未だに「治安維持軍」からの連絡も全く無く、
近所から、「お前が居ない時、俺が居るから大丈夫だ!」等と、
アリバイ工作しているかの様な声や、
「アイツが勘違いした事にしろ!」、
「お前が捕まってくれないと困る!」等と妙な工作している(笑)。
かと思うと「もういくら言っても無駄だ、言うな!」とか、
「お前達が言って回るから、アイツを訴える事が出来ない!!」と
こちらを訴える工作まで行っているようだ。
そう言えば、「以前の私の自宅の隣の住人」と組んで、
「アイツを訴えてやる!!」等とぬかしていたが(笑)。
「アイツを抑えないと、村の市政がおかしくなる、笑われる!!」等と
近所で何やら「説得」している様な声も聞いたが、
そんな事をしていると「余計に笑われる」と思うのだが(笑)。
私は怯えている事にしないと、都合が悪い様だ(笑)。
何やら泣き言を言っている場合は、
「モテナイ男の気持ちなんてアイツに分かるもんか!」等と、
「可愛そうな男」を「演出」し、何とか「捕まらない様に」
「カモフラージュ」しようとしているが、
「そんな話か?」(笑)。
さんざん「犯罪行為」を色々と行っていながら、
全く反省の色もない、この調子なら、またもや「犯罪」を積み重ねて
行くだろう・・・。
「治安維持軍」は、「この点に注意」していないと、
「簡単に騙される」事になり、後々面倒な事になると思う。
近所では、
「異常な事を言って回る「奇女」がいる」
という噂が、ようやく伝わりだした(笑)。
「アイツの言っている事は、訴えられる、個人に対しての攻撃だ!!」等と
言っていた時があったが、
私は「犯罪行為」とその「手口」は説明しているが、
「個人を特定出来る証拠」は説明していない(笑)。
「その犯罪行為自体が、
あなたの行為自体が「説明」と全く同じ
だから、笑われるんだぁぁぁ!!」(笑)。
と窓から言い返した事がある(笑)、
出て行くと、例のごとく「逃げて」しまうからだ(笑)。
「治安維持軍」が、よく調べて頂ければ、分かる筈です。
昨日は、「アイツが起きた起きた~~~!!」、
「昨日オナッタから起きない」等と、
小学生の女の子二人と、「高校生のお兄ちゃん」と呼ばれる青年一人が
自宅の直ぐ近くで言って来ていた。
その青年は「(アイツに)聞こえない」等と言っていたが、
これは偶然ではないだろう(笑)。
「子供にそんな事を言わせるな!!」と飛び起き、
窓から少しだけ「注意」はしておいた(笑)。
最近私は、ある勉強の為に、夜に勉強を行い、昼に寝ている場合があります、
昼間にそういう「妨害」を聞くと、「怒り」で勉強が捗らないからです。
昨日夜には、「捕まるものか~~~!!」と近所から叫び声に
近い男性の声が聞こえた。
どうもまたもや「隣の借家に居ないふり」でも始めたのか?
これだけの異常事態に、「治安維持軍」は、
私に連絡すら取れないのだろうか?
このまま放置する方が、被害が拡大し、余計に疑われると思うのですが。
「対応をよろしくお願いします」と書き込みをしておいたが、
余り「期待」はしていない(笑)。
2008年12月28日日曜日
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