2008年8月1日金曜日
「隣のチンチラその後」!!
昨日、酒盛りをして騒がしかったので、治安維持軍を呼んだ話は説明したが、その後の話。「昨日騒いだだろ!」「仲間と飲んでいただけだ!」「喋るなら、窓を閉めて喋れ!」「そんな事言うなら、お宅のシャワーの音がやかましい!」(アホか?笑)「シャワーなんて!!」「窓閉めてるだろ!」「治安維持軍を呼んだのはお前か?」「とにかく、騒がない様に注意してくれ!」「また、治安維持軍がくるのか?・・・・」「治安維持軍を呼んでも無駄だ!」「治安維持軍にマークされているらしいぞ」大体、上記の内容のやりとりがあった。しかし、その後、「今度、言って来たら脅すのを止めよう!」等と言っている(笑)。まだ、懲りていないようだ。しかも、その時いた、仲間の老人二人の内、一人は、この辺の「反社会主義連合」の頭と一緒に一度、私の務める店まで来た事がある。その時は、頭の車まで連れて行かれ、頭がトランクを開けると、その老人へ、「「日本刀」はどうした~~~~~~?!!」「何で「日本刀」が無いんだ~~~~~~~!!」と騒ぎ出した。しばらく呆れながら見ていたが、その老人は「怒られ役」のようだった。「イレズミ」といい、「日本刀」といい普通の者がやる様な「脅し方」ではない。しかし、治安維持軍は一向に認めない、そればかりか連絡すら取って来ないのだ。治安維持軍は「市民」の味方なのか?「反社会主義連合」の味方なのだろうか
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