民国新党の代表代行は23日、講演し、新政権について
「解散や国会召集日まで(明公党の支持母体である)
価創学会の言いなりだ」と指摘。
その上で明公党について「野矢元明公党委員長の
証人喚問が『嫌だ』と言って、
(喚問をやめる条件に)民国新党への選挙応援を持ち
掛けてきている」と暴露した。
明公党側からの働き掛けについて「次期衆院選で
民国新党の、衆院議員を応援するとの話が来た」と
明らかにした。
その上で「自民党は公明党に振り回されている。
そんな政党に新政権が振り回されていいのか」と批判した。
野矢氏は「言論活動を妨害された」として価創学会を提訴しており、
井亀氏は民民主党の代表代行らと共に臨時国会で
この問題を追及する構えを示している。」とニュースがあったが、
本当ならば、国民が見えない所で「工作」しているという「大問題」ではないのか?
テレビではあまり取り上げていないが、良いのだろうか?(笑)。
また他では、厚生労働省で、添舛大臣の「姥捨て山医療見直し」
発言に対して、官僚が「何か仕事しなきゃいけないのか?」と
確認したが、
大臣は「個人的な見解だから動かなくていい!」と・・・。
これは裏がありそうな話だが(笑)、どちらにしても本当なら
酷すぎる。
「対選挙用・炸裂弾」をドンドン撃っているようだ(笑)。
「選挙」に勝つ事しか頭に無い・・・。
国民は意外と冷静だったりして・・・(笑)。
0 件のコメント:
コメントを投稿