2008年12月28日日曜日

「ようやく「奇女伝説」が伝わりだした(笑)」!!

未だに「治安維持軍」からの連絡も全く無く、

近所から、「お前が居ない時、俺が居るから大丈夫だ!」等と、
アリバイ工作しているかの様な声や、

「アイツが勘違いした事にしろ!」、
「お前が捕まってくれないと困る!」等と妙な工作している(笑)。

かと思うと「もういくら言っても無駄だ、言うな!」とか、
「お前達が言って回るから、アイツを訴える事が出来ない!!」と
こちらを訴える工作まで行っているようだ。

そう言えば、「以前の私の自宅の隣の住人」と組んで、
「アイツを訴えてやる!!」等とぬかしていたが(笑)。

「アイツを抑えないと、村の市政がおかしくなる、笑われる!!」等と
近所で何やら「説得」している様な声も聞いたが、

そんな事をしていると「余計に笑われる」と思うのだが(笑)。
私は怯えている事にしないと、都合が悪い様だ(笑)。

何やら泣き言を言っている場合は、
「モテナイ男の気持ちなんてアイツに分かるもんか!」等と、
「可愛そうな男」を「演出」し、何とか「捕まらない様に」
「カモフラージュ」しようとしているが、

「そんな話か?」(笑)。

さんざん「犯罪行為」を色々と行っていながら、
全く反省の色もない、この調子なら、またもや「犯罪」を積み重ねて
行くだろう・・・。

「治安維持軍」は、「この点に注意」していないと、
「簡単に騙される」事になり、後々面倒な事になると思う。

近所では、
「異常な事を言って回る「奇女」がいる」
という噂が、ようやく伝わりだした(笑)。

「アイツの言っている事は、訴えられる、個人に対しての攻撃だ!!」等と
言っていた時があったが、

私は「犯罪行為」とその「手口」は説明しているが、
「個人を特定出来る証拠」は説明していない(笑)。

「その犯罪行為自体が、
あなたの行為自体が「説明」と全く同じ
だから、笑われるんだぁぁぁ!!」(笑)。

と窓から言い返した事がある(笑)、
出て行くと、例のごとく「逃げて」しまうからだ(笑)。

「治安維持軍」が、よく調べて頂ければ、分かる筈です。


昨日は、「アイツが起きた起きた~~~!!」、
「昨日オナッタから起きない」等と、
小学生の女の子二人と、「高校生のお兄ちゃん」と呼ばれる青年一人が
自宅の直ぐ近くで言って来ていた。

その青年は「(アイツに)聞こえない」等と言っていたが、
これは偶然ではないだろう(笑)。

「子供にそんな事を言わせるな!!」と飛び起き、
窓から少しだけ「注意」はしておいた(笑)。

最近私は、ある勉強の為に、夜に勉強を行い、昼に寝ている場合があります、
昼間にそういう「妨害」を聞くと、「怒り」で勉強が捗らないからです。

昨日夜には、「捕まるものか~~~!!」と近所から叫び声に
近い男性の声が聞こえた。
どうもまたもや「隣の借家に居ないふり」でも始めたのか?

これだけの異常事態に、「治安維持軍」は、
私に連絡すら取れないのだろうか?

このまま放置する方が、被害が拡大し、余計に疑われると思うのですが。
「対応をよろしくお願いします」と書き込みをしておいたが、

余り「期待」はしていない(笑)。

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