世界的な「公的資金投入」と「預金保護」と「政府保証」等の計画が発表され、
期待感から「株価」が急反発して上がった、まだ油断はできないが・・・。
しかし、「公的資金投入」が気に入らない(笑)。
更に、サブプライムの「損失」はこれで治まるのだろうか?
大筋で「金融取引」は、「システム的」に機能しているはずだと思っている。
であるならば、簡単に考えると「システムエラー」を見つけ出し、
「公的資金投入」ではなく、「政府保証」だけでも済むのではないかと
考えているが、どうなのだろうか?
一定期間内に、景気がある程度回復すると、あまり資金を使わなくて良い
ような気がするのだが?(笑)。
(間違っていたら教えて下さい(笑))。
元々が「金融不安不安」なのだから。
もしかしたら、「闇の金融機関」へ資金を流す為なのかと、勘ぐってしまうが(笑)。
アメリカの国民や、テレビでも言っていたが、「血税」である「公的資金投入」しないと
いけない原因は何なのか?
誰が作ったのか?
責任の所在は何処なのか?
過去からのアメリカの法律改定は、関連しているのか?
等が物凄く気になる(笑)。
これらの事を本当に解明しておかないと、同じ事が繰り返される
可能性があると思っている。
0 件のコメント:
コメントを投稿