2008年7月10日木曜日
「原子力発電所の隣に住んでくれ(笑)」!!
「サミットは、「原子力発電」の促進予定国が多い」とニュースであった。何故、あんなに「危険度が高い物」を促進するのだろうか?業界からの「利権」絡みの「圧力」でもあるのだろか?過去にも、「スリーマイル事故」や「チェルノブイリ事故」、まだ詳細が明らかになっていないが、「中国大震災の核施設の崩壊」等や、日本国内でも小さい事故が起こっている。「自国民を犠牲」にしても「利権」が大事なのだろうか?そんな危険な物を推進する人は、全員、「直ぐに、原子力発電所の隣に住んで欲しい(笑)」!!「安全性を主張しているのだから、身を持って示して欲しい(笑)」。それならば、「自国民」も少しは納得するだろう。「逝く時は、「原発」と一緒よっ!!」と言って欲しい(笑)。「何か最近、体調がおかしい? 歯茎から血が出る??」と、後から言い出しても遅い(笑)。それでも、「事故」が起きた場合の責任は逃れられないが・・・。しかも、「核」が世界中に「拡散」してしまい、国内が不安定な後進国辺りから、「核兵器」の原料が、「テロリスト」の手に入り易くなってしまう。「原子爆弾」の構造自体は、そんなに複雑ではないとも聞いているし、「核廃棄物」は、色んな使い方が出来ると思われる。「核」を世界中に撒きたいのか? 取り締まりたいのか?どちらなのだろうか?「爆発」や「大気汚染」の心配のない、持ち運びまで出来る「太陽光発電」の方が良いと思う。大量生産すれば、更に「価格」は落ちていく。これについての、日本での「政策・再検討」はまだなのだろうか?
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