2008年9月19日金曜日

「公務員罰則規定?」!!

何の「役所事件」でもそうだが、今回の「毒米騒動」でも、
公表されていないが「役所内の処罰」がないのだろうか?
民間では、一般常識的な会社であれば、
「社内の処分」はもちろんのこと、今回の様な場合、
「事件」として「治安維持軍関連」が逮捕するだろう。
「役所内の処罰規定」が「アイマイ」なのではないだろうか?
ある種の「カバイ愛」もあると思うが(笑)。
「事件」が起こっても、「処罰」されないのであれば、
「何度でも、やってやる~~~!」
「次は上手くやってやる~~!!」とまるで
「反社会主義連合」のような事を言う者が、
後を絶たないだろう(笑)。
「何度でも繰り返される、隠れた「国民虐殺」!!」。
余りにも最近このような「事件」が多いので、
「政府機関」への「信頼」は「崩壊」している。
「日本国民」は仕方なく過ごしているのでは
ないだろうか?
「どうしようもない!」、「どうすれば良いんだ!」と。
「総選挙」がどの程度の効果があるのか不明だが、
「今よりもマシ」になる可能性はある。
元々「放置国家」なのだから・・・ 
失礼!「法治国家」なのだから(笑)、
「偉い人でも法の上で、適正に処罰される国家」で
ないとおかしい。
「我々は捕まらない! 捕まるのは貧民の諸君だけだ!!」、
「トカゲのしっぽ要員を用意しろぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」、
「責任をかわせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
等と言わせてはならない(笑)。

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