2008年6月12日木曜日
「税金投入投入また投入」!!
「姥捨て山医療制度の修正案で、低所得者の負担を減らし、補正予算で530億円の税金投入が予定されています」。また「血税」の投入なのか?「実態調査の結果」はどうなったのだろうか? マズイので隠しているのだろうか?(笑)。その前に「修正案」を通すつもりなのだろうか? 「イカサマ」をやるつもりなのか・・・。しかし、「日本ホワイトハウス」はどこまでも「一貫した」「明確な数字」や「計画」が嫌いなようだ(笑)。変に修正しているおかげで、もはや「姥捨て山医療制度」とは別物になってきた(笑)。老人から取るのを失敗したので、後で「取り易い所」から、「ガッツリ」取ろうというのだろう。とりあえず、「飴玉」の「血税 560億円 投入」で、「日本国民」のご機嫌を取ろうというのではないだろうか?選挙も近いし(笑)。そう言えば、あれもこれも「対策費」が出ているようだが、「パラ撒き体質」は変わっていないようだ、また国債を発行するのだろうか?そしてその「対策費」に、「妖怪・骨抜き」に憑依された「拝金主義者」が群がるのだろう。それよりも、少しは「節約」しましたと「報告」して欲しい。誰かが言っていたが「母屋では、お粥で我慢しようとしているのに、離れでは、スキヤキを食っていた」という事になっているのではないだろうか?「貧民の国民諸君は、お粥を食いなさい!!」と聞こえて来そうだ。「年金問題」もまだ解決していないのに、「天引きミス」も続発しているらしい。もう「ムチャクチャ」になっている、これで「死者」が出ても、誰も責任を取らないのだろう、恐ろしい話だ。「みなさんも、もう少し怒っても、バチは当たらないと思うのだが」。
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