、「日本ホワイトハウス」はどこまでも「一貫した」「明確な数字」や「計画」が嫌いなようだ(笑)。変に修正しているおかげで、もはや「姥捨て山医療制度」とは別物になってきた(笑)。老人から取るのを失敗したので、後で「取り易い所」から、「ガッツリ」取ろうというのだろう。とりあえず、「飴玉」の「血税 560億円 投入」で、「日本国民」のご機嫌を取ろうというのではないだろうか?選挙も近いし(笑)。そう言えば、あれもこれも「対策費」が出ているようだが、「パラ撒き体質」は変わっていないようだ、また国債を発行するのだろうか?そしてその「対策費」に、「妖怪・骨抜き」に憑依された「拝金主義者」が群がるのだろう。それよりも、少しは「節約」しましたと「報告」して欲しい。誰かが言っていたが「母屋では、お粥で我慢しようとしているのに、離れでは、スキヤキを食っていた」という事になっているのではないだろうか?「貧民の国民諸君は、お粥を食いなさい!!」と聞こえて来そうだ。「年金問題」もまだ解決していないのに、「天引きミス」も続発しているらしい。もう「ムチャクチャ」になっている、これで「死者」が出ても、誰も責任を取らないのだろう、恐ろしい話だ。「みなさんも、もう少し怒っても、バチは当たらないと思うのだが」。

「テレビ・サブリミナル4」!!

「嘘ついてるから、誰も来ない!」「分からないようにやれば大丈夫!!」等と、未だに公共の電波を使い、攻撃が裏で行われている。呆れてしまっているが、反論しておかないといけないようだ。「嘘だろうが何だろうが、ちゃんと調査してから、発言するのがニュースではないのだろうか?」。良かろうが悪かろうが、「ボソボソ・・・」言っているのが、精一杯なのだろうか?「ボソボソ・・・」なら時間外にやってくれ。それこそ、「情報操作」ではないのか?「情報操作」を許す、テレビ局も情けないが・・・。「嘘言っている、人が来なくなる、嘘じゃないのかな? 嘘だろう!!」では、まるで「嘘吐き呼ばわり」の反論する余地の無い、一方的な「卑劣な攻撃だ!!」。これでは「テレビ・ハラスメント」だ!!略して「テレハラ」か?(笑)。その放送局は「ハラテレ」か?(笑)。テレビ局上層部からの指示なのだろうか?政治家からか? 「反社会主義連合」からか?もしかして官僚からか?真面目にやっている人もいるだろうが、そういう人が迷惑する。今日は、「NNNNN」の「ニュース」からの攻撃だった。調べる気があれば、連絡を取って欲しいものだ。

「幸田シャーミンさんがパワハラ受けた疑惑・・・」!!

「当時、連国広報センター所長だった、元人気アナウンサーの幸田シャーミンさんが、パワハラに対して、連国本部へ「ハラスメント被害」を申し立てた。その相手は、直接の上司で、連国広報局のナンバー2の人物だった。「今振り返ってみれば、私の体験はまさにハラスメントであった。連国広報センターのスタッフ多数と元所長、そして連国広報局の部長らが集団でたった一人の所長をバッシングし、辞めさせようとしたのである」。「逆ハラスメント」という幸田さんへ、幸田さんの部下からの訴えもあったらしい。事の起こりは、幸田さんが、連国の規則で禁止されている「業者への事前支払い」を発見し、連国本部へ会計監査を依頼。その結果、度々「事前支払い」が行われており、連国本部も認めている。その他、両者の言い分としては、「スタッフからの逆パワハラ」では、「幸田さん」は、「電話を繋いでもらえず、約束の時間も間違って伝えられる」。「局長」は、「スタッフは幸田氏に不満、両者の関係が上手くいくように指導」。「上司からのパワハラ」では、「幸田さん」は、「京東のスタッフと連携してのパワハラ」。「局長」は、「ベテランの連国職員で、パワハラは考えにくい」。「辞任に関して」は、「幸田さん」は、「任期延長は無いムードが作られていった」。「局長」は、「一年間の任期延長は伝えていた」。「不正経理問題」では、「幸田さん」は、「監査を求める私を、辞任に追い込もうとした」。「局長」は、「問題は手続き上のミスで隠した訳ではない」。     」とニュースでやっていた。「やはりそうだったのか・・・」と思った。実は以前、アメリカで色々と説明を受けた事があったが、その中で、「連国なんて当てにならない、フッ・・・」と言っていたのが気になり、憶えていたのと。以前、「その他の送信・郵送先・・・」でも説明したが、メールを送っても、何の返事も無かったのだ。おかしいとは思ったのだが、やはり組織が劣化してきているのか?最近の「連国の動き」をニュース等で見ても、疑問な点がある。そして、今回の「幸田さんの事件」を合わせて考えると、「幸田さん側」が正しいように思うのだが、どうだろうか?いくら「偉大な大きな組織」でも、長年やっていれば「硬直化」してくると思われる。シガラミも付くだろうし、慣例化している部分も多くなって来ているのではないだろうか?最初の自由度は失われ、「組織の劣化」が始まり、やがて外部に失態が漏れ、批判される。前にも説明したが、「組織は誕生した途端に腐り始める」のだ。どうやってそれを食い止めるのかは、トップの考え方次第だが。どうも私の件と似ているので、気になって説明した。「平和と友好と人権」を掲げた「連国」、未だ健全であるというところを、是非、公平な審判を通して、証明して欲しいものだ。

「モンモン責決議案」!!

「モンモン責決議案が可決されました」とテレビから流れて来た。文字通り、「モンモン」とした、決定力を持たない決議案だが、可決にはそれなりの意味があるとは思う。好き勝手な事を言わせてもらうと(いつも勝手だが、笑)、早目にあと、2~3回総選挙をやらないと、良くならないのではないかと思ってしまう。特に、「悪質な政治家」の方には、早めに退陣して頂いて、有望な若手を、もっと育てる必要があるのではないだろうか?今までのやり方は破綻して来ているので、突破口を開く必要があると思われる、どうしても若手の力が必要だと思う。役職が、年功序列でつかえているのかもしれないが?(笑)。偏らない、公正な「国民への説明特番」を定期的に行いながら、ネットで意見を吸い上げ、アンケート調査も行うという事を繰り返しながら、もっと国民の意見を反映させて行くという事も、やり方を考えると面白いと思う。こういう事を行うと、「日本国民と政治家」はかなり変わって来ると思うのだが。お隣の韓国は、元気が良い、積もった「不満の裏返し」かもしれないが、「日本国民」も、もう少し元気があっても良いと思う・・・。

2008年6月11日水曜日

「寝言攻撃再発」!!

「終わりか? んな訳けない・・・ 」でも説明しているが、「こんな事を寝言で言っていた~~!!」と同じ事をやりだしたようだ。手口を大体説明してあるのに、「頭が悪いじゃないのか?」と思う。何故か、「パカ魔導士の会」は、同じ手口を使いたがる。ワンパターンが多いのだ。あなたも、詳しく初めから説明を聞いた方が、身のためかもしれない。お陰で、以前からの件と関連があるという可能性が強くなった(笑)。私は、余り夢を見ないが、その日の夢は憶えていたのだ。「昔の彼女」の夢だ(笑)。「全く懲りてない! アホじゃないのか?」と一人ブツブツ言ってから笑ってしまった。困った事に、周りはその事を信じてしまう傾向にある。「何度、騙されれば気が付くのやら・・・」。

2008年6月10日火曜日

「姥捨て山医療制度の見直しは必要ないのか?」!!

「姥捨て山医療制度の見直しは必要ないのだろうか?」、調査も中途半端で、またもや「その場シノギ」の修正案が急いで出て来た。縄沖県の「選挙対策」だろうか? 逆効果だと思うが(笑)。何故「完全調査」を実施しないのか?調査しないで何が分かるのだろうか?超能力者か?(笑)。調査しないで、またもや、「実態」とかけ離れた「都合の良い空論」を捻出するのだろうか?「姥捨て山医療制度」の管理の為に造られた、「域広連合」等の「天下り先」の確保が、最優先なのだろうか?ドンドン増殖する「天下り先」、際限なく「増殖」出来るわけもないが、それを可能な限りやろうとしているように見える。まるで「ガン細胞」の様に・・・。その官僚の策略で、一部の政治家が動かされ、言いたくも無い説明をさせられているのか?「一緒に甘い汁を「チュ~チュ~~」しない?」と誘っているのか?(笑)。その官僚に動かされた政治家が、他の政治家へ、「選挙に勝つ為です!!」と説得しているのか?まるで「日本国民」の事は、考えていないようだ。「選挙」しか頭に無い(笑)。そもそも、このままでは、今後もお年寄りは増え続けるのに、それで対応が可能だとはとても思えない。「最初から破綻した様な計画」を出して来て、これで良いでしょうか?と言われても、反対するに決まっている(笑)。ではどうするのか?もちろん「国の無策」、「都合の良い空論」は大問題だが、私は、一つは、現在の医療制度そのものの、コスト構造にも原因があるのではないかと思っている。「莫大な損失があるのではないかと思っている」。例を上げ、簡単に言うと、「薬」最低の原材料費から、患者さんの手に渡るまでに、様々な、中間マージンを多く取られ過ぎていないだろうか?という事だ。そして、必要な所へ、お金が行っていないのでは?この辺りにも、「妖怪・骨抜き」の巣がありそうだ(笑)。映画の「シッコ」で紹介されているが、イギリスでは16歳以下と60歳以上は、「薬」代は免除され、どんな「薬」が30錠でも、60錠でも、120錠でも、「千円」なのだ(笑)。キューバでは、アメリカ人の女性が、自分の薬を「5円」で買える事を知り、「疾病手当てが月に10万円しか出ないのに、「薬」が「12000円」でそれを月に1~2個、バカにしてるわよ!! カバンいっぱいにして持って帰りたいわ」と言っている。もちろん色んなものが違うので、単純に比較は出来ないが、「何でこんなにも違うのだろうか?」と大変疑問に思っている。もう一つは、「出生率」の問題、とにかく安心して「子供」をつくれる状況に出来れば、直ぐに「出生率」は上がり始めると思うが、そうなっていない。特に、「ワーキング プア」と呼ばれるグループが、「子供を安心してつくれる状況」にすると、瞬時に増加すると思われる。最近良く思うのだが、何か問題が起こると、「対策費」がポンと簡単に出される。現状は問題だらけなのだから、「対策費」だけの解決手段には限界があり、効果も薄いのではないだろうか?もっと「良く調べ」て、「創意工夫」をしながら実施しないと、「お金の無駄使い」を増やすだけなのではないだろうか?「お金の無駄使い」は、元々、我々「日本国民」のお金なのだ。

「シンナー密売事件」!!

「岡福県「シンナー密売事件」を内偵中だった治安維持軍の2人が、「反社会主義連合」に襲われ、手帳を奪われた事件で犯人が逮捕されました」とテレビでやっていた。「「薬の売人」!!」でも説明したが、やはり「反社会主義連合」は「シンナー等」を取り扱っているらしい。大きな組織では、取り扱わなくなったらしいが、そうではない所は未だに取り扱っているらしい。私の件での「反社会主義連合」との関連性と信憑性は、益々高まる。他の件でもそうだが、悪さばかりしているようだ。近所の連中を何故、「治安維持軍」は、未だに「放置」しているのか?私に何の連絡も無いのか、大変疑問だし、デタラメだ!!「噂では、私が治安維持軍に訴えていない事になっているとも聞くが・・・」。

「1000万人? 1100万人?」!!

「7割が下がった」で前回、全体で47%としていたが、間違いで53%でした。すいません、訂正致します。国営放送で、「対象者1000万人余り」と説明があり、他の放送で、「対象者1100万人」と説明があったと思うが、どっちが本当なんだ?(笑)誰か教えて。

「7割が下がった」!!

姥捨て山医療制度で、サンプリング調査が行われた。「7割の方が負担が下がった」と発表があった。本来は、制度を造る前に、「調査とシュミレーション」をしないとおかしいのだが、「今回も、「日本国民」は、何も言わない、言っても大した事はない」と思っていたのだろう。サンプリング調査をやらないよりはましだが、正確な全データには敵わない。主に、大まかな傾向しか出ないのではないだろうか?コンピューターにデータは入っていないのだろうか?テキストデータさえ出せれば、市販のデータベースソフトでも、割と簡単に集計出来ると思うのだが・・・。そういう必要な所に金を使って欲しい。これだけ問題になっているのだから、サンプリング調査ではなく、全体の調査を行う必要があるのではないだろうか、「数%位は切捨て!」で良いのだろうか?どうも、よくある話らしいが「都合の良い数字」を捻出したような気がする。一旦、正確な「全実態データ」さえ集計出来れば、「シュミレーション」が、次回から楽になると思うがやらないのだろうか?この数字は、対象者1300万人の内、今まで支払っていた1000万人の 69%で、扶養家族等、今まで払う必要のなかった、純粋に負担が増えた人、300万人を加算しなければならない。7割下がったと言うのであれば、正確には、全体で53%が下がったと発表してもおかしくない(笑)。奥さんが、新たに支払対象になった、旦那さんも、個人として考えると「減る」にカウントされている可能性がある。世帯としては、家の支出は増えているのに(笑)。そして、省庁関係の資料には、全体の金額が載っていない、%としか載っていないものもあり、分かり難いものが結構ある。何かマズイのだろうか?と勘ぐりたくなる(笑)。どちらにしろ、低所得者への負担が増す傾向があるので、最初の約束とも取れる説明と違う。基本的なところから、考え直すしかないと思うのだが。

2008年6月4日水曜日

「相次ぐ凶悪事件を何故、解決できないのか?」!!

テレビから、「路姫2女性殺人事件の解決の背景に、一人の捜査官の独自捜査があった。その捜査官とは、元庫兵エリア治安維持軍の捜査官だった松飛氏。事件発生から2週間後、被害者家族から、「娘が失踪したのに路姫の治安維持軍は何もしてくれない!!」と相談を受けた松飛氏は、当時、定年まで残り2ヶ月、畑違いの交通課にいたこともあり、1日の勤務を終えてからの「独自捜査」を開始。数日後に犯人を突き止め、家族が通報したが、2人の捜査官は、犯人の家を数分間、調べただけで、「事件性なし!!」と判断。その後、犯人の覚せい剤使用を疑った、松飛氏の通報で犯人は逮捕され。その2ヵ月後、殺害を自供、犯人の部屋から「無数の血痕」も発見された。治安維持軍の捜査を信じられなくなるエピソードですが・・・。「捜査能力は落ちてるんですか?」、「捜査実務能力と言いますね、それは落ちているのは事実です!!」、「刑事治安軍は10年毎に落ちてますね」、「オールランドプレーヤーだったのが、分業化してきた、途中でタッチするんですよ」、「留置所も前は刑事部門が持っていたが、今は管理部門が持つようになった。」、「サラリーマン化と言うとサラリーマンの人が怒りますよ、それ以下です!!」、「サラリーマンはいろんな事をなされてますよ、なされてないから検挙されてない!」。「犯罪捜査というのは、犯人と治安維持軍との戦いなんですよ、150対2 位で治安維持軍が勝つのが当たり前なんですよ、それが勝たないと」。「素晴らしい新人が入ってきます、しかし途中で変わってしまうんですよ、私は全然昇進しないじゃないですか」、「何でこんな優秀な人が昇進しないんです?」「試験は、全部合格しました、面接で面接官に「もっと勉強しなさい!」と言うので通らなかった(笑)、「試験と穏便に過ごすという事がないと昇進しないんですね」。「私が言いたいのは、捜査員のプライドがズタズタにされているですよ」、「自分が一生懸命やって来た、最後まで刑事部門で終わりたいと思っているのに交番に出されるんですよ、管内実態把握して知っているのに出される、この人のプライドは無いと思いますよ」。「だったら、凄く非民主主義の変な組織だね、官僚組織としても超悪い組織だね」、「官僚組織でもないんですよね、霞ヶ関では試験が無いんですよ、霞ヶ関こそ試験をやるべきだと思うんですよ。実は英語が余り上手くない人が、アメリカとの交渉をやっていたりする、現場で腕で競ってもらわないといけない所に、試験を課している」。「今言われましたが、治安維持軍はキャリア制度があるから今までもってるんです、ゴマすり野郎とかの世界になると統制がとれません」、「どうしたら良いんですか?」「試験の解答みたいですが、住民の為に信念を持って、身を切って働く、自分は何時死んでも良いと思ってます」。「即効く特効薬ではありませんが、ご自宅へ巡回連絡というのがあります。国民1億2千万人に治安維持軍5万人いたら、半年に1回づつ出来るんです。一人で600件位するんです、その方法でずっと聴くんです、何か困った事ありませんかと聴くんです、その話が出来るじゃありませんか。600件聴かないといけないシステムになってます、来ている街は安全な街です」。「私、一軒屋に住んでいた時は来られましたが、マンションに移ってから来られなくなりました、オートロックだからかな?」、「そこも管理人に行ってね、聴いて、全部6ヶ月に1回づつ行きましたよと実施しましたよと巡回連絡簿に書いとるんです」、「じゃゴマカシ?」、「ゴマカシじゃないですか!!」。「もう我々としては、松飛さんのような方が何百人も治安維持軍にいる事を祈るばかりです」、「定年退職させるのはもったいない」等      」「治安維持軍」の内部は、酷い事になっているようだ・・・。これでは、検挙率も落ちていくばかりではないのだろうか?事件認知件数をゴマカさないとするとだが(笑)。地方によっても格差があるとも聞くが、私の地方は最悪なのだろうか?(笑)。「あなたの家には、半年に1回、「巡回連絡」に来ているだろうか?」。「巡回連絡」も来ていないのに、税金を取られる所もあるのだ。

2008年6月2日月曜日

「何だこの中途半端なストーカー法は」!!

「何だこの中途半端なストーカー法は?」、この国の「ストーカー法」は、誰の為の法律なんだろうか?政治的に歪められている法律は、他にもあるが、アカラサマではないだろうか?(笑)日本の「ストーカー法」は、1、「つきまとい等」2、「ストーカー行為」の2つで、「つきまとい等」の対象となるのは、「恋愛感情」その他の「好意感情」を持つ者だけなのだ。内容を見ると、A、つきまとい・待ち伏せ・押しかけ。B、監視していると告げる行為。C、面接・交際の要求。D、乱暴な言動。E、無言電話・連続した電話・ファクシミリ。F、汚物等の送付。G、名誉を傷つける。H、性的しゅう恥心の侵害。「ストーカー行為」は、同一の者に対し、AからDの行為を行った者に対してだ。「こっ これは、男女間の問題だけではないだろう、同じでは・・・」(笑)。他の国では、「男女間」とは限定していない。何故、日本だけ限定したのだろうか? 実に不思議だ(笑)。やはり、ある団体が勧誘の為に「法律を歪めた」というのは本当なのだろうか?本当だとすると、「法的欠陥」を作った事になる。他にも「歪められた法律」は有ると思うが、「修正」されるのは、いつのことやら・・・(笑)。しかも、「県の条例」等に「迷惑防止条例」という、似たようなものまである。他にも似たものが、「ゴチャゴチャ」多くあるのではないだろうか?何でまとめる事が出来ないのだろうか?これでは、「実態に合った判決」は望み難いのではないだろうか?「法律」も、見直して「改善」して行き、要らないものは無くし、「体系化」した、「スッキリ」としたものにならないのだろうか?私の問題に戻ると、もしかすると犯人は、私の事が、「好き好き! 好きィィ~~~!!」なのだろうか?(笑)。例えそうでも、「断るっ!!」のは当たり前だろう(笑)。ドイツの研究所の「ストーカー実体調査」によると、「ストーカーの被害は甚大である、被害者の66%以上が、睡眠障害や悪夢を訴え、92%が、「パニック状態」になるほどの不安を感じたと回答している。ストーキングが終わった後も、9%しか完全回復していない。被害者に対する援助には大変問題が多い。30%以上が「治安維持軍」に相談しているが、その69%が、実態の深刻さを理解してもらえなかったと述べている。ストーキングは、ストーカー自身にも影響があり、54%が、人格や心理状態が変わってしまったと答えている。ストーカーは、現実についての認識の枠組みが歪んでおり、自己の行為を正当化する傾向が強い。自分が拒絶される理由を想像する事が出来ない為、自分の要求を受け入れない相手を逆恨みして、嫌がらせや復習が目的となってしまうこともある。被害者から見ると、ストーキングはそれまでの生活を破壊するものである。付き添いが無ければ外出できなくなったり、住居や仕事を変えなければならなくなることもある。個々の行為だけでなく、ストーキング全体として、及ぼす影響を見る必要もあるだろう。        」と言っている。今までも説明してきたが、それほど「被害は甚大」なのだ。「ストーカー法」が適用されると、「1年以下の懲役又は、100万円以下の罰金」だが。「迷惑防止条例」だと、重くても「6ヶ月以下の懲役又は、20万円以下の罰金」と大きな差がある。もっとも、私の場合、100万円ではとても足りそうにないが、いつになれば「治安維持軍」は認めるのだろうか・・・。

「盗聴ストーカーのアキれた嘘」!!

テレビで「交際相手の男性が、被害者女性に毎日「ストーカー行為」を繰り返し、「家宅不法侵入」した上に、「盗聴行為」も繰り返していた。逮捕され、裁判の公判でも、「アキれた嘘」を繰り返して、被害者女性を激怒させた。「付き合ってる間に、他の男性の存在を知らされて・・・。」「50万円と3万円、食事代も払いました。応援する為に学費として払いました。」被害者女性は、「いらないと何度も言っても拾って付いて来ちゃうし、これを受け取らないと俺は帰らないと。貸してなんて言ってない、ストーカーしてる人に借りるなんて有り得ないし、嘘ばっかりですね」。裁判長から「聞きたいのですが、先ほどあなたはテレビカメラに囲まれて、自分のプライバシーが犯され恐怖を感じ、被害者の恐怖が分かったと言いましたが、あなたの恐怖と、被害者の恐怖は全く違うものだと思うのですが?被害者の方はこの世で一番安心で、安全であるはずの自宅の部屋に、あなたが勝手に入って来て、盗聴器を仕掛けられているのですよ。悪い事をしたあなたの恐怖と、何も罪の無い被害者の恐怖というのは、全く違うと思うのではないのでしょうか?」「50万円貸したという話ですが、被害者が失職している時に、あなたから、「渡した50万円があるじゃないか?」と言われたと調書にあります。これは被害者の言い分の方が、筋が通っていると思うが?あなたに拘束され、仕事も出来ず、「好きな人がいる」と言えば別れてくれると被害者は思ったと言っている。でもあなたは逆上して、話にならなかったというのですが。彼女の方が筋が通っていると思うのですが、違いますか?」。男性側は、別れた後も友好的な関係だったと主張、「彼女の誕生日に、ケーキその他プレゼントを渡しました。その日は、彼女の部屋に泊まりました」。被害者女性は、「それは本当に言いようだと思うんですけど、私が、出て行って出てって言っても、勝手にドアを開けた状態で、どんなに押しても出て行かないから、じゃ玄関に寝ててって、玄関に寝ているという状況ですね」。判決は、「主文、被告人を懲役1年6ヶ月、執行猶予3年に処する」。被害者女性は、「何かされても結局、実刑も何も無くて、普通に生活が出来ると思うと、何も効力が無いんじゃないかなと。結局、刑を彼に下したかったというよりも、反省して欲しくて、2度とやって欲しくないからこうやって被害届けを出したので、裁判の内容を聞いても反省もしてないし、何も刑が無いというのは不安ではありますね」。「出来るだけ考えないようにはしてるんですけど、やっぱり、ふと思い出したりする時があったり、夜道で誰か何か止まってたりすると、一瞬「エッ!!」って思って、凄い見ちゃったりとか・・・」。我々が盗聴器の存在を告げてから、6ヶ月、彼女は目に見えない不安に襲われ、元被告の影と戦い続けてきた。そして、初めて盗聴器の恐怖に直面し、司法の場で繰り返された言われ無き屈辱。被害者となり、盗聴の実情を知る事となった女性がその思いを語った。「盗聴器なんて、使い道は1つじゃないのかなというのがあるので、盗聴器を売ってる限り、被害者は絶対出てきて、良い使い道なんて私には見当たらないので、売る事自体ダメだよという法律になってくれればと思うし、それを盗聴器を仕掛けた事が罪にならないというのが理解出来なくて、何で住居に入った事だけが罪なのかなと、盗聴器なんて売ってる自体すごくおかしいと思う」。被害者の思ってる被害感と比べると、判決そのものが軽いと思います。国会で法整備するべきだ。お隣の韓国では、売る事自体違法ですもんね。       」と言っていた。以前から説明しているが、不思議の日本国でも「盗聴・盗撮」を含め、「スパイ活動」も法整備を行うべきだと思う。そうしないと、「日本国民」の健全な活動が阻害される。だいたい、外国の機関が、「日本国民」の携帯電話等の情報を管理しているのはおかしい。何でも漏れていると考えなければならない、「悲しい国」なのだろうか?「日本ホワイトハウス」でも、一元化しようとしている情報も、ズタ漏れしてしまう。次は「ストーカー法」。