2008年7月7日月曜日

「サブリミナル7」!!

「天才ぶっている!!」「思い上がりと思わせんば!!」「嘘だと思わせないと暴動が起きる!!」「ノゾキなんて無かった事にしないと!!」等と、以前は「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」がよく使っていた、「説明そのもの・言い訳」ではないか!そんな「説明そのもの・言い訳」がまかり通る程、「日本国民」は愚かではないだろう、「利害関係」から抜けられない一部を除いては(笑)。何度も言うが、そんなものが広まっている事自体が「証拠」であり、「情報操作」だ。同じ説明を使うところを見ると、「パカ魔導士の会」や「反社会主義連合」との何らかの関係を、自ら暴露しているようなものだ。一部には「オ~ シット(嫉妬)!!」(笑)もあると聞いているが、そんなものは相手にしている暇はない。「日本国民」はまがりなりにも「民主主義国」に住んでいる、誰もが自己責任において、「言論の自由」を持っており、私が何を喋ろうが、犯罪でない限り、「自由」な筈だ。「情報操作」等の「暴力」によって、「不当抑圧」されるものであってはならない。又、そういった「閉鎖的」で「暴力主義的」な態度こそ危険なのだ。もしも、「不当な規制」や「利害関係」で、「日本国民」の目や耳となっている、「メディア」が塞がれ、まともな「ニュース」が見れないならば、これは「日本国民」にとって「不幸」以外の何ものでもない。「共産主義国の国営放送的ニュース」を見たいのだろうか?意見があるならば、「正々堂々」と、この場に言ってくれば良いのではないだろうか?何故、コソコソする必要があるのだろうか?もしかして、意見には文句が付けられないが、「イチャモン・因縁」をつけたいのだろうか(笑)。

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