2008年12月26日金曜日

「おおォォ~ 立った(笑)」!!

「立った」と言っても「私の」がオッキした訳ではない(笑)。
「ハイジのクララ」が立った訳でもなく・・・、

国会で「辺渡氏」が立ったのだ↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5661236

しかし、「本来はこう有るべき」ではないのだろうか?
最近は「信念」も無しに、「国民の代表」となった人が多いのだろうか?

「形骸化」した・・・かのように「結論」が出ない「国会」で(笑)、
日本大統領が「未曾有の経済対策」を熱弁していた筈が。;:・。)))))カサカサ。

「道路ドロドロドロォォォ~~!!」と吠えたかと思うと(笑)、
「金をバラマキ始め」、「官僚」の「ささやき攻撃」で一時頭をやられ、
「アルツハイマー」の様に、朝言った事を覚えていない(笑)。
「漢字」も忘れたとか・・・。

「妖怪 骨抜き」が憑いたのではないのだろうか?(笑)

そう言えば最近「行政改革」を聞かなくなったのはその為か?
「骨抜き」になった「行政改革」で、またもや「血税」を「ちゅ~~ちゅ~~」
吸われるのだろうか?(笑)。

どうりで「駆け引き」で「法案」を通したりしているようだが、
「どの法案」もそれが「国の基準」となるのだから、
「通せば良い」というものではない筈だ、
余計に「グチャグチャ」になるのではないだろうか?(笑)。

「経済対策」は確かに重要で急がねばならない、
全部が全部悪いとは思わないものもあるが、
「機能麻痺」を起こしている「システム」が足を引っ張っている様だ。

このまま「莫大な血税」を投入すると、「中間でお金」を引かれ、
「ロスが大きい」のでは?

「これで裏金が手に入る ウケケヶヶヶ(笑)」と企んでいる者も
いるかもしれない・・・。
その辺の「対策」まで考えて欲しい。

結局は、「莫大な血税」を「有効活用」するには、
「今までのシガラミや慣習」を直して行くしかないのでは?

「行政改革」は避けて通れない「道」だと思われる。

しかも「消費税」に「固執」している所が怪しい・・・(笑)。

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