2008年12月5日金曜日

「霊能者もどき・・・」!!

何度も「パカ魔導士の会」の事は説明しているが、
まだ引っかかる人がいるようなので、再度説明しておく(笑)。

少しは「霊感」があるようなので、余計にタチが悪いのだ(笑)。
なので多少は当てる事ができるが、「全部本当の事」を言っている
かどうかは、経過を見るしかないのだ。
今のところ、嘘がバレ始めて、後から「馬鹿にされた」等と言っている(笑)。

私には経験上、「免疫」があるので引っかからない(笑)。
しかし、「免疫の無い」、「気の良い人」をエジキにしているのだ、
これだけ言っているのに、「バカ基準!!」と怒った人の気持ちが分かる(笑)。

大体、以前のチンチラの同居者が、「イレズミ」しているのをこの目で
見ているし、自分で「私は反社会主義連合を辞めた」と言っていた(笑)。
あれだけの「イレズミ」を入れるのにも、かなりの「金」がかかるだろう。

この事自体「自称霊能者」は、「一言」も言わないのだ(笑)。
しかも、「治安維持軍へも訴えていない」等と、ヌケヌケと言っている(笑)。

そう言えば、過去に「治安維持軍」へお伺いした時に、
「反社会主義連合」と思われる者が、基地内に張り込んでいた様だが、
基地内に常駐しているのだろうか?(笑)、遊びに来ているのだろうか?(笑)、
治安維持軍の動きを探っているのだろうか?(笑)。

話は戻って、「自称霊能者」の事件をテレビでやっていた。
縄沖県では、これは評判の良い人らしいが、「殺害された」らしい・・・。

「高島易断総本部」と名乗る「幸運のピカリ」では、「占い」を応用した
「詐欺事件」を起こしているらしい。
「祈願しないと寝たきりになってしまう」、
「あなたの息子は今年、車の大事故に遭う」等と「不安」を煽るらしい。
「1640万円の損害賠償で6人から訴えられている」らしい(笑)。

私の近所に来る「自称霊能者」の手口に似ているようだ(笑)。

本家「高島易断」には団体は無いらしい(笑)。

「霊能者」にしろ、「占い」にしろ、本当に「真面目」にやっている人
から見れば、「大迷惑」以外の何者でもないだろう(笑)。

私も興味があり、色々と本を読んでいるが。
試して見ると、異常な確立を示す「占い」は確かにある。

「霊能者」でも、「オーラ」や「アリソン・ディボアのミディアム」は
有名だろう、海外では「霊能は神から与えられた使命」と
人助けに奔走する人も多いらしい、キリスト教の影響だろう。
FBIやCIA等の捜査機関に表向きは伏せている場合もあるが、
協力する人もいるらしい。
「危険な事件」を扱う場合もあるので、嫌がる人もいるらしいが。

噂では、「元アメリカ大統領」のアドバイザーもいるらしい・・・。

どの「詐欺事件」でも同じだが、「真面目に取り組んでいる人」が
「大迷惑」するのだ(笑)。

「早く「霊能者もどき」が捕まる様に、「正しき霊能者」は協力
して欲しい、「霊能者全体の評判が悪くなる前に!」、
「悪貨が良貨を駆逐する前に!(笑)」。

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