1週間程前、レンタルDVDを返却の為、ポストへ投函し、横を見ると、
横断歩道の向かい側で、おばさんと孫らしき人物が信号を
待っていた。
すると、おばさんがかがんで何やら子供に催促している。
「アイツに言いなさい、ぺシッ!」と子供の頭を小突いている。
子供は困惑した様な、怯えた様な表情を浮かべてモジモジしている。
「アイツの悪い事を言いなさい、ぺシッ!」とまた小突く。
何やら小声で子供が言い出した様だが、聞こえない。
「怯えさせないと捕まるわよ、ぺシッ ぺシッ!」と執拗に小突いている。
またもや、子供は困惑の表情を浮かべている。
注意しようかと思ったが、大きな声を出していないので、
またゴマカサレル可能性があったので、そのまま車へ乗り込み
帰宅した。
以前にも説明しているが、同一人物かは特定できない。
しかし、新たに子供を調教しているとは、頭がおかしい(笑)。
何人子供を犠牲にするつもりなのだろうか?
再度言うが、やる事自体が同じなので、分かりやすいのだが(笑)。
同一人物か、その様なノウハウを持ったグループだろう。
子供に言わせる為に、金を払っていたという「噂」も聞く(笑)。
本日も、「霊能者をパカにするな~~~!」と近所で言っていたが(笑)。
恐らく、「少し霊能力を持った子供が、多少は当てるが、
「嘘」ついていたので、バカにされた」といったところだろう(笑)。
「嘘つき霊能者」というのは「タチが悪い」と思うが、
私は、そんな他人のついた「嘘」まで面倒見れません!!(笑)。
「治安維持軍」は、その様な実態を把握しているのだろうか?
一般市民を騙そうと「ウロウロ」しているのだ(笑)。
誤解が無いように説明すると、今のところ、私は「霊能者」
「肯定派」で、ちょっとした勉強や実験を繰り返している。
私の勉強した範囲では、「子供使い」等の行動は、
良い行動とは言えない、むしろ「低級霊」や「悪霊」の類の
典型例だと思われるのだが(笑)。
中には、「私の守護神は悪霊」と公言して回る者もいた(笑)。
短期的な予知は多少出来るようだが、事例の中には、
「低級霊」も出来るとある。
しかし、「長期的」にはハズレているので、それを当てにすると
「長期的」には、「恐ろしい事態」に陥るだろう(笑)。
それに、「能力自体」が、自分の意思でコントロール出来ていない
のも危険だ。
何かにコントロールされている様に言っている場合が多いが、
コントロールしているのが「低級霊」や「悪霊」では、
ろくな事を言わない訳だ(笑)。
余りにも頻繁にコントロールを受けていると、奇妙な言動が目立ち
始め、遂には「病院送り」となる可能性が高い。
いや実際にそうなっている事例を、私は多少見て来た。
この様な事は、「危険を伴う可能性がある」という事を、良く覚えて
いて欲しい。
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