2008年9月12日金曜日

「「反社会主義連合」の目的」!!

「お前がアイツの店から、金を取るというから協力したんじゃないか~~~!!」、「俺が捕まったらどうするんだ~~~!!」、「民生員をぶん殴るんじゃない!!」、「京東の治安維持軍が動きだすかもしれない」、「もう言わない」等と例のごとく隣から聞こえた。何回目の「言わない」か分からないが、ホトボリがさめた頃にまた言い出すだろう(笑)。聞いている範囲では、「完全に民事介入暴力」だが、私の周囲では、頑なに「大した事は無い」という事にしたいらしい(笑)。しかし、実際は「危険」を認識し、「反社会主義連合」が活動しているという「情報」を、正確に周りの住民や仲間に知らせておかないと、知らない人は「無用心」に近づき、「被害」に遭うかもしれない。しかも、隣の様なケースは、「別件の犯人」や「武器」、「女性の斡旋」等を隠すには、ちょうど良いのではないだろうか?治安維持軍も「反社会主義連合ではない!」と言っているし(笑)。彼等は、「脅しのプロ」で飯を食っているのだ、治安維持軍を騙すぐらいは何とも思っていないし、大体、治安維持軍の動きが怪しい・・・(笑)。以前も少し説明したが、大きな会社になると「対策室」や「専用の役員」等が、「わざわざ必要な訳」を考えて欲しい(笑)。その維持費もタダではない、年間ウン百万円からウン億円もかかっている所もあるようだ(笑)。治安維持軍は、全国各地にあるのにだ(笑)。確かに、大きな会社側として、外部へ出したくない件もあるだろうが、聞くところによると、その方が速いからというのもあるらしい。手馴れた「対策室社員」だと、アッという間に捕まえてしまうらしい(笑)。もちろんその後は治安維持軍に犯人を引き渡す。何故、大きな会社は、「大金」を払ってまで「対策室」が必要なのか?一部には、治安維持軍が当てに出来ないからだろう(笑)。しかし、「一般市民」は治安維持軍に頼らざる得ない。この辺の「改善」も是非必要だ。もし出来ないのであれば、「民間団体」が必要になる。一部には「暴対」上がりの方や、法律弁護軍の方や、一般市民の方が活躍しているとも聞くが、あまり知られていない。とにかく早く捕まえて、連絡してもらわないと、被害は拡大している。

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