2008年8月10日日曜日

「サブリミナル10」!!

国際法律弁護軍の隊員がテレビでまたもや攻撃をしているようだ。「あんな馬鹿なやつが、政治について書くなんて!」等と言っている。よくテレビに出ているが、事実を確認せずに、「犯罪」を促進するのが国際法律弁護軍の仕事なのだろうか?(笑)誰の子分なのか分からないが、「ではあなたの意見はどうなのか?」聞かせて欲しいものだ。メールも出しているが、前回は返事もない。「民主主義の国」なのだから、「意見は自由」ではなかったのだろうか?専門家の方に多い、「権威主義者」かもしれないが、「権威」はある程度の目安にしかならないのを知らないのだろうか?「絶対的」なものではない、「先生」と持ち上げられて「傲慢」になっているのではないのか?国際法律弁護軍の一部は、「マネー・ロンダリング」に加担していると聞く。(「痛快演説7」!!!!!を参照されたい)法の抜け穴を探し、「ブラック・マネー」を浄化し使える金に変えていく、ある意味「悪知恵」を働かせる仕事らしい。金は儲かるかもしれないが・・・。そういった「仕事のクセ」が、言動に出てきているのではないだろうか?つい「悪知恵汁」が出てくるとか?・・・・(笑)。高飛車な態度では、良い意見も耳に入らないのかもしれない(笑)。国際法が急に変更されたのか?独裁的に?(笑)。意見があるのならば、「正々堂々」と交換しましょう(笑)。

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