2008年7月23日水曜日

「運転試験場疑惑」!!

近日公開予定(笑)。対応も合わせて報告(笑)。

「公務員制度改革 骨抜かれたのか?」!!

「日本大統領が、「公募」ではなく公務員制度改革本部の局長を決めた」。「以前も、中央省庁の再編時の行政改革事務局と、同じ事が起こっている。日本ホワイトハウス官僚の、「息のかかったリスト」が上がってくるんです。私の時は全部却下して、人選したから良かったんですけどね。大統領が、「公募」をノーと言った時点で、ホワイトハウス官僚に任せて、「都合の良い人をやります」という事なんですよ、実際は」とテレビでやっていた。「なに~~~! 早くも「背骨」が抜かれたのか?(笑)」。確かに以前、「可愛そうな位苦労してるんですよ!!」と大統領が言っていたが、官僚に動いてもらわないと動けないので、ご機嫌を取ろうとしているのだろうか?「族議員」からも、色々言われているのだろうか?そう考えているのならば、「改革」なんて出来る訳がないが、「王様奴隷」で我慢するつもりなのか?結果はどうなるのか? 「グニャグニャ」になってしまうのか?「官僚」の為に「日本国民」が居る訳ではなく、「日本国民」の為の「公僕」ではなかったのだろうか?「官僚」の中にも、このままでは「日本国民」が危ないと思っている人も少なからず居る筈だが・・・。次期の日本大統領の方は、「作戦」を良く練って、「徹底的」にやって欲しい(笑)。

「食品偽装問題」!!

「「食品偽装問題」で、食品偽装が相次いで発覚する中、葉千県で、ブラジル産の鶏肉を国産と偽り、小中学校の「給食用」に販売していた業者社長が書類送検された。この社長は、「大なり小なり皆んなそれやっている事なんです、当たり前なんだよね、ウチはたまたま捕まっちゃったから」と反省の色なし。去年から「船場兆吉」「ミートホプ」もあり、あれだけ社会的制裁を受けてるのを見ながら、まだこれやってるし、単に罰則を強めるだけじゃ意外とこういう事は、前からね、この業界には長くあって、それが実は出てこなかっただけなのかなと思ったりするんで、どっちなのかな?じゃっいったい私たちの日本ってなんだったのか?っていう、そういう根源的な疑問に辿り着いて、社会って不信感に直接にダイレクトに繋がっちゃうよね。本当に、政治の責任は大きいです。  」とテレビでやっていた。お答えしましょう(笑)。そういう事は、以前から行われている可能性大です。私の以前の職場は、一時期、配送用の集荷倉庫でした零下30度の倉庫もありました。(バナナで釘が打てるだろうな~~と思いながら(笑)、蒸気を体中から発して仕事をしてました、仕事中はそれでも暑かった(笑))そこで色んな話を漏れ聞きました。各店舗でのお客さんの動きとか、状況、「どんな工夫をしているのか?」とか・・・。その中には、「ドリップ(肉汁等)が出てもスポンジを替えれば大丈夫!」とか、「心配なら食べれば分かる!」等です。「食品偽装」は無かったようですが、賞味期限切れギリギリ?はあったようです。多かれ少なかれ、一部の食品業界では行われているのではないでしょうか?また、それで、クレーム等は殆ど無かったところを見ると、最近問題になっている「賞味期限」ってあてにならないのか?と思っていました。直接の部門ではなかったので、何も言えませんでした、当時は、そこまで考えが及ばなかったのが正直なところです。慣例となっていたようです。昔から、食肉業界も、闇と繋がっている所もあると聞きますし、昔は、牛等の「ト殺」は、朝鮮系の方がやっていたそうです。昔の朝鮮系の酷い状況では、闇系の力と繋がり易かったと聞いています。有り得ない話ではないと思います。皆さんも、食品の見分け方には、充分な注意が必要です。裏テクがあるようです(笑)。

2008年7月19日土曜日

「「チンチラ」カラオケ攻撃再開」!!

この間まで、誰かに借金の催促と、私に謝りに行くように注意され、オトナシかったのだが、調子に乗り始めた様だ、ハッキリ言って切が無い。またまた、隣が「カラオケ攻撃」を始めたようだ、この数日続いている、夜になると。他の者が止めている様子もあるが、「誰も言ってこないから大丈夫!!」と言っている。以前にも近所で問題になっていた筈だが、全く懲りていない。よく「嘘を吐く」癖があるようだが、仲間にも「嘘を吐いて」いるようだ・・・。多少は我慢していたが、夜11時過ぎに、また何かデカイ話声が聞こえた。何人か仲間が来て、「酒盛り」をしている様だ。「オヤジに裏切られたと泣いている、何とかかんとか・・・」「怯えているから大丈夫!!」等と言っている。トイレに行った時もウルサクしているので、「ウルサイ!!」と言うと、「偉そうに言っている!」「店では誰も相手をしない!」「アイツは俺が嘘吐きにしていると思っている!」「誰が来ていると思っているんだ!!」「知事が言っていた!」等と「ウダウダ」言っている。仕方がないので、「治安維持軍」へ通報した。いつもは逃げられるので、最近は余りしていなかったが、かなり酔っ払っているので、大丈夫だろうと踏んだ。すると、こちらの屋内の情報が分かるのか?「何時かはこうなると思っていた」と言う者が出て来た。早くも「治安維持軍」の隊員が到着し、注意を始めた様だ。今回は早い、以前は到着まで1時間以上もかかり、しかも私が道に出て誘導までさせられて、「いないじゃないですか?」というニュアンスで言われた時は、「当たり前だ!!」と言いそうになった時もある(笑)。隊員は直ぐに帰り、連中はオトナシクなった様だ。後何回繰り返せば、逮捕するのだろうか?しかも、フテブテシク「嘘にしていない!!」等と、よく同じ口で言えたものだ。「反社会主義連合」の中でも、「チンチラ」の部類に入っていたのだろうが、「嘘を吐きまくっている」(笑)。社会的な常識が殆ど無い、こんな反省の無い者を雇っている者の、顔を見てみたい。問題を起こすのは目に見えている。昼間に、「店も嘘吐いてたと反省している!」と言って来る者もいたが、こんな「チンチラ」が言いたい放題になっているのに、許せる訳が無い。大体、この「チンチラ」のせいで、私が「嘘吐き」になっているのだ!!「全く、何とかにつける薬はないものだろうか?・・・」。

2008年7月16日水曜日

「とってもトレンディな地球温暖化(笑)-1」!!

「地球周期のせい さぁ~~ww」で言っていたが、読んだ本から順に説明したいと思う。日本国内では、未だに「大騒動」となっている、「二酸化炭素原因の地球温暖化問題」だが、海外では、少し様子が変わって来ているらしい。先ずは「正しく知る地球温暖化 前編」では、北極圏研究所の所長を務めた方が著者だが、色んな資料を基に詳しく説明している。この本を信じれば、「二酸化炭素が、地球温暖化の原因」として説明に使われる、映画にも使われた、あの超有名な「ホッケースティク図」は、「間違い」だったようだ。(近年になるにつれ、気温と二酸化炭素が急上昇中!!の図)ノーベル「平和賞」を受けた、「科学賞」ではない、「IPPC」の2007年の「政策立案者の為の要約」では、「この図」は取り下げられている。この事実は、広く報道されておらず、この前の「テレビの超大特集」等では、「この図」が使用されて、質問をし合っていたが、良く調査して使って欲しい。あれに出演していたのは、「本当に科学者」なのだろうか?「太陽の黒点数が変わらないので、太陽からの影響は考え難い」とか言っていたが、「黒点数」が変わらなくても、「太陽の大きさは変わり得る」と何故直ぐに気が付かないのか?自説の為に、「事実」を曲げているとしか思えないが。ともあれ、日本は、「情報」に関してそれ程遅れているらしい。本の内容をほんの一部紹介すると、「この分野の研究は、まだ始まったばかりで諸説あり(太陽説も)、まだハッキリとしない。しかし、「二酸化炭素主犯説」は、豊富な各資料を見ると「間違い」だ。1400年頃に「小氷河期」があり、今はその「回復期」らしい。「地球温暖化」は、それ以前にもあり、「NASA」も認めている。何故、「大騒動」になったのか?というと、「科学」と「科学的仮想」を判断出来ずに、「原因」を「追究・検証」する事無く、「科学的仮想」へ「メディア」等と共に、突っ走ってしまったらしい。」。この他にも、多くの面白い資料が載っており、参考になる。是非、読んでみて欲しい。私は、これは正しいのではないかと思っている。「あの大騒ぎ」は何だったのだろうか?・・・(笑)。「日本国民」の知らない部分を悪用して、「排出権取引」で儲けようとする動きがあったのではないだろうか?「メディア」がそれに上手く乗せられたのか?海外の「メディア」では、「日本はこれから10年で、50兆円払わないといけない」と笑っていたそうだ(泣き)。これが本当ならば、「日本のメディア」は、もっとシッカリして欲しい。コントロールを受け易い「メディア」では、「日本国民」が困る。海外から「情報」を買う場合でも、「重要な情報」ほど、隠される可能性がある。次の本も、紹介したいと思う。

「盗聴法成立」!!

「アメリカでは、「テロ対策」として裁判所の令状を得ずに「盗聴」を行うことを合法化する同法は成立した。この直後、同法に反対する市民団体は「憲法違反に当たる」として連邦地裁に提訴した。 改正法は、情報機関が米国と外国との間の電話や電子メールを令状なしに傍受する権限を認めるとともに、協力した通信会社が訴訟の対象とならないようにする免責条項を盛り込んでいる。政府は、「敵が誰と何を話し、何を計画しているかを知らねばならない。改正法はわが国への新たな攻撃を防ぐ上で極めて重要だ」と意義を強調した。」とニュースがあった。アメリカでは、既に「エシュロン」等があり、既成事実化しているのではないのだろうか?もしかしたら、「バレルとまずい」と、法案化したのだろうか?キチンとした管理が出来れば問題はないが、今日まで、「情報漏洩」しなかった組織があるのだろうか?あったら教えて欲しい。それに「情報」は、「薬と毒」の両面を持っており、「薬」の面のみ使われる保証は何処にも無い。不法な者へ、情報が渡ったりすると、「企業や個人」への脅し等の「被害拡大」へ繋がる。渡らなくても「被害拡大」するかもしれないが(笑)。これは非常に危険な話で、間違えると「人隔離政策」が出来上がり、「独裁国家」へ暴走しかねないと思う。私は、「盗聴の前のチェック」は必要で、システムの方を改良するべきではないかと考えている。このままでは、例の如く日本でも、やりかねない。他にも色々と説明したいが、「調査」が追い付いていない(笑)。説明すると言っておいて、まだしていないのも幾つかある(笑)。とにかく、私もあなたも、これから先「もっと酷い目」に遭わないように、説明して行きたいと思う。

「こっ これで政策No1なのか?・・・」!!

「「自民民党はいくら無駄があると思うんですか?」「そういうね質問のやり口で今まで民民主党は攻勢に立ってたと、ですけど一つ一つやっぱりやって行く必要があるですね、なんとなくこれだけ無駄があります」「政権の中に入ってる与党の方が情報を遥かに持ってますよ」「私にしてみれば、デマゴリーの世界(分からない?)に突入してる訳ですよ」「自民民党はいくらなんですか?」「そんなものは質問してもらう必要はないんで」「じゃ何を質問したらいいんですか?」 ------------- 中略 ------------------------「それはあの「骨太方針2006」で、2011年までに最大14兆、最小でも11兆、削減するって計画は出している訳です。妻長さんは申し訳ないけども、その~価値判断の世界を持ち込んでる訳です。あの~そこの310億円(不適切な支出)は無駄じゃないいんですよ、これは不当不法な支出なんです。これは絶対やっちゃいけない。ところが政策によっては、人によってはこの政策は必要だと言う人もいるし、そんなこと言っても無駄だぞと言う人もいる。これはあの~極めて主観によるんですよ。例えば、ある家庭で、お父さんが会社の帰りにパチンコ行ってパチンコをやると、で家に帰って、お母さんがお父さんに向かって、「そんな会社の帰りにパチンコやると無駄じゃないか」と。ご主人にとっては、「会社のストレスから開放される為に、多少気分転換をしてもいいんじゃないか」と。お母さんは、化粧品買うと、お父さんは「お前高い化粧品なぜ買うんだよ」と、「私にとっては必要だ」と言う訳ですよ。これは実は政策も同じで、主観によってその~必要かどうかって決まる。これをあの妻長さんみたいに無駄だ無駄だ無駄だという風にしたら、逆におかしくなる  」。------------- 中略 ------------------------「先ほどですね、その無駄使いは価値の判断だと言われました、私その通りだと思います。当然、我々国会議員ですから、つまりどういう風に判断するかと言うと、例えば、消費税増税議論があると、例えば消費税増税してまで、ここにお金が必要なのかどうかという風に、価値判断で見て行くべきだと思うんですね。野与謝さんが言われる、例えば色々な価値尾判断の政策がある、或いは天下り団体がある。じゃその団体が必要かどうかは、増税をしてまでそれを養う必要があるのかどうかと、こういう観点から見ると我々は無いとういうのをですね議論して、リストアップしたのがこれなんです。で野与謝さんから見て無駄じゃないというのは、それは個人の意見は自由ですから結構なんですが、じゃ野与謝さんから見て、これは削減すべき歳出というのはどの程度の規模があるのか?せめてその数字をお出し頂きたい」「それはあの現にもうやってまして、あの公共事業は、毎年3%づつカットしてる、これは相当なものですよ」「人はカットしてないんですよ、事業費はカットしても、その職員の数は」「だから職員の数をカットする必要あります?」「だって事業費が減れば、職員の数だって少なくて済むじゃないですか?」「そんなあの~流動性のある労働人口じゃないですからね~」「いやだって事業費が減れば、出先機関にしてもですね、役人の事ですよ」「私2週間位で考え方変えたんですけど、あんまりバタバタバタバタカットして行くと、何か日本は何か、凄い貧乏たらしい国になるんじゃないかとね、」------------- 中略 ------------------------「非常にね、よ~く分かる話をしておられるけれど」     」。とテレビでやっていた。確かにある意味「非常に良く分かった」(笑)。紹介の説明で、「自民民党切っての政策通です」とあったが、オダテル意味も少しあったのだと思う。それに野与謝さんも、それまでとは「考えを変えて」いるので、もしかしたら、「本意」ではないのかもしれない、選挙もあるし(笑)。どちらの党も、どっちもどっちだという面はあるが。しかし、この説明は酷すぎる。もしも、これが紹介説明が本当で、本意であったなら、とんでもない事になっている。これでNo1 なら、その下はどれだけ酷いんだ(笑)。しかも、相変わらず「明確な数字」を出来るだけ避けている。例え話も、冗談だとは思うが、「どちらも「無駄」や~~~!!」(笑)、(誰もツッコミを入れないので、ツッコミを入れている(笑))、(きっと本人も、「ドキドキ」しながらツッコミを期待していたと思う(笑))。止めに、「役人は、他では使えないから、辞めさせない」と言っている。「そんなバカなっ!!」。これは取り様によっては「大失言級」の発言だ!!皆さんはどの様に聞こえただろうか?「日本国民」の将来は・・・・・・・・・・・・・・・。

2008年7月15日火曜日

「帰ってきた「反社会主義連合」」!!

しばらく、隣の「反社会主義連合」は何処かへ雲隠れし、戻って来ても静かにしていたようだが、実態は、私に気付かれないように「活動」しているのは気が付いていた。「コソコソ・・コソコソッ・・」と「活動」していた(笑)。しかし、またまた「調子」に乗り始めたようだ。全く反省の色が無い。「子供を捕まえるつもりか~~~!!」「店が潰れてもいいのか~~~!!」「もう金を取れなくなった~~~!!」「天才ブリ始めたので、勉強出来なくしてやった~~!!」「俺の鶴の一声で何タラカンタラ・・・」等と言っている。何とか言い逃れたいというのは、「ヒシヒシと伝わって来る」がそんなに都合よく逃げられる訳がない。そう考える事自体が「反社会主義連合」なのだ(笑)。しかも寂しいのか、「仲間」を何とか呼び寄せようとしている。一説には、「覗き仲間」を集め、料金を取っていたという話もある。なので、「お客さん」を集めていたと言う人もいる。更に、以前「岡福県の仲間」に何やら協力を要請したという話もしていた。こういった連中はそういった「仲間」を呼び寄せるので厄介なのだ。岡福県の「反社会主義連合」にでも、吸収されたのかもしれない。「治安維持軍」は、このような事は、知っているのだろうか?早く「私に連絡」して、解決してもらいたいものだ。近所に住む住人を危険にさらしているのだ。

「話し合いの出来ない人々」!!

日本は「民主主義」の国ではなかったのだろうか?「偉そうに!」等と「ブチブチ」いうのは「捨て台詞」でしかない(笑)。ご意見があれば、「ブチブチ」言ってないで、ここへ知らせて欲しい(笑)。「意見を出し合って、問題を明確化し、解決へ導くのが一つの方法だと思うが?」「ブチブチの捨て台詞」しか言わないから、今の「日本の問題」は、「明確化」されず、「解決」出来ないのではないだろうか?まるで一部の「悪徳官僚」の様な、「ゴマカシ」で「思わせブリブリ」な、「ゴマカシ・バリヤ」を張るようなやり方は、賛成出来ない(笑)。「話し合い」の際中は、「変な遠慮」は、「障害」にしかならないと思っている、「衝突」しないのに越した事はないが、意見が充分に伝えられないのは、「衝突より問題」だ。しかも、誰だから「意見」を聞かないというのも、自分の「偏見」で自分が損をしかねない。そのような人は、「自分が上だ!偉いのだ!!」と思い込んでいる可能性もある。充分に賢いとは言えない。「教える」という方法もある筈だ。恐らく、周囲に持ち上げられて、それ程「経験」が無いのだろう(笑)。とにかく「率直な話し合い」の出来る人の「意見」なら大歓迎だ(笑)。

2008年7月13日日曜日

「サミットにあまいメディア」!!

「何で各新聞は「サミット」にアマイの?」、「相当準備してやっているから、言い難い」とテレビでやっていた。「そんなアホな!!」「メディア」の都合で、「言い難い」から、「正確な情報」を伝えないとは、「日本国民」に「誤解」を与えるような事をして、「金」をもらっているのか?私が「メディア」を、今一つ信用出来ないのはこの様な事があるからだ。ある意味「商売」しているのだから、「表現」が少しオーバーになるのは分かるが、「利権」や「都合」を反映させた「情報」では、「誤解」を生みかねない、「印象」と「実態」が全然違うという事になりかねない。「あれっ 聞いてたのと全然違うじゃないの・・・?」となりかねない。酷くなると、「嘘だらけ」だったとか、「暴力的」になったという事にならなければ良いが・・・。「日本国民」への影響が大きい事を良く考えて欲しい。その辺の「井戸端会議」とは違うのだ。「商売」も大切だが、元となる「信用」が無くなると、「本末転倒」となり、「商売」出来なくなる。ある意味「信用」で稼いでいる筈だ。一部の余り世間を知らない人等は、「完全に信用」している人もいるし、一般人は「一応信用」しているのだ。「「裏切ったら」どうなるのか分かっていると思うが(笑)」。

「ガソリン200円突破」!!

「ガソリンが最高値200円を突破しました」とテレビから流れて来た。相場の性格上、上がったり下がったりはするだろうが、意外と早かったので、「250円」も直ぐに突破しそうな勢いだ。「300円」も突破しそうだ・・・。当分この勢いは止まりそうにない、「物価高騰」でも説明したが、下がる要因が知る範囲では見当たらない。「対策」はどうなっているのだろうか?「サミット」も当てにはならなかった、最初から「あんなものは行事に過ぎない」という人もいたがその通りのようだ。現時点では、「オイル・利権」を持つ者に、世界中が金を吸い取られているようなものだ。もしかしたら、「サミット」では、各国の代表も、「オイル相場」を通して儲けている「上流階級」の意見が強く、「サブプライムの負けを、儲けさせろ!!」と。ひょっとしたら、「代表自身」も儲けているのかもしれないが?(笑)。それで、「対策」が強く出せなかったのではないだろうか?これがもし本当なら、許されない行為だ、「もう少し儲けさせろ! 貧民は死んでも構わない!」という態度だ。各国の「メディア」は頑張って欲しい(笑)。こうなってくると「太陽光発電」の促進も非常に重要だ、これが進むと、「オイル」に悩まされる事も少なくなる。「政策・再検討」は、まだなのだろうか???

2008年7月11日金曜日

「無駄遣いの改善となるか?」!!

「「超無駄遣いプロジェクトチーム」や「無駄遣いを許さない若手会」が出来て、税金の無駄遣いを無くそうという活動が活発化し始めた。「超無駄遣いプロジェクトチーム」では、「治水の資料館」を・・・「見直し」。「私の仕事官館」を・・・「見守りながらも廃止の方向」。「ENDOの研修センター」を・・・「売却」。と言っているらしい。「無駄遣いを許さない若手会」では、「議員のファーストクラス」を・・・「見直し」。「文書通信・交通滞在費」を・・・「領収書添付・透明化」。「段九議員宿舎」を・・・「廃止」。「水清谷宿舎」を・・・「移転計画の白紙化」。「特別会計」を・・・「全部廃止」。「長官旧公邸」・・・「売却・有効活用」。と言っているらしい。番組の主張通りなので頑張って欲しい    」とニュースでやっていた。どちらも、まだ実行し解決された訳ではないが、少し遅いが、「自主的努力」が表面化し始めたのは、以前と比べると良いのではないだろうか?「本当に出来るのかが問題」だが。以前の対応を見ると、「血税は取るが、肝心な事はやってくれない」という感じだったのが、「血税は取るが、肝心な事について一応対応を考える」という姿勢に少し変化して来た。まだまだ「充分」とは言えないが、「完全無視」、「逃げまくる」という「頭に来る態度」よりは相当マシだろう。これは我々「日本国民の生活」に直結して来るので、重要な問題だ。勝手に「血税」を決められ、使われたのでは堪らない。私個人の問題に対しても、反応して欲しいが・・・(笑)。そう考えると、「障害」となっている「旧態依然とした政治家」をフルイにかけ、「改善」をやり易くする為に、「選挙」を早くやって欲しい。決してその方達の「人間性」が悪いとか言っている訳ではなく、時代が変わりつつあるのだ(笑)。何回でも良くなるまでやるか、「改心」させる「リーダー」が必要だろう(笑)。一般の会社でも言われている事だが、「過去の成功事例」に囚われ過ぎていては、外部環境が変わっているのに気付かず、同じ事をやろうとして失敗する例が多い。特に、「大成功者」が陥り易いと聞いている。同じ様な事が、政界でも起きているのではないだろうか?「過去の成功例」が「ノウハウ化」し、「分析」せずに、そのまま現在へ適用しようとしているように見える。そこから「抜け出せない」のだ、これが「閉塞感」となっていないだろうか?「改善」が必要だ。国際情勢も、国内情勢も、常に変化している、特に、最近の「変化スピード」は早くなって来ているようだ。これに対応していくには、更なる「情報の自由化」と、「分析力」が必要だと思う。「既存の枠」に囚われない「情報の自由化」が必要だ(もちろん犯罪は論外)。何故か?というと、以前も説明しているが、「改善」の為に、外部環境の「実態」はどうなっているのか?国内の「実態」は?という「問題を知る」には、「正確な情報」が先ず必要だからだ。それがないと、人というのは「平和は、これからもズッ~~~~と続きます」と思い込みたいという「傾向・願望」があるようだ、「安心」したいのだ。私も以前はそうだったので、「気持ちは分かるが・・・」。脅す訳ではないが、それでは余り「自分で考えなくなる」という危険があり、突然来たかの様に、自分に「不幸」が降りかかった時に、初めて気付き、「どうしてこうなったんだ~~~!!」という事になる。そうならない為にも、「正確な情報」が不可欠なのだ。それがあれば、知る内に、明確になるにつれ、「これでは自分が困る事になる」という事が分かり始め、「自主的に考え始める」のだろうと思うし、経験的にもそう思う(笑)。何故、「ユダヤ人」が頭が良い人が多いと言われるのかというと、(全員ではないと思うが(笑))「歴史的迫害」を受けて来たので、「自主的に考え」て、「情報を蓄え」生き残るしかなかったからだと言われている。「ユダヤ経典」は今尚、「進化」している。だから、元となる「正確な情報」が必要なのだ!!大多数の「メディア」の方はこの点は分かっているとは思うが、一部の方は、まるで分かっていない「商売行為」のみの、「犯罪的行為」に及んでいるようだ。「股を、「パカパカ」開いている(笑)」。「メディア」自身の為にも良くないと思う。現時点では、「改善」の「一番の原動力」となりやすいのは、「メディア」だと思っている。「メディア」が頑張ってもうらうのが、「一番早い」と考えているのだ。決して、「利権」絡みの「選択」に陥らない様に、頑張って欲しい。でないと、「他人の事」ばかり言えなくなってくる(笑)。これから先、「大変な事態」が起こった場合、「日本国民」を善導し、「歴史的な役割」を果たすか、「悪者」として名を残すのかの、踏ん張り所だと思う。「何をしたいのかが重要だと思う」。

2008年7月10日木曜日

「原子力発電所の隣に住んでくれ(笑)」!!

「サミットは、「原子力発電」の促進予定国が多い」とニュースであった。何故、あんなに「危険度が高い物」を促進するのだろうか?業界からの「利権」絡みの「圧力」でもあるのだろか?過去にも、「スリーマイル事故」や「チェルノブイリ事故」、まだ詳細が明らかになっていないが、「中国大震災の核施設の崩壊」等や、日本国内でも小さい事故が起こっている。「自国民を犠牲」にしても「利権」が大事なのだろうか?そんな危険な物を推進する人は、全員、「直ぐに、原子力発電所の隣に住んで欲しい(笑)」!!「安全性を主張しているのだから、身を持って示して欲しい(笑)」。それならば、「自国民」も少しは納得するだろう。「逝く時は、「原発」と一緒よっ!!」と言って欲しい(笑)。「何か最近、体調がおかしい? 歯茎から血が出る??」と、後から言い出しても遅い(笑)。それでも、「事故」が起きた場合の責任は逃れられないが・・・。しかも、「核」が世界中に「拡散」してしまい、国内が不安定な後進国辺りから、「核兵器」の原料が、「テロリスト」の手に入り易くなってしまう。「原子爆弾」の構造自体は、そんなに複雑ではないとも聞いているし、「核廃棄物」は、色んな使い方が出来ると思われる。「核」を世界中に撒きたいのか? 取り締まりたいのか?どちらなのだろうか?「爆発」や「大気汚染」の心配のない、持ち運びまで出来る「太陽光発電」の方が良いと思う。大量生産すれば、更に「価格」は落ちていく。これについての、日本での「政策・再検討」はまだなのだろうか?

2008年7月9日水曜日

「ドイツの奇跡」!!

「開発国は日本だが、「太陽光パネル発電」でドイツが成功し、「ドイツの奇跡」と呼ばれた「政策」を、各国がマネして盛んに取り入れようとしている」とニュースでやっていた。「こりゃ良いわ!!」と見入ってしまった(笑)。私自身、「太陽光パネル発電」は、弱い補助電源位にしか思っていなかった。そんなに発電量が上がっているのなら話は別だ。「二酸化炭素」は出さないし、「原子力発電」のように危険は無い。「二酸化炭素を単独犯」とする「温暖化問題」には疑問がある、しかし、どの程度かは分からないが、一因ではあると思うので、「バンバン排出している二酸化炭素」は減らせないといけないだろう。「世界の陸地面積の1.5%に太陽電池を張れば、今のアメリカ人と同じ贅沢なエネルギーを、世界中の66億人が使って大丈夫!!」ともあった。「環境大国ドイツでは、「太陽光パネル」で出来た電気を電力会社が「電気料金の3倍」で買い取っている。これにより、「パネル代金」を10年程度で回収可能。買取の「財源」は、ドイツ国民全員の負担、3人家族で月約1万円の電気料金に、「月 350円程度」の上乗せ負担になる」。「数十兆円の産業と言われる「太陽光発電」、ドイツの企業が日本の企業を抜き、急成長を続けている。その経営者が日本とドイツの違いを明らかにした。「最も重要なのは、政府が「政策の展望」を持つこと、日本は技術は躍進したものの、「政策」のせいで、市場規模は小さいまま、ドイツはその状況を打破しました。日本も「政策」の整備が必要です」(笑)。日本でも2000年に、超党派議員280人がドイツ同様の制度導入を試みたが、「買取の義務化は、電気料金の値上に繋がる」として、「電力会社」と「通産省」が反対、法案化は断念した。それ以来、日本では「政策」は施されていない       」。日本は「政策無策」の為、「宝の持ち腐れ」となっているらしい。「道路費用」を後生大事に確保したり、「人隔離政策」をしている場合ではない、「閉鎖的な損得勘定」を国内でやっている内に、それよりも「何倍もの巨額の収益」を取り逃がしてしまっている(笑)。笑い事では済まないが・・・。

「地球周期のせい さぁ~~~~~ww」!!

「太陽のせい さぁ~~~~~w」で説明したが、どうも「二酸化炭素」「単独犯説」には疑問がある。本日知ったのだが、「地球周期説」というのもあるらしい(笑)。氷河期があったのだから、温暖期があっても不思議ではない(笑)。早速、買って読もうと思う。

「CO2半減、望ましいと信じる?」!!

「CO2半減、望ましいと信じる?」とニュースでやっていた。どういう意味なのだろうか?「CO2半減、(私は)望ましいと(信じたい、いや、そうしないと格好がつかない・・・)信じる」なのだろうか?(笑)非常に曖昧な言い回しだ、「何を言いたいんだ?」と思ってしまうが、皆さんは分かっただろうか?「決まっていない」というのは分かるが(笑)。「地球的な危機なので、CO2半減しないと効果が無いと言われている(疑問だが(笑))、各国の合意はまだだが、各国との擦り合わせを引き続き強力に促進する為に、国家間を超えた「CO2削減委員会」を作り、対策を急ぎたい」ぐらい言って欲しい。そうしないと「次の会議は来年」では、「間に合わない」のではないだろうか?「CO2排出量は、2005年の(一応の)算出データで、 アメリカ     21.4% 中国       18.5% インド       4.2%  EU         14.7% ロシア       5.7% 日本        4.5%となっており、アメリカ、中国、インドの合計で、44.1%となっている」とニュースでやっていた。「「中国とインド」が入っていないので、問題の解決にはならない」とするアメリカの主張も最もだが、代わりに「原子力発電」は危険過ぎるのではないだろうか?とにかく、「温暖化対策」を進めないと、地球環境は激変してしまう。(地球環境は、過去からずっと変わって来ていて、「都合良く」はいかないという意見もあるが(笑))。最終的な解決は、「石油を燃やすからCO2が出る」のであって、「石油を燃やさなければ良い」のだが、「安全で強力な代替エネルギー」が無い。(誰かが言ってたような気もするが・・・(笑))。一説には、既に有るという話もある。しかし、「オイルマネー」等の利権で隠されたという説もある。そのような例としては、「超超不都合な科学的真実」という本の中には、利権によって潰されたと言われる「超有益な産物」が載っている。真偽は分からないが、「ガン・エイズに効く薬」等が挙げられている。中でも「電気自動車」が世に出るのが遅れたのは、「利権」絡みだとする所は、「現実にありそうな話」だ(笑)。話が脱線したが、そういった「技術の進歩」に大きく依存する訳だが、それまで、出来る事を行って、「環境の激変」を食い止めましょうという事になるのではないでしょうか?

2008年7月7日月曜日

「サブリミナル7」!!

「天才ぶっている!!」「思い上がりと思わせんば!!」「嘘だと思わせないと暴動が起きる!!」「ノゾキなんて無かった事にしないと!!」等と、以前は「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」がよく使っていた、「説明そのもの・言い訳」ではないか!そんな「説明そのもの・言い訳」がまかり通る程、「日本国民」は愚かではないだろう、「利害関係」から抜けられない一部を除いては(笑)。何度も言うが、そんなものが広まっている事自体が「証拠」であり、「情報操作」だ。同じ説明を使うところを見ると、「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」との何らかの関係を、自ら暴露しているようなものだ。一部には「オ~ シット(嫉妬)!!」(笑)もあると聞いているが、そんなものは相手にしている暇はない。「日本国民」はまがりなりにも「民主主義国」に住んでいる、誰もが自己責任において、「言論の自由」を持っており、私が何を喋ろうが、犯罪でない限り、「自由」な筈だ。「情報操作」等の「暴力」によって、「不当抑圧」されるものであってはならない。又、そういった「閉鎖的」で「暴力主義的」な態度こそ危険なのだ。もしも、「不当な規制」や「利害関係」で、「日本国民」の目や耳となっている、「メディア」が塞がれ、まともな「ニュース」が見れないならば、これは「日本国民」にとって「不幸」以外の何ものでもない。「共産主義国の国営放送的ニュース」を見たいのだろうか?意見があるならば、「正々堂々」と、この場に言ってくれば良いのではないだろうか?何故、コソコソする必要があるのだろうか?もしかして、意見には文句が付けられないが、「イチャモン・因縁」をつけたいのだろうか(笑)。

「実録・校内盗撮・野放しの実態」の雑誌入手!!








「実録・校内盗撮・野放しの実態」や、「実録・校内盗撮・野放しの実態の感想」で紹介していたが、その雑誌を入手出来たので、載せておきます。「何とやはり!、被害者の言い分は同じだ!!」。

2008年7月4日金曜日

「天下り」!!

「各省庁からの「天下り」の実態」が、各テレビで報道され始めた。「日本国民」も呆れていると思うが、「改善」の為には、もっと詳しく、正確な情報が必要だ。「日本国民」が「問題」を理解していれば、その後の「改善策」も、正確であれば「協力」を得やすいと思う。メディアには、頑張って欲しい。「天下り」を「渡り」と言うらしいが、多いらしい。もちろん変な意味ではなく、実力があり、引っ張られる人も少数ながら居るとは思うが。数少ない潰した筈の「天下り団体」も、ゾンビのように、「名前」を変えて存続している。一部の「悪徳官僚」と「政治家」の「知恵比べ」をやっているようだ。しかも、未だに「天下り団体」を保護し、増やそうとしている・・・。今や日本は、「天下り団体」や「天下り企業」が多くなり過ぎているのでは?「天下り企業」では、「天下り人数分の受注」が目的で、各省庁と取引を行っている。「役所」が「天下り先」を紹介している。他の国ではこの様な事は無いらしい。「天下って辞めた人」にまで、2回、3回と紹介しているらしい。余りにおかしいシステムだ、どうしてこのようになったのか?一部聞くところによると、早期に退職しないといけないのが主な原因らしい。それと企業でも良くある話だが、人が増え過ぎて、頭が支えていて、役職が足りないらしい。しかし、その「天下り団体」の増殖に使われるのは「日本国民」の「血税」だ。人の金だと思って、自分勝手に使って良い訳が無い。これでは、「血税」が足りなくなるのは当たり前だ。これで増税論議でもしようものなら、反感を買うのは目に見えているが、やろうとしている・・・(笑)。先ずは、「無駄使い」を無くす為に、全力を尽くして欲しい。それからでないと、どれだけ「増税」したら良いのか、分からない筈だ。「日本国民」は、「無駄使い白書」を待っている。中国や、韓国では、「役所」への不満が爆発して、大規模な暴動が起きている。裏側までは分からないが・・・。「オトナシイ日本国民」の発火点は何処かは分からないが、余りに酷いと起こらないとも限らない。そんな事が起こったら「大問題」だ。その前に、「改善」して欲しい。

2008年7月2日水曜日

「二酸化炭素の排出量?」!!

「サミット」ついでに、「温暖化問題」の「二酸化炭素・排出量・取引」について疑問に思うことがある。温暖化を何とかしようとする取り組み自体には、賛成だが。「二酸化炭素・排出量・取引」には、疑念がある。そもそも、「排出量」は、どうやって「算出」しているのだろうか?原油の消費量等で、換算しているのか?実地に測定しているのだろうか?測定しているとすると、どのような方法なのだろうか?どの程度、正確なのだろうか?これに「金」が結び付くのだから、しっかりとした、「数値」が必要だ。ゴマカス所も出てくるかもしれない。「ここの所をもう少し、「数値」を下げてくれたら、「金」を進呈」等、各行政機関の行状が明らかになるにつれ、最近気分は、非常に「懐疑的」だ(笑)。なので、心配ではある。我が国だけではないかもしれない・・・。しかも、「排出権」が、ある意味「商品化・金券化」される事になる。言い換えると、「莫大な市場」が新たに出来上がる。もしかすると、「サブプライム問題」のように、「排出権」を「商品化」する動きがあるかもしれない。「排出量商品「アルファCO2」、これは、今まで手続きが面倒だった取引を、世界中から、かき集めて即座に、速攻で「排出権」を、あなたにお届けします!!(笑)。価格もお手ごろ、「取引量」の10%から20%でオーケー(笑)」等となりそうだ。酷いのになると、「現在値上がり中、将来予想される「排出権」を、あなたに!!」等と、「架空・排出権」まで出てきそうだ(笑)。企業側は、特に中小企業は「コスト負担」に苦しむ事になるのではないだろうか?今までのように、タレ流し出来ないのだ。この辺りも、しっかりとした「対策」が出来ているのだろうか?出来ていないとすると、何処かの陰謀か?そもそも、「排出量規制」に、「金」を絡ませるのはどうなのだろうか?「排出量規制」が、余り進まないのかもしれないが・・・。余り詳しくないので、詳しい人がいたら教えて下さい。

「物価高騰」!!

以前も「日本のマグロが香港へ!!」で説明したが、原油や原材料の価格高騰の為、日本国内の物価が高くなってきている。世界中からも「悲鳴」が聞こえてきだした。「マネーゲーム」が原因の大きな要因となっているらしい。世界中に、「投資用の資金」や「オイルマネー」等がジャブジャブに余っており、中国・インド等の需要増加を見込んで、「次の投資対象」は「原油」と「原材料」だと、市場に大量に資金が流れ込んで、通常では有り得ない「物価の高騰」を産んでいる。他に「確実に儲かる」「投資対象」が無いのも原因らしい。「サミット」があるらしいいが、この問題への対応は、「国」を超えた対策が必要だと思う。特に、各国の国民を守る為に、「必要最低限の生活必需品目」は、段階的に規制をかけても良いのではないだろうか?この調子が続くと、「価格上昇スピード」が早すぎるのではないだろうか?国民の対応スピードを遥かに超えていると思う。「代替エネルギー」等が開発可能な原油価格水準になってきたと聞くが、良い話ではあるが、現時点では、間に合わないのではないだろうか?それに、「オイルマネー」の利権を持つ者達が黙っているかは疑問だ。自由市場でなければならないが、「マネーゲーム」で「弱者」を見殺しにするのは、行き過ぎだ。

2008年7月1日火曜日

「「シャケ」が頭から離れない(笑)」!!

「「居酒屋タクシー問題」で、お歳暮で鮭をもらった人がいる」とテレビであった。「何で「シャケ」なんだ?・・・(笑)」。それを聞いて、しばらく「シャケ」が頭から離れなかった。妄想は暴走していく・・・(笑)。午前3時頃、ある男が道端で、お気に入りの「居酒屋タクシー」を探していた。職場の前には、派手なデコレーションがしてある「居酒屋タクシー」が列をなして止まっている。すると、一台の「居酒屋タクシー」が、方向指示器を点滅させ始めた。「あ~~、いたいた!」と足早に近寄り、乗り込んだ。運転手が愛想良く「お帰りなさいませ、旦那様!」と振り返り、缶ビールとつまみを手渡してきた。「いや~また遅くなった、いつもの通り頼むよ」とそれらを受け取り、挨拶を交わした。「それと、お客さんには、お世話になっているので、これ「お歳暮」です」と(本当は、自宅に届けられたかもしれないが(笑))。「生シャケ」をそのまま一本渡された(笑)。「お客さんが以前、「鮭」が大好きだと言っていたので」と答えが返ってきた。「おォ~ シャケか~、ありがとう!」、「生ですから、冷蔵庫に直ぐに入れてください」、(しかし、本当は「塩鮭」だろうと思うが?(笑))。「少し匂いがするね!」、「生シャケ」の良い匂いがする。いつの頃からだろうか? 「シャケ」が大好きになったのは?あれは、霞ヶ関に就職してからだったろう、何故か「シャケ」好きになったのだ。「そういえば、同期の奴も同じ様な事を言っていたな・・・」(笑)。「居酒屋タクシー」は出発し、缶ビールを開け飲み始めた。40分過も過ぎた頃だろうか、急に酔いが回ってきたと思ったら、「ドウ・・ロ・・ドロドロ~~・・・」と微かに聞こえた、と同時に、意識が薄れていく・・・。気が付くと、「居酒屋タクシー」は自宅の近所に止まっていた。「チュウ~チュウ~~」音がする、何と運転手の首元に噛み付き、「生き血」を自分が吸っていたのだ!!。驚いて離れると、運転手の首元の傷には何やら小さな卵が付いている。「だっ大丈夫ですか~~?」と運転手を揺すると、(血を吸っていて言える事ではないが(笑))まるで「骨」の手応えが無く、グニャグニャだ、「骨」を抜かれている。「おっ・・お客さん・・・ 正気か?・・・」と運転手は生きていた。「どうしたんだ~~?」、「お客さんが・・ 急に・・ 「生シャケ」に食いついて・・・」(笑)、「止めようとしたら・・・ 食いついて・・・」と運転手は気を失った。慌てて「居酒屋タクシー」から降り、自宅まで走り出した。自宅の玄関を開けようとすると、玄関灯に照らされて、手に血が付いている。しかも、何か紙切れを握っている。無意識の内に、「2万円の領収書」と「5千円札」を持っていたのだ(笑)。「こっ これは悪い夢に違いない・・・」。「タクシーで「生シャケ」を渡してはいけない」という教訓だ(違うか?(笑))。というような妄想でした(笑)。

「スーパーに取り憑いた厄病神」!!

「怯えている~~!」とまたしても、「子供使い」に使われる子供が騒ぎ始めた。やはり、しばらくすると騒ぎ始める。「アイツの言う事は、嘘かもしれない」、「初めて見た人は驚いていた!」等とも騒いでいる。「あれだけ「嘘」を吐いていながら、よくそんな事が言えたものだ。とんでもない子供だ、やはり少しおかしいのではないのか?」と言ったが、あまり相手をしても始まらない。運動会でも、「笑われた!!」と騒いでいたようだが。やはり、「裁判」でもして、ハッキリさせておいた方が良いようだ。一々怒るのは、面倒になってきた。その後、スーパーへ現金を引き出しに行ったが、そこにはやはり、「雇われ者」と「パカ魔導士の会」が待ち受けていたようだ。何やら、ブツブツ聞こえるか聞こえない位の声で言っている。「お金が入ってないと思ったのに入ってた!」等・・・。大きなお世話だ(笑)。どうでも良い事を、偉そうに言う傾向がある(笑)。しかも、4月頃は、「もうアイツは金がなくなった~~!!」と言っていたが(笑)。毎回ではないが、よくある攻撃だ。いや攻撃しているつもりらしい(笑)。これでは、「スーパーに取り憑いた厄病神だ!!」(笑)。恐らく、スーパー側も頭を痛めている事だろう。どうやら、私の言う事が本当だとバレルと、今までの「嘘」がバレルので、必死だ(笑)。以前も説明しているが、パターンとしては、「魔導士の言った通りの行動をしているから、魔導士の言い分が正しい」といったものが多い。多少の霊能力を「自慢」したいのだろう。ハッキリ言って「間違っている!!」、皆迷惑しているようだ(笑)。その結果、逆に「嘘吐き!!」と魔導士が攻められているのは、どうしてなのだろうか? だから必死なのだ。だいたい、「反社会主義連合」の事は、「一言」も言わないのは、何故なのか? 明らかな、「嘘」ではないのか? 共犯者なのか?多分、以前説明した「実録・女子高生盗撮の実態!!」のような、犯罪を共謀しているのではないのだろうか?「盗撮推進委員会」でもやっているのか?「会員・大募集中か?」(笑)。「全国展開・実行中」か?(笑)。しかし、余り霊能に詳しくない人は、初めの内は引っかかるだろうが・・・。「魔」に「導く者」という意味を込めて、私は「魔導士」と呼んでいるのだ。しかも「パカ」が付いている。