2008年9月9日火曜日

「毒米騒動」!!

「全て「国産米」として販売していた「米」が、実は「295トン」が「メタミドホス」入りで、
「3トン」が「アフラトキシン」入りでした。
いずれも食用ではなく、非食用の「事故米」を、国から買ったもの   」と
ニュースが流れた・・・。
「鯛という名のマンボウ アナゴという名のウミヘビ2」という本に載っていた記事が
真実味を帯びてくる。
精米業界では、全部ではないだろうが、「ミックス米」が当たり前で、
本当に高くて「良い米」は、中国の富裕層が食べているらしい・・・。
しかも、検査しても、相手が「米」なので、中々見分けがつかないらしい。
その他、魚や肉や野菜に関しても書いてあるが、酷すぎる。
知らないで「日本国民」は、「劣悪な食品環境」の中にいる。
知ってしまうと、
「そんなもの食ってたのか~~~~~!!」
「殺す気か~~~~!!」
と思わず叫んでしまうだろう(笑)。
今に、「農薬」と「食品保存料」と「感染症」と「放射能」等
で、将来「奇形」が多くなり、大問題化するかもしれない・・・。
自衛策は、「自分で作る」か、「自分で検査する」しか無いかもしれない(笑)。
ある所からも、最近「奇形」が多くなったと聞いた事がある・・・。
あなたの子供や孫が、「奇形」となる可能性があるとしたら、
どうするだろうか?
「あと50年ぐらいは心配無い!」等とは言ってはいられないかも(笑)。
気の弱い人は、読まない方が良いかもしれない・・・(笑)。
この現状から、日本ホワイトハウスは、「日本国民」を守ることが出来るのだろうか?

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