2008年8月31日日曜日
「運転試験場疑惑」!!
免許の更新の為、県内の運転試験場へ行った。そこで、どうも「治安維持軍」から嘘の情報が流れているような事を言って来る。最初は、数人の隊員が小声で、独り言のように忠告して来た、「係りが変わったから基地へ行きなさい」と(笑)。その後は、女性職員が、「犯人は捕まえた!知らないだけだ!」「(私が)大人しいから大丈夫!」(笑)等と「反社会主義連合」と同じ事を「コソコソ」言って来る者がいる。(どうも大人しいと信じているようだ(笑))。私は耳を疑ったが、「職員の質」が低下しているのかもしれないがこれは酷すぎる、そして誰も注意しない所を見ると、ここの「オツボネ様」かもしれない(笑)。よくある話だ、長年勤務している女性職員は、段々と「仕切る」ようになる人が出てくる場合がある、「オツボネ様」になるのだ(笑)。そして、他の職員を尻に敷き、誘導するようになる(笑)。会社の社長達の経験談を聞くと、あまり長期間同じ所にいるとそうなる人が結構出てきて、社長すら「仕切り」だすので困ったものだ、定期的に代えるようにしている人も多いと聞く(笑)。話を戻すと、「大人しいから大丈夫!」等と言っているが、それならば、「大人しい女性や子供」が被害を訴えて来たら無視すると言っているのだろうか?それでは今後も「ストーカー殺人」は減らないでしょう(笑)。私は多少頭に来て、「税金払って嘘吐きにされたらたまらん、証拠も沢山ある」等とこちらも少し大きい声で言ったが、更新受付が開くと、「鼻につく様な事を言っている」等と「オツボネ様」が言って去って行った、直ぐに私が「嘘吐くよりもましだろう!!」と言い返した。税金の無駄遣いが問題になっているが、この様に、認識の低い職員が「税金がなにさ!!」という態度はおかしい。これが公務員らしい態度なのだろう。市役所は少し変わり始めたが、市民から叩かれる事の少ない職場は、まだまだ酷い勘違いをしているようだ。次に、「治安維持軍について詳しいんじゃない?」と職員同士で会話している様子、「本を読んで詳しくなっている」等と説明しているようだが、「調書が9年保管とは、どの本でも読んだことが無い、あったら教えて欲しいくらいだ」(笑)。「ちゃんと警察に言って来てない」という声も聞こえたが、以前の説明の通り何回も訪問している。切りが無いので、以前の録音の一部をICレコーダーから証拠を鳴らし出すと、「証拠まで鳴らし出した」という声とか、「確かに聞こえる」という声が聞こえた(笑)。「分かっているジャマイカ!!」(笑)。そうかと思えば、「嘘吐いていると又言われる」等と言っている。嘘吐きになりたくないから、嘘を吐くというまるで子供の様な事を言っている。次は「つまらない人が言っているので」等という声も聞こえたが、それでは、嘘を言って回っているのを知っていながら、「放置プレイ」しているのだろうか?(笑)。免許用の写真撮影所では、2人の職員が色々と「ヒソヒソ」言っているので、私が「エリア基地や、東関指令本部、首都治安維持軍まで言っているのに、確認しろ!!」と言うと、「大変だ」等と言っていた(笑)。頭に来ていたので、帰りに、「エリア基地や、東関指令本部、首都治安維持軍まで言っているのに、確認しろ!!」、「確認せずに人を嘘吐き呼ばわりするな!!」等と少し大きな声で怒鳴って帰ろうとすると、「地区基地は嘘ばかり言っている」等と、声が聞こえた。これだけ大騒ぎになっているのに、本人へ連絡を取らず、嘘吐き扱いする「地区基地」とは、いったい何なのだろうか?「反社会主義連合」支援機関なのだろうか?後日の対応を「期待」して、「治安維持軍関連」へメールした。
2008年8月30日土曜日
「減税で「ドバイ」か?」!!
明公党から「減税で対策」が出て来た、「血税の基本からキチンと考え直した」「将来へ続く対策」であれば大賛成だが、単なる「選挙対策」であれば問題があると思う。ともあれ、今までとは180度違う「対策」が出て来た事は、「希望」がある(笑)。後で説明するが、「ドバイ」等の海外で成功している地域は、「減税」している。地理的なものも関係しているだろうが、「特に何にも無い所」だった「ドバイ」が「税金少ないよ~~~!!」と言っただけで、「海外の企業」が押し寄せているらしい(笑)。現在は「バブル的」な要素も強いが、「ウヒョヒョヒョ~~~!!」というぐらい「超好景気」に沸いているらしい(笑)。そりゃそうだ、「血税」が安い所に拠点を置いた方が、企業としては「格段」に儲かる。儲かる「桁」が違うだろう(笑)。大企業に支えられている「日本ホワイトハウス」の「仕組み」は、「企業の海外脱出」によって崩れる可能性が高い。もはや「日本市場」は、「一部」にしか過ぎないと言っている人もいる(笑)。「血税を奪い取る」事ばかりが、「日本国民」の為とは言えないだろう(笑)。と私は思う(笑)。
「やはりおかしいぞ ヤフーさん」!!
やはり「アクセス数」がおかしかった!!(笑)。実験的に「他のブログ」で一部をコピーし、テストしてみると、「1.400件以上」のアクセスが1日であった(笑)。ヤフーでは、最高で「100件」位だったが、この差は余りにも大きい、これは調査して是正してもらわないと、「他のブロガー」もヤフーを使用しなくなる可能性がある。サーバー側に問題があるのか?途中か?私のパソコン?私の経験では「サーバー側」に問題がある場合が多い。どうなってるのだろうか?ヤフーは大丈夫なのだろうか?(笑)。引越しかな?(笑)。
「「反社会主義連合」だと思っている~~」!!
「「反社会主義連合」だと思っている~~!!」という噂も流れている。噂では「反社会主義連合」ではない、嘘だという事にしたいらしい(笑)。最初から読んでもらえれば分かり易いのだが、これだけ「大騒ぎ」になっていながら、「犯罪は無い」、「被害は無い」、「「反社会主義連合」では無い」と言っている様なものだ(笑)。この様な「手口」を一般人が使うだろうか?「民事介入暴力」そのものだ!!前にも説明しているが「「民事介入暴力」とは、一言で言うと「こんなこと許されてたまるか!!」という事だと言われている。県内でも、「役所への脅し」がかなりの件数に及んでおり、「行政対象暴力」が「深刻化」している。表に出て来ているだけでもこれだけあるが、水面下ではもっと多いだろう。約半数近いの役所職員が、過去に何らかの「脅し」に遭っているらしい。最近は不況で、民間会社に金が無い為、「公共の金・血税」に目を付けているのだ。「あなたの知らない所で、知らない内に「深刻化」しているのだ」。「歴代京東副知事」の中にも、「民事介入暴力」の「超専門家」がいるが、こういった対策を採らないと、「反社会主義連合」がうるさいのだ。一般の会社でも大きい所は、必ずと言って良いほど、こういった「対策室」が設けられている(笑)。「対策室」が無くても、「役員」の中に「元治安維持軍幹部」とかがいる。一般の方は知らないかもしれないが、それほど未だに裏では「危険」なのだ。テレビでも言っていたが、「反社会主義連合」の表舞台への企業進出も盛んらしい。一部の「全国チェーンの居酒屋」とかもそうだし、最初は、普通の会社だが、途中から「反社会主義連合」絡みの会社になったというのもある。現在は、「反社会主義連合」の構成員で無いからといって油断は禁物。一部は本当に更生した方もいると思うが、そうでない場合もある(笑)。しかも、「暴走族」等の中には「準構成員」となる者もおり、「構成員」を「準構成員」や「協力者」や「雇われ者」が周りを守る構図になっており、最後にしか「構成員」は出てこない場合が多いらしい。これには「暴対法」が絡んでおり、施行前は表に出ていた「構成員」が、施行後は地下に潜り、「一般人」を「協力者」として使い、実態が分かりにくくなっているらしい。そういう事を「知りもしない方」が「「反社会主義連合」では無い!!」等と、「無責任な発言」は止めて欲しい。「実態を解明」してしまわないと、本当の事は分からない様になっており、それほど「巧妙化」しているのだ。又、「実態を解明」しないと、「裏での協力関係」が分からずに、知らずに「被害者」が「犯人」と接触してしまい、「2次・3次被害」の「犠牲」となり「非常に危険」だ!!私の場合は「10次被害」まで行っていそうだ(笑)。「犯人」だけでなく、「協力者」や「被害者」や「その周辺」まで「不幸」に陥れる結果になってしまう、更にそれが「被害拡大」してしまい、「負の連鎖反応」を引き起こしてしまう。「大体、何万人もの、家族を含めると数十万人もの「反社会主義連合」の「食いブチ」は、天から降って来るとでも思っているのだろうか?(笑)」。
2008年8月23日土曜日
「またもや「嘘にしないと会社が潰れる論」」!!
またもや「嘘にしないと会社が潰れる論」が出て来ているようだ(笑)。http://blogs.yahoo.co.jp/newsuncity2008/9778640.htmlや、http://blogs.yahoo.co.jp/newsuncity2008/10550753.htmlで説明しているが、これは昔から「反社会主義連合」が使っている「言い訳」で、同じ事を言っているのを聞くが、「金」でも貰っているのだろうか?(笑)。「犯罪行為」に手を貸すのは愚かだ。実際は、「正反対」で、「旧態依然」としたやり方のみでは、新しい事に挑戦しようとする「貴重な人材」も育たない。しかも「業績改善」が出来ない上に、「反社会主義連合」へ付け入る隙を与え、後々「大切な資金」を盗まれる可能性が高いし、必ず「邪魔」して来るだろう。「反社会主義連合」が来るとは限らない、「代理人」や「雇われ者」の場合もある。そして「人的な被害」も拡大してしまい、「大被害」となるかもしれない。つまり「将来性」に問題が出てくる。それよりも、「脅し」に屈せず、「問題」を分析し、「正常に処理」する事が重要だと考えています。「正常に処理」するとは、「社会的慣習」もあるとは思うが、「将来どのようにしたいのか?」という事を優先させて処理するのが上策だと思います。何故かというと、現在の社会環境は変動が早く、「過去の常識」は通用しなくなってきており、この様な場合は、「将来どのようにしたいのか?」を基準として考えた方が良いのではと考えています。もちろん法令の範囲で、「悪知恵汁」を出さない(笑)。「そこ!! ジュルジュル出てるよ~~! 出さない出さない!!」(笑)。「正常に処理」する事が、遅くは見えるかもしれないが、「禍根」を残さず将来に苦しまなくてすむと考えています。そうやって「正常化」しないと、第一に「良いアイディア」が出てこないと思われる。「ムード」も良くなる、人は結構「ムード」に左右される。強靭な精神力を持ってる方は別だが、「若い女の子」と話す場合は、特に重要ではないでしょうか?(笑)。「正々堂々」とやって駄目なら、悔いは残らないが、「変なマネ」をして駄目になったら、悔いは相当残るだろう(笑)。
「カミナリをよぶ魔導士・・・」!!
私が「雷」が嫌いなのを知ってか、少し以前から、昨日も「「雷」を鳴らしてやる!! 外に出てきてみろ落としてやる~~!!」等と言っているようだ(笑)。「そんなアホな! 「雷」をよべるなら、天気予報で晴れのときによんで欲しい」し、もしも「雷」が「パカ魔導士の会」の仕業であるならば、最近の「雷被害」は、「パカ魔導士の会」の責任ということになり、もしも「証明」出来れば、各地の「損害賠償」に対応出来るのだろうか?(笑)。「証明」出来なくても、「頭がおかしい」か「やはり疫病神」という事になるが、それでも良いのだろうか?(笑)。どうも未だに「虚勢」を張りたいらしい・・・(笑)。大体、本当に「凄い力」を持っているのであれば、近所で「虚勢」を張っている暇など無いはずだ(笑)。「依頼者」が殺到していてもおかしくない。本当に売れっ子の人は、「忙しくて死にそう!!(笑)」らしい。やり方が「貧乏くさい」し、「頭が良くない」、「不幸」をよびそうだ(笑)。
「チベット人140人が死亡か?」!!
「チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世が、中国軍が今月18日にチベット東部のデモ参加者たちに向けて発砲したとして、中国当局を非難した。また、チベット人140人が死亡したとの未確認情報があることも明らかにした。インタビューでダライ・ラマが語った。 それによると、現場はチベット東部のKhamという地区。 」とニュースがあった。「デモ参加者」が「武装」していたとは考えにくい。もしかすると、「虐殺」か?平和的なオリンピックの陰で、この様な「虐殺」が行われているのか?中国当局側は、地方が勝手にやっているとの情報もあるが、実際はどうなのだろうか?このまま「虐殺」が続くようであれば、「禍根」を残し、やがて大きな「火種」になりかねない。経済的にも、中国へ良い影響は出てこないだろう。中国の「賢者」は何処へ行ったのか?「国際機関」は何をしているのだろうか?
「やかましいは、プロ・・・」!!
「言いたくもないが、またもや「失言」」!!で説明していたが、続きがあった(笑)。またもや失言だ、言い訳にしか聞こえないような事を言っているので許せない(笑)。「本当は、あっちらこちらから消費者からの苦情が殺到して大変だったので、つい「やかましい!!」と出てしまった(笑)。以後は、注意します。」と言ってもらえれば良かったのではないだろうか?どうも、「(本心からの)失言体質」の上に、「ゴマカシ体質」があるようだ(笑)。上の方がこんな感じでは、下は更に酷いと連想してしまう。今の「日本国民」が弱っている、「本質的原因」が出てきているように思えるのは、私だけだろうか?
2008年8月21日木曜日
「年金改ざん」!!
「年金の徴収率(成績)を上げる為に、「年金記録の改ざん」が、昔から組織的に行われており、「将来の年金受給額」が知らない内に減っている人が多くいる可能性がある。未だに、ハッキリとした調査結果が公式には発表されていません。」とニュースでやっていた。どこまで酷い事が出てくるのだろうか?「もっ もしかしたら、「実は年金は使い果たしています、もう払えません!」」とニュースが出てきそうで怖い(笑)。本当に金があるのだろうか?(笑)。「これで信用しろといわれても、皆さんは、信用できるのだろうか?」。とにかく、「年金関連」は徹底的に調査して欲しい。現代社会で、「お金」は「生命線」だ。「本来のお金」がもらえなくて、「死人」を出している可能性が高い。もしもそうなら、ある意味の「国民虐殺」だ!!そういった調査も行い、「重大性」を認識して欲しい。メディアでもいいけど?(笑)。官庁の正面に「現在、何人不幸にし、何人殺しました」と反省の意味を込めて、「記念碑」を建てて欲しい(笑)。
2008年8月20日水曜日
「二酸化炭素主犯疑惑」!!
やっと一つの番組で、「かたじん」で、「学問的にまだ未熟なので・・・(笑)」という説明があった。この番組は割りとズバズバ言うので、大変面白く見させてもらっている。はっきりとは言わなかったが、何らかの「圧力」で言えないのだろうか?「許認可事業」だからか?(笑)。「学問的に未熟」ということは、ハッキリとは分からないのに、「日本ホワイトハウス」は「二酸化炭素主犯説」を推進していたのだろうか?「疑惑」は深まる(笑)。そういえば、一番最初に番組で私が「二酸化炭素主犯説疑惑」を聞いたのは、「VTタックル」だった。この時は、少ししか言ってなかったが、この番組もお気に入りだ(笑)。本来は、「メディア」がこのような話を、しっかりと「日本国民」へ伝えてくれれば、「政府機関等」ももっとマトモになっていたのでは?と思っている。そうであれば、私が「説明」する必要はなかったのだ(笑)。「日本」がおかしくなっている責任の一端は、「メディア」にもあるとにらんでいる(笑)。
「魚流通改善」!!
「燃料高騰で漁に出れない方が多く、デモも行われているが、水産流通を「改善」しようとする動きが始まっている。」とニュースが流れて来た。以前から遅れていると言われていたようだが、これをきっかけに「強い漁業」の仕組みが多く出来てくれば、「日本国民」も安定して魚が食べられる。中間コストを飛ばして、市場を通さずに全国規模の量販店(スジャコ笑)が販売開始したらしい。漁師さんも、「値段も良かったですよ、1割から2割、高い魚だと3割ぐらい高い評価を受けて、少々油が高くてもこれなら(漁)やりますよ!」消費者へも、鮮度面で、半日から1日早く買えるらしい。これに「燃料等の改善」が加われば更に強くなるだろう。こういった仕組み「改善」が多く出てきて欲しいものだ。次は、農業。
「魚流通改善」!!
「燃料高騰で漁に出れない方が多く、デモも行われているが、水産流通を「改善」しようとする動きが始まっている。」とニュースが流れて来た。以前から遅れていると言われていたようだが、これをきっかけに「強い漁業」の仕組みが多く出来てくれば、「日本国民」も安定して魚が食べられる。中間コストを飛ばして、市場を通さずに全国規模の量販店(スジャコ笑)が販売開始したらしい。漁師さんも、「値段も良かったですよ、1割から2割、高い魚だと3割ぐらい高い評価を受けて、少々油が高くてもこれなら(漁)やりますよ!」消費者へも、鮮度面で、半日から1日早く買えるらしい。これに「燃料等の改善」が加われば更に強くなるだろう。こういった仕組み「改善」が多く出てきて欲しいものだ。次は、農業。
2008年8月16日土曜日
「せいぜいっがんばってって・・・(笑)」!!
「京東都の知事は15日の記者会見で、日本大統領が北京五輪に出場する選手に向かって「せいぜいがんばって」と発言したことについて「せいぜいってどういうことなんだ。日本大統領が日本の選手にかける言葉とは違うと思うね。そのせいか、日本勢は振るいませんな」と批判した。」とニュースがあった。「せいぜいっがんばってって・・・(笑)」。スネているのか?グレているのか? 選手団にケンカを売っているのかしらないが?「日本大統領のお言葉」とは思えない(笑)。応援する気は無さそうだ。「酷すぎる・・・」。
「噂をすれば「雷」w」!!
噂をすれば「雷」だった(笑)。朝8時頃には、1分おき位に鳴り出し、だんだんと近くへ迫って来る。1km以内に1発落ちたようだった(笑)。「ギョェェェ~~~~!!」(笑)。「あ~~ 怖かった」(笑)。しかし、何故か「事実」との「マッチング」が多いような気がする、「虫のしらせ」なのだろうか?「どんな虫なのだろう?」と思ったりして(笑)。
「サンダァ~~~~~~」!!
最近、温暖化が進んだのか、「雷」が多い。昔はそれほど鳴らなかった様な気がするが、多い(笑)。「雷」は嫌いだ!!(笑)。何処に落ちるか分からないので、余計に嫌いだ。家の電話線や、インターホンがやられてから嫌いになった(笑)。幼い頃、知り合いの家に遊びに行っていた時、近くの木に「ズドドォォ~~~~ン!!!」と落ちて、木が燃え始め、「パチッパチッ・・・」と音がし始めた。また、大学時代に、高速バスで高速道路を走っている時、山にさしかかった時に、何十発と2~3秒間隔で連発で「雷」が落ち始めた(笑)。何故か、前方200~300Mの道路の両側に落ちていく(笑)。(後ろは見なかったが・・・(笑))これは「恐怖」だ(笑)。5分~10分位続いただろうか?また最近では、実家の近くで「雷」が鳴り始めた時に、何故か「金竜」のイメージが浮かんだ(笑)。その時、遠くの空から「雷」が一直線にこちらに来るのが見え、とっさに弾き返す動作をすると、「クンッ」と方向を変え山の方へ飛んで行った(笑)。(雷の飛んで来るのが見えるのかは不明(笑))。偶然かもしれないが、あのまま飛んで来ていたらと思うと「ゾッ」とする。そういった事を思い出すので、嫌いなのだ(笑)。もしかしたら、「パカ魔導師の会」が「呪文:サンダァ~~!!」を使っているのかもしれないと最近思うのだが?(笑)。皆さんは、「雷」は好きだろうか?
「グルジア停戦」!!
「フランスの仲介により、停戦となりました」とニュースがあった。「ロシアの作戦」で今回の戦闘は始まったらしい・・・。グルジアのナットウ(NATTO)加盟を阻止したい「ロシアの作戦」だとも言われていると解説があった。「ロシアと争いを構えるようなグルジアを、ナットウに加盟させていいのか?」と世論が高まるのをロシアは期待していた。「しかも、原油等のパイプラインがロシア側からヨーロッパ側へ通っている、地下資源の奪い合いでもある」とも説明があった。ロシア側の度重なる挑発行為に、ついにグルジア側が乗らざるえなかった。「国益」や「資源」の為に、「一般人が犠牲」になっているとも説明があった。逆に考えると、「国益」や「資源」の為であれば、「犠牲」は仕方がないとも取れる、ロシアばかりではないだろう。「「国益」や「資源」の為に死んでくれ~~~!!」と言われても、「お前が死ね~~~~!!」と言い返されるのが普通だと思うが(笑)。「国益」という言葉には「注意」が必要だ、「日本国民」の為ではなく、「大統領」の為かもしれないし、その上の「上様」の為かもしれない。この様な争いが起きない様に、早く「新国際ルール」が必要だ。
「言いたくもないが、またもや「失言」」!!
「農水相は10日の番組で、中国製冷凍ギョーザ中毒事件などを踏まえた食の安全への取り組みについて、「日本国内では心配しなくていいと思っているが、消費者がやかましいから、さらに徹底していく」と述べた。食の安全は既に確保されているが、消費者の過剰要求を背景に政策を進めると受け取れる発言だ。」とニュースであった。もう言いたくもないが、「失言」が多すぎる!!やはり「党風」なのだろう(笑)。もう「メンバー入れ替え」の話は結構なので、「選挙」をして欲しい。
2008年8月10日日曜日
「とってもトレンディな地球温暖化(笑)-2」!!
未だに「地球温暖化問題」自体の信ぴょう性を、詳しく調べた番組が無い。本は、国内外共に多く出ているのに「怪しい・・・(笑)」。これでは、「テレビはコントロールされている!!」と言われても反論できないのではないだろうか?(その様な番組があったのなら、教えて欲しい)。「日本国民は、「恐怖の温暖化」に、お金を出しなさい!!(笑)」と「強力なコマーシャル」に乗せられているのだろうか?2番目に紹介するのは、老養孟司氏の「ほんとうの環境問題2」だ。教授との共著になっている。(内容抜粋)「2007年に国連気候変動会議では、クーラーがよく効いていて、外にはまたクーラーをつけっぱなしの車を待たせた参加者も多かったらしい。CO2の放出による地球温暖化が、人類の存続を脅かすほどの大問題ならば、クーラーなど使わずに、短パンにTシャツ、ゴム草履で会議をやればいいのにと思う。ノーベル賞を取ったアル・ゴアの自宅も豪邸で、光熱費だけでも月に何十万円もかかるという。なぜこういうことになるのかというと、この人たちは誰ひとりとして、地球温暖化が脅威だなどとは本心では思ってないからである。それでゴアも日本の環境省も、一般庶民に対しては、CO2削減に協力しろなどとふざけたことを言う。政府・環境省は、「地球温暖化防止国民運動」なるものを立ち上げて、国民の洗脳に余念がない。ほとんどのマスコミもこの件の関しては批判精神のかけらもなく、地球温暖化の危機を煽っている。協力しない奴は非国民だ。先の15年戦争(太平洋戦争)の最中に「国民精神総動員運動」なるもので、戦争に協力しない国民を非国民と罵った構図とそっくりである。どちらも、日本ホワイトハウスの大失敗のつけを国民に押し付けるために、政府・マスコミ挙げての大キャンペーンをやったわけだ。15年戦争では無謀な戦争のつけを払って、大勢の国民が死んだ。「地球温暖化防止国民運動」が成功した暁にも、多くの国民が困ることになると思う。この場合の大失敗とはもちろん、都京議定書という、日本にとってのとんでもない不平等条約を結んだことだ。 」とあった。この調子では、何時かは「日本国民参戦」となるかもしれない。「赤紙」が来たらどうするのか?「おめでとうございます!! あなたが召集されました!!」、「めでたくねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」(笑)。知らないだけで、「不平等条約」がまだまだあったらどうするのか?このまま「不幸な国民」で良いのだろうか?上の方で、「ヒヒィ~ジジイ」達が、「日本貧民は、パカだから分からない、大丈夫、保証付き!!」「後は、「排出量取引」と「増税」でガッポガッポでございます!」「お主も、悪よのォ~~~!」「ヒィ~~~~ヒッヒ!!」と言っていそうだ(笑)。「マインド・コントロール」された「日本国民」の「覚醒」は・・・。しかし、これだけ言うと老養孟司氏のテレビ出演は減ったのでは?次の本も説明予定してます(笑)。
「グルジア「戦争状態」を宣言」!!
グルジアからの分離独立を求める親ロシアの南オセチア自治州に進攻したグルジア軍と、同州で平和維持活動を行うロシア軍の戦闘は9日、グルジア領内各地に拡大した。ロシア軍は、グルジアの首都トビリシ近郊など要所に大規模な空爆を加えるなど攻勢を強めている。グルジアの大統領は、同国の「戦争状態」を公式に宣言した。グルジア、ロシア両軍は州都ツヒンバリを巡って激しい攻防を繰り広げた模様で、ロイター通信などによると、露外相は、同州の戦闘で1500人以上が死亡したと語った。住民3万人以上がロシアに避難したとの報道もある。ロイター通信などによると、露軍はトビリシ近郊の軍事基地のほか、トビリシとツヒンバリとを結ぶ幹線上にある要衝ゴリの軍事施設などを爆撃。西側への石油や天然ガス輸出の拠点として知られる黒海沿岸都市ポチの港も、空爆で壊滅的被害を受けた。一方、同じくグルジアからの分離独立を主張するアブハジア自治共和国でも、露軍が空爆を行ったとの情報がある」とニュースがあった。 またもや、「アメリカ」と「ロシア」の代理戦争なのだろうか?この辺の裏を詳しくテレビでやって欲しい。今何故「グルジア」なのか?「オイル・マネー等」で復活した「ロシア」が再び、「覇権」を狙っているのか?「戦局」が拡大しない事を願う。
「サブリミナル10」!!
国際法律弁護軍の隊員がテレビでまたもや攻撃をしているようだ。「あんな馬鹿なやつが、政治について書くなんて!」等と言っている。よくテレビに出ているが、事実を確認せずに、「犯罪」を促進するのが国際法律弁護軍の仕事なのだろうか?(笑)誰の子分なのか分からないが、「ではあなたの意見はどうなのか?」聞かせて欲しいものだ。メールも出しているが、前回は返事もない。「民主主義の国」なのだから、「意見は自由」ではなかったのだろうか?専門家の方に多い、「権威主義者」かもしれないが、「権威」はある程度の目安にしかならないのを知らないのだろうか?「絶対的」なものではない、「先生」と持ち上げられて「傲慢」になっているのではないのか?国際法律弁護軍の一部は、「マネー・ロンダリング」に加担していると聞く。(「痛快演説7」!!!!!を参照されたい)法の抜け穴を探し、「ブラック・マネー」を浄化し使える金に変えていく、ある意味「悪知恵」を働かせる仕事らしい。金は儲かるかもしれないが・・・。そういった「仕事のクセ」が、言動に出てきているのではないだろうか?つい「悪知恵汁」が出てくるとか?・・・・(笑)。高飛車な態度では、良い意見も耳に入らないのかもしれない(笑)。国際法が急に変更されたのか?独裁的に?(笑)。意見があるのならば、「正々堂々」と交換しましょう(笑)。
2008年8月9日土曜日
「バラマキで選挙か?」!!
選挙前の対策として、対策費が「バラマキ」されようとしている。長期的な「ビジョンや目標」を示さないまま、「対処療法」を行おうとするので、「根治」しないのだろう。そのまま「バラマキ」されると、一時的な対応で、「対策費」が後の「改善・繁栄」に繋がらない、「ブツ切り対応」になりかねない。病気でも、「根治」を目指して治療が行われるのが一番良い。しかし、「対処療法」ばかりでは「根治」しないだろう。どうしたいのか、調査し、良く考えて「対策」を練って欲しい。あれだけ「安直」に「対策費」が出されると、「選挙用の対策」としか思えない(笑)。しかも、そんな「安直な余裕」が今の「財政」にあると思っているとは、非常に疑問だ?(笑)。後で説明するが「破産宣告しなさい!!」と主張する人もいる(汗)。
「毒入り餃子 1ヶ月隠す」!!
「毒入り餃子事件で、中国で6月中旬に同じ製品で中毒が出ていたのが、昨日明らかになった。中国側は、日本側へ伝えたが、「1ヶ月近く隠されていた」とニュースであった。「事件捜査の為に隠された可能性もあるが、今の時点で明らかになったのは、「サミット」があったからではないか?「政治的なスケジュール」が優先されたのであれば、かなり政府に問題がある。国民の事考えてませんよね。国民の為の「政治的スケジュール」なのだから、「国民不在」で、国民の知る権利も行使されないというのは「大問題」だとおもうんですよね。不信感ありますよね 」ともあった。まだまだ重要な事で、「国民」に知らされていない部分があると思う。この際だから、出してしまった方が良いと思うのだが(笑)。フタをして隠すつもりだろうが、今までの例を見ると、後で出した方が「問題が大きく」なっている(笑)。「情報」を公開して、皆で考えた方が「被害」が少なく、「解決が早い」と思うのだが? 妙な嘘を吐かなくて良いし(笑)。先ずは「情報公開」を早く進めて欲しい。
カウンターって、操作できるのだろうか?
最近またもや人数がおかしい、気のせいかとも思ったが、「攻撃」があったか、細工してある可能性がある。ヤフー側の管理体制に問題がなければだが・・・。「説明」しておかないと、他の人が危ない。
2008年8月4日月曜日
「ナチス発言」!!
「自民民党の生麻事幹長は4日、就任あいさつやテレビ番組収録などに追われた。この中で、国会内で会談した参院議長に「民民主党が政権を取るつもりなら、ちゃんと対応してもらわないといけない。「ナチスドイツ」も国民がいっぺんやらせてみようということでああなった」と発言。民民主党が「ナチスと同じ扱いは許しがたい」と激しく反発する一幕もあった。生麻氏は記者団に「国会での審議が大事なんじゃないかという話をした」と釈明したが、党内でも懸念された「舌禍」が本格始動初日に早くも飛び出した格好となった 」とニュースがあった。まさか生麻事幹長が「「私達の誤解が、実は世界を形成している3」!!」を何処かで聞きつけて、頭に「ナチス」が残ってた訳ではないと思うが(笑)。偶然だろうとは思うが?(笑)元気が良さそうなので、「何時かはやってくれる!」と期待はしていたが、速攻だった(笑)。しかし、生麻氏に限らず、何と「失言」の多い党なのだろうか?日頃からそういう心構えなので、つい出てしまうのだろうか?「社風」ではなく「党風」なのだろうか?日本のトップクラスに入る政治家が、いくら「民民主党」が憎らしいからと言ってこういう事では「日本国民」が困る。海外向けにやられたら大変だ!!是非とも「日本国民の為」に「政策」で挽回してもらいたい。
「サブリミナル9」!!
しかし、「日本の放送業界」はどうなっているのだろうか?いくらクレームを入れても、返事の一つもない(笑)。「勘違いで済ませろ!」と指示が来ているのが聞こえて来そうだ(笑)。明らかな「証拠」が必要ならば、いつでも提示できるが(笑)。何とも情けない限りだ。そうやっている内に、組織が腐り出すのが分からないのだろうか?数年後に、「放送停止」という事態になると言う人もいるが、このままでは、本当にそうなるか、それに近い状態に陥る可能性がある。他にも「被害拡大」している可能性もあると思う。「日本国民」の「目と耳」となっているのだから、その「自覚」を持って欲しい。「目も耳も塞がれた日本国民」を想像してみて欲しい、コントロールする側の言いなりとなった「哀れな国民」を、それが「暴走」し出すと「大変な事態」を引き起こすのは目に見えている。真面目にやっている方々もいるだろうが、こういった事もキチンと処理できない局側には、多少失望している。そこで提案なのだが、小さくても「本当に為になる放送」を目指して、インターネットで誰か「放送局」をつくってくれないだろうか?一般の大きな放送では、どうしても大きなスポンサーが必要な為、意見を左右される恐れが高い。本当に「正確なニュース」が知りたいのだ!!そのような「放送局」があるのは知っているが、思想的に少し傾いているように感じて、一般向けには少し難がありそうだ。何か良い「ニュース・ソース」があれば教えてください。「中立的」な立場から、裏の裏まで説明してくれると助かります。誰か聡明で資金のある方、是非ご検討を!!
「誰か教えて~~~~~w」!!
よく、日本は本当に「独立国家」なのか?と思うのだが、敗戦直後からの、占領下の日本は、アメリカにどう指導されたのか?という「良い資料」がない。この辺を調べないと、何故この様な国になったのか分からないと思うのだが、「誰か良い本とかあったら教えてください!!」。
2008年8月3日日曜日
「なに~~~! 懐に入らないと政治家はやらないのか~~~!!」!!
なんてこったい、政治家の中には、やはり「悪代官」がいるようだ。それも、変に金儲けを企むのでタチが悪い。「正々堂々」と、お金を貰える公正な仕組みをつくれば問題ない筈だが、コソコソやるので信用を無くすのだろう(笑)。お金貰ってはいけなかったのかな?(笑)。
「まだ、排出量取引をしたいらしい・・・」!!
「環境政策というのは、これから日本にとって最も大事な政策になってくると思います。あのサミットでも最も大きな課題はこの環境・地球温暖化防止でした。あの~この2つの意味があります、一つはこの地球全体の温暖化をどう防止していくか、これ我々の生存に関わる問題です。もう一つは、日本が先ほど成長力???というお話が出ましたけれども、これから日本が豊かな国として生き残っていくために、この環境技術こそ私はキーになると思ってます。そういう意味では最も重要な役所」。「いや、私はドロを被らなきゃいけないと思ってます。例えば、排出量取引制度について産業界は強い反対がございます。「この反対を押し切って」排出量取引を制度を、世界の標準にあったものにして、それを日本の経済力発展の一つのキーにしていかなくてはいけないんですが。そこでは大きなドロを被ると思いますし、まあ産業界を敵に回すというのは、こりゃ本当に政党としても大変な覚悟がいりますけど、しっかり国民生活守るためにもやっていきたいと思っておりますし」とニュースでやっていた。「まだ、排出量取引をしたいらしい・・・」(笑)。確かに「環境にやさしい技術」は、世界一と言ってもいいぐらい「日本国民」は持っているらしいが、「太陽発電」に代表されるように、「政策」が伴っていないのではないだろうか?国内の有力な技術を生かし切れていないし、官による海外への売り込みも「非常に下手」だと聞いている。しかも、「地球温暖化問題」自体、捉え方を間違えている可能性が非常に高い。(「とってもトレンディな地球温暖化(笑)-1」!! 参照して下さい)。これでは、先で「大きな違い」が出てくるだろう、もしも、「二酸化炭素主犯説」が嘘であった場合、それだけで信用を失墜するのは明らかだ。しかも、バレ始めているようなので非常に危険だ(笑)。既に、放送局では、あれだけやっていたのに、聞かなくなったような(笑)。訂正はまだ無いようだが(笑)。優先順位も間違う恐れがあり、あまり効果の無い所へ、?兆円を投入する事になると「更なる無駄使い」となる恐れが高い。まさか「架空詐欺取引」となる恐れのある、現在の「排出量取引」に加担するつもりなのだろうか? 外貨獲得の為に?・・・。それとも、「間違ってるかもしれない」という事が言えずに、「ボロ」隠しをやるつもりなのだろうか?それよりも、色々と問題の多い「排出量取引」よりも、「正々堂々」と「大気汚染対策」として、「大気汚染協定」をつくり、これを推し進めていった方が、「公正な日本」というイメージと「環境技術」の宣伝になると思うのだが。確かに、どの様な問題が起こるか分からない点の多い、「大気汚染問題」だし、明らかに出しすぎている様なので、削減をしないといけないが、冷静な判断を失わないで欲しい。「日本の奇跡」はまだなのだろうか?(笑)
「私達の誤解が、実は世界を形成している3」!!
「自民民党を攻撃している!」「裁判しそうにないから、大丈夫!」「覗いていると思っている!」等とニュースで聞こえてきた。何としても「選挙」で勝ちたいのは分かるが、何をしても良いという訳ではない。何をしても良いのなら、「法律」が不要な「反社会主義連合」と変わらない、独裁的な「ネオ・ナチス党」でも目指すのだろうか(笑)?それでは全ての党員が、その様な目で見られてしまうのではないだろうか?大体、「自民民党を攻撃している」にしても、おかしな事を言っておいて、わざわざツッコミやすい事ばかりしているので、おかしいと言っているのだ(笑)。ひょっとして、「自爆」ばかりしているのに気が付かずに、人のセイにしているのか?理論的にかなわないからといって、「自国民」を「脅したり」「馬鹿」にするのは止めて欲しいものだ(笑)。そんな事だから「日本国民」の声が聞こえないのだ。その他の台詞も、「反社会主義連合」と変わらないので、説明する気にもならない。そんな事よりも、早く「反社会主義連合」を捕まえて欲しい。皆さんも良く憶えておいて欲しい、「いかに強大な権力や、資金を持っていようとも、言動を間違い続ければ自ら滅びる」。この単純な法則は、「歴史が証明」している。そして、「脅し」を怖がる事によっては、事態は好転しないのだ。怖がるという「落とし穴」によって、我々「日本国民」の力を抑制しようとする、姑息な手段でしかない。「まさに、「私達の誤解(恐怖)が、実は(私達の)世界を形成している」のだ。我々「日本国民」の力を止める力など、実際には無いのだ。皆さんも、ニュースの雑音に耳を澄ませると、面白い事が聞こえるかもしれない(笑)。
「私達の誤解が、実は世界を形成している2」!!
「ジョージ・ロソス 投資と慈善の哲学2」の続きです。もっと紹介しようかどうか迷ったのだが、本当は、全部紹介したいぐらい優れた意見が多いのだが、怒られると困るのでもう一つだけ紹介したい(笑)。(抜粋)「日本は現在、軍事的な安全保証をアメリカに依存していますが、アメリカは日米安保体制の価値を以前よりは認めなくなっています。また日本は、自力で大きな軍事力を築き上げる能力を持っている国です。能力的には、日本は数ヶ月で核保有国になれる力があります。しかし日本は、軍事力を強化することで自国の安全保障を十分に維持することはできません。膨大な資源を持つ中国が、現在急速な発展を遂げています」。「したがって、日本がすべきことは、世界が軍事力で支配されないようにそのための国際的な秩序をつくり上げることを推進していくメンバーの一員となることです」。「わたしたちは、第三次大戦を起こす余裕などありません。より良いルールを発展させていき、強力な世界秩序をつくって、戦争を防がなくてはならないのです」。日米安保が薄れた後、私も一時日本は「核保有国」にならないといけないのか?と思ったが、そういった適切な世界秩序が出来るのであれば、これに越した事は無い。確かに、中国の軍事力が拡大していくと、かなわないだろう。また、世界の軍事力が公正なルールの基に「安全化」されれば、暴力的な国の「抑止力」にもなり、「無駄な紛争」が少なくなり、軍事費の節約にもなり、その分を平和利用できるのではないでしょうか?各国の軍事費は、「相当な金額」になっていると思われる。戦争に参加したくないので(笑)、その為の「準備」が必要だ。
2008年8月1日金曜日
「私達の誤解が、実は世界を形成している」!!
イギリスの政府の中央銀行と「ポンド争い」に勝利し、「アジア通貨危機」では、犯人扱いされて、後に和解した、「伝説の投資家ロソス」の本「ジョージ・ロソス 投資と慈善の哲学2」を読んだ。ヘッジファンドのやり方は、好きではないが、裏があるかどうかは読めないが、考え方は大変参考になる本だ。この方もユダヤ人で、殺されそうな目に遭いながらも難を逃れ、膨大なお金を手に入れ、50歳で、慈善事業へ力を入れだしたらしい。ロソス氏によると(抜粋)「現在の世界の深刻な危機に、地球規模で対応出来る「機関」は無い。「感染症」・「核兵器拡散」・「地球温暖化」(温暖化対応と言って欲しい(笑))の問題に、今まで欧米主導の体制では、対応出来なくなっている。(確かに今回のサミットも、成果が上がらなかった)。(誰かが、「国連等の機関も充分に機能しなくなった」という事を言っていたが、本当だろう)。21世紀型のモデルと高く評価している「世界基金」は、官民が連携して非常に効率的に運営されている。一時期「覇権」を手に入れかけたアメリカも、イラクとの戦争については、テロリズムという主題と大量破壊兵器を入手しようとしているという幻をでっちあげることにより、初めて正当化することができた。イラク侵攻の本当の理由が何であったにせよ、「アメリカ国民がだまされたと感じるのは無理もないのである」。(やはり、そう感じていたのか!)。テロリストの攻撃を受けたことによって、アメリカ国民は共通の危機感を持ちました。そして、互いに助け合い、仲間意識を持ちました。しかし、当初の肯定的な感覚も、ブッシュ大統領の「テロとの戦い」によって歪んでしまいました。アメリカ国民の感情が、指導者によって悪用されたのです。アメリカ国民は、大統領の後ろで集結するようになり、大統領の政策を批判することは、自分に愛国心がないということだと考えるようになりました。「開かれた社会」の哲学における重要な基礎は批判精神です。しかし、あの時アメリカ国民は、物事を批判する力を弱められてしまいました。そしてついに嘘の口実の元に、私達はイラクを侵攻するという恐ろしい事態に入り込んでしまったのです。(確かに、あの時期、メディアを通しての攻撃があったが、あれが本当のアメリカの姿だとは思いたくない、アホ過ぎる(笑))。「テロとの戦い」以降、アメリカは、世界秩序を崩壊させています。ですから、私は大統領に反対する気持ちが強くなり、2004年の大統領戦では、彼の再選に懸命に反対しました。しかし残念な事に彼は再選されてしまいました。「テロとの戦い」は、非常に邪悪なことを引き起こしました。一時的な脱線だとは思いますが、この考え方が、世界にとってもアメリカにとっても多大な害を与えたのです。(確かに「チェインジ」と言っている候補が選挙に勝った事を見るとアメリカ国民も分かって来ているようだ)。(という事は、日本だけがおかしくなっている訳ではない様だ、世界的に、「官」による「機関」に、「機能不全」が起きているのではないだろうか? 全てではないだろうが、「政府系機関の変革期」が来ているのかもしれない)。行き過ぎた市場経済への信奉によって「自分さえよければいい」と考える人ばかりになったアメリカ社会に対して、警鐘を鳴らしている。ソ連体制が崩壊すると、アメリカは世界唯一の超大国になった。アメリカは同時にグローバリゼーションの主要なスポンサーにもなって、そのこと自体がアメリカには恩恵となった。しかし、アメリカの覇権も、不愉快な現実に対決する意思のない「自分さえよければ社会」によっては長く維持できないだろう。「人間が作り出すものには、必ず過ちがある」という自らの哲学に照らして、極端な市場原理主義をいましめ、政府やグローバルな機関が適切に関与する、新しい国際社会を構築していくべきだと考えている 」とあった。その他にも対談者との話で、「日本は、近代化の課程で、大変有能で真面目な役人たちが導き手となって発展を遂げてきました。その結果、政府に依存していれば物事は全て上手くいくという考え方が培われてきました。しかし、このような発展のあり方は終わりを告げ、突然、日本社会は多元的になりました。そして、このような状況には、役人だけでは対応できないことが明確になりました。こうした社会では、民間のシンクタンクやNGO等の重要性が増してきている。しかし、税制の面を見ても明らかなように、日本はいまだ政府が権力を持ちすぎていると、私は思います。政府と民間のバランスを調整することが、必要でしょう」ともあった。その他も、参考になる所が多い。この本にあるように、「自分さえよければ社会」では、「政府」自体も「自己の利益」の為に働き、「国民」は「被害」に遭う可能性が高い。いや、実際には「被害」に遭っているのだ、気が付いていないだけだ(笑)。その証拠に、特に「世界的な問題」は、「各国の利害」が優先し、まとまりそうにない(笑)。こういった社会では、大きな問題から小さな問題まで、「解決」が遅れ、「見えない被害」が「国民」へ影響する。これが「被害」でなくて何なのだろうか?我々も、「健全な批判精神」取り戻そう、そのまま騙された方が幸せかな?(笑)と一時期は思うかもしれないが、後の事を考えるとそうもいかない様だ。
「ガッ ガンダムだと~~ww」!!
「人気アニメ「機動戦士ガンダム」について学術的に研究する「国際ガンダム学会」が発足することになり、28日、島広経済同友会などが発表した。8月末に設立シンポジウムを島広市内で開催し、作品に描かれた未来都市の姿を研究する。学会は、社会学や建築工学の大学教授など有識者で構成し、阪大府立大学特別教授が会長に就任。作品の中で描かれている、人口の増加により宇宙に移民する時代「宇宙世紀」を経済学や社会学の観点で分析。作品が提示している未来像の実現可能性や、課題について議論する。「機動戦士ガンダム」は、昭和54年に放送された人気ロボットアニメシリーズ。「地球連邦軍」と宇宙に進出した「ジオン公国」との戦争を舞台に、主人公の少年たちが成長する過程を描いている。 」とニュースであったが、マジなのか(笑)。多少ぶっ飛んでいるが、「自由に発想・発言」できそうで、面白そうだ。今思えば、SFからアイディアが来ている様な製品もある。100年前に、誰がこの様に新製品だらけの生活を、正確に予見出来ただろうか?数十年前、アメリカの政治家が、「もう発明・発見は出尽くした!!」と特許庁を閉めようとした話を聞いた事がある、「発明・発見は未だに尽きていないようだが・・・」(笑)。我々は、もう既に殆ど科学的に解明しているという「誤解」からの、「傲慢」だろう、本当は殆ど分からない事だらけと言った方が「正確」だと思われる。我々の世界を構成する「原子」のその基となる、「量子の世界」でさえ「推論」でしかない。こういった「ガンダム学会」から、「良いアイディア」が出てくると面白い。閉塞感の強い現代に、「風穴」を開けてくれ(笑)。「ジ~~ク ジオン!!」(笑)。
「居酒屋タクシー激減」!!
土国交通省がタクシーチケットを停止してから、例年は2400万円になるタクシー代が、一週目94%減の150万円で2~3週も同水準らしい。「シャケ」が効いたとは思えないが(笑)、いい傾向ではないでしょうか。他はどうなっているのでしょうか?
「隣のチンチラその後」!!
昨日、酒盛りをして騒がしかったので、治安維持軍を呼んだ話は説明したが、その後の話。「昨日騒いだだろ!」「仲間と飲んでいただけだ!」「喋るなら、窓を閉めて喋れ!」「そんな事言うなら、お宅のシャワーの音がやかましい!」(アホか?笑)「シャワーなんて!!」「窓閉めてるだろ!」「治安維持軍を呼んだのはお前か?」「とにかく、騒がない様に注意してくれ!」「また、治安維持軍がくるのか?・・・・」「治安維持軍を呼んでも無駄だ!」「治安維持軍にマークされているらしいぞ」大体、上記の内容のやりとりがあった。しかし、その後、「今度、言って来たら脅すのを止めよう!」等と言っている(笑)。まだ、懲りていないようだ。しかも、その時いた、仲間の老人二人の内、一人は、この辺の「反社会主義連合」の頭と一緒に一度、私の務める店まで来た事がある。その時は、頭の車まで連れて行かれ、頭がトランクを開けると、その老人へ、「「日本刀」はどうした~~~~~~?!!」「何で「日本刀」が無いんだ~~~~~~~!!」と騒ぎ出した。しばらく呆れながら見ていたが、その老人は「怒られ役」のようだった。「イレズミ」といい、「日本刀」といい普通の者がやる様な「脅し方」ではない。しかし、治安維持軍は一向に認めない、そればかりか連絡すら取って来ないのだ。治安維持軍は「市民」の味方なのか?「反社会主義連合」の味方なのだろうか
「中学校のトイレに盗撮カメラ」!!
「中学校の女子トイレに盗撮用カメラを仕掛けたとして、梨山県エリア治安維持軍は23日、州甲市立山塩中学校教諭、崎川剛仁容疑者(46)を建造物侵入と電波法違反(無線局の不法開設)の疑いで逮捕した。 発表によると、崎川容疑者は昨年12月中旬、当時勤務していた笛吹市立中学校の1階女子トイレに盗撮目的で侵入し、総務相の許可を受けずに無線で映像を送信できる小型カメラをトイレ個室内に設置して無線局を開設した疑い。 捜査関係者によると、カメラはトイレ個室内に積み上げられたトイレットペーパーの中に隠されており、カメラからは崎川容疑者の指紋が検出された。昨年12月19日に女性教諭が発見し、同校が治安維持軍に通報していた。 」とニュースがあった。「ナイジェリア出身の格闘家、アンディ・ロオゴンさんがJR山手線車内で女性の下着を盗撮していた男を取り押さえ、治安維持軍に引き渡していたことが16日、分かった」という有名な事件を含め増えているようだ。最近の先生は、「賄賂合格問題」もあり、当てに出来なくなったのか?学校で、「先生」と「同級生」へ警戒しないといけないとは、「不幸な時代」だ。やはり、「盗聴・盗撮防止法」が必要だ。
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