「国籍法改正」がネット上で問題となっているようだ。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5243363
「婚姻関係の無い、日本人男性と外国人女性との間に
できた子供に対して。
或いは、外国人同士でできた子供に対しても、
日本人男性が認知すれば、誰にでも「日本国籍」を
与える。
20才を過ぎた者に対しても、施行日から3年以内に
届ければ「日本国籍」が得られる。 」
とあったが本当なのだろうか?
更に、「1998年、ドイツで「親子法改革」により、
父親の認知宣言と母親の同意だけで、親子関係が
成立するようになった。
ところがこの法律を悪用する者が現れ、ホームレス
男性の認知で、子供に国籍を取り、母親も滞在可能と
なった。 」
「2008年に、この様な法律の悪用を防ぐ為に、
「父子関係の認知無効の権利を補足する法律」が
制定され、父子間に社会的・家族的関係が存在しないのに、
認知によって子や親の入国・滞在が認められるケースに
限って、「父子関係の認知無効」の権利が、
管轄官庁に認められる事となった。 」
とあった。
ドイツでは既に、同じ様な「間違い」をして、「訂正」しているのに、
ご苦労な事に、また日本は同じ事を繰り返すのだろうか?(笑)
「2008年までの10年間で、ドイツはおかしくなって来ている」と
言っているが・・・・(笑)。
「超絶倫!日本の種馬男!!5000人の架空父親」でも出てきたら、
どうするのだろうか?(笑)。
「直接接触」どころか、「手も触れずに」子供を作ってしまう「神業」だ(笑)。
恐らく、国内の「国籍を持たないで育った子供達」に対応した形で
出て来たのだろう。
その様なケースは、新しいケースとして対応しないといけない
だろうが、「基準を撤廃」したようなやり方はおかしい。
「闇の商売」である、「人身売買」は「大盛況」となるだろう。
支援団体が変わったのだろうか?(笑)。
推測でしかないが、「外国の謀略」という事も考えられるし、
「売国の準備」と考える事も出来る。
これは「審議」をやり直す必要があると思うのだが、
果たして結果は?
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