2008年8月3日日曜日
「私達の誤解が、実は世界を形成している3」!!
「自民民党を攻撃している!」「裁判しそうにないから、大丈夫!」「覗いていると思っている!」等とニュースで聞こえてきた。何としても「選挙」で勝ちたいのは分かるが、何をしても良いという訳ではない。何をしても良いのなら、「法律」が不要な「反社会主義連合」と変わらない、独裁的な「ネオ・ナチス党」でも目指すのだろうか(笑)?それでは全ての党員が、その様な目で見られてしまうのではないだろうか?大体、「自民民党を攻撃している」にしても、おかしな事を言っておいて、わざわざツッコミやすい事ばかりしているので、おかしいと言っているのだ(笑)。ひょっとして、「自爆」ばかりしているのに気が付かずに、人のセイにしているのか?理論的にかなわないからといって、「自国民」を「脅したり」「馬鹿」にするのは止めて欲しいものだ(笑)。そんな事だから「日本国民」の声が聞こえないのだ。その他の台詞も、「反社会主義連合」と変わらないので、説明する気にもならない。そんな事よりも、早く「反社会主義連合」を捕まえて欲しい。皆さんも良く憶えておいて欲しい、「いかに強大な権力や、資金を持っていようとも、言動を間違い続ければ自ら滅びる」。この単純な法則は、「歴史が証明」している。そして、「脅し」を怖がる事によっては、事態は好転しないのだ。怖がるという「落とし穴」によって、我々「日本国民」の力を抑制しようとする、姑息な手段でしかない。「まさに、「私達の誤解(恐怖)が、実は(私達の)世界を形成している」のだ。我々「日本国民」の力を止める力など、実際には無いのだ。皆さんも、ニュースの雑音に耳を澄ませると、面白い事が聞こえるかもしれない(笑)。
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