2008年7月23日水曜日

「食品偽装問題」!!

「「食品偽装問題」で、食品偽装が相次いで発覚する中、葉千県で、ブラジル産の鶏肉を国産と偽り、小中学校の「給食用」に販売していた業者社長が書類送検された。この社長は、「大なり小なり皆んなそれやっている事なんです、当たり前なんだよね、ウチはたまたま捕まっちゃったから」と反省の色なし。去年から「船場兆吉」「ミートホプ」もあり、あれだけ社会的制裁を受けてるのを見ながら、まだこれやってるし、単に罰則を強めるだけじゃ意外とこういう事は、前からね、この業界には長くあって、それが実は出てこなかっただけなのかなと思ったりするんで、どっちなのかな?じゃっいったい私たちの日本ってなんだったのか?っていう、そういう根源的な疑問に辿り着いて、社会って不信感に直接にダイレクトに繋がっちゃうよね。本当に、政治の責任は大きいです。  」とテレビでやっていた。お答えしましょう(笑)。そういう事は、以前から行われている可能性大です。私の以前の職場は、一時期、配送用の集荷倉庫でした零下30度の倉庫もありました。(バナナで釘が打てるだろうな~~と思いながら(笑)、蒸気を体中から発して仕事をしてました、仕事中はそれでも暑かった(笑))そこで色んな話を漏れ聞きました。各店舗でのお客さんの動きとか、状況、「どんな工夫をしているのか?」とか・・・。その中には、「ドリップ(肉汁等)が出てもスポンジを替えれば大丈夫!」とか、「心配なら食べれば分かる!」等です。「食品偽装」は無かったようですが、賞味期限切れギリギリ?はあったようです。多かれ少なかれ、一部の食品業界では行われているのではないでしょうか?また、それで、クレーム等は殆ど無かったところを見ると、最近問題になっている「賞味期限」ってあてにならないのか?と思っていました。直接の部門ではなかったので、何も言えませんでした、当時は、そこまで考えが及ばなかったのが正直なところです。慣例となっていたようです。昔から、食肉業界も、闇と繋がっている所もあると聞きますし、昔は、牛等の「ト殺」は、朝鮮系の方がやっていたそうです。昔の朝鮮系の酷い状況では、闇系の力と繋がり易かったと聞いています。有り得ない話ではないと思います。皆さんも、食品の見分け方には、充分な注意が必要です。裏テクがあるようです(笑)。

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